深田萌絵さんのブログ削除の件2

Pocket

本日の余命更新情報。

余命三年時事日記でも深田萌絵さんのブログ削除の件を取り扱っていたので、こちらでも予告通り本件を取り扱わせていただきます。

鴻海精密工業
今日の国会の「今日、帰りにでも日刊ゲンダイを読んでみてくださいよ。これが萎縮している姿ですか」の件ですが、かなり面白かったです(笑)面白い分にはいいのですが、それを国会でやられても困るとも言いますが・・・。昨日の岡田も酷かったが、永田町はコ...
深田萌絵さんのブログ削除の件
余命更新・・・。 445 2016年2月9日時事 446 クミトービン殿へのメッセージ⑥ 447 クミトービン殿へのメッセージ⑦ 445 2016年2月9日時事より 現在、未処理の投稿記事が130近くある...

ブログが消された原因としては、以下の理由の可能性があるとのこと。

「深田萌絵さんのブログ削除の件」では、シャープと鴻海精密工業と中国共産党と台湾マフィアの竹聯幇の張安楽について取り上げてます。「鴻海精密工業」で、鴻海の手元には2か月分の資金繰りのお金しかないということについて取り上げてます。

これも少し気になったけどww

そしてシャープ買収の件は怪しい方向にいくことになりました。ソフトバンクって・・ww

今回については、アルファアイティーシステムについて取り上げてみます。まずは余命のコメントからピックアップしてみます。

米国内国歳入庁ジョエイ・キャンベル担当官(彼の背後にマイク・ホンダ議員がいます)よりブログの差し止め命令も届いていて、ブログ復旧のメドが立たない 状況です。 当分の間、ご本人のFacebook(深田萌絵で存在しています)とTwitterで拡散を行って参りますので、ご覧頂けると幸いです。なお 最近のブログ記事でホンハイ会長のテリー・ゴウ氏と台湾暴力団の青幇の黒い人脈、アルファITシステム社長藤井氏の両親が中国人である戸籍簿(成りすまし 日本人の証拠)、藤井氏の父親の顔写真辺りが中共情報戦部隊を本気にさせたようです。

深田萌絵さんからSOSです。 合衆国内国歳入庁の求めにより、昨日、私の全てのブログ、ウェブサイトの差し止め命令が出ていたようです。 今朝、アドミニストレーションオーダーを受け取りました。 Facebookはカリフォルニア州法なので、ここもいつまで持つか分かりません。 怖いのは、昨日、藤井一良のサイバー戦争部門からddos攻撃が始まったのとカリフォルニアの差し止め命令が同じタイミングだということです。まるで米税務署と中国スパイが連携してるかのようです。藤井一良の父親の写真がよほど中国スパイの重要機密だったようです。 藤井一良の弁護士梶原利之は福島瑞穂の同志で、カリフォルニアではマイクホンダが裏で糸を引いてます。 皆さん、コピペシェアをお願い致します。反日議員達に日本人の人権を踏みにじられないために。

本件については、 「深田萌絵の事件簿」が詳しいので、詳細はこちらよりご確認ください。

サイトの紹介より。

仕事のパートナーのマイケル・コー(仮名)は中国共産党に技術を狙われる天才エンジニアだった!?
マイケルと起業した深田萌絵があらゆる方向から巻き込まれる事件のエピソードの数々。
事件はリアルタイムで進行中・・・
このサイトは深田萌絵オフィシャルサイトから関連性のある記事だけを抜粋したクローンサイトです。

