385 オンライン書店

2015年12月16日 6:42 PM に投稿
最高裁で、夫婦同姓は合憲と判断されました。まだ司法は死んでいなかったようです。
ここのコメント欄で何度もお願いをしてきましたが、ご協力いただいた皆様ありがとうございました。取り上げていただいた余命さんに感謝致します。
今後も左翼は裁判がダメなら民法を変えようとしてくるかもしれませんので、余命さんには官邸メールにて、夫婦同姓の恒久法制定をよろしくお願い致します。
私事ですが、地元兵庫では明石での外国人への地方参政権ともよべる住民投票権が否決されました。二日続けていいニュースです。 そしてその流れで明日は発売日をむかえます。 おかちゃん

違憲とした女の最高裁判事 三名は以下の通りだ。
桜井 龍子 1947年生 元労働省官僚
岡部喜代子 1949年生 元家裁判事
鬼丸かおる 1949年生 元弁護士
桜井龍子 元・労働省女性局長。当然これまでも女性有利な判決ばかりで判事失格!

.....17日、産経新聞前ソウル支局長裁判、韓国裁判所が無罪判決とあって、夜は出版に関するまとめ原稿をと思っていたのだが、なんとまあ、空前の投稿ラッシュにみまわれた。件数だけならなんとかなるのだが、一件一件が、足を使い、頭を使って、汗を流しという投稿で、中には詳細な情報もあって、処理に大変時間がかかっている。まだ整理し切れてないが、とりあえずみなさんが閲覧できるように承認済みにしてある。








初書き込みさせて頂きます。
余命ブログの更新をお知らせするだけしか能の無い者です。
約2年前から始めましたが、当時も余命ブログの内容は一般人にはぶっ飛んでいた為信じる信じないの判断は各自に任せて、とにかくこのブログを見てもらいたいと思い勝手にやってました。
余命ブログは内容が得意的ですので、なかなかすぐには信じがたいと思いますが日本の義務教育を終えた頭と道徳心があるものなら読めば「嘘は言ってない」と判断できるはずです。
そして私はサークルを持っています。
規模は少数ですが、もともと政治とは無関係な趣味のサークルです。
今回の書籍化で余命ブログの認知度が上がりますが、新規の方々が「あの本が言ってる事って本当なの?」などの質問に答えられるようにサークルメンバーで復習することにしております。
これ以上在日犯罪に日本人が犠牲になったり、日本人の税金が在日に流れたり、そんな在日に振り回されるのはもう沢山です。
新しい日本は日本人が切り開かねばなりません。
そしてそれは日本人にしかできません。
幾度も大規模な天災、人災を乗り越えてきた日本人が出来ないなんて事は絶対に無い。
歴史が証明しております。
次回作も楽しみにしております。 高速冷房

.....何かどこかで見たことがあるような....(笑い)知る人ぞ知るですな。

さて、本題のオンライン書店である。まず資料を二点。

369 余命書籍化から
余命はここ数ブログでそれとなく示唆していたから、勘のいい読者はわかっていたと思う。書籍化は戦闘準備が整ったということだ。狙いはネットを利用していない国民へのアピールである。入管集団通報作戦において、明らかに余命主導であるにもかかわらず朝日新聞は余命3年時事日記のかけらにもふれなかった。ヤフートップ記事でも同様であった。
長田達治恫喝メッセージで電通と毎日新聞との関わりが明らかになり在日と反日勢力のつながりが暴露されている。また余命のブログ削除理由について、ソネットは「在日の人間に対してのヘイトスピーチと受けとれるブログを作成し、そこに無断で意に反し、氏名および所属団体を掲載されたとしているが、その実名と所属団体を(下記)として白紙にし、再三の開示請求にも応じていない」つまり削除依頼は在日であると認めているのである。11月になってから、余命に対する不正アクセス警告が頻繁となって、数日前からアクセスデータが消去され現在は閲覧ができなくなっている。すでに水面下では猛烈な攻防戦がはじまっているのである。

