余命三年時事日記2発売

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今日帰宅しますので、水曜から通常の更新に戻ると思います。とはいっても、ここ数日については余命ブログ以外の内容はほとんど把握しておりませんので、これらの整理も必要になってくると思います。舛添ヤフオク祭りくらいしか興味のあるニュースはなかったけどww

今日は余命三年時事日記2の発売日ですが、読まれた読者もいるようで、内容は気になる限りですね。

余命三年時事日記2
余命プロジェクトチーム (著)

単行本(ソフトカバー): 235ページ
出版社: 青林堂 (2016/5/16)
ISBN-10: 4792605490
発売日: 2016/5/16

内容紹介

「余命三年時事日記」書籍版第2弾。
この妄想ブログは、100%現実化してきた!

選挙を前に知っておきたい真実!

〈目次〉
序章 余命の真相とその正体
第1章 民進党(民主+維新)、再生産される悪夢の歴史
第2章 日本共産党、擬態による国民洗脳
第3章 日本再生、マイナンバーと反日勢力の駆逐
第4章 マスコミの言論封殺の狙いを挫く
第5章 選挙への備え、反日勢力にとどめを
付録 号外メール

第一弾の余命三年時事日記のもくじ。

〈目次〉
序文 余命3年と宣告されて
第1章アメリカも一目置く日本
アメリカが世界で一番警戒しているのは日本だ/アメリカは日本の何を警戒しているのか/アメリカの苦慮と対日観の変化/日本とアメリカ、それぞれの「正義」

第2章 韓国の崩壊
韓国外交破綻へ一直線/駐留米軍「ゼロ」が意味するもの/第一次安倍内閣時代の極秘交渉をあらためて読み解く/中韓通貨スワップ協定もあてにならず/UAE原発建設問題/韓国が隠蔽遮断した情報

第3章 在日の終焉
改正入管法で追い詰められる在日/在日韓国人徴兵が進行中/在日特権廃止に向けて/マイナンバーと在日特権/動き出した国税局/マイナンバー受け取り拒否をする人々/公安資料流失/新大久保嫌韓デモ/生活保護もあてにならず/ヘイトだヘチマだと叫んでも

第4章 在日韓国人への警告
反日感情の裏にあるのは日本人への恐怖心/事実を知れば全日本人が大きな復讐心を持つことに/テロ資産凍結法/ネット銀行口座凍結/もう悪いことはできない! 10万単位の凍結口座が存在⁉/在日が頼みとする司法の壁も必ず崩壊する/反日在日は有事になれば「外患罪」で全滅だ

第5章 通報祭り│日本人の逆襲
余命プロジェクトチームからTO君へ/入管通報用 自動通報ソフト/集団通報の目的と意味

第6章 余命1〜40号

番外編 日韓戦争
日韓戦争は起きるのか/現状と戦後史/日本の態勢/日本の態勢/韓国の態勢/戦争の見通し/戦争の後始末とその後

エピローグ 日本人の民度と国家間の優劣

第二弾の余命三年時事日記ハンドブックのもくじ。

《目次》
第1章 在日 韓国・朝鮮人の正体
――日本人虐殺の歴史と「在日特権」

第2章 在日 の「日本乗っ取り」
――マスコミ浸透工作と民主党朝鮮系議員

第3章 韓国 は日本の「敵国」なのか
――反日に狂奔する戦争犯罪国家

第4章 「在日 問題」の解決に向けて
――日韓戦争と在日武装蜂起の可能性

余命書籍のもくじやレビューを見るのも、当時の状況なども俯瞰出来るし、特にネットに詳しくない層においての世間の認識というのも理解もできたりもします。ただし、個人的な感覚においては、覚醒しきっているかといわれたら疑問だが、何らかの違和感を感じている人が大半だが、どのようにしたらいいのかというのが見えていないというのが現状という認識でいる。政治不信というか、政治家の質が低いのならまだいいのですが、反日思想の連中以外のマトモな政治家が少ないことが一番の問題であるのは事実。そういう意味では世襲批判というのは、パヨクの思う壺だったわけだ(笑)普通の生き方をしていれば、政治家の職業を選ぶリスクも高く、多くの資金を必要とし、落選のリスクなども考慮した場合、普通の人には手を出せない世界といった事情から、胡散臭い資金や関連団体頼りのパヨった政治家が増えるといった背景もあるんだと思います(笑)

今の選挙制度そのものが、反日勢力の都合のいいものとなっており、マトモな政治家が集まりにくい原因とも言えるわけです。知名度という意味合いだと、反日マスゴミ連中から好かれる必要もあるわけで、マトモな人であれば、反日マスゴミからは嫌われるという構図となります。そういう意味では、選挙で当選するためのハードルは高くなるわけで、選挙で何を目的とするかというのが重要となるわけです。当然のことですが、政治というのは議席が重要であって、正しい意見を言おうがそのことが評価されることは殆どない世界と思います。

ここで余命三年時事日記2になりますが、今回の書籍は所謂選挙対策となっており、民進党(民主+維新)や共産党の悪事というのを知ることも目的の一つとなっています。当然のことですが、選挙というのは、不人気投票で消去法で選ぶというのが本質です。今回は反日勢力の駆逐というのが構図となるため、投票する政党は自民党以外ないと思います。自民党に不満を持っている人も少なくはないのも事実・・・。反日勢力側の自民党や創価学会を潰すために必要なのは、野党の議席ではなく自民党の議席なわけです。今回の余命書籍の選挙対策の意味については、7/10予定の参院選(衆議院&都知事選同日の可能性あり)というのも踏まえた上での書籍となりますので、こういった背景も踏まえるといいと思います。