余命船団と余命教団

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本日の余命更新情報です。

492 国連事案アラカルト
493 選挙関連アラカルト②
494 文化庁③
495 こたまま殿への返信②
496 巷間アラカルト①

余命のコメントは以下の通り。493と494については、読者投稿を並べたものとなります。あくまで余命としてピックアップしたので、読者の判断材料として欲しいといったところでしょう。文化庁の件についての筆者の見解は、494で最初に取り上げた内容となります。指針案を見る限り、指針は妥当であるが、それを曲解する人もいるので、それには注意は必要といったところでしょう。

492 国連事案アラカルト

.....国連人権委員会にアイヌ民族衣装やチョゴリが100人も大集結だったそうな。
それもそのはずアイヌ民族なんかそっちのけの利権集団を乗っ取っているのは在日であるといういつものパターン。絶対死守ということで日弁連、反日勢力に共々動員がかかったというわけだ。
ここまで蚕食されていると、もう一括で駆逐しかないという安倍総理の考えは納得できるだろう。11月に米国CIAから安倍総理暗殺情報が入ったそうで周辺は厳戒態勢となっている。有事には巻き込まれないようご注意願いたい。

国連人権委員会の件は、ザイヌとも言われており、至るところにザイニチとか共産党が乗っ取ってるという様式美に過ぎない(笑)安倍総理暗殺情報とかもあるわけで、敵側もハードランディングで安倍総理を物理的に排除しようとしても何の驚きもない。

有事に関しては、以下を参考にしてください。

内閣官房 国民保護ポータルサイト

映像版「武力攻撃やテロなどから身を守るために」
(総務省消防庁)
パンフレット版「武力攻撃やテロなどから身を守るために」

495 こたまま殿への返信②

.....お返事がおくれた。申し訳ない。とにかく猛烈に忙しいのである。ただいい方向に向いての忙しさなので老骨に鞭打ち頑張っている。(笑い)
余命本寄贈の件については、余命が対応する。昨年12月出版の「余命三年時事日記」と3月17日に発売予定の「余命三年時事日記ハンドブック」をあわせて寄贈することにした。細部については japanism@garo.co.jp  までご連絡いただきたい。
なお、この寄贈の件はクミトービン氏へのメッセージでもある。ご希望があれば同様に対応するので上記アドレスにご連絡をいただければと思う。

ご承知かとは思うが、過去ログにおいて、余命は拉致問題や慰安婦問題はまったく取り上げていない。ゴールが見えない、あるいはゴールポストが移動 するような案件は対象としてこなかった。たまたま流れで、昨年12月日韓外相会談の慰安婦問題に関してコメントしたのが最初である。そのため「余命三年時事日記」には慰安婦問題はまったく記述がない。ハンドブックでもそうである。
ただ慰安婦問題はバックの韓国と在日を叩かなければ解決しないという余命の考えが流れとなり、日韓外相会談の慰安婦像撤去、また不可逆的対応、つまり蒸し返さないという合意により米国の慰安婦問題の活動との接点が見えてきた。
在日特権剥奪や朝日新聞訴訟が米国慰安婦問題解決に実効性を持つようになってきたのである。
後半記述しているが、韓国は慰安婦問題に関しては撤退をはじめている。つまり慰安婦ビジネスは韓国からはしごを外されて行き場を失っているのである。金が止まれば動きは止まる。すでに米国の議員が逃げはじめているのはご存じであろう。
こういう状況の中での米国における米韓差別訴訟や朝日新聞訴訟は猛烈なインパクトがある。日本では日弁連という組織が訴訟関係のすべてを握っているため 致命傷を与えることができない。しかし米国での訴訟であれば彼らは動けない。日本では訴訟に関して米国人弁護士は訴訟代理人になれないのだが米国では関係がないのである。したがってそこに大きな穴がある。
訴訟を団体に呼びかけても反応がないとのことだが、グレンデール慰安婦像の流れから見て、ほとんどあてにはできないだろう。
ならば当てにしなければいいのである。組織はいろいろと制限があるが余命のように個人は制約が全くないから動きやすい。このようなケースは逆転の発想で ビジネスライクにいけばいいのである。人種差別訴訟にしても朝日新聞訴訟にしても原告が敗訴する確率はゼロである。人種差別訴訟は日本政府が被告となるが 事実関係については争いはないし、争えない。朝日新聞訴訟も捏造関係は認めているので同様にその点では争えない。
この訴訟に原告がいないというのであれば、金のないひまな弁護士で原告団をつくればいいだけだ。何億、何十億という金が転がっているのだから、原告は彼らが探すだろう。
金になるとなれば原告などいくらでも出てくるし、勝ち馬に乗ろうとするスポンサーも集まってくる。米国における原告は数人でも日本には万という応援団がいる。現状、あまり無理をする必要はない。

