パヨクアラカルト~20160218

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本日の余命更新情報です。

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久々のパヨクアラカルトです。まずはこちらの話題から・・・。

「朝日新聞が『捏造』を報道」「20万人も混同」…政府が国連委でようやく反論

【ジュネーブ=田北真樹子】日本政府は16日午後(日本時間同日夜)、国連欧州本部で開かれた女子差別撤廃委員会の対日審査で慰安婦問題に関する事実関係を説明した。

政府代表の外務省の杉山晋輔外務審議官は強制連行を裏付ける資料がなかったことを説明するとともに、強制連行説は「慰安婦狩り」に関わったとする吉田清治氏(故人)による「捏造(ねつぞう)」で、朝日新聞が吉田氏の本を大きく報じたことが「国際社会にも大きな影響を与えた」と指摘した。また、「慰安婦20万人」についても朝日新聞が女子挺身隊を「混同した」と説明した。日本政府が国連の場でこうした事実関係を説明するのは初めて。

杉山氏の発言はオーストリアの委員からの質問に答えたもの。この委員は、これまでの同委員会やほかの国連の委員会からの最終報告が元慰安婦への賠償や加害者の訴追などを求めていることを指摘、被害者中心の対応について質問した。

杉山氏は昨年末の日韓外相会談で、慰安婦問題は最終的かつ不可逆的に解決することで合意したことを説明した。

その上で、強制連行が流布された原因は吉田清治氏が執筆した本で「吉田氏自らが日本軍の命令で韓国の済州島において大勢の女性狩りをしたという事実を捏造して、発表したため」と指摘した。

吉田氏の本の内容が「朝日新聞社により事実であるかのように大きく報道され、日本韓国の世論のみならず国際社会にも大きな影響を与えた」とも述べ、内容は「複数の研究者により完全に想像の産物であったことがすでに証明されている」と明言した。

また、朝日新聞が2014(平成26)年に「事実関係の誤りを認め、正式に謝罪した」と説明した。

「慰安婦20万人」についても、杉山氏は「具体的な裏付けがない数字」として、朝日新聞が謝罪した際に労働力として動員された女子挺身隊と慰安婦を混同したことを認めている点も説明した。「性奴隷」との表現についても「事実に反する」と強調した。

一方、杉山氏は、慰安婦問題は日本が女子差別撤廃条約を締約した1985(昭和60)年以前のことで、同条約は締結以前に生じた問題については遡(さかのぼ)って適用されないことから「慰安婦問題を同条約の実施状況の報告で取り上げるのは適切ではないということが、日本政府の基本的な考え方だ」とも述べた。

今まで放置していた歴代内閣や外務省の怠慢は如何なものかと思いますが、反論の方向性については完璧だと思います。この件は元々朝日新聞や高木健一や福島みずほが主犯の慰安婦捏造利権詐欺で、国際問題ではなく国内問題だったわけです。主犯の朝日新聞も捏造の事実を認めて取り下げたわけで、捏造の部分について証拠付きで正せばいいだけの話です。今までの内閣の姿勢は踏襲しつつ、村山談話と河野談話についても、河野談話の検証と安倍談話でその精神を葬るという手続きも必須だったのでしょう。今回の説明において、朝日新聞の捏造によって引き起こされた問題という情報が上書きされるわけで、別にこの件について韓国を出す必要もないわけです。

そして去年の12月の仮合意の地点で以下の表明は出していますし、事実を説明するということは非難や批判にはあたらないので、韓国側から公式に打てる手はないわけです。安倍の戦略の本質はこういうところにあります。

日本政府は,韓国政府と共に,今後,国連等国際社会において,本問題について互いに非難・批判することは控える。

おまけに余命2016年のキーマンの一人である杉田水脈氏のレポートです。

【日本国の恥晒し】流石に怖かった今回の国連

パヨク旅行の方々で、日本国の恥晒しといえば事実でしょう。日本人か怪しいのでwwwある意味重要なのは、アイヌ(通称:ザイヌ)がいるということは判明しましたね(笑)
ここはぱよぱよちーん♪ってトコです、ハイ。

