351 自民HPと大嫌韓時代

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日本大好き
2015年10月5日 11:35 PM に投稿

ツール作成者さんから以下の要望がありました。
・600字オーバーした文の修正(余命2、3、19,20)
・リストの議員全員に全メールを送信すれば良いのか
・効果的な送信方法はあるか(官邸メールのように何度も同じメールを送る等)
ご検討お願いします。

100人ばかりで出雲と伊勢参り。護衛艦ではない。純粋にお参りである。重要案件山積ながら以前からの予定でキャンセルもできず4日ほど穴が空いてご迷惑をかけている。
余命の勝手な依頼に対して早速、お返事をいただいた。
1.350自民党HP資料は600字以内に設定、一部削除して修正更新してある。
1.リスト議員に全メール一括送信でお願いしたい。
1.メールアドレスは必須であるから、1日1回ワンクリック全送信という感じだろうか。

.....集団通報から官邸メールへは初めての方が多く、日本取り戻し作戦のすぐには効果が見えない基礎的な運動であったが、ターゲットをあぶり出して、問題点を周知拡散したこれからは、具体的に議員を動かすという第二段階にはいる。
集団通報+官邸メール+自民党HP国会議員メールと、みなさんの力が集中してきた。
参議院議員で衆院議員を外したのは、まずはということと、直接的には来年の参議院選挙をにらんでのことである。
7、8月と一見、攻勢を見せていた反安倍勢力も保守ネット遮断の在日勢力も表と裏では大違い、実態は悲惨な状況となっている。10月5日にテロ資産凍結法が施行された。二回ほど記述しているが、単独ではザル法と言っていい内容である。国連テロ対策法としてFATFによる外圧でやむなくというスタイルをとって、国内の反安倍勢力に無害なように条件をつけられて成立したものだ。したがって現状では何の影響もないが、現在、国際テロリストとして米国財務省から口座凍結されている組織や個人が国連安保理テロ委員会に登録された場合は、もろに、即、日本でも国際テロリストとしてスライド登録されるようになっている。ただし、スライド指定されても日本では暴力団は口座が開設できないので凍結しようがない。つまり実害はない。また拘束もなければ罰則もない。
ところがそれは日本人の場合であって、外国人は扱いが違う。国際テロリストと指定されたものは、即刻、国籍国への強制送還となる。つまり、在日韓国人や朝鮮人の暴力団ヤクザは口座凍結など関係なく、国際テロリスト外国人として国籍国に強制送還される。警察庁が暴力団ヤクザの構成員と準構成員を判別しているのはそういう意味だ。
今回の施行で、国連への指定登録により、現状、二分しているヤクザ組織が日本人と在日という分離、強制送還の段取りができあがっているのだ。メディアで報道しているとことは皆無であるから、末端の組織のものはおそらく知らないだろう。
こういう状況で、安倍総理が期待しているのは、この強制送還の阻害要因となりそうな、入管特例法や特別永住許可の廃止への情報拡散ときっかけ作りである。
ご承知の通り、官邸メールにも今回の自民党議員メールにも骨子がはいっている。4月から余命25号まで、しぼって内容を詳説してきた。今回のメールでわかるように、字数制限がかかると、大変に不自由なことになる。この対応に5ヶ月かかっているが、これも予定のステップである。
安倍総理という人は政策的には在日や反日勢力は一括処理という厳しい対処を進めているが、そのやり方は無理をせず実に慎重である。過去、約3年での政策処理はもとより、外国人登録法廃止における通名の扱いにしても廃止など一言も言わずにつぶしてしまった。マイナンバー法しかり、安保法制しかりである。
米韓軍事において「能動電子走査(AESA)レーダー、赤外線探索追跡装備(IRST)、電子光学標的追跡装備(EO TGP)、電磁波妨害装備(RFジャマー)などF35の最先端レーダーや通信機器の提供が拒否された。今年は戦略モードのグレードアップ交渉年だが全く動きがない。その一方で在韓米軍がローテーション交代が放置されたまま撤退が続いている。米韓には相互防衛協定があるが100%米軍の裁量協定である。米韓の流れから、米比協定のように、休眠協定のような処理にするのかと思っていたら、どうもそういうわけにはいかないようだ。中国の差し金で、韓国は破棄要求されているようで、この状況で米韓首脳会談なんか不可能のように思えるが.....。
とにかく米国まで嫌韓状況になってきて、予想より撤退は早くなりそうだ。日本の竹島問題の国際司法裁判所提訴は、そこでの解決が目的ではなく、日韓の領土紛争の存在アピールである。米軍撤退後に安倍総理がすぐ動く可能性は高い。
日本は在韓邦人を帰国させて竹島奪還作戦となる。韓国は断交するだろうが、同時に日本は海上封鎖と動員軍属となる在日韓国人の掃討ということになる。反日勢力もたぶん一緒にはき出されるだろう。これが安倍総理の理想のシナリオ。ネット中継ありだそうだ。
一方で法的処理も進めている。しかし、新しい弁護士会を立ち上げるのが最速最善だが、簡単にはいくまい。また入管特例法や、特別永住許可の廃止、取消しも大きな抵抗があるだろう。しかしながら、このあと外国人の方の要望や、この関係の国連人権委や欧州米国の人種差別委、最終的にはホワイトハウス誓願署名まで視野に入れて段取りしているので、もうこれは時間の問題である。