  • 重たすぎる動画を軽くしてリアルタイムに伝送できる、しかも多少画像や回線に不具合が起こっても自律復旧するシステムを開発する会社・旧R社を立ち上げた。
  • 開発チームに数年前より知人だった有能なエンジニア マイケル・コー(仮名)を迎えた。
  • 大学時代の友人であるアルファアイティーシステムの藤井一良氏が協力してくれることになった。このときにプログラムの共同開発の守秘担保として保証金を預かった。
  • プログラムが完成に近づいたとき、藤井一良氏がプログラムを盗み去り、姿を消した。
  • まもなくプログラムを盗んだ藤井一良氏から「預けたお金は保証金などではなく、借金なので返金するべき」と旧R社に訴状が届く!?
  • 裁判で判決があった。「プログラムは特に役に立たないだろうし、借金は返しなさい」
  • 裁判所から連絡を受けた三菱東京UFJ銀行(支店長名義)が深田萌絵の口座を差し押さえた。マイケルの口座を差し押さえなら理解できるが、マイケルは日本に口座がない。
  • 深田萌絵は口座を使えなくなり、預金を引き出せなくなった。
  • ある日、IRS(米国内国歳入庁)のジョエイ・キャンベルという人物から書簡が届く。税金の差し押さえなどではなく、「あなたのこれまでの友人やスパイを教えなさい」と書いてある。
  • 深田萌絵の会社はアメリカに支店や本店どころか、活動履歴もない。
  • ジョエイ・キャンベルに不当であると訴訟しようとしたら、本人の宛先不明。
  • 一連の不可解な事件は中国共産党と左翼弁護士・裁判官の仕組んできたことではないかと感じる。
  • 広報兼秘書のエリは夕食をともにするほどであり、信頼していた。エリは副社長になった。
  • 産經新聞にR社のことかもしれないと思う記事があがった。やっと警察が動くと思ったつかの間、エリがその日に早退。
  • 印鑑と通帳ををエリが持ち帰る。エリに連絡をとると、エリの親友が印鑑と通帳をもってくる。
  • エリは会社にこなくなる。母親と名乗る女性からエリは体調を崩し会社をやめると告げられる。会社からはエリの私物がなくなっていた。気になって金庫をみるとプログラムやファイルがなくなっていた。
  • 開発プロジェクトの資産がなくなり、深田萌絵は株主会議で解任。旧R社は解散。
  • ヤフーニュースに三菱東京UFJ銀行の不正を書いた記事が消される。
  • 三菱東京UFJ銀行が深田の口座を差し押さえるのは不正だとして告訴。一審勝訴。
  • アメーバブログからいくつかの記事が削除される。
  • アメーバブログ自体が削除される。

三菱東京UFJ銀行への不正告発記事が「圧力で消された」と深田萌絵氏が訴え
http://news.livedoor.com/article/detail/11012812/

深田萌絵の運命はいかに
to be continued…

まず登場人物の整理から入ります。

・藤井一良(呉思国):アルファアイティーシステムの社長
・藤井健夫(呉也凡):藤井一良の父親
・合衆国内国歳入庁(IRS):中国系の献金をもらってる議員が関与している極左団体とされる
・ジョエイキャンベル:IRSの中国人で背後にマイク・ホンダ議員がいる
・梶原利之:藤井の代理人の弁護士で官邸前見守り弁護団に所属し、海渡雄一と同志である。海渡雄一は、社民党の福島瑞穂の夫。

登場人物あたりからしても何とも言えませんし、IRSのジョエイキャンベルが中国系の人でマイク・ホンダとかいうのが構図もあるし、日本の極左連中なども関わる案件のようなので、現段階での言及は難しいというのが現状です。

IRSについては、以下の記事も紹介しておきます。

IRS(米国内国歳入庁)のスキャンダルその後(続く・・・)

IRSが出てきた経緯に関する深田サイドから内容は以下の通り。

第1回戦【合衆国内国歳入庁、IRSが出てくるまでの経緯】

【合衆国内国歳入庁、IRSが出てくるまでの経緯】
5年前、普通の株式投資に退屈した私はもっと面白い投資を探していたところ、元米軍のJSF計画で開発していたアメリカ人を発見した。

彼は、JSF計画で音速機用の遠隔操作システムと動画伝送システムの開発をしていたのだが、解放軍と組んだ台湾マフィアに台北オフィスを襲撃されてFBIに保護されて米国籍を取得。狙われたことを理由にいったん開発チームからは外されてしまった不運な人だ。