シャープの技術流出論 現役社員の本音は「流出と騒ぐほどの技術あるのか」

「技術流出といってもね、日本全体として、そんなに……、そんなに流出と騒ぐほどの技術があるのか。(中韓台メーカーに)追いつかれている。(2案について)社員の受け止めはいろいろあると思う。ただみんなシャープが好きだから入社してきていますから」

組織に属していると足元って見えないものですよ(笑)研究の成果やそこからの副産物というのは目には見えない部分もありますし、お金に結びついていないが、地道に積んだノウハウも重要であって、足元が見えないから、「流出と騒ぐほどの技術があるのか」という発想になるわけです、ハイ。こういったセリフを軽々しく言えるような人の発言など、信頼に値しませんし、こんな発言に賛同する人が多いのであれば、今後も真っ暗なんだろうなと思って危機感しか抱きません。。。そういう意味では、目先のことしか見えない輩だったり、営業畑や金融畑の人が経営に関わるとろくなことはないというのが、この記事から受けた印象です(笑)

地道な研究を積み重ねたノウハウこそが重要であって、それこそが企業の持つ本当の価値なわけです。シャープを買収表明をしている鴻海精密工業も、シャープの価値が6000億はあるからこそ、エアー買収などを持ちかけたり、他の工作を行ってるわけです。足元も見えない連中が議論することが不幸であり、この記事の読み方も理解出来ないことが不幸だと思います。足元の意味では、自分の仕事内容だったり、自分のブログで発信してる内容の価値というのは、全然分かりません。このHPは数千人は来てくれているわけですが、やってることが正しいかと言われたら疑心暗鬼になりますし、確信がないからこそ試行錯誤の積み重ねるしか術はないし、自信は持てないし断言は出来ないというのが心境なんだと思います。。。

続いては有能な人材を排出している江田憲司の元秘書シリーズです(笑)

覚醒剤所持容疑で41歳葉山町議逮捕 江田・維新前代表の元秘書 「警察が入れた」と否認

神奈川県警薬物銃器対策課は17日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで、神奈川県葉山町堀内の同町会議員、細川慎一容疑者(41)を現行犯逮捕したと発表した。「私の物ではない」と容疑を否認している。

逮捕容疑は、16日午後10時45分ごろ、横浜市中区末吉町の路上で、ポリ袋入り覚醒剤0.65グラム(末端価格4万5500円相当)を所持したとしている。

同課によると、細川容疑者は同区吉田町の路上で密売人とみられる男と接触。その後、約1キロ離れたコンビニエンスストアから出てきた細川容疑者を捜査員が調べたところ、左胸ポケットから注射器と覚醒剤が発見された。

細川容疑者は「(覚醒剤は)警察が入れた。警察は信用ならない」と話し、採尿を拒否しているという。細川容疑者は維新の党の江田憲司前代表ら複数の国会議員の秘書を務めていた。27年4月に葉山町議にトップで初当選した。

密売人への捜査の過程で細川容疑者が浮上。同課は、数年前から覚醒剤を使用していた疑いもあるとみて調べている。

ちなみに朝日新聞の記事はこちら。

神奈川・葉山町議を覚醒剤所持容疑で逮捕 容疑を否認

神奈川県警は、同県葉山町議の細川慎一容疑者(41)を覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕し、17日発表した。「覚醒剤は私の物ではありません」と話し、容疑を否認しているという。

県警によると、細川容疑者は16日午後10時45分ごろ、横浜市中区末吉町の路上で覚醒剤約0・65グラムを所持していた疑いがある。

内偵捜査をしていた捜査員が、コンビニエンスストアから出てきた細川容疑者の胸ポケットから覚醒剤と注射器を見つけた。県警は今後、覚醒剤を使用した疑いでも調べる。

細川容疑者は昨年4月の町議選でトップ得票で初当選した。

個人的に一番気になったのは、朝日新聞の記事だと江田憲司の元秘書っていうのが記載されていない点ですね(笑)個人的には、江田憲司事務所というのがどんなもんかというのが気になります。