371 余命書籍化③から
余命についてはあからさまな出版妨害を仕掛ける度胸のあるものはいないだろうが、書籍を置かないという対応ぐらいは当然やってくるだろう。まあ、それはそれで余命3年時事日記が買えない書店としてリストでも出せばすむことだ。
書籍化によって、巷間の書店に余命3年時事日記がならぶことにより戦線がネットから大きく拡大する。17日出版以降は日本人対在日、反日勢力という図式になる。余命だけではなく、安倍総理にも国税、警察、その他各省庁に狙われている在日や反日勢力の諸君は気が休まることはなさそうだ。南無....。

2015年12月17日
当方書店なので念のため一つお願いがあります。
余命が置いていない=反日書店とは認定しないで下さい。
特に地方の中小書店では、ジャンルに限らず新刊が入荷しないということはザラにあります。本日うちの店にも配本がありませんでした。
日販に関して言うと、NOCS9000という発注システムで検索すると該当書籍として余命が出てきますが、在庫なしで発注できない(正確には発注できることはできるが入荷時期未定)状態です。 ひろゆき

.....余命が対象としているのは、あくまでも組織的な反日組織であって、オンライン書店とその系列、あるいは大都市の大型チェーン書店である。地方の中小書店の場合は、扱い量や額によって配本元に頭が上がらない。配本回数も週、1,2回というような実態を余命は把握しているからご心配は無用である。まあ、どうしても心配なら、このブログのコメント欄にあるように数冊でも保険として出版元に注文されたらいかがだろう。
いわれている状況は、何らかの圧力があって「余命三年時事日記」を堂々と販売できないという環境であろうから、とりあえず裏に隠して置いておけばしのぎはできるだろう。現在、アマゾン総合ランクは2位。政治部門1位。ジャーナリズム部門1位。ノンフィクション部門1位であるから、売ろうと思えばいつでも売れる。商売する気であればなにも心配することは何もない。
同様の書店はかなりあるようで、出版元では書店からの直接の注文に予想が大きく嬉しいほうに外れているようだ。初版は通常より多めと聞いていたのだが、出版初日で二刷り、三刷りの増刷連絡が入っており、「一時的に店頭品切れの状況になるかもしれませんが何卒ご了承下さい」とメールが入っている。まあ、結構なことである。

.....読者の投稿から
本日12/15現在でも未だAmazon以外の大手書籍通販サイトでは「余命三年時事日記」の購入予約ができません。
(ただし、各サイトで書籍検索すると見つかるのでデータベースには登録だけはされたようです(楽天以外))
○ Amazon 「12/17発売予定 予約受付中」
× 紀伊国屋ウェブ 「ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません」
× 丸善とジュンク堂ネットストア 「現在ご注文いただけません」
× hontoネットストア 「現在お取り扱いできません」
× 楽天ブックス 「ご指定の検索条件に該当する商品はありませんでした」
× セブンネットショッピング 「絶版重版未定」www
× ホンヤクラブ(取次の日本出版販売株式会社のサイト)「予約受付を終了しました」
自分は地元書店に先週電話で予約済みですが、今後これらの通販サイトでどのような扱いになるの興味深いです。 tsuru-maru

.....12月16日の時点では上記サイトを含む全14オンライン書店のうち予約対応が確定しているのはアマゾンだけであった。1:13である。ほかに扱う可能性があるのは紀伊国屋くらいで2:12は厳しいなあというのが関係者の話であった。
ところが17日になって、これが5:9となっている。
この件に関して、オンライン書店がここまで何らの対応をしていないということは、確信的不売行為であって「余命三年時事日記」という書籍の内容からして明らかな反日行為と認定せざるを得ない。よって19日までに何らかの措置がとられない場合、余命としては不売行為には不買をもって対抗したいと思っている。
具体的には、12月20日から、下記、楽天ブックス以下のオンライン書店の不買を呼びかける所存である。

アマゾン
紀伊国屋BookWeb
丸善&ジュンク堂
HonyaClub
ブックサービス

楽天ブックス(ご注文できない商品)
セブンネットショッピング(絶版重版未定)
hontoネットストア(購入できません)
ヨドバシドットコム(販売休止中です)
e-hon (現在ご注文できません)
TSUTAYAオンライン(該当書籍が見つかりませんでした) –
boox(該当書籍が見つかりませんでした) –
エルパカBOOKS(該当書籍が見つかりませんでした) –
DMM.com(該当書籍が見つかりませんでした) –

次々と投稿がきているので、一回ここで締めて整理することにする。乞うご了承。

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