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ぱよぱよ雑談~20161027

外患罪の告発が開始しましたね。対象は以下の通り。

1228 告発が始まったよ!

全国都道府県知事(生活保護費支給)2知事を除く
TBS
黒岩神奈川県知事
有田芳生国会議員
福島瑞穂国会議員
沖縄タイムズ、琉球新報および基地反対派集団
ヘイトデモ禁止仮処分命令申し立て書(弁護士、裁判官、市長)
ヘイト対策川崎部会、神奈川新聞
大阪市ヘイトスピーチ審議会および市長
朝日新聞
大阪弁護士会会長声明
群馬県弁護士会会長声明
茨城県弁護士会会長声明
千葉県弁護士会会長声明
埼玉県弁護士会会長声明
神奈川県弁護士会会長声明
兵庫県自治権集会
全国青年司法書士協議会会長声明
和歌山県弁護士会会長声明
愛知県弁護士会会長声明
岡山県弁護士会会長声明
福岡県弁護士会会長声明
日本弁護士会会長声明
関東弁護士連合会会長声明
東京弁護士会会長声明
京都弁護士会会長声明
熊本朝鮮会館問題
兵庫外国人人権協議会
謝 蓮舫二重国籍問題

外患罪適用までは予断が許さないわけですが、最終的には政治的判断になると思いますので、外患罪祭りの行方を見届けたいと思います。一度流れが出来てしまえばこっちのものですし、それまでの時間はかかるかもしれませんが、個人的には一ヶ月程度(臨時国会閉会)くらいを目安でとは思いますが、多分自分自身にトランキーロ状態になりかねないでしょうなwwとりあえず、ストックは重要だと思いますし、地道に証拠固めをするしかないと思います。

続いては改憲論議の件。

一向に進まぬ改憲論議 摩訶不思議なのんびりムード 総裁任期延長で余裕?

わずか3カ月少し前の大騒ぎは、一体何だったのだろうか。自民党、日本維新の会などいわゆる「改憲勢力」が衆参両院で発議に必要な3分の2を超えたにもかかわらず、憲法論議が一向に前に進まない。

発議可能なのに…

「3分の2」が実現した参院選の翌日、7月11日付新聞各紙は社説で「戦後政治の分岐点」(朝日新聞)、「戦後政治史の転換点」(毎日新聞)などと大仰に書き立てていた。すぐにでも憲法が改正されるのかと受けとめた読者もいたろうが、実際の動きは停滞したままである。

安倍晋三首相は26日、自民党の保岡興治憲法改正推進本部長と会い、次のように話したという。

「衆参両院で冷静に政局から離れて、各党が意見を述べ合い、自由闊達に議論して、発議案を国民に分かりやすい形でまとめてもらうことを期待したい」

「私は政局の渦中、中心にいるから(改憲議論の進め方は)自民党に任せる。政局から離れた環境づくりを大事に議論が成熟し、国民からも憲法改正を理解してもらえるよう進めてほしい」

その言い分はもっともなのだが、自民党ののんびりとした様子には、本当にいいのかと心配になる。そもそも今国会では、憲法改正の中身や手続きについて議論する衆参両院の憲法審査会自体、実質的会合は開かれていない。

実際問題、反日勢力を駆逐するために憲法改正は必要はありませんし、話の通じない反日政党と改憲論議など時間の無駄でしかない。強引に進めると、安倍政権へのダメージが大きいので、今は放置プレイで問題はないと思われます。話の通じない相手と議論しても時間の無駄ですし、優先順位としては、反日勢力の駆逐のウェイトが高いわけですね。憲法については、日本人のものであり、日本人の手で作り上げる必要があると思うし、その議論に反日勢力は加えてはいけません。当然、創価学会も場違いだと思いますし、憲法は国のあるべき姿を記すものであって、ノイズは絶対にあってはいけません。妥協して憲法改正するくらいなら、何もしないほうがマシだと思いますよ。