江田憲司の元秘書といえば、こんなもんもありました。

元秘書「レクサス買って」 民主党が音声データ入手

甘利明前経済再生担当相の現金授受問題で、民主党の大串博志衆院議委員は16日午前の衆院予算委員会で、甘利氏の元秘書が、甘利氏側に現金を渡していた千葉県内の建設会社総務担当に高級車の「レクサス」を要求していたとする音声データを入手したことを明らかにした。

大串氏は、「これでURのほうがまとまっちゃうと思うんで、××さん(元秘書)がレクサスでしたっけ」などとする総務担当の発言を紹介し、「成功報酬なら、関与した証拠だ」などと述べた。

URや甘利氏の秘書らは、これまで補償交渉に関しての口利きを否定しているが、URの上西郁夫理事長は「同席していたことを(補償交渉への)関与といえば、そういうことだ」と述べ、甘利氏の元秘書が補償交渉に関与していたとの認識を明らかにした。

大串氏は「あっせん利得処罰法に当たる可能性がある」と述べ、甘利氏の国会招致を重ねて求めた。

甘利氏の公設第一秘書は清島健一で、江田憲司の元秘書です。この音声とかいうのも、最近の国会では、民主党の放送用のMAD素材作りに励んでるのと同じ手口の可能性もありえます(笑)実にどうでもいいので、とっとと警察か検察が一色武と清島健一などを調べたらいいわけで、国会で取り扱う必要はない。

甘利事件で判明したのは、秘書を内通者だったりアレな存在なら、大臣を辞任に追い込めるという事実を作ったことです。甘利の件についてはこんなところ。

最初にセンテンススプリングで取り上げられた甘利の賄賂の件です。 センテンススプリングの記事では以下の流れのようです。 URとトラブった →甘利事務所に相談に行った →URとのトラブルに対して内容証明を送るようにアドバイスを受けた...
薩摩興業で検索すると、「ぱよぱよ日記」が出てきますので、もう少しコンテンツを増やしたいと思いましたので、既存情報とはなりますが、薩摩興業について整理します。 民主党の病じゃなかった山井和則が政治資金規正法違反の疑惑だらけの連中が加わる「甘...

そして甘利事件と共産党との関係についての補足は以下のブログを参考にしてください。

嵌めた疑いはさらに強く
http://ttensan.exblog.jp/22881833/

江田憲司の元秘書の犯罪行為もあるわけで、江田憲司も頭を丸めて謝罪とは言いませんので、装備を外して謝罪するべきでしょうなぁwww

最後にこちらの件。

「安倍首相の睡眠障害を勝ち取ろう」 民主・中川正春氏の発言が炎上

民主党の中川正春元文科相が「いよいよ攻勢を掛けていきたい。安倍晋三首相の睡眠障害を勝ち取ろう」と発言していたと新聞各紙が報じ、ネット上で批判が相次いでいる。

報道によると、中川氏は、民主、維新両党の合同代議士会で2016年2月16日、金銭授受問題で辞任した甘利明前経済再生相が睡眠障害で自宅療養していることをネタにこの発言をしていた。中川氏はその後、発言について釈明し、「表現が誤解を招いたとすれば取り消したい」と述べた。

民主党の本質が出た発言です。報道しない自由でスルーするか、アリバイ作りで報道するがスルーするかの二択であって、マスコミからの批判はほとんどありません。甘利の件での一色と清島のURへの恐喝や詐欺未遂を甘利攻撃に利用するマスゴミと民主党(仕込みは共産党)というわけで、声闘で睡眠障害を勝ち取ったとでも思っての発言なのでしょう(笑)

「表現が誤解を招いたとすれば取り消したい」とかありますが、どのような誤解があるのかというのは聞きたいですなwwwアベノセイダーやミンスの覚醒(覚醒剤の意味w)とか分かりませんが、具体的な表現というのを聞きたいわけですなぁwww

パヨクというのがよく分かる様式美でありまして、ぱよぱよちーんで締めくくります♪