ぱよぱよ雑談~20160616

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最初に余命ブログで取り上げられている神州再生を願うブログの管理人の信濃太郎氏と真太郎氏の件です。

まずは神州再生を願うブログさまから・・・。

真太郎さん特集(2016.5)、ご判断は読者さん各位で
真太郎さん特集、その2(2016.1~2016.5)、ご判断は読者さん各位で
真太郎さん特集、その3(2016.6)、ご判断は読者さん各位で
真太郎さん特集、その4(2016.6)、おまえは許さん!

続いては真太郎さまのブログから・・・。

真太郎のブログ

余命ブログのスタンスは以下の通り。

.....承認イコール賛同とか同意とかいう問題ではないだろう。賛否両論を掲載、判断するのは読者である。この件は事前に何かあったのだろう、緊急ファイルに掲載しないよう投稿があった。表で堂々と議論すれば良い。
危ないという内容があるのなら、その旨を投稿されたらいかがだろう。いろいろと論議になるだろう。ここはそういう場だ。

余命ブログがコメント欄を開放した理由は、情報提供の場所や議論の場所といった理由であって、その為にも両論併記することによって読者判断に委ねているわけです。そういう意味では、コメント引用がベースになってから読みにくい部分は多少感じますが、「承認イコール賛同とか同意とかいう問題ではない」というスタンスで、余命ブログが旗振りをして議論の場所を提供する意味は大きいと思います。

以前に、時間差込みの分かりにくい伏線を張った上で、某事案について取り上げました。工作文書の読み方と利用方法が趣旨だったわけで、少々実験も兼ねていました。利用するのもよし、潰すのもよしですし、工作を目的とするのであれば、別の方向に誘導するのも一興ですし、正面から挑むのも悪くはないと思います。工作というのは、工作員の描くシナリオにミスリードする必要があるわけで、ミスリードするためには詭弁を重ねるしか術はないが、説得力のある事実を提示することで、全てが崩壊するわけです。

そういう意味では、真太郎氏の書いている内容の全てが問題とは思っていない。そういう意味では、表で堂々と議論すれば良いと思うし、詭弁を取り繕ってたとしても、同じ舞台に立っている人間であれば、殆どの人が真実を見極める目は持っていると思います。

真太郎氏の出してくるソースについては有益な情報でもあるわけで、工作を目的としてたとしても、そういった事実のみを把握するというのが正しい読み方で、一個人の感想とか思想については、参考程度で認識しておくに限ります。あとは文章については、字面だけではなく全体像(シナリオ)を把握しながら読むといいと思います。これも忘れてはいけないのが、過激な文章とか煽動(鮮動)させるような内容については注意が必要です。まぁ、神州再生を願うブログさまで取り上げるまでは、真太郎氏のブログについてはアクセス数は少なかったようですので、そういう意味では、この件で悪影響は受けてはいないと思われます(笑)

続いては、舛添の件。

「耐え難い…身を引くのが一番」舛添知事が理由説明 全会一致で21日付辞職決定 知事選、7月末か8月初め

東京都の舛添要一知事(67)が15日、政治資金の「公私混同」問題などの責任を取り、知事を辞職する意向を固め、都議会の川井重勇議長(自民)に辞表を提出した。東京都議会は15日午後に本会議を開き、辞職に全会一致で同意、21日付の辞職が正式に決定した。舛添氏は本会議で辞職の理由として「これ以上都政の停滞を長引かせることは耐え難く、私が身を引くことが一番と考えた」と述べた。

都議会自民党や公明党が15日未明に不信任決議案を提出したことで、辞職が不可避となっていた。就任から2年4カ月。猪瀬直樹前知事に続き“政治とカネ”の問題に絡み、都知事が2代連続、任期半ばで身を引く事態になった。

都選挙管理委員会によると、辞職に伴う都知事選は7月14日告示、31日投開票か、7月21日告示、8月7日投開票のいずれかで調整が進められる。

正直なところ、舛添がこのタイミングでただ辞任というのも面白くないし、いろんな意味で官邸へのダメージは大きいと思います。あくまでレームダック状態にして、余計なことをさせなければよかっただけの話であって、今辞任させる必要はないというだけの話です。実質的に今回の騒動に火をつけたのは、民進党(民主+維新)に優しいセンテンススプリングなわけで、所謂参院選対策といった意図があると考えてます。参院選あたりに仕掛けて、居座ると与党のイメージダウン与えるといった目的ね。舛添を辞めさせることが目的ではなかったわけですが、舛添の対応の幼稚さだったり、韓国学校の件もあって、延焼しきってしまったというのは、いろんな意味で予想外だったと思いますよw

