川崎国デモ

Pocket

昨日は更新に纏まった時間が取れませんでした。返事も遅れまして申し訳ございません。

最初に余命ブログでお馴染みの「昼寝ネコの雑記帳」さまより、当ブログを紹介していただきましたので、紹介させていただきます。

余命ブログの読者からすれば、新刊「余命三年時事日記」は出版史上最悪の書籍であるは、いろんな意味で話題になったわけですが、きちんと読めば意図はきちんと伝わるのと、考察の内容は素晴らしいし、いろんな視点で掘り下げてみると、それだけアンテナの数は増えるわけですね。余命ブログは事実の提示と、無理のない形で各自で緩く負担にならない形で継続出来る行動というスタイルというのを一例として提示しているのがポイントだったりします。官邸メールにおいては、余命ミラーサイトの効果は絶大ですね。

公開質問に回答が寄せられた推奨ブログ

<参考/おまけ>
█ぱよぱよ日記
http://payoku.requiem.jp/

█テレビじゃ流さないニュース
http://brief-comment.com/blog/
「保守速報」や「正義の見方」、「News U.S.」あたりの保守系・アンチ特亜系と方向性は近いです。 余命読者にはお勧めでしょう。 特に「ぱよぱよ日記」さんは他の保守系ブログと比較しても、冷静で客観的・楽観的な傾向にあり、記事内容も情報収集が丁寧で、一味違う感じがします。

ご紹介ありがとうございます。ホントに励みになります!基本的にアンチ特亜系ということで、パヨク(反日勢力)を潰せば、ある程度の問題は解決すると思いますので、ある程度はシンプルに考えていいと思ってます。冷静で客観的・楽観的に書いているのには、トランキーロ(焦んなよ)と思うわけです(笑)敵の嫌がることを淡々と継続することが大事なわけで、ルーティン化することが重要だったりします。そして、官邸メールというのは、PDCAサイクルの一貫で、Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)で動いてると思われます。そういう意味では、感情的な部分は覚醒のきっかけ作りに過ぎず、その後のフェイズについては、冷静さや客観視出来ることが重要だと思うし、これが出来なければ、パヨクと一緒になりかねないわけで、余命ブログでも日本人の暴発を警戒しているのはそういう部分かな。保守勢力側??で、何とかベース(山岳とか所謂十三)とやらは論外でしょうなぁww

少々脱線しましたが、今回は川崎国デモ関連が本題となります。

本日は川崎国でデモを行うようですね。

川崎発!日本浄化デモ第三弾!

テーマは以下のようです。

・ストーカー!怖い!神奈川新聞記者の石橋ガク!
・有田芳生参議院議員落選
・余命三年時事日記
・ハンドブック:余命三年時事日記
・しばき隊リンチ事件
○津久井湖の赤い貴族
○沖縄の反社会勢力の実態
○プロ市民
○パヨク・劣化サヨク
・法務省人権擁護局は『日本国民の敵!』
・日本人を差別する川崎市
・川崎福田市長はレイシスト

余命ブログの関連記載。

812 巷間アラカルト88

五十六パパ
早く見て頂ける様、最新記事にコメントを残します。
先ず、余命さんや、スタッフ、コメントを下さる方々に本当に感謝しております。
そして、809記事に於ける、川崎デモへのコメントや、対する、余命さんのコメントに勇気をいただきました。
明日は、先祖に恥じない戦いをしてきます。
その他は、法的処置につきましても、現在検討しております。
読者の皆様からも、ご助言その他頂ければ幸甚です。

.....まず申し上げる。絶対に無理はしないこと。
物事には順序とタイミングがあって、なかなかバックアップ体制がとれなかったが、やっと「すみれの会」という組織の立ち上げと余命読者の資金提供で環境が整った。
余命が取り上げることによって川崎デモの情報は一瞬で全国に拡散される。すでに法的に闘えるかたちが構築されたのであるから絶対に無理はしないこと。
法的処置については「すみれの会」だけでなく余命にもご連絡いただきたい。きっとお役に立てると思う。

