ぱよぱよ雑談~20160522

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先日は更新をサボって申し訳ないですm(_ _)m
久々に麻雀でもやることになって帰宅が遅くなりました。よくない流れではありましたが、プラマイゼロには持ち込めたので、上出来といったところです。麻雀というのも、心理戦も重要だと思うし、技量や運などの要素をどのようにして排除するかというのを考える必要もあったりします(笑)何が言いたいかといえば、戦略のために何が必要なのを見極めて、出来る限り敵の嫌がることを行うかに尽きるわけで、反日勢力を潰すためには、敵が嫌がることを徹底することに尽きるわけです。反日勢力対策に必要なのは、事実を伝えることに尽きるわけで、出来るだけ多くの人に実態を知ってもらうために必要なのは、感情的にならずに判断材料を提示するのが効果的と思っています。まさしくトランキーロってトコですねww焦りは禁物ですし、枝葉末節にとらわれてはいけないと思います。

“I think so.”反日企業?リストについては、遅れて申し訳ないのですが、今月中には公表したいですね。。。今週は伊勢志摩サミットもあるし、重要なイベントもありますので、こういった兼ね合いもあると思います。

764~767の余命のコメントの引用。

.....どうも余命とおかちゃん氏は波長が合わないようで、今回もスタッフ一同、弱り果てている。きちんと回答するには、この稿全部は必要となるが、要点だけを記述する。

余命1号~余命40号までは問題点の指摘である。下記のように簡単に記述している。

テーマ 余命1号 外国人への生活保護費支給について
憲法違反である。直ちに中止されたい。

テーマ 余命3号 「出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案」の早期成立を。
「出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案」の早期成立を強く要望する。

テーマ 余命5号 国歌斉唱、国旗掲揚を拒否する教員についての要望。
少なくとも国公立の教育機関については国歌斉唱、国旗掲揚は義務づけるべきで、これを拒否する者については、解雇を含む規定を設けるよう要望する。

テーマ 余命6号 国籍条項撤廃について。
国籍条項撤廃の悪影響が半端ではない。全体の見直しを要望する。

テーマ 余命9号 外患罪適用の法整備について。
竹島が韓国の不法占拠により日韓紛争事案になっていることから、私たち国民はすでに外患罪の適用条件が満たされていると考えている。外患誘致罪はともかく、関係法に抵触する者は3桁にものぼるが、肝心な法整備が遅れている。早急に対応されるよう要望する。

.....ところが余命9号の関係では、余命41号から余命53号まで具体的な外患罪適用事例に踏み込んでいる。その他、すべて現在進行形の喫緊の事案である。もう完全に戦闘状態になっているから、将来的な案件は、結果が見えるものであるか、あるいは近々に期待できるものでない限りは、いかに重要であろうとも後回しになる。
また命題の可逆の問題で、たとえば慰安婦問題が解決しても在日がいなくなることはないが、在日がいなくなれば慰安婦問題はかたずいてしまう。
夫婦別姓阻止と道州制問題に取り組んでも省庁の割り振りだけでも大変でいつになるかもわからないが、これを推進している勢力、つまり、在日や反日勢力を駆逐すればこれは自然に消滅してしまう事案である。
また、2月から見てみると、投稿数が約1万ほどあるが、そのうちこの関係に直接ふれたものは1件もない。要するに関心がないのだ。
ところが冒頭の昭和神宮の案件では60件以上の関連投稿がある。本来、この関係は取り上げないのだが、日本再生大作戦には力になるとして取り上げている。
現在、各省庁はてんてこまいである。様子を見ながらということになるので、はっきりとしたことは言えないが、参院選の結果次第ということになるだろう。

.....民事と違って外患罪は刑事事案であるから、告発を受けた場合、警察あるいは検察が不受理ということはかなり難しい。
竹島が武力占領されていることがどうのこうのという不受理の判断を現場の警察官や検察官ができるわけがないから、とりあえずは受理せざるを得ないだろう。証拠関係は刑事案件の場合、警察や検察の仕事であるから告発や通報は殺人事件と同じで目撃者や通報者が証拠集めをする必要はない。
ビデオについては沖縄の翁長知事の公職選挙法違反の映像が証拠として告発されているが、起訴するかどうかは検察の判断だ。しかしもみ消しは難しいだろう。もみ消しはすぐに検察審査会行きだ。
外患罪の場合は売国奴事案であるから、受理しなければその当人が外患罪に問われる可能性がある。軽重は関係なく有罪は売国奴確定であるから、日本では生活できなくなるだろう。
今回の外患罪メールは政府にこの対応を問うているのである。
弁護士なんかいなくても告発はできるのである。

