530 選挙関連アラカルト⑤

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とをりすがり
民主党が民進党に党名変更に関しては、こちらが手を打つと、次の手として地方政党やミニ政党を隠れ蓑にしてくると思われます。それを防ぐためには、民進党だけではなく、民進党や共産党系の地方政党やミニ政党も取り上げる必要があります。
さらに、北海道では民進党の顔を変える動きがあるようです。今までは落ちたプリンスと陰口をたたかれる横路孝弘でしたが、75歳ともう引退時期なので、その後継者の座を狙って疑惑のデパートで前札幌市長の上田文雄(弁護士)が動き出しているようです(情報源、北海道のローカル月刊誌の月間クォリティ4月号)。ただ、そのための足がかりが4月に行われる衆議院北海道五区の補欠選挙で、民共合作を仕掛けているとか。ここを崩せれば、夏の参院選でも社会党(民進党)王国北海道を突き崩せるかと思います。
選挙関係で追記です。
民主党とイオンの関係は有名な話ですが、民主党候補の選挙運動を手伝っている人にイオン関係者が不自然に多いというのも一部では有名ですね。マイナンバーで金の流れを追いやすくなったので、そろそろ突っ込んでよいかと。特に、民進党の基盤がぜい弱な地域は…。

罵詈雑言
余命さま,スタッフさま
お疲れ様です。
先日、組合の会合があり参加しました。
職場単位の小さな会合でしたが、上部団体のUAゼンセン同盟からも1名参加しておりました。
会の中で『ユニオンショップで集められた組合費が民主党に使われるのは気に食わない』との発言がありますと、上部団体の人は『そんなことはない』と言っておりましたが、調べてみると流れてますやん。
組合⇒UAゼンセン同盟:上部団体費
UAゼンセン同盟⇒連合:上部団体費
連合⇒民主党:政治献金(政治資金収支報告書の最終頁)
http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/151127/0001005-1.pdf
今まで連合のことなど気にも留めていなかったので知りもしませんでしたが、ちょっと調べるだけで、真っ黒ですね。
http://www.jtuc-rengo.or.jp/roudou/gaikokujin/kangaekata.html
外国人参政権に移民にと…ここまであからさまに発言してるとは思いもしませんでした。
日本人ならもっとオブラートに包んだように上手に表現しろよ…あっ…よその国の人でしたね。(笑)
組合脱退してぇ。

すけかく
選挙供託金の話がほとんど出てきませんね。
この制度の存在で一度大所帯政党になると固定されてしまいます。日本は約300万円という高額(世界一)の金額が原因で日本こころの党などが政権党になるのはほぼ不可能です。 変わってなければ米独などは制度が存在しません。なので今回のドイツの選挙のように右派(特に右派というほどでもない)が普通に勢力を持つようになります。日本の小政党などは資金面で10人×300万円=3000万円など簡単に出せる金額ではないでしょう。以前資金力のある幸福実現党などは全選挙区に候補を立てたが普通はまず無理でしょう。
この選挙供託金制度、かなり重要度が高そうなある意味危険な案件の気もするが、もう声を上げねばならないと思います。
候補乱立防止、資質不足者が立候補するのを防止するのが目的と行政は言ってるようですが、米独では特に問題は起きていません。また選択肢が自民民主共産などという三択ならさして考えもせず消極的に自民へ入れるということになるが、これが自民、民主、共産、日本こころの党、新風、愛国党、○○党、××党、△△党などと選択肢が増加した場合には有権者は当然個々の候補者の政策綱領などはむしろ興味を持ち選択するだろうと思いたい。

おかちゃん
橋下やおおさか維新を擁護する声もありますが、私は橋下も現在のおおさか維新もはっきり言って反日としか思えません。
安倍さんが近づいているのはハッキリ言って公明党と同じ感覚です。
そもそも橋下は政界引退と言いながら実質政策顧問として残り、影響力をいまだに持ち続けています。
要するにいまだにおおさか維新は橋下の党なんです。
反大阪都の一点だけで過度に共産と協調してしまっただけに大阪自民が批判されましたが、ではおおさか維新と共産党が強く推進して可決してしまったヘイトスピーチ規制法案はどうなんでしょうか。
私は保守の観点からも大阪都にも道州制にも反対しています。なので共産党には迷惑しております。
吉村も松井も、橋下の威を借る狐でしかありません。
本当の保守派は石原氏も含め出ていきました。
外国人参政権に賛成で、道州制推進、民団や同和とズブズブの橋下を信じるのは無理です。
おおさか維新自体バックはパチンコじゃありませんか。
松井は元自民ですが結局は裏切り者でしかありません。
橋下は広告塔でもありますが、いまだに維新の政策PAなどに参加しており、そこで指揮をとっています。彼らと憲法改正のみだけで手を組むことは非常に危険です。
内部に公明党と同じような爆弾を抱え込まないでいただきたい。
安倍さんも菅さんもそこだけが不満です。
ヘイトスピーチ規制法案に反対したのも大阪自民だけですよ。
いまだに橋下やおおさか維新に騙されている方があまりにも多すぎます。

