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パヨクアラカルト~20160318

本日の余命更新情報です。

520 巷間アラカルト⑦

.....「余命三年時事日記ハンドブック」が発売となった。位置づけは前著の補完本であるとしているように、前著で足りなかった部分の補完とプラスアルファの資料および解説である。
資料は単純な事象の羅列と解説であって何の面白みもないものだ。なぜこんな本にまで在日や反日勢力は神経質になるのだろうか。
過去において数多の書物がそれぞれに関係記事を取り上げまた出版されながらも、そのほとんどがさまざまな理由で影響力を持たずに埋もれてきたのであるが、今般は大きく事情が違うのだ。
ブログにしても書籍にしても、政治ジャンルは地味である。ランキング常時1位という有名な政治経済ブログでさえ、月の平均pvは60万台である。余命の場合それが400万台をはるかにこえている。年5000万pvの影響は無視できない。これがひとつ。
もうひとつは、掲載されている一つ一つが、すべてソース付きの事実であるということである。年月日はもちろんネット関係は丁寧に時間、分、秒まで入れてある。
事実関係ではすでに対応はできないから、今後は日弁連弁護士を大量動員してのいちゃもんつけ恫喝訴訟という戦術になるだろう。

「余命三年時事日記ハンドブック」については、先ほど取り上げました。

余命三年時事日記ハンドブックが発売されました。 書籍の目次については、春、不遠。~はるとおからじ~さんのところから引用します。 書籍『余命三年時事日記ハンドブック』 はじめに 第1章 在日韓国・朝鮮人の正体――日本人虐殺の歴...

余命書籍への在日や反日勢力の火病っぷりは見事に見苦しい(笑)ぱよぱよ日記では傍観しておりましたが、余命関連ブログの最近の騒動からしても、末期状態のように思えます。ただ、これを保守分裂かと言われたら微妙な話で、某ブログの関係者を保守というのであれば、翁長を保守と言ってるのと大して変わらないwwwこんなもんで余命読者が分裂などするはずもなく、分裂工作としてお粗末過ぎて失笑モノです。ていうか、この騒動で余命離れをした人がどれだけいたのかというのが素直に気になりますね(笑)

>ランキング常時1位という有名な政治経済ブログでさえ、月の平均pvは60万台である。

PV相場というのがどれだけかは知らないけど、余命の400万PVはかなり凄いですね。ぱよぱよ日記は、開設したのが去年の11月下旬で、軌道に乗れたと感じたのは今年になってからで、今年の月平均PVが10万程度ですが、PV相場が分かっていないので、どの程度のブログであるかというのはよく分かってなかったりする。。。

どっちにしろ、余命への対抗手段としては、日弁連を動員してのいちゃもんつけ恫喝訴訟となるのは確かですが、司法も汚鮮されているのもあって、ファンタジックな判決もあり得るのは怖いですね・・・。

まずはホラッチョン川上の件。

■ホラッチョ川上の経歴詐称(最新ver.)
×アメリカ合衆国出身      ◯熊本県出身
×11歳の時にアメリカに渡り、高校卒業まで過ごす ◯高校まで日本、アメリカには行っていない
×米テンプル大学卒業        ◯高卒
×米ハーバード大学院にてMBA習得 ◯オープンコースを3日
×仏パリ大学留学          ◯オープンキャンパスで聴講
×経営コンサルタント         ◯売れない声優・ナレーター
×米国人親から生まれたハーフ  ◯日本人の両親から生まれた日本人
×ショーン・マクアドル        ◯本名、川上伸一郎
×世界7ヶ所にコンサル会社    ◯渋谷に月3万円でペーパーカンパニー
×ほりの深い異国人顔        ◯整形で顔面偽造
×共同経営者にジョン・G氏     ◯無関係の別人の写真を流用して存在を偽造

同級生談
“ホラッチョ川上”と呼ばれていました。熊本でホラ吹きという意味です。
顔が別人になってしまい、高校時代の同級生は誰ひとりとしてテレビで活躍するショーンKと川上伸一郎が同一人物だと気づいていなかった。

コメンテーターというのは、経歴を詐称して、場の空気に合わせて適当に喋っていれば務まるものであるというのがよく分かった事例ではありますが、こういった内容であれば、筆者でもコメンテーターは出来るかなとは思った次第です。とはいっても、筆者に喋らせたら、生放送だと放送事故扱いにされ、録画放送だとなんでも官邸団ではなく、なんでも鑑定団の石坂浩二と同じ扱いにされると思いますが・・・(笑)

この件の一番の問題点は、経歴を詐称したらコメンテーターが務まるということではなく、経歴を詐称して場の空気に合わせて適当に喋ってるようなコメンテーターというのが、報道ステーションではまだマシな存在であるということだwww

拘束マニアの件。

動画提供機関は1700万円を要求、最後は「無償」 シリア人投稿者の主張に残る謎

【カイロ=大内清】シリアで行方不明になっているフリージャーナリスト、安田純平さん(42)とみられる男性の動画は約1分10秒。「ジャーナリスト」を名乗るシリア人男性によってフェイスブックに投稿された。電話取材での男性の説明には不明な点も多く、安田さんの所在や動画が公開された経緯などは謎に包まれたままだ。