続いては、ドゥテルテ大統領との会談の件。

安倍晋三首相、日米陣営に引き寄せ狙う 「首脳会談は成功だ」

反米的で中国寄りの姿勢を見せるフィリピンのドゥテルテ大統領との首脳会談は、安倍晋三首相にとって慎重さを求められる会談だった。ドゥテルテ氏の対応を誤れば反日にも転じかねず、そうなれば中国を喜ばせるだけだからだ。日本政府は“暴言大統領”の異名をとるドゥテルテ氏の言動を警戒しつつも、日米陣営への引き寄せを狙った。

首脳会談の冒頭発言は短いのが通例だが、この日は違った。安倍首相は「大統領の初来日を心から歓迎する。日比関係を飛躍的に発展させたい」などと1分足らずだったが、ドゥテルテ氏が通訳を交えず約5分にわたってぶっ続けで話し始めたからだ。

ドゥテルテ氏は南シナ海問題を切り出し、「日本とフィリピンは同じような状況にある」「われわれは常に日本側に立つ」とそれぞれ2度も繰り返した。中国に関して「プレーヤーではないにもかかわらず、いろいろなノイズを出したりしている」とも言及した。

安倍首相は今回、首脳会談後に少人数会合をセットした。参加したのは両首脳を含め計6人のみ。安倍首相が日米同盟の重要性などを伝えるとともに、ドゥテルテ氏の本音を聞き出すのが目的だったとされる。会合は首脳会談の2倍に当たる約70分に及んだ。この後の夕食会で、ドゥテルテ氏は「日本は真の友人で、しかも兄弟よりももっと近しい関係にある」とあいさつした。

ドゥテルテ氏の反米・親中的な発言を懸念する声もあったが、日本政府は「何の心配もしていない」(菅義偉(すが・よしひで)官房長官)との態度で会談に臨んだ。ドゥテルテ氏が訪中した際、南シナ海問題の仲裁裁判所裁定の棚上げをめぐり、今後議論する考えを示すなど「ぶれていない」からだ。

共同声明には「両国の種々の友好関係および同盟関係のネットワークが、地域の平和と安定、海洋安全保障を促進する」との文言が入った。政府関係者は「日本が比米間をつなぐことで南シナ海の平和と安定に寄与するということだ」と解説し、こう言い切った。

予想通りの内容と思います。ドゥテルテ大統領はリアリストで、米国に対しても非礼な言い分についても、今の中途半端な状態を打破したいというのはあるんだと思います。安全保障関係で米国の力は必要なわけで、中国を利用して米国の反応を伺ってると思われます。フィリピンへの対内直接投資認可額としては日米が上位なわけで、こういった事情は把握してると思いますね。米国と距離を置いたのは、今のままでは安全保障で不安定なのと、ドゥテルテ大統領が欧米に対しての心証がよくないのもあって、米国の反応を見ていると思います。米中衝突あり得るのを想定しているなら尚更の話だと思います。

最後に新潮の件。

なぜ「土人」発言だけが報道されるのか? 沖縄ヘリパッド「反対派」の「無法地帯」現場レポート

▼天下の公道に「私的な検問所」設置で大渋滞
▼「ぶっ殺すぞ、お前!」ヤクザまがいの暴言一覧
▼沖縄防衛局職員の頭をペンチで殴ったリーダー
▼地元住民に本音を訊くと「あいつらはバカ」

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動画も出回り、週刊誌にも取り上げられて、ぱよぱよちーん状態ですなw反対派の実態が知れ渡るのは重要だと思いますし、そもそも普通に犯罪行為でしかないからねwwパヨクの手口は知れ渡ってるが、個人的な印象だと、センテンススプリングは野党に不利な記事は書いていない印象はあるんだけどねww沖縄県民からしても、沖縄のメディアのおかしさは気付いてるだろうし、いい迷惑でしかないと思うんだけどねww

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