.....狙いは、口利きの厳罰化。つまり政党や行政書士、弁護士等の口利きに罰則規定を設けるというところにあって、日弁連が猛反対している。(笑い)

.....余命90号 国家警察の設立について。

.....もうすぐそんな対応はできなくなりますよ。官邸メールのシステム変更はストレートに担当省庁に流すようにしたことと、余命メールについてはメールアドレスのチェックを外したからではないかな。

.....見出しの常用手法。複数羅列表記。動詞が省略されている。
押し紙問題が騒がれている。週刊新潮によれば、「新聞販売店主の告白として、朝日新聞30%、読売新聞40%、日経新聞20%、産経新聞26%、毎日新聞74%が水増しの店もある」と報道されている。

.....申し訳ない。2代目のブログ記事の引用に際しての文体変換のミスである。

.....わかんないのはあいつらだけだよ。余命の読者はわかっているさ。もうすぐ公表するけどな。青林堂は出版社。巻き込んではいけないよ。

昨年「余命三年時事日記」発刊に際し、11月30日付け、「はじめに」で以下の記述をしている。それは反撃の第一波である。隠していることは何もない。まあ日本語の読み書きは難しいから在日の諸君の能力をこえていたかもしれないが.....。
.....「収益はすべて次のステップへの資金となる。来年3月かあるいは4月には3000円程度の寄付金をいただいての集団法廷闘争を予定している。
朝日の集団訴訟弁護団は手弁当である。こういう闘争は続かない。外患罪案件、テロリスト案件等訴訟事案は山とある。闘争資金の準備は必須である。
余命の活動の一大弱点であった資金問題がどうやらクリアされそうな流れであるので、次へのステップが楽しみだ。この関係は他に差し支えがない限り、できるだけオープンにするつもりである。」
.....ふつう、ここまで書いていれば今,何をしているかわかりそうなもんだがな。
その後1000万円程度は準備、保守支援サイトも準備中とすべてオープンにしている。桜井氏と余命を比較しているが、これこそ馬鹿丸出しである。

.....青林堂ツイッターで「6月10日発売ジャパニズム31で桜井誠氏の対談掲載」対談相手は「あの人物」とあればわかりそうなもんだがわからないのかねえ.....(笑い)

.....余命の段取りは恐ろしいほど先に進んでいるから、なかなか協力というわけにないかない。しかし余命の代だけで在日や反日勢力の駆逐はまず無理だ。そういう意味で輪を広げて意識を共有するじっくりとした取り組みは欠かせない。よろしくお願いしたい。

.....即応予備自衛官を出動させたことは大きい。これは東北地震において多くの窃盗団による被害を教訓にしている。明らかに武装集団を想定しており、任務としてテロリストに対応できる交戦権を持つ組織としてきわめて迅速に自衛官を出動させている。
即応予備自衛官と聞くと優しい響きだが、実際は常に最新訓練を受けており、現役自衛官と変わらない。有事における民間防衛の核となる存在だ。これに予備自衛官補が付属するかたちとなる。
熊本地震では、メディアはまったく報道しなかった。簡単な話、怖かったのだ。よって災害救助や復旧現場、避難所の取材ばかりでひんしゅくを買ったのはご承知の通りである。

.....日本は法治国家であり、韓国は情治国家であるといわれるが、日本国憲法で唯一、情治法といわれるのが外患罪法である。売国奴法の適用は国民感情がストレートにでる。 すでに国内で民族紛争などが起きている場合は法的処理は無視されるからまず考える必要はないが、現状の日本のように、竹島が武力衝突になっていない隠れ外患罪状態の場合には告発されれば法による処理となる。しかし法手続の初期段階から警察や検察は悲鳴を上げることになる。この件は別途、詳細に考察する。

.....嬉しいというよりは、何かほろりとくる情報だね。ありがとう。

何気に重要と思います。次の手は楽しみですね。重要な部分については太字にしました。今後の動きについての示唆もありますが、個人的に気になったのは、赤太字にした部分かな。まぁ、トランキーロというわけで、余命の代だけでは在日や反日勢力の駆逐は無理だと思うし、戦後70年の歪みを一気に正すのは難しいと思います。地道に何が正しいかというのを、出来るだけ多くの人に知ってほしいし、余命にしても、一つの勢力でしかないわけで、この点は重要だと思います。重要なのは、在日や反日勢力の駆逐のために何をすべきかというのを考えて行動に移すことで、官邸メールというのも選択肢の一つだと思います。