さて、全体でひた押しの状況である。それぞれが自分のできることをやる。これは日本人でなければできないな。引っ込みすぎても、出過ぎてもいけない。こんな中で自分自身を見つけて行動できる民度は半端ではない。まあ、なんでかんだ理屈をつけて、全部頼んでいるんだから無責任と言えば無責任。でも「餅は餅屋です」。

ここで余命遮断の損得勘定にふれておこう。ソネットの遮断通知には、「在日の削除要請により...」とはっきりと理由が記載されている。要するに余命ブログの存在が彼らにとって不利益であったということだ。では遮断して、ブログが完全に閉鎖されたかというと、2日後には再開されている。サイトが変わって閲覧者のダウンがどれほどかは確認できないが、もともとアフィブログではない。アクセス数は出稿に何の影響も与えない。そもそも7月9日からの一連の集団通報事案について、ヤフーのトップ記事でも主導主体は明らかに余命であるのに、一切、余命3年時事日記がでてこない。朝日の関連記事でも入管サイトダウンなんて捏造危機時まで書いているのに余命が出てこない。その後のしばき隊や法政大学の先生も全く余命の余の字もだしてこない。見事な連携プレーである。
検索でも必殺キーワードになっているようですな。しかし、逆にそれが反余命の判定キーワードになっていることには気づいてないようだ。
では余命サイドの損得勘定はどうであろうか。はっきり言って経済的損失はゼロである。
ブログの戦略目的という観点からも本来目的としてきた課題はクリアしているので、それに関しても影響はなかった。予定として少し早くなったが、余命はチームプロジェクトである。5月4日に二代目、最終稿、3年目になる8月15日終了という段取りであった。
その5月5日に例の長田達治恫喝メッセージで急遽、延長戦となる。7月8日までがんばって、8月10日6時から余命関係者が集まってご苦労さん会の予定が、その4時間前に余命ブログ遮断である。対応が早かったのは、幸か不幸か関係者が集まっていたからだ。結局、勝負がつくまでのエンドレス延長戦となっている。
この過程において、余命は大きな運営形態の変更をしている。それがメールのブロック解除である。チェックはするが受け入れはフリーである。3年間ブロックしてきたため、いまだに余命はブロックと思われている読者が多いと思うが、現在、書き込みはフリーである。ただし、少なくともワンクッションおいて直接開くことはないので乞うご了承。
この対応によって、今回の簡易ツールの件も進められている。
良くも悪くも、余命は個人ブログであったがこれによりネットワークができつつある。
損得勘定はどうも大幅なプラスのようですな。
数は力なり!継続も力なり!がんばりましょう!

さて先述のようにコメントはテーマ別にまとめてもらってからチェックするようにしているので、テーマによっては後々となる。今回はチェック遅れでドタバタした件を一つ。
まず余命はパソコンには疎く、コメントがオープンであること、テーマによっては読者が勝手にコメント欄で意見交換することがあるということを知らなかったことである。
余命ブログ書籍化というテーマがあって、この関係は2013年12月半ばから数十たまっている。よってとくにあがってこなかったのでわからなかったのだが、実は9月に新規があって、それに対して各サイトに賛否14件のコメントがあったのである。1件は直接、出版社からのもので別に返事は義務ではなかったが、遅れに遅れて失礼してしまった。

1.現役ブログであること。よって書籍化のキリと以降の出稿の戦略検討は必須。
2.大部の長文ブログである。平均でA4サイズで5p程度はあるだろう。資料性が高いので、長田恫喝メールのような繰り返しとか引用コピー以外の縮小は困難だろう。
3.立ち上げ時のできるだけ網にかからぬよう、誤字、脱字、誤変換、無段落、句読点その他、内容に興味のある方だけが閲覧するような文章作りをしてきた。昨年、もういいだろうということで修正作業に入っているが、異論があって、中止している。それを全部修正するかどうか。
4.全体にタイトルをぼかしている。「阿部イズム①~⑩」のようなスタイルである。これは「安倍イズム①.....」というようにするか、別にタイトルをふるか、あるいは索引が必要だろう。

以上のような問題点を4以下、延々と羅列して返信してから話はないが、この間、余命ははじめて嫌韓書と言われる書籍を読んでみた。不思議に思われるかもしれないが、影響を受けるのがいやなので過去1冊もこの種の書籍は読んでいない。その書籍が桜井誠氏の「大嫌韓時代」であった。
ここでは比較論的立場で、余命の立場と現行の取り組みを考察する。