809 巷間アラカルト86

余命が花火を打ち上げるときは必ず予告する。第一段階で日時、第二段階で着火確認、そして打ち上げである。
1月の国会の流れから、ヘイトスピーチ法がバーターとなりそうだったので、骨抜きにしても、なりふりかまわず押さえ込みに来るとよんでいた。であれば成立は会期末として対策をとったということである。余命のXday消滅記事もカモフラージュで、結局、まったく関係のないサイトの支援という立ち上げにした。
「すみれの会」が保守裁判の支援に特化した意味は、ヘイト法が罰則規定のない理念法であるため、在日や反日勢力の抵抗は法的にかなり無理をしなければならないこと。
であれば組織と資金を確保すれば法的に対抗できるということであった。
現実に、以下のような無理筋の動きがあるが、憲法違反、外患罪適用事案になる可能性がある。官邸メールに余命41号~53号まで外患罪案件にしたのはこの適用への布石である。
保守裁判というのは日本の国と国民を守る裁判のことである。「すみれの会」の存在が今後の告発や告訴運動に与える影響ははかりしれないほど大きい。

以下は保守速報さんから引用させていただいた。

ヘイトデモ禁止、横浜地裁川崎支部が仮処分決定
ttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2788355.html
ヘイトデモを巡っては、先月31日、 川崎市が公園の使用を認めない全国初の決定を行いましたが、デモを計画している団体側は、デモ行進の実施に向けて、1日、警察に道路使用許可を申請しています。

デモ予定の各地域周辺にお住まいの人は、ぜひご参加、もしくは歩道を不法占拠するパヨクの悪態の証拠取りを。

お奨めページ
◆◆保守運動 全国版カレンダー◆◆
ttp://www.koudouhosyu.info/calender.html

憲法憲法とおまじないを唱える連中に限って、憲法のことなど何も理解していない。ま、共産党は憲法ごと日本を破壊するのが目的だが。

デモは公安委員会への「届 出 制」だ。理由は「許可制」にすると、憲法が禁じる「検閲」になるからだ。
だから、警察が出す「許可」は、デモの内容とは一切関係がない。
警察は、道路交通法や安全上の理由でデモに許可を出す。
昔、左翼が暴れまわっていた頃、ジグザグデモ(車道をジグザグに行進するデモ)を警察が許可しなかったことを
憲法に反すると裁判を起こしたことがあるが、最高裁で安全上の理由で許可を出さなかったことは検閲ではないという判決が出た。
警察に今回のデモを許可するなと言っている連中は、憲法が禁じる検閲を警察にやれと言っていることになる。
国民の表現の自由を踏みにじり、国家権力は検閲をしろと言ってるわけだよ。
お笑いだろ。何が護憲だよ。

憲法21条により事前検閲は禁止されています。
川崎市はヘイトスピーチ禁止法によるデモ不許可が憲法違反である事が判明したのでデモを許可する事にしたのでしょう。
ヘイトスピーチ禁止法の賛成する左翼は護憲ではないのでしょう。

川崎市を川崎国にしたその活動は青丘社で、それは、西早稲田のウリスト教の、在日大韓基督教会川崎教会、李仁夏牧師が中心だった。
李仁夏は表の顔はキリスト教牧師だけど、本当は朝鮮総連の活動家だった。
それに協力したのが関田寛雄・日本基督教団牧師であり青山学院やフェリス女学院の教師たち。
彼らはキリスト教の名前で、「在日朝鮮人は強制連行された」とウソついて成功、莫大な在日特権を得た。大規模宗教サギとしかいいようがない。
多摩川河川敷の巨額の移転補償も、彼らの活動が深くかかわっている。
だからかれらは、川崎でのデモをすごく嫌がる。その真相を川崎市民に知られたくないから、「ヘイトスピーチ反対」とかレッテル付けに必死だ。

オーイ!総務省!TBSが相変わらずだぞー!
TBSのニュース「川崎市は、今週末にヘイトスピーチのデモを予定していた男性に対し、公園の利用を認めないことを決め、通知しました」
申請書に「ヘイトスピーチデモ」と書いてあったのか?
そうじゃなかったら、一発免停の途轍(トテツ)もない偏向報道だぞ
ヘイトスピーチはオマエラ悪のサイド(糞フェミ・糞左翼・糞国)の専売特許だろうが(怒)

