余命三年時事日記2発売2

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4日間外出していたため、ネットやニュースから離れており、余命ブログ以外は殆ど見ていない状態でしたので、情報の整理などに時間がかかると思います。とはいっても、舛添遊びをするほどヒマではないので、東京五輪に関する整理がメインになると思われます。他の対象としては、、”I Think so”的反日企業?あたりの精査も週末にかけて行う予定・・・。パナマ文書の整理をする時間もなかったので、これも乱暴とは思いますが、これも近々に取り掛かります。個人的な尺度で、1日に1~2時間程度の時間を作って何か更新するように心掛けるという方針のため、この点についてはご了承いただければと。。。

件名が少々微妙ではありますが、余命本第三弾の「余命三年時事日記2」の発売ということで続編。前回の内容については以下の通り。

余命三年時事日記2発売
今日帰宅しますので、水曜から通常の更新に戻ると思います。とはいっても、ここ数日については余命ブログ以外の内容はほとんど把握しておりませんので、これらの整理も必要になってくると思います。舛添ヤフオク祭りくらいしか興味のあるニュースはなかったけ...

「余命三年時事日記2」の情報は以下となります。

余命三年時事日記2
余命プロジェクトチーム (著)

単行本(ソフトカバー): 235ページ
出版社: 青林堂 (2016/5/16)
ISBN-10: 4792605490
発売日: 2016/5/16

そして、もくじの詳細は以下となります。

本日発売の「余命三年時事日記2」は必読!

【目次】

はじめに
序章 余命の真相とその正体

第1章 民進党(民主十維新)、再生産される悪夢の歴史

滅亡前夜の大混乱
民進党(民主十維新)
結党大会のお粗末
民進党(民主十維新)の名付け親は江田憲司
裏切りの朝鮮傀儡民主党ファイル
民主党時代の在日優遇への執念
民進党(民主十維新)が執着する在日韓国人とは
民主党頑張れ。早く安倍首相を追い出して!
表現の自由の真の敵だった民主党

第2章 日本共産党、擬態による国民洗脳

破壊活動防止法調査対象団体の日本共産党
左翼法曹界の浄化
共産党と日弁連
法曹界発「落選運動」
司法汚染驚きの実態
こういう教育からこんな裁判官が育つ
テロ資金口座凍結法とSEALDS
一方で自民党はマイペース
反日勢力の終焉
着々と進むシナリオ

第3章 日本再生、マイナンバーと反日勢力の駆逐

日本再生という基本
安倍政権、平成28年7月参院選での狙い
外国人参政権問題
新Xday
追い詰められる反日勢力
マイナンバーの反日勢力への威力
特定秘密保護法からマイナンバーまでの流れに隠されたもの
医療や福祉関係の不正受給
マイナンバー「通知カード」であぶり出し
マイナンバー通知書受け取り拒否に不利益
真の狙いは「在日対策法」
隠れ外患罪
新テロ対策法案
有事に関しての環境変化
有事と特定秘密保護法
外国人参政権と通名
在日と国籍
兵役義務未了者は日本に帰化できない
在日は同胞ではない
大韓民国亡命政府
アメリカからの核弾頭売却
朝鮮戦争が再開したら
有事における自警団
福祉行政における巧妙な作戦
労働組合
公務員労組への対策
日本人が覚醒すればすべては終わる

第4章 マスコミの言論封殺の狙いを挫く

日本のマスメディアを考察する
週刊ポストの一件
押し紙の実態
ヘイトスピーチ条例
自民党ヘイトスピーチ抑止法案の狙い
問題はヘイトスピーチだけではない

第5章 選挙への備え、反日勢力にとどめを

常識的で現実的な若者たち
国会議員採点法
平成24年総選挙を振り返る
平成25年参議院選挙を振り返る
野党が勝つ可能性をゼロにするには
保守合同はなるか
日本VS在日、反日連合

付録 号外メール

付録の号外メールの内容については、以下の記事を参考にしてください。

号外メール
余命号外メールの件となります。 719 新規官邸メールについて なお「余命三年時事日記2」には以下の号外メールが引用されている。 号外658報道機関の体質,体制を改善する.....。 号外719国政選挙における候補者の国籍情報開...

この書籍で一番気になるのは序章なのは自分だけではないだろうね。書籍のレビューなどを見るのもいいし、これらの見出しを見ても、ある程度の方向性は見えると思われます。選挙も一つの手段であって、反日勢力の駆逐が目的であるのは言うまでもないと思います。

現段階で確度の高い情報としては、7/10に参議院選挙が行われるということです。7/10という日程は確実だが、それに衆議院選挙と都知事選挙がセットになるか否かというのは、現段階では断定は出来ないとは思います。あくまで重要なのは参議院選挙であって、衆議院選挙や都知事選挙はオプションに過ぎないわけで、舛添など延命させても何の問題もないわけで、リコールや自発的辞任など手緩いわけですなww舛添単体で考えた場合、外患罪コースがいいわけですね。

あくまで次の参院選に向けての個人対象のターゲットをどこに定めるかが重要で、潰すべき対象とするのは、有田芳生と蓮舫になると思います。2010年の参院選において、両者共に個人票を持ってたわけで、これは決して甘く見てはいけません。恐らく今のままだと安泰になると思ってます。個人を対象にした場合、有田芳生は犯罪者、蓮舫は都知事選の出馬させることが参院選対策といった形になるかもしれません。落選運動にしても、どのような形でするかは重要で、正面から行っても効果があるは限らないわけで、都知事選のオプションとして、看板に定めて個別に潰すといった戦略も検討する必要があると思います(笑)