弱者の知恵2

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本日の余命更新情報です。

535 なりすまし事件①
536 国防事案
537 巷間アラカルト⑪

535でなりすまし事件について取り扱ってました。冷静な読者であれば、??なコメントを取り上げていることに違和感を感じてただろうし、情報収集という意味で泳がせてたといったところでしょう。本ブログでは教材として取り上げさせていただきましたが、この程度の工作で振り回されるようであれば、日本再生も難しいと思いますので・・・。コメントを残せば、IPアドレスは残るわけで、名前を変えてなりすましたところで調べたらある程度の察しはつきます。IPアドレスからは、串を刺したところで使っている串は分かるし、実IPの場合はプロバイダと地域程度は特定出来ますし、犯罪に関する内容であれば、警察か裁判所の手続きを踏めば、本人の特定には繋がることも可能です。IPアドレスの確認であれば、以下のサイトなどはある程度は参考になると思われます。

http://www.iputilities.net/

自分も以下のコメントと同じ考えです。

Mr、A
成り済ましされる方々もいましょうが、はっきり言って関係がないんですよね。
たかだかコメント欄ごときで煽動なんて、余命読者には通用しないと思います。腹をたてる必要もない。
朝鮮人ごときの低脳な思考にあわせる必要はないですし、まともに相手にする必要もない。そもそも奴隷民族の朝鮮人が差別思考だけで暴言はいてるだけですから、より多く見渡せる日本人なら敵の弱点も見抜けるでしょう。

コメント欄で鮮動させたところで何の意味があるんだか??手口を炙り出して教材にする程度でいいと思いますよ(笑)工作するにはある程度の説得力は必要なわけで、「利用してよし潰してよし」といったところです、ハイ。思考停止は避けて欲しいし、自分なりに考えて結論を出すというプロセスに意味があると思います。このプロセスで敵になるなら、それは潜在的な敵でしかなく、こういったのを味方に抱えるのも危険極まりない。

ここからが本題・・・。といっても、大した内容はない(笑)前作はこちら・・・。

本日の余命更新情報です。 525 2016年3月23日時事 526 巷間アラカルト⑧ 527 ハンドブック① 528 朝鮮事案⑤ 529 ハンドブック② 530 選挙関連アラカルト⑤ 怒涛の更新ですね。主にコメントの紹...

弱者の知恵といったところです。どちらかといえば、西北南朝鮮に特化している一面もありますが・・・(笑)有事と平時について取り上げようと思ったのですが、よく考えたら本質は変わらないわけで、手口というのは大して変わらないというのが結論です。

簡単な部分については、神州再生を願うブログさまを取り上げます。

平時からターゲットとなる可能性が高いところ
(民間、誰でも思いつく主なもの)

・個人情報があるところ
…売って金にする(特定組織向け、特定個人向け、名簿屋向け)
…居住特定(反日勢力の保身用、反撃用)

・その他、金に換えられるもの、闇ビジネスとして成立するもの

有事にターゲットとなる可能性が高いところ
(民間、誰でも思いつく主なもの)

・個人情報があるところ
…売って金にする(特定組織向け、特定個人向け、名簿屋向け)
…居住特定(反日勢力の保身用、反撃用)

・現金があるところ

・貴重品があるところ
…売って金にする
…ただし、売れなければ金にならない
…「大々的に」動くのは、主として闇ルートを把握している連中と思われる

・その他、金に換えられるもの、闇ビジネスとして成立するもの

「弱者の知恵」というのは、嘘を塗り固めるしか術はありません。「洗脳・乗っ取り・移民侵略」であって、「宣伝戦・心理戦・思想戦」といった方法がメインとなります。白を黒と思わせるという洗脳や、ノイジーマイノリティによって基地外の声を大きくして乗っ取ることだったりします。共産党やザイニチを潜りこませて洗脳したり、メディアや教育を乗っ取って、白を黒と思わせたり、黒を白と思わせるなどで、疑心暗鬼に陥らせるなど、思考停止に陥るためにどのようにするかが重要なわけです。現状だと、メディアや教育は乗っ取られて、司法も乗っ取られている状況ですので、何が何だか分からない状況に陥ってるわけです。

攻撃する際は、自分のやってることを他人に置き換えて攻撃といった手法も使われます。分かりやすいのは、二日市保養所(Wikipedia)あたりですね。あとは通州事件(Wikipedia)ってところです。慰安婦問題は二日市保養所や第5種補給品の置き換え、南京狂言は4つの南京事件をといったところなのでしょう。残酷性は通州事件を踏襲というか・・・。自国の残虐性を日本のせいにしようとしているというのも、特亜の特徴となります。

あとは土台人(Wikipedia)といったのもあります。

なりすますための手段としてどのような方法を使うかに尽きます。背乗り(Wikipedia)なども一緒だけどね。有事に関しては便衣兵(Wikipedia)ってとこですかね。攻撃の手口としては、女性や子どもを人質にするとか、残虐行為によって平常心を失わせるといった手口も考えられます。テロも本質は同じで力を誇張するための残虐行為というのも手口の一つです。あとはサイバー攻撃あたりも注意が必要で、テロというのも弱者の戦術の王道となります。そして正規軍ではなく、移民が本体であり、特亜を相手にする場合、軍属ではない連中の方が危険なわけで、民間人を騙る連中の警戒は怠ってはいけません。

そういう意味では、自ら人質になろうとする行為など論外ですし、人質戦術というのもあるわけで、人質に取られる危険性のある場所にいるなら、自己責任でしかなく、自業自得ということで切り離す必要があります。本質の議論をさせないためには目線をそらす必要があるわけで、権威主義に縋るか、内部から撹乱させるなど、嘘を塗り固めないと成立はしないわけで、こういった手口がメインとなるわけです。弱者の知恵の本質は、こういったものに包括されるわけで、何をするべきかというのを見落としてはいけないというところでしょう。

全ては余命のこの言葉に尽きます。

418 2016年1月14日時事

「日本人がみな実態を知ればすべては一瞬で終わる。」