「大嫌韓時代」出版に際して、出版元、書店等に販売妨害や嫌がらせがあったこと、また、対橋下バトルやメディアへの対応から、桜井氏には硬派のイメージがあったのだが、一読百解、それは全くの間違いで、嫌韓についても、まさにそのけもなかった。
テーマを丁寧に淡々と解説している内容のどこに問題があるのか実に不思議な印象であった。まあ、取り上げているテーマが日韓戦後史で、彼らの隠蔽と捏造のかたまりという事象であるから、そのあたりが気に入らなかったのだろう。
従前の保守は行動せず、問題提起もせず、後方に控えているのが美徳のようなところがあった。ちょっと進んだグループでも、問題提起か啓蒙止まりであった。
桜井氏はデモという行動とともに、テーマは絞っているが「在日特権を許さない」と一歩踏み込んでいる。このあたりにも脅威を感じたのかもしれない。

言い悪いということではなく、あくまでも比較論だが、まず余命のあつかうジャンルは米中ロ韓すべて、それも政治、経済、軍事、社会、何でもありだ。
韓国事案に限ってみてもメディアがあつかわない、報道できない案件が多い。以下は現行、官邸要望メールとしているものだが、その幅広さがわかるだろう。不法残留在日案件では在日企業、暴力団組織、日教組等が集団通報の対象となっている。通名や強制送還、在日の帰化についても余命のテーマである。

テーマ 余命1号 外国人への生活保護費支給について。
テーマ 余命2号 弁護士の日弁連と弁護士会への強制加入の義務づけは問題。
テーマ 余命3号 「出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案」の早期成立を。
テーマ 余命4号 タクシーの通名乗務員証の本名切り替えの件。
テーマ 余命5号 国歌斉唱、国旗掲揚を拒否する教員についての要望。
テーマ 余命6号 国籍条項撤廃について。
テーマ 余命8号 パチンコの違法換金行為について。
テーマ 余命9号 外患罪適用の法整備について。
テーマ 余命10号 ネットの削除に関しての要望。
テーマ 余命11号 テロ資産凍結法施行について。
テーマ 余命12号 指紋押捺制度の見直しについて。
テーマ 余命13号 在日朝鮮人特別永住者について。
テーマ 余命14号 出入国特例法について。
テーマ 余命15号 外国人の選挙活動について。
テーマ 余命16号 外国人参政権について。
テーマ 余命17号 選挙関連の国籍条項について。
テーマ 余命18号 不正選挙について。
テーマ 余命19号 「出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案」における罰則の強化等に強く賛成する。
テーマ 余命20号 新弁護士会の設立について。
テーマ 余命21号 日本メディアについて。
テーマ 余命22号 NHK課金について。
テーマ 余命23号 在日韓国人への警告について。
テーマ 余命24号 在日朝鮮人の帰化について。
テーマ 余命25号 教育に関する在日特権について。

ここから自民党HP議員メールという段階になるが、以上でおわかりのように、すでに安倍総理と同じく余命では日本取り戻し作戦にはいっている。テロ資産凍結法も施行され、テロ3法+1+マイナンバーである。法的に完全に縛りがかかっている。
また、一連の入管への集団通報累積件数、官邸メールも数十万レベルに達している。
一連の暴力団の手入れや在日韓国人、在日朝鮮人の犯罪捜査に不法残留理由はないから大きな動きはこれからだろう。
余命13号 在日朝鮮人特別永住者について。
余命14号 出入国特例法について。
余命20号 新弁護士会の設立。
以上の3つが進展すれば、在日問題は一気にかたづく。準備はOK。サプライズの可能性はある。
まあ、こういう流れを見ると、在日も反日メディアも余命の放置はできませんな。結果なりふりかまわぬネット遮断ということになったのは自然の流れである。

馬道 誠
2015年10月7日 3:09 AM に投稿
自由民主党に対するご意見・ご要望は毎日メール送った方が良いでしょうか?最善の方法を教えてください。
.....おそらくですが、自民党HPはまだ対応できていないと思うので、毎日程度で..。

けいちん
2015年10月5日 12:29 PM に投稿
余命20号は700文字超えてるので、送れないんですが。どこをカットすればいいでしょうか。
.....20日頃からと思っていたらみなさん早い!350自民党HP資料は修正してある。

とろりん。
2015年10月7日 12:22 PM に投稿
行政書士会も弁護士会同様に入会しないと行政書士を名乗れません。
弁護士会同様に、行政書士会も改革すべきだと思います。
.....ありがとう。知らなかった。頭に入れて次に役立たせていただく。

2015年10月7日 9:40 AM に投稿
自民党HPの意見投稿ページ、メンテナンス状態ですね。
余命メールが集中した結果でしょう。。。
.....みなさん凄い気合いが入ってるなあ!余命も負けずに頑張ります。

余命さんの報告はわかりますが、家族のためにもっとわかりやすい例がたくさんほしいです。
女性のお花畑が、たまたまこのスレに入った時を想定して。
いつも、保守が読むんなら進歩ないし。
お花畑拡散も必須ですし。
Posted by 名無し at 2015年10月03日 20:04
.....余命はまともに戦争状態。表現はよくないが戦死者続出。余裕がない。とりあえず愚痴メールで我慢願いたい。(ごめん)