それは面白いと思ったので、一緒に会社を始めたのだ。

が、私は技術に明るくない。

明るくないので早大の同級生、理工学部の日中ハーフ藤井一良君に手伝って欲しいとお願いした。彼はアルファアイティーシステムというIT会社も経営していたのでちょうどいいかと思ったのだ。

彼は一千万円を私に預ける代わりに、設計を勉強したいからソースコードを見せてくれというので、まあ一千万円預けたら持ち逃げしないだろうと安心した。

はしょっていうと、藤井は「この技術を解放軍のミサイル開発に使いたい」と言って、断ったらいなくなったのだ。

焦った。

コンシューマ用途とはいえ、スペック自体は軍事利用とそん色のないデュアルユース設計だ。中国への持ち出しは輸出規制下にあるし、倫理上できるわけもない。

藤井はそのソースコードを自分で開発したと言う為に私を訴訟し、保証金は借金だという意味だったと主張した。その弁護士が、泣く子も黙る極左のトップエリート梶原利之弁護士、福島瑞穂の夫である海渡雄一の同志だったのだ。

因みに梶原利之弁護士は官邸前で戦争反対運動をしているのだが、デュアルユース技術詐取幇助は矛盾しているとの突っ込みも一応入れておく。

その日から、ありとあらゆる在日系の企業から脅迫されたり、資料を持ち逃げされたりの日々が始まった。

深田の運命やいかに・・・

直感だけの内容で申し訳ありませんが、この内容からして、IRSが深田氏を狙う理由というのは分からないです。

「歳入庁から請求されてる税額はいくらですか?」
「ゼロ円です」
「は?じゃあ何を請求されてるの?」
「子供の頃から今までに知り合った人たちの名前、名刺、パソコン、携帯、サーバー、マスタースパイの情報です」

これが真実であれば、IRSの仕事として違和感を感じるわけです。あと深田氏個人を狙う必要性に疑問を感じます。歳入にしても不正絡みにしても、個人投資家を優先する行為というには違和感を感じます。深田萌絵さんのブログ削除の件にしても、IRSが海外の個人ブログを閉鎖させないといけないといって動くことも同じです。合理性を考えた場合、ターゲットが深田氏に向かうことに違和感を感じるわけですね。これが中国関連であれば別の景色が見えてきますけどね。

どうでもいい話ですが、同じIPから香ばしいコメントがありました。一応返信はしたけど、深田萌絵さんのブログでは書かれていないところで、相当悪質なことをしていたと思われると言ってるので、何らかの根拠があっての発言と思います。悪質なことをしていたという証明があれば、こちらとして深田氏に関してのサイコパスであり批判に関するエントリを書かせていただきます(笑)

この件については観察対象としてますし、今回の件がどのような背景にあるのかというのは重要だと思います。ただ現段階で言えることとしては、余命10号やスパイ防止法について、官邸メールあたりなのかなと思います。。。

テーマ 余命10号 ネットの削除に関しての要望。

ご意見・ご要望
7月9日外国人登録法が廃止されてから、在日関係の不法滞在に対する危惧として集団通報が国民の間で広範囲に行われている。この通報リストなるものに対し て削除依頼なる方法での遮断が頻発するようになった。明らかに反日、在日勢力によるものであるが、とくに目立つのはライタイハン事件のような韓国がらみの 残虐記事に対するネットブログ排除である。
管理責任の問題ではあるが、であれば削除理由と削除依頼者のネット上での公開は最低限必要であろう。早急な対応を要望する。

コメント

  1. 匿名でご報告 より:

    http://blog.livedoor.jp/advantagehigai/archives/65978901.html
    の”冷静に分析”さんのコメントが気になったので、
    私の方でもいろいろ調べてみました。
    その結果をご報告致します。
    (投稿者の名前を公開すると、深田萌絵さんからの攻撃に晒されるので、
    大変申し訳ございませんが、
    ここは匿名で投稿させていただきますのでお許しいただければ幸いです。)

