531 2016年3月24日時事

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aki
初めて投稿致します。
余命関連ブログに、何やら攻撃がなされている模様です、在日、反日によるなりふり構わない攻撃に少しながら脅威を覚えましたが、皆様冷静に対応しておられる様で安心しました。
余命爺様どうか日本を取り戻すまでブログ発信宜しくお願い致します。
初代から余命拝読しております。
PS 余命本&ハンドブック購入いたしましたよ、私も今年還暦です(笑)

.....若いなあ。一回り違うよ。まあ騒いでいるのがいるようだが、ここの読者もアマゾンレビューの投稿者も、一家言もっている論客ばかりだから、すぐに身バレして論破される。悲惨というよりは哀れだな。だから誰も相手にしないだけだ。

桜鱒
暫く更新がなかったので心配致しましたが、事務所移転に伴う事態とのこと、安心致しました。ところで、この度のハンドブックの刊行、昨年末の時事日記の刊行に引き続き重ねておめでとうございます。ハンドブックは書籍と一緒にKindle版も購入し、暇があればスマートフォンで読みふけっております。
ただ、時事日記もそうですが、特に彼らの蛮行の件を読むと怒りを抑えられなくなり、精神の安定を保つのが大変ではあります。
私事になりますが、父方の叔父が一人、母方の伯父が二人、配偶者方の伯父が一人、大東亜戦争末期に戦死しております。春秋の彼岸、旧盆の墓参は欠かしません。その際には、墓前にてスマートフォンでYou Tubeの喇叭君が代、分列行進曲、軍艦行進曲、海ゆかばを順に再生し、英霊の方々の供養をさせて頂いております。
先日の彼岸参りではこれに加えて、余命三年時事日記、同ハンドブック、井上太郎最前線日記の三冊を墓前に供え、彼らに乗っ取られかけた日本帝国と日本人の覚醒のためにとうとうこんな書籍が刊行されたことの報告を行うとともに、これらの情報が広く拡散し、行く末を見守って下さるようお願いをしてまいりました。
もちろん、神仏への祈念だけではなく、情報の拡散やメール投稿など、微力ながら参加させて頂いております。5月には時事日記の続版が刊行されるとのこと、楽しみにしております

.....「.....」

板橋区日本人
ちなみに・・・ホッとしたのと同時に、爺様の『セッキュリティー』に、少し笑った♪

.....たまには笑いもいいだろう。というのはうそ。単純なミスだった。なおした。

zzz_@@@_zzz
お引越しお疲れ様でございました。
まずは、余命爺様並びにスタッフ御一同皆様方の安全が第一でございます。
常時監視下に置かれていては、今後の活動にも影響を及ぼしますので…。
今後も、ご注意いただきたく、久しぶりのコメントをさせていただきました…。
敵対的方面の者共は、ストーカー行為をネットと同じくリアルでも、常時監視下的な行動を続けていると思われますので、今後もご注意願いたいと思います。
余命爺様、余命スタッフ御一同皆々様方々、どうぞ、お身体ご自愛くださいませ…。
zzz_@@_zzz

