486 2016年3月3日時事

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KENT1mmメンソール
初めて投稿します。
余命ブログは初代から拝見しております。
このブログは既成事実のみの記述であり情報操作をしたり誘導したりしている訳でない。いわば既知の内容を記述しているだけであり事実を列記しているに過ぎない。事実に対し否定的な意見を言われても事実は一つであり事実は事実である。
余命殿がどのような発言をしようともそれを鵜呑みにするほど日本人は馬鹿ではない。ウトネヨと呼ばれる方々の批判は確かに多いが、確かに一部は行き過ぎな言動もあるのは事実であり、成り代わり謝罪致します。
小生は武家の系統の家柄でWikipediaにも掲載されている家柄であるが、戦国の時代以前から日本人は、民を大切に思う民族である。畑、田んぼを営む農家は、戦国の時代大切に守られていた事もある。なぜか?その理由がわかりますか? 士農工商の意味わかりますか?
日本人が培ってきた文化や風土は私たちの宝である。その宝が理解できず、否定的な意見や言動をするのは自由だが、その事に関して意見するつもりは毛頭ないし、なぜか?そういう考え方もあるのだな、と客観的な立場で勉強させて頂いていると受け止めている。
小生含め余命ブログを散見している読者は、少なからずとも自身の意見を持っている日本人であり、決して他人の意見に流されるような輩でないと、自身含め自負している次第である。
ご存知のように日本は島国であり狭く窮屈な国である。狭い国土だからこそ皆で協力し日々を楽しんで過ごすように努めているのが日本人である。うさぎ小屋と形容される家でも、ささやかな楽しみを見いだし協調しあい団らんの時間を持つのが私たち日本人である。 決して他人の土地を攻めたり奪ったりなどそんな野心はない。所詮、島国だから狭い。 隣近所に醤油を借りにいくような温かい文化が日本にはあった。今は国民全体が豊かになり、古き良さも薄らぎつつある。
日本人は昔の人間的な繋がりとそこに生き尽く島国根性がなくなりつつあり、日本人としての良さを欠如しつつあり、それを回復し現代に復活させる必要がある。余命殿が事実を語っているのはまさしく事実であり、それをインターネットという道具を経由して日本人が改めて自身の日本人としての存在意義を思いだしているのが今である。
そして余命殿の事実の発言に対し自身の意見を勘案して自身の意見として行動し始めているのである。
なぜか? それは日本は島国であり日本でありたいから。子孫に日本の良さを伝承し引き継いでいって欲しいからという単純な思いである。
祖国を大切に思う事は崇高な事であり祖国の国民として素直な意思表示であり単純な気持ちである。日本を否定する方々は、祖国を単純な気持ちで子孫に残していこうと思っていますか? 祖国をより良くし子孫に明るい未来を築き引き渡そうと思っていますか?  もし祖国を大切に思うなら、他の国を批判し続ける時間を祖国のために祖国の国民として、培ってきた知識、技術、ノウハウをフィードバックしてはどうか? 私たち日本人は日本人としてフィードバックしていく。 あなた方も祖国にフィードバックして祖国の発展に寄与していく事が祖国への恩返しになり子孫への貢献に繋がる。
日本に居て日本人を批判していても今の日本人にはもう通じない。自分が何をすべきか何が出来るか、誰に何をする事が重要なのかを今一度考えて欲しい。そして死ぬ間際に笑顔がでるほど自分自身をほめてあげられるように、祖国への貢献をしていこうではないか。 祖国へ戻り祖国のために邁進していって頂きたい。私たち日本人も邁進していく。そしていつかお互いが笑顔を浮かべて飲み交わせるように。 道は違えど志は一つ。 祖国のためにお互い頑張っていきましょう。