官邸側のダメージについては、以前に妄想を書いておきました。まぁ、このシナリオで動くのであれば、舛添の辞任というのは少し面倒なことになったりする・・・。

ぱよぱよ雑談~20160601

あくまで妄想ですが、舛添を都知事にした理由というのは、創価学会対策にあると考えています。東京都知事しか出来ない仕事として、創価学会の宗教法人認可取消し問題というのがあります。在庫回収を韓国政府にやらせる手口同様、創価学会の宗教法人の認可の取り消しについても、創価学会関係者の舛添にやらせるに限ります。要するに捨て石ね(笑)舛添に創価学会の宗教法人認可取消しをさせるためには、外患罪の適用準備が必要となります。ここまでの見苦しい対応を見る限り、外患罪と創価学会の宗教法人の認可の取り消しの二択に迫れば、舛添なら後者を選択するwwwただ辞任とかリコールなどはもったいないし、外患罪か創価学会の認可取り消しこそが、舛添に相応しい末路だと思いますよ♪あくまで妄想だけどwww

舛添の疑惑で今まで取り上げた事案については、つるセコレベルであり、ショボ過ぎて公判するのもバカバカしいレベルですので、新たな疑惑が出ない限りは、検察や警察は動かないと思われます(笑)当然、学校用地の便宜の贈収賄疑惑については、まだ表には出てきていないのでどうなるかは分かりませんがwwどっちにしても外患罪が相応しいんだけどね。

ここで舛添騒動に関してざっくりと整理。

・マスゴミ:中国事案(尖閣関係)の煙幕。自公政権のイメージダウン&選挙対策
・ネット界隈:韓国人学校の計画破棄、舛添はBKDだから辞任させるべき
・世間:イメージが悪いし知事に相応しくない

舛添の対応の悪さも火に油を注ぐ状態になっており、法律というより人格の問題で世間を敵に回して辞任に追い込まれたわけですが、少なくとも辞任するにしても、辞任する時期くらいは、先送りは出来たと思いますね。もっとも参院選にぶつからないように時間を稼いだともいえますがね。特に民進党(民主+維新)は本気で追い込むつもりはなかっただけに、参院選目前という微妙な時期に辞任に追い込み、かえって苦悩を深めているのが実情のようですし、誰得な部分はあるかと・・・。

次回の都知事選について少し。

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「次の都知事は蓮舫さんが良い」とテレ朝とTBSで全く同じ女性がインタビューというヤラセ状態ですね(笑)二階堂さんところでは、南朝鮮の整形女の工作員というところらしいww

蓮舫さんの参考情報ww

カミカゼじゃあのさん「民進党・蓮舫先生、ご自身と民主党(当時)の疑惑『“暴力団”のフロント企業からの献金』について#先生質問です」

蓮舫が出馬するとなれば、参院選には出れないので、都知事選に落選すれば政界から消えるわけで、決して悪い話ではないですね。現状だと、蓮舫が参院選に出れば当選する可能性が高いわけで、一応6年は安泰といった状況なのと、参院選対策の観点からも、出馬は難しいと思います。

後任選び、与野党「相乗り」模索 桜井パパ、不出馬明言で迷走

 与野党は15日、舛添要一東京都知事の後任選びに着手したが、いずれも決め手に欠けて迷走している。自民党は参院選(22日公示-7月10日投開票)への悪影響を懸念し、「与野党相乗り」を模索するが、早くも有力候補とされた桜井俊総務事務次官(62)が不出馬を明言。一方、共産党は参院選との相乗効果を狙い野党統一候補を立てる「主戦論」を訴えるが、民進党には来夏の東京都議選まで見据え、相乗りに理解を示す向きもある。

これを見る限り、与野党相乗りの可能性が高く、マトモな候補が出る可能性も低いと思います。桜井俊総務事務次官がマトモな候補なだけに仕方ないですが、パヨクではない候補でなければ誰でもいいといったところなんだと思います。

そして、余命ブログよりこんな情報が・・・。

858 桜井誠氏都知事選に立候補へ

桜井誠氏都知事選立候補へ

本日午後、余命と緊急会談の中で、元在特会会長、桜井誠氏の都知事選への立候補が表明された。6月10日出版のジャパニズム31で既報の通り、桜井氏とは連携を模索していたが、国政選挙とは違うにしても、都議会選挙は充分な日本再生への意見発信の場となり得ると考える。余命は全力で応援するが、みなさんにおかれましてもご支援をよろしくお願いしたい。
公約その他出馬表明等は16日の予定である。

桜井は桜井でもこっちの桜井でしたか(笑)消化試合感が漂う都知事選ということもあるのと、パヨクではないという点と、以下の期待することには応えられるという観点においては、ある意味相応しい候補ではあると思います。

個人的に次の都知事に期待すること。

・韓国学校の白紙
食い倒れ人形の廃止
・特亜事案の白紙

日本再生の意見発信の場であるという意味合いではいいと思うし、泡沫候補として面白い存在になると思います。田母神氏ほどの知名力はないけど、意見発信という観点で考えればいい戦略と思いますね。北九州の人からすれば、舛添に続く部分もあるので、少々複雑な部分もあるかもしれませんね。。。