.....本人はまったく危機感がないのだが、とにかくまわりがうるさいので転居した。

万里の河
お疲れ様です。
失礼致します
この数日間、保守ブログサイトが、敵による波状攻撃を受けておりました。パソコンを破壊された保守ブログ主もあり、余命様のところもあり得ると思っておりました。
いよいよ、敵も、覚悟を決め、力で押し通す作戦でしょうか?
現状を変更するには、力では無理で、現在の法律を基本にしての選挙勝利とか、法を守ってのとか・・・法治国家、法の支配、法治主義とかの思考でしか考えない人間が多すぎると思っています。それはそれで良いのでしょうが、皆様、平和が大好きなんですねー。
しかしながら、目を閉じて、お笑い番組を見ながら大笑いしている70年の間に、すっかりチョウセン人を蔓延らせてしまったんです。法を守って、チョウセン人に、骨までしゃぶられているんですよ、お気づきですか?
余命様のセキュリティのための移動・・・さあ~~~どう考えます?
法律があーー日本は法治国家だあああーーー法律違反は出来ないと考えている日本人の皆様、余命様自体がご引っ越しですよ、法を守っていては、命が危ない、危険だとのご判断ですよ、どう考えます?しっかりお考え下さいな!!
自分には、関係ないと思っているのなら、この戦場から、すぐにでも撤収して下さい。ここは、戦場一丁目一番地なんです。余計な雑音、必要ないです。
余命様が、金を持って逃げて、ブログ閉鎖とか、アホーーーが、書いているとかネットで見ました。
他のブログを見るから、惑わされるんで、自分は、ほとんど除きはしないで、余命ブログを基本にしてます。
戦闘状態、戦時状態、いつ何が起こってもおかしく無い危険な状態だからこそ、ご引っ越しだと思いますよ。
楽しい想像では、自衛隊基地内の拠点かなぁ~と、夢想してます。
危険が、迫っているでしょうから、御身、天上天下前後左右、ご注意くだされたく思いおり候。      万里の河

M.Morimoto
事務所のご引越しお疲れ様です。
安全が第一ですね。
ハンドブックは完読致しました、
怒りが再度こみ上げてきました。
桜の季節と成りましたが 三寒四温で
寒さが襲ってきます お風邪を召さぬ様
ご自愛ください。

平凡太郎
報告ありがとうございます。
大和心さんや待ち望む者さんの所がハンドブック発売を境に攻撃されてるようで、余命さんの更新も止まってしまいもしやと思ってしまいました。
杞憂で済んでよかったです。もし余命サイトが落とされてすぐ再起動できない事態が起きた時の為、別の連絡手段を作ってはどうでしょうか。(例:twitter等)

.....余命叩きはモグラ叩きのようなもので、次から次へと代わりが出てくるから別に心配することはない。遮断対策も二重三重にとっているから万が一の事態でもすぐに立ち上がる。小さなパソコン一台のシステムだと妨害工作しても、面倒なら新たにつくればいいだけの話だから身軽なのだ。苦労しても割が合わないだろう。
まあ、遮断のような万一の時はTwitterでお知らせするからご心配は無用だ。

シーモア
余命翁様
いつも大変お世話になります。
お知らせありがとうございます。変な輩が一足早いヤブ蚊のように保守サイトを荒らしまくっているようで少々心配していた次第です。
申し遅れましたが、当方二代目余命様から拝読しております。
ハンドブックを休みの間拝読、大変読みやすく内容も強烈で進んで拡販に注力させていただく所存です。
なお、以前コメントをさせて頂いた最初の余命時事日記ですが、東京都大田区の図書館で所蔵三冊されていました。10人待ちです。はすみ本も三冊の蔵書あり、少し安心しました。
重々ご承知とは存じますが、パヨパヨの連中は一般日本人の感覚とはかけ離れていて何をするか予測不可です。思考回路がどこか欠如しているきらいがあり、人間としてゴミ以下です。
ゴミにはくれぐれも皆様ご自愛、お気をつけくださいませ。  シーモア

ほにゃ
「パソコンを開くのが憂鬱。案の定、本日だけですでに90件の投稿がある。」
お疲れ様です。
私は、余命さんの精神力と体調をベストな状態に保ってもらうことが非常に大事である、と思っております。最終的なゴールは、まだ実現していません。
結論から申しますと、公開掲載される記事を余命さんの時事日記に限りなく絞ってはいかがか、と提案します。
コメント欄を通じた投稿による情報提供や意見は貴重で、紹介する価値もあると同意します。しかしながら、余命さんが、全ての投稿を読んで、取捨選択し、ご自身のコメントを考えて公開返信する作業量は、たいへんなものであると拝察します。余命さんの体や精神がもたなくなったら、余命が縮んだら、それこそ本末転倒である。
私は今後とも、余命さんの時事日記を読み続けたいと考えています。余命さんの時事日記の公開の維持は、ある程度ではあるが、世の中を変える原動力になりうると考えています。
予言どおり、変遷する関連事案はニュースが増えつつあり、出版物の拡散により目覚めた方々も増え、投稿者による情報提供や意見も格