剣兵衛
私に取って今日は感慨深い一日でした。米のスーパーチューズデーでトランプが勝利しました。日本でも過去に民主党政権に国を託すと言うとんでもない事が起こりました。私も当時は民主党が朝鮮人の為の政党とは知らずに一票入れてしまいました。今でも悔やまれてなりません。
その時の日本と今の米の違いは、騙された日本人と違い米の住民(米は移民の寄せ集めであって日本人が考えるような国とは違うと思っているので、国民ではなく住民)はとんでもない主張をしているトランプを選んでいることです。とても先進国の選挙とは思えません。米の国体であったはずの白人中流社会が崩壊してしまったのでしょう。米の民度もここまで落ちたかと言う印象でした。
今私たちが心から願っていることは、在日や反日売国奴の殲滅ですが、この事は日本という国を大御宝である私達日本国民の手に取り戻すという事になるのではないでしょうか?
世界的に見れば日本の民度は高いみたいですが、日常を見ると、はたしてそうかなと疑問に思うことが多いです。本来日本人の民度はもっと高いはずだと私は思っています。他国の、特に特亜の民度が低すぎるが故に日本人の民度が高いように見えているだけのような気がしてなりません。
在日や反日売国奴のいない美しい国を取り戻すには、安部政権の今しか無いと思います。
余命の旗のもとで今しか出来ない頑張りをと思っている今日この頃です。
未だに顔も見たことのない皆さんですが、共に頑張りましょう。

けいちん
自衛隊トップの河野克俊統合幕僚長は1日、都内で講演し、陸海空3自衛隊の部隊運用を一元的に担う「統合司令部」の常設を中長期的に検討していく考えを明らかにした。「マンパワーの問題など超えなければならないハードルがあるので、いつ結論が出るかわからないが、問題意識は持っている」と述べた。産経
竹島奪還へ舵を切ったと見ていいでしょう。自衛隊が動きやすくなるのは良いことです。

通りすがりの774
的川先生が怒るのは当然だ。
日本の宇宙開発は「兵器利用」という言葉でどれだけ翻弄されたのか、一番よく知ってる方だからな。
無誘導で軌道投入する羽目になったり、詐偽まがいの機体設計を余儀なくされたり。
おかげで日本独自の技術獲得に繋がった面があるが、邪魔になった事実は消えない。
L-4Sロケット Wikiから抜粋
L-4Sロケットは誘導制御装置が付いていない、世界初の無誘導衛星打ち上げロケットである。しかし、単に真っ直ぐロケットを打ち上げても軌道には乗らない。何らかの方法で機体を制御し、地表に対して水平に向きを変えなくては、衛星を軌道に投入できないのである。これは決して開発能力が無かったわけではなく、誘導装置はミサイル開発に繋がる軍事技術への転用が可能であるという指摘が野党の日本社会党等から上がり、開発の着手時期が大幅に遅れたためである。
M-3SIIロケット Wikiから抜粋
科学技術的な事情ではなく、過去の政治的経緯により、M-3SIIまでの宇宙科学研究所のロケットは、「第1段目の直径が1.4m」と言う制約が課されていた。しかし、「第1段目の直径が1.4m」と言う制約を遵守しながら、大型の補助ブースタを付加した上で、直径1.5mの第三段目を搭載し、かつ直径1.6mのフェアリングを被せたM-3SIIの姿を見て「これは詐欺だ!」と叫んだ官僚が居ると伝えられている(実際、ロケット開発者のうち何人かが、文部省に状況説明を行っている)。