    深田萌絵さんは平成26年10月17に株式会社Revatronを精算させて、
    同じ日に同じ”Revatron”という名前の会社を作っているのは事実ですね。
    株式会社Revatronが平成26年10月17に精算した件は、政府が発行する官報に掲載されていたので、
    事実に間違いありません。

    精算した会社と新しく作った会社のホームページ見る限り、
    事業内容は全く同じになっています。

    精算した会社のホームページ
    http://www.revatron.com/

    新しく作った会社のホームページ
    http://revatron-hd.com/

    また、精算した会社の方の会社概要ページ
    http://www.revatron.com/profile.html
    の代表者は、現在は”浅田麻衣子”になっていますが、
    このURLの過去のアーカイブを見ると、2013年11月時点では
    代表者が”ジェイソン・ホー”になっていますね。

    深田萌絵さんがブログでよく登場する”マイケル”という人は、
    実は株式会社Revatronの元代表”ジェイソン・ホー”のことではないでしょうか。
    なぜ、深田萌絵さんは他の人や会社を実名で攻撃するのに、
    “ジェイソン・ホー”さんは仮名を使うのでしょうか。

    さらに、気になるのが、
    精算した会社の方は資本金が”3400万”となっているので、
    資本準備金を考えるとその倍以上のお金が投資されていたはずです。

    なぜ、資本金と資本準備金含めて7000万近く投資されている会社を倒産させて、
    同じ名前でもう1つの会社を同じ日に作るのでしょうか。
    “冷静に分析”さんのコメントにある
    「債務逃れのための何か計画的な行動でしょうか。」
    というご意見は当たっていると思います。
    私も法務関係の仕事をしていますが、このようなケースは一般的は、
    1,古い会社を計画的に倒産させて債務をぶっちぎる
    2,同じ名前で新しい会社を作ることで、既存の取引先や投資家に対して事業が継続しているかのように見せかける
    という2つの理由が背景に存在します。

    株式会社Revatron社も上記ケースに該当するのではないかと思います。
    「1,古い会社を計画的に倒産させて債務をぶっちぎる」の方は、
    深田萌絵さんが金銭トラブルで訴訟されている事実を見ると、おそらくそうだと思います。

    「2,同じ名前で新しい会社を作ることで、既存の取引先や投資家に対して事業が継続しているかのように見せかける」
    の方は、深田萌絵さんのブログを見る限り、Revatron社名義で2015年も展示会に自社製品を出展しているところ、
    製品名が”無線動画伝送装置Vatroni”という名称で新・旧会社で同じ製品名の商品を扱っているところを見ると、
    こちらもやはり、事実だと思います。

    “冷静に分析”さんの
    「たくさんの被害者が居るような気がします。」というコメントについても、
    確証はありませんが、上記事実を踏まえると、
    あながち嘘ではない気がします。
    株式会社Revatron社に投資した投資家、同社と取引している取引先は、
    Revatron社が精算されたことすら知らない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
    もしくは、株式会社Revatronを控訴するとブログ上で社名および実名で誹謗中傷されるので、
    控訴することを控えているかもしれません。

    深田萌絵さんについて調べてわかったのは、
    深田萌絵ブログで書かれていることは整合性が取れていなく、
    むしろ180正反対のことが書かれているのではないかと思います。

    他にもたくさんの被害者が居るような気がしてなりません。
    深田萌絵さんについて他に知っていることがございましたら、
    ご提供願います。

  2. 深田萌絵 より:

    深田萌絵本人です。
    ご紹介をありがとうございます。
    ブログを開設しても、サイバー攻撃でサーバーが撃ち落され、協力者には日本人名を名乗る中国人Yより脅迫文が来る始末です。

  3. yosh より:

    >深田萌絵さん
    コメントありがとうございます。本人さまということでビックリしましたw
    この件については昨年末の東京三菱UFJの件から観察対象としていましたので、今後も取り上げることになると思います。

  4. 匿名 より:

    深田萌絵さま

    脅迫者とは、山口三尊ですか?
    資格の学校TACの講師ですよね。
    TACも反日企業でしょうか?