PTA嫌い
ご存知の方も多いと思いますが、不正選挙に対抗する手段の一つとして開票立会人になるという選択肢があります。
もちろん、いずれはそのようなことをしなくても不正出来ないようにするべきですけど。

おかちゃん
おおさか維新の憲法改正案が判明しましたが、やはり橋下が推し進めてきていた道州制前提とした地域主権改革がありましたね。
課税などまで地域に任せるとのことですが、在日だけ無課税とか外国人だけ税金ただとか、やりたい放題もできるわけですね。
今の沖縄県を見て、過度な地方分権は危険なことだとわかると思います。
道州制は日本分断政策であり、内部から日本を乗っとるための政策です。
今一度お願いいたします。
官邸メールにて、道州制断固阻止、反対をお願いいたします。
改憲のために、これを安倍総理がのまないためにも早急によろしくお願いいたします。

都民
選挙が近くなり、安保法案に戦争法案という間違ったレッテルを貼って廃止しようという活動が野党に見られます。
日本人なりすましの在日(日本国籍はないので政治活動は違憲)も、この活動に含まれているので、この場合、韓国の例をあげて反論するのがよいかなと考える次第です。
韓国は軍隊を有する徴兵制の国で、米韓同盟を締結し、韓国に憲法9条はないが、だからと言って米国に従っていたる所で戦争をする事態になっていないではないか!軍隊を持つ韓国が米国と一緒に戦争をしていないのに、日本だけがいたる所で戦争をする国になると、法案憎しの嘘を言うな!と反論するのが有効に思います。

たなやん
余命さん、こんにちは。
ハンドブック無事に購入しました。ぽこぺんさんが言われていた文教堂ですが、ここではハンドブックが5冊山積みで手前に置かれています。同じ神奈川県内の●●原店です。カバーの色は、かなり目立つので成功だと思いました。
おそらく前作が売れたのでこの冊数を置くことにしたのでしょう。よほどの話題本でもない限り、初版でこの冊数は置きません。良い流れですね。
私の住んでいる市は、民進党の後藤祐一氏の地盤ですが、いまだ看板は民主党のままです。別にもう顔がワレていて、どうでもよい議員ですが。動きが有ったら投稿します。

医拳士
近所の本屋さんにまとめて予約してあった「余命三年時事日記ハンドブック」を取りに行きました。
まとめ買いは拡散ツールの確保でもありますが、余命チームの次の目的の為のカンパの意味もあります。
入口の一番目立つ場所ではないですが、あるべき場所に「余命三年時事日記」と並んで平積みにされていて、確実に状況が変化していると実感しました。
「勝ちが勝ちを呼ぶサイクル」に入りつつあるのではないでしょうか。
私個人としては「少しでも早く少しでも多く日本を取り戻したい。」気持もあり、ハードランディングは期待も覚悟もしています。
しかし、少しでも犠牲を少なくする為にソフトランディングを目指す事も大切だとも思っています。
現在の私の第一活動目標を、少しでも犠牲を少なく「日本をとり戻す。」為に、先ず少しでも多くの「お花畑層」が自民党に投票する様にし、(今回は)安倍首相率いる自民党が選挙に圧勝するお手伝いをする事に絞りました。
最近、医療の世界でも「行動変容」という言葉を聞きます。
医療ではより真剣に病気に向き合い、節制・服薬の遵守やリハビリへの積極的参加などの行動パターンを自主変更する事を言います。
経験では「その人が共感実感して感情を動かす。」事が大切だと思っています。
病気の説明でも、理解して貰う為に必要なら、「自分の家族の場合はこうしました。」とか、「自分の家族だったらこうします。」という説明をする場合もあります。
又、過不足のない量の情報量で説明する事も大切だと思います。
病気の説明でも、その人の理解度を考えながら、これ以上は逆効果だと思ったら説明を切り上げますし、必要だと思えば最先端の実験的治療の話もします。
患者さんが希望する治療が良くないと思えば、その治療の統計資料や実際での悲惨な結末などのネガティブキャンペーンの様な話もします。
その人のバックグラウンドや趣味なども知っていると説得し易いと思います。
そこで、特に精神科医師・心理学専門家・企業マーケッティング担当者・営業マンなど「行動変容」の専門家に質問です。
「選挙で自民党候補さらに愛国自民党候補に投票する。」に焦点を絞って「行動変容」を起こす為には、どうすれば戦術的技術的に効果的だと思いますか?
総論各論、理論経験則など、どんな事でも結構です。
感情を動かすには、帰納法(個別の事実の観察から結論を推論する)と演繹法(大前提の論理から結論を推論する)のどちらも必要だと思っています。
初心者であれば、先ず小さい身の回りの事からの帰納法的積み上げで説得する事が効果的だと思っていますが。
野党の否定(ネガティブキャンペーン?)は、一般的にはどの程度の割合でどの程度の詳しさで入れるのが効果的でしょうか。
「余命三年時事日記」「余命三年時事日記ハンドブック」の両方の内容からその人が感情を動かしそうな内容をピックアップして説明するつもりです。
自民党の良い所を説明します。いろいろな政治的方向の小政党とも言える複数の集団を抱える連合体であり、清濁併せ呑むとも言える小国会であると説明します。改憲が党是である事は必要に応じて順次説明します。
効果的だと思えば野党の黒歴史だけに絞って説明するつもりです。
「一番きれい事を言う人間と団体が実は一番卑怯で汚い事をしている。」事を説明し、その代表が名前を変えた民進党や大阪維新の会や共産党を含む売国政党である事を説明します。
マスメディア・日弁連もグルであり、その後ろに在日韓国朝鮮人がいる事は売国野党が危険と言う事を説明するのに必要だったら順次説明します。
この前にもお願いしましたが、「お花畑層」の感情を動かし投票行動に結びつきそうな実例のコメントを再度お願いします。
最新の情報です。
「外来処方箋を商品名でなく成分名にすると加算(収入)が付く様になる。」との事で、どんどん後発品(ジェネリック)を使わせる事を誘導しようという厚生労働省の政策です。
厚生労働省の後ろで反日在日組織がそれを操っている事を理解して貰うのは、相手が医療関係者でもなかなか困難です。
親族の病院勤めの医師に後発医薬品にはそれも安い製品ほど韓国や中国の原料が使われている事を説明したら、「本当ですか?日本のメーカーの薬もですか?それは大変だ。でもそんな事を会議で言ったら叩かれそうだな。」と言っていましたが、それ以上の説明をする時間がありませんでした。
「情報と情報発信者の信用度」も大切だと思います。
私は「余命ブログ」が特殊な情報を出しそれが現実化する事を時間をかけて見て来て、自分の判断として信用できると結論しました。
医学学術論文も知らない人が発表した時に信用度を推測する一般的な指標が複数ありますし、自分なりに論文の信用度を推測する方法論は持っています。
私は活字になっているだけでは信用しませんが、初心者に内容を説明する時に本になっているのは一段信用度が上がると思います。
私をある程度信用して下さっている人にはその信用度に応じて「投票行動変容」を起こす事もできるのではと思っています。
アドバイスをお願いします。