* あのさぁ、なんでもかんでも在特会がやってるわけじゃないの。
今回の川崎におけるデモの主催者は五十六パパだよ。
五十六パパは日程が済んだら何らかのアクションを起こすでしょうよ。

* 堀之内、南町、桜本は朝鮮ヤクザの総帥、稲川会会長の直轄地。川崎市長は朝鮮連合と稲川会と左翼の圧力に負けた。

* 警察関係の出版物や各地のデモでの対応見れば分かるけど、警察が危険視してるのは「デモやってる保守側」じゃなくて「保守デモを妨害しに来て治安を紊乱するカウンター側」なんだよね

.....上記*印3点だが、新大久保と違って、ここにはコリアタウンがあり、在日暴力団のお膝元という事情がある。よって「在日帰れ」デモは、暴力団は何が何でも阻止したい。在日だけでなく、入れ墨しばき隊が動員されているのもそういう事情だ。
テレビ朝日で、おそらく放映ミスであろうが整然としているデモ隊が襲撃されないような警察の警備体制が流れていた。もし衝突があればこれは全国に波及する。
こういう状況であることを、近隣の方々は把握しておいていただきたい。

事実の提示は都合が悪く、レッテル張りをして、マスゴミが取り上げるというマッチポンプといった手口以外では抵抗は出来ないわけです、ハイ。

(資料)

内外情勢の回顧と展望 平成28年(2016年)1月(公安調査庁)
http://www.moj.go.jp/content/001177471.pdf

(左翼過激派関連の豊受真報過去記事)

知識:“反安倍政権”を主張する反社会性芸能人・有名人・著名人一覧 2016年2月19日
http://www.media-japan.info/?p=638

知識:警察庁は、共産党・革マル派・中核派などの左翼過激派を「テロ・ゲリラ集団」であると認めている 2016年2月1日
http://www.media-japan.info/?p=467

左翼過激派がTwitter上でテロの相談!「クーデターを起こす」「国会に進入、占拠する」「もうアベを殺すしかない」 2016年1月30日
http://www.media-japan.info/?p=659

話題:就活大詰め・・・情報通「各企業がSEALDsを監視している」 2015年11月22日
http://www.media-japan.info/?p=89

708 「余命一派殲滅大作戦」③

今回一連の民団への通達対象者の先頭が帰化人となっていることをいったいどれだけの在日朝鮮人が理解しているだろう。帰化した者は日本人である。であるにもかかわらず、韓国は政経軍に組み入れているのである。有事には日本国籍でありながら、敵軍属となる。つまり、スパイ、ゲリラである。
先般、川崎デモについて取り上げた。彼らはコリアンタウンへの侵入を阻止したとネットに得意げに発信しているが、15人ほどのデモ隊に100人以上の警官が護衛について防護しているのである。もう勝った負けたの段階でないことは誰にもわかる。わかっていないのは在日だけだ。
デモメンバーもいろいろで、一般国民も、なりすましも極右もいる。実社会はヘイトスピーチがどうのこうのというレベルをとうにこえているのである。
今一番危惧されるのは、純粋に日本を思う国士の暴発である。現在、安倍政権も余命もできるだけ犠牲がないような段取りをしている。お気持ちはわかるが自制されたい。

引用が多くなりましたが、”「すみれの会」が保守裁判の支援に特化した意味は、ヘイト法が罰則規定のない理念法であるため、在日や反日勢力の抵抗は法的にかなり無理をしなければならないこと。”に尽きます。反日勢力などの抵抗方法は、違法行為を行うしかないわけで、司法的な部分は「すみれの会」が引き受けるということですね。日弁連に毒された弁護士が訴訟を起こしたところで、司法汚鮮は想定の上で、弁護士も裁判官もファンタジスタだらけという印象を抱いてるわけで、それが多くの人に宣伝されていくと思われますw