取材に応じたシリア人男性によると、動画の提供元である機関は当初、見返りとして15万ドル(約1700万円)を要求。その後、要求は1万5千ドルに減額され、男性は一部のメディアなどに支払いの肩代わりを求めたという。男性は「交渉の結果、最終的には無償で提供を受けた」と話しているが、その説明には不可解さが残る。

男性は、安田さんの身柄は国際テロ組織アルカーイダ系の「ヌスラ戦線」に拘束されていると話した。ただ、シリア北部を拠点とする別の組織が安田さんを拘束しているとの情報もあるほか、動画にヌスラ戦線の関与を示すロゴなどが映っていないことなど、解明すべき点は少なくない。

6年ぶり5回目の拘束マニアの安 田純平の件・・・。ハッキリ言って、自己責任というか事業自得としか思えないわけで、そんなに拘束プレイが好きならお好きにどうぞと思います。これは、西南北朝鮮に滞在する邦人も一緒です、ハイ。こういった連中が拘束されたところで、テロリストやテロ国家と交渉するのはご法度ですし、人道の観点から考えたら、危険地域から1日でも早く離れて欲しいとだけ思います。

続いてはこちらの話題。

韓国政府に学校用地貸与へ 朴大統領要請 都「全力で協力したい」

東京都は16日、韓国学校を増設する用地として、旧都立市ケ谷商業高校跡地(新宿区矢来町)を韓国政府に有償で貸し出す方向で、具体的な協議に入ると発表した。韓国政府から要請があったためで、都は地域住民の意見を踏まえ利用方法や条件などを詰める。

舛添要一知事が平成26年7月に韓国を訪問した際、朴槿恵大統領から用地確保への協力要請を受け、「全力で協力したい」と快諾したため、都で候補地を探していた。

一方、都は少子高齢化対策を最優先課題の一つとして、空いた都有地は保育所や介護施設などに優先的に割り当てる方針も示しており、韓国政府への貸与を決めた根拠について、都民への十分な説明が求められそうだ。

発表によると、協議するのは平成21年3月に閉校した都立市ケ谷商業高校の跡地。鉄筋コンクリート3階建ての本館校舎や体育館などを含む約6100平方メートルで、現在は新宿区に有償で貸与し、改築中の区立小学校の仮校舎として、29年3月まで利用されることになっている。

保育園落ちた○添死ね!!!の件です(笑)空いた都有地は保育所や介護施設などに優先的に割り当てる方針も示しており、韓国政府への貸与を決めたことについての正当性は全くないのですが、韓国学校を卒業後の進路はこんな感じになると思われます。

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【速報】韓国兵務庁が在日コリアンに対して入営希望者を追加募集 次の受付:3月29日(火)14:00 受付人員:875人

パチンコしたら生活保護を一部支給停止-大分県別府市・中津市が撤回 国、県の是正要求を受けての対応だが…

生活保護受給者がパチンコなどをした場合、給付の一部を停止してきた大分県別府、中津の両市が、国と県から「不適切」とする指摘を受け、来年度から停止措置を行わない方針であることが16日、分かった。受給者がパチンコなどをすることを直接禁止する規定はなく、厚生労働省は「法的根拠がない」としている。ただ、納税者からは「受給者が浪費するのは疑問」という声も上がっており、今後、波紋が広がりそうだ。

大分好きの筆者なだけに今回の対応は残念という一面はあります。法的根拠であれば、その通りではありますが、これらについて直接禁止する規定がないのであれば、そういった既定を国レベルで制定するべきだと思います。あとは、特別永住許可も含む外国人の生活保護の窓口については、自治体ではなく、入国管理局が窓口になるべきだと思います。ふさわしくないなら、特別永住許可だったり、ビザの失効に踏み込んでいいと思いますね。

最後に・・・。

安倍首相が年内解散示唆? 「今年は大切な年」 日商会合で思わせぶりな発言

「今年は私どもにとっても大切な年となる。中身についてはあえて申し上げないが、大体、想像がつくのではないか」。安倍晋三首相が17日、都内のホテルで開かれた日本商工会議所の会合で思わせぶりな発言を繰り出す場面があり、会場は一気にどよめいた。

永田町では現在、来年4月の消費税率10%引き上げの是非をめぐり、首相が夏の参院選に合わせて衆院を解散し「衆参同日選」に踏み切るのではないかとの観測が広がっている。会場がどよめいたのは、首相が「同日選」への意欲をにじませたと受け取ったからだ。

これに関連し、自民党の稲田朋美政調会長は17日の記者会見で「増税と解散は必ずしもつながっていない」と指摘。ただ「(増税先送りの際に)信を問う決断もあり得る。首相の考え次第だ」とも述べた。

消費税増税の引き上げのタイミングについては、サミット前か選挙の二択です。創価学会の住民票戦略も兼ねて、衆参同一選は嫌がってるわけで、年内解散示唆については、フリーハンドにしての発言と思われます。「増税と解散は必ずしもつながっていない」と指摘。ただ「(増税先送りの際に)信を問う決断もあり得る。首相の考え次第だ」という言葉の通りです。選挙するなら名目は必要なわけで、衆参同一選を選択するなら、口実は増税に絡むと思います。逆を言えば、増税を口実とした選挙を行わないなら、衆参同一選はないと考えていいと思います。

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