医拳士
本日、2件目です。
私は自分の責任で余命ブログの信用度を判断し、余命ブログを自分のブレインとして自分の目的を達する為に主体的に行動しているというつもりでいます。
他のブログが出さない情報を出して、それが次々に実現するのを目の当たりにして、現在は自主的に余命ブログの指揮・依頼に応じているつもりです。
命令系統での指揮下にいる訳ではありません。
1件目にも書きましたが、医学論文でも信用度を推測する指標は複数ありますし、それを応用して医学論文以外の記事の信用度を確認する判断力を持っているつもりです。
余命ブログへの信用度も、日々その判断を更新しているつもりです。
以前は手当たり次第に保守系ブログを覗いていましたが、時間効率が悪いし、現在は余命ブログをキーワードに余命関連ブログを比較しながら見ています。
一番信用できる人を通すと非常に情報が分かり易くなります。
例えば、私も医学関連の本を買いたい人がいれば、特に自分の専門分野なら、そのお金を最大限有効に使う様に本を選ぶアドバイスができる自信があります。
専門外の本ならその専門医を紹介しますし、食事の本なら栄養士さんを紹介できます。
「余命三年時事日記」をキーワードに関連ブログに展開すれば、変な方向に行き始めたブログあっても、それを信用するようなミスはあり得ません。
ただ、初心者が余命ブログを信用するまで時間がかかる様になったと思うので、妨害ブログは最初からそれが目的だったのだろうと思います。
余命ブログ関連のキーブログを主催している方々が自分の判断で丁寧に妨害ブログに反論していらっしゃるのは、大変で鬱陶しいでしょうけど初心者対策として必要だろうと思います。
余命ブログで実現していないのが核武装だけだというなら、それが「日本をとり戻す。」為に必要なら、積極的に安倍首相の背中を押す事が必要だと思います。
アメリカとの関係で射程距離が制限されるでしょうが、核武装を実現して日本の自主的な生存権を確立するべきだと思っています。
私は「日本の生存権をとり戻す。」には、軍事的に核武装と先制攻撃権と、集団的自衛権で有利な同盟関係を結ぶ事が必要だと思っています。
武道に「後の先」という言葉があります。
相手が攻撃して来る直前に自分から攻撃をする事を意味します。
これなら専守防衛とも矛盾しませんし、考え方一つだと思います。
そのバランスからしか極東の軍縮はないとも思っています。
横綱相撲の様に攻撃を受けてからというなら横綱のような軍事力が必要だと思います。
そもそも、核兵器を持っている相手には核兵器なしには成り立たないと思います。
通常兵器では相手の5倍以上?でしょうか。
しかし、それは経済的にはかなり大変な事だと思います。
私たちの具体的なメール作戦という応援で、安倍首相には是非気持を引き締め直して実行して欲しいと思います。
私たちが世論のハードルを下げる努力も必要だろうと思います。
政策を実現しているのは私たちであるという自覚と誇りを持つ事が大切だと思います。