いい方向に向かっての忙しさのようで何よりです。「慰安婦ビジネスは韓国からはしごを外されて行き場を失っているのである。金が止まれば動きは止まる」の通り、基本的にビジネスというのは金が動かないと話にならない。反日ビジネスも同様ですし逆も然り・・・。金があって循環するもので、敵を潰すためには資金の流れを止めると、逆のことで資金の流れを作る、この2つは重要となります。

余命の更新についてまとめるとこんな感じです。本題は真・カミカゼの件です。本題については以下に関連してます。

本日の余命更新情報です。 487 アマゾン低評価レビュー読者投稿③ 488 2016年3月4日時事 489 2016年3月5日時事 まずはこちらから。 486 2016年3月3日時事より 余命は不偏不党公平中立非営利...

真・カミカゼさん 2016年3月6日 耄碌余命爺に反日認定されました

まとめの内容

余命爺の「余名の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。」
この文は特に気をつけて読む必要がある。
なんらかの意図が含まれている可能性が高い。各自解釈しよう。
少なくても、絶対に文字通りに捉えてはいけない。
そもそも、なぜ、誰もこの文を変に思わない?ネトウヨのレベルは低すぎる。

余命三年ブログも問題をだいぶ抱えている。
そろそろ軌道修正しないと大変なことになりそう。

プロ右翼とでもいうべきか、自分の商売のためにネトウヨをやっている人に注意。
こういう人たちは日本のためより自分の財布のために活動している。釣られたら負け。

とにかく自分の頭で考えろ。
余命ブログを盲信とか、保守論客の狂信者になるとか、もってのほか。

個人用魚拓としてEvernoteはいいかもしれないが、
誰でも見れるWeb魚拓として http://archive.is/ を選択肢として考慮してほしい。

「余命は他のサイトとはまったく交流はないし、左右中道いかなる組織からも独立している。
ネットはNews USさんと保守速報さんを覗くくらいだ。したがって誰がどこでなにを言っているかなんてまったく知らないし関心もない」の通り、上記の内容についても知らないし、関心もないということなので、別に大した問題ではないと思います。

ただ、これを見てどのように受け取るかというのは重要なわけで、この程度の内容で発狂するのであれば、余命ファンサイトを運営している自分としては危機感を抱かないといけないわけです。余命コメント欄の問題点について、以前から主張してましたし、余命ファンサイトとして最有力サイトである春、不遠。~はるとおからじ~さんの一件からしても、余命サイトの狂気(コメント欄)によって、余命が振り回されてしまったことについて警笛は鳴らしてきました。余命コメント欄の危険性を指摘している自分が反日かというのと言ってるのと一緒だと思います。少々荒っぽいけど、真・カミカゼの主張というのもね(笑)

余命三年時事日記の記事というのは、出すタイミングは考慮しているわけで、最終的に、実は・・・といった感じで帰結するパターンは少なくない。ここらへんの行間を読める余命読者が大半と思います。「バカとスパイ9:1の法則」の通り、スパイが紛れ込んでたら、そっちの声のほうが取り上げられないし、余命船団ではなく、余命教団になりかねないといった懸念は抱いてます。余命船団の航海ではなく、余命教団の後悔だと本末転倒だしなぁwwwあくまで、余命に投稿するというのは、コメント処理に手間をかけるわけで、威力業務妨害??になりかねないという一面もあるわけで、余命のコメントの処理についてコメントしている部分もあるけど、どちらかといえば、肯定的な意見より、否定的な意見を述べてる印象はあると思うのは気のせいなのかな??

巷間アラカルトシリーズで、『国家総動員の為には極左のみならず極右も切らねばならない』とは三島由紀夫の言葉も取り上げてたし、保守分断の動きについては余命も冷静に見極めてるると思います。449 警告!のエントリの意味については、各自で考えて欲しいと思います。余命教団になって欲しくないし、チャンネル桜と水島総=余命三年時事日記と余命コメントという図式になりかねない危険性も孕んでるわけで、余命ファンサイトとして取り上げるべきと思いました。

真カミカゼさん 2016年2月26日 和田政宗先生の政策で#先生質問です

「1問相当でも納得行く答えを返されたら潔く負けを認める」と書いてます。余命も逃げる必要はないと言ってるわけで、真・カミカゼが問題であるなら、負けを認めさせて、惨めな真・カミカゼ(笑)と思わせたほうがいいと思います(笑)巷間アラカルトとして取り上げた意味についても考える必要があると思いますね。

じゃあのさんのまとめも紹介しときます。
【裏情報】 カミカゼじゃあのさん すげーー【日本の救世主】  真・カミカゼさん!