o
数時間前、自民党の小池百合子さんが、ちょっとおもしろい英文投稿をされたので余命さんにもお知らせしよう。 表題は<North Korea’s Pachinko Missiles>。 投稿先はProject Syndicate(プロジェクト・シンジケート)。どういう組織かというと、こういう組織。以下、wikiより抜粋。
Project Syndicate(プロジェクト・シンジケート) は国際的なNPOであり、各国の新聞をつなぐ組織である。専門家や活動家、ノーベル賞受賞者、政治家、経済学者、政治思想家、ビジネスから学者にいたる各界のリーダーによる論考や分析を会員の新聞および雑誌社に配信し、会員間のネットワークを組織している。チェコ共和国のプラハに本拠を置く。現在、150か国・439の新聞によって会員組織が構成され、会員紙誌の総発行数は5千万部に達するなど、世界最大の言論組織といえる。
で、彼女の投稿のURLがこちら。
http://www.project-syndicate.org/commentary/pachinko-funds-north-korean-missiles-by-yuriko-koike-2016-03
サラッと斜め読みをしたところ、まぁ我々にとっては既知のことばかり書かれているのだが、あるいは世界は初耳だろう、これを世界に対して発信したことに意義があると感じた次第。
特にパチンコ屋の儲けが核ミサイル開発の原資となっている点、万景峰号は運航停止状態だがあれやこれやの抜け道からカネが北朝鮮へ渡っている点、「金正恩の火遊び」を止めさせるためにはマッチを買うカネを止めるべきだという点などが簡潔に書かれている。 拉致被害者の件もさらりと触れられているあたり、拉致議連のお仕事も忘れてはおられない。
さて、世界の反応や如何にというところだが、この一石が及ぼす波紋に私は興味津々だ。 希望を申せば、とんでもない外圧が押し寄せて来ることを願う。
政府自民党からこうした文章が飛び出したという事実も看過できない。
民主党政権時には絶対に有り得なかったことが次から次へと起きている。
日本社会が明らかに良き方向へと歩み出していることを実感する。もはや壊滅状態で、こうとなれば野合するしかないという野党はいま党名に困っているそうな。すでに<朝鮮半党>という立派な名前があるじゃないか。遠慮なくお使いなさい。
以上、ご連絡まで。さて私はこれから食事をして出勤だ。 公私ともに忙しいw

夜霧のガイコツこんばんは
余命ブログスタッフの皆さん及び読者の皆さんお疲れ様です。
先に書かれてました「アメリカに住んでるのは国民ではなく単なる住民」というのはなかなか正確な表現だと思う
アメリカは政治家の利権と軍隊の戦略のみで成立している人工国家。根本的には中共や北朝鮮及び韓国と同じだと思う。よってアメリカは誰が大統領になっても内政が更に悪くなり失敗するか外国に対し自分達でも出来ない様な理想を振りかざしては難癖をつけ事実上の侵略戦争をしかけてこちらの方も失敗する。そしてそのシワ寄せやストレスを日本にぶつけてくるようになる。
理由はカンタンで日本が1番楽で利益があるからだ。
でもこれからは段々日本にとっては良くなってゆくと思う。
中共もアメリカも北朝鮮もやる事が古い、古すぎる。
プロバカンダに実の隠蔽に歴史の捏造に偽善政策に、とてもじゃないがネット社会となってしまった現在の戦法とは言えない。
最近ハードランディングが勃発する夢をよく観る。
内容は朝起きてテレビにスイッチを入れても点かずラジオも点かず。
外から何やらサイレンが鳴り。
遠くから爆発音が数発鳴り。
私は慌てて車を走らせて自衛隊の駐屯地に逃げ込もうとしたところを駐屯地の入り口にいる護衛の隊員から テロリストと間違われて撃たれるという内容。
迷彩服を着た自衛隊員に撃たれていつも夢は終了だが、なぜか撃たれて嬉しい。
さすがは軍隊だと撃たれながらも感心する。自衛隊にはそれぐらい勇敢であってほしい。考えてる間があれば彼らが逆に殺られる。敵は笑顔で近付いてくるかもしれないし「エーン、エ~ン」と言って泣きながら被害者を装って近付いてくる女子高生に粉した武装工作員かもしれない。AKBみたいに制服姿のミニスカート姿の武装工作員がいてもおかしくない、正直私はこういうのには弱い。
夢の中で自衛隊に撃たれるたびに生まれ変われる気がします。
けど実際にハードランディングが始まれば間違わないでほしい。
日本はおろか世界がハードランディングになりそうな空気ですが、皆さん我々も日本国ももっともっと良くなりますように頑張りましょう。 切腹

山中英雄
縄田 への返信
縄田さんへ
小生は初代余命かず先生時代から余命ブログを拝読し、その主張に全面的に賛同しているが、最近の安倍さん万歳の記事やコメントには多少違和感がある場合がある。
例えば、「日本の常識は世界の非常識」そのものが今回の日韓慰安婦合意で、AJCNレポートによれば、海外メディアはこぞって「日本がついに戦時中の性奴隷制度を認めて謝罪した」「性犯罪と幼女誘拐の国、日本」と報じているようです。これは旧日本軍のみならず現在の日本人の名誉を著しく傷つけており、断じて容認できないわけです。
そして、アメリカでの慰安婦問題で活躍しているクミ・トービン氏や、国連人権委員会で奮闘した杉田水脈氏の努力や立場を弱めるような今回の外務省の国連での慰安婦強制連行否定の非公式発言は安倍さん承認であり、問題提起したわけです。
また、国民の命綱である年金を博打鉄火場の株式、特に外資に支配されている国内株式に多額の資金を投入するのは間違っており、警鐘を鳴らしているわけです。
そして、衆参同日ダブル選挙を控え、安倍さんの経済政策は3年連続GDP低下、GPIF運用実績損など、野党に付け入る隙を与える事態となっており、安倍政権継続を願う余命ブログ読者は非常事態に近い共通認識すべきと思っています。
余命ブログ読者は安倍さん万歳の記事やコメントばかりでは井の中の蛙になりやすく、現実の切実な問題も知るべきではないだろうかと思いコメント投稿しているが、多少違う意見の交換は健全なブログのありかたではないかと思っています。
しかし、~平然と無視して投稿を続けるご自身の無神経な態度を少しは省みてはいかがだろう~は、上から目線の貴殿の人格を疑う無礼な発言だね。

.....山中氏はどうも余命ブログを誤解なさっているようだ。
余命は不偏不党公平中立非営利の個人ブログであるが、そのベースは「日本人と日本国のためによかれ」というところにある。在日や反日勢力を含めての絶対普遍的な公平中立なブログではない。
また余命は立ち上げから覚醒、拡散は事実の提示と説明に徹してきた。そこに主義主張は存在しない。「日本人に広く事実を知ってもらう」それだけを手段としてきたのである。
したがって余名の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。
安倍総理がどうのこうのは余命には関係のないことだ。誰であれ日本のために頑張るものは手をつなぎ応援する。
「アメリカでの慰安婦問題で活躍しているクミ・トービン氏や、国連人権委員会で奮闘した杉田水脈氏の努力や立場を弱めるような今回の外務省の国連での慰安婦強制連行否定の非公式発言は安倍さん承認であり、問題提起した」
これは巷間のジャーナリストの記事を引用したのであろうが、余命ブログではまったく不適切である。この問題は昨年12月28日の日韓外相会議につながっていて、27日と28日の余命記事によって余命読者は実に冷静に対応されていた。再読されればすぐにわかるが、余命としては少なくとも政権の3月までの動きを記述している。
狙いは遅くとも3月までは韓国をがんじがらめにしておきたいということで韓国は完璧にはまってしまった。「不可逆の合意さえとれればそれでいい。前科数十犯の国がすんなり約束を守れるはずがない。当分大混乱だろう」という官邸の狙いは的中した。
この際も巷間ジャーナリストは騒ぎに騒いで安倍総理を叩いていたが今は?という話。
この不可逆という点を日本側が示す形が今回の国連人権会議の対応であったのであるが、文書での公表なしという点にまた巷間ジャーナリストが飛びついた。
日本側としては、文書化したものは国連人権委員会の各代表に資料として添付して、また議事録についてはビデオ公開まで段取りしていたのである。
杉田水脈氏についても、それなりの結果を出している。昨年より発言力が増している。
この関係はHPで報告されるだろう。
「最後に安倍さんの承認」と切り捨てているが、少なくとも余命は杉田氏が外務相と折衝し、官邸の意向も踏まえて動いたことはこまかい日時からすべて把握している。ただ現在進行形の相手のある事案なので、腹の内、手の内を見せるわけにはいかないからどこまで記述していいかのタイミングが難しい。しかし営利目的の巷間ジャーナリストはインパクトを求めてすぐにセンセーショナル報道に飛びつくのでどうしても時間差が出てしまう。
これが余命にとっては煩わしいのである。巷間の話題を余命ブログにコピペされてはあとの処理が大変なのだ。
山中氏については10をこえる批判記事が投稿されており、すべて削除している。すでに縄田氏の投稿の際にはこの件についてスタッフ一同で削除検討されていたのである。
よって今後の論争を避けるため今回の投稿をもって削除対象とすることに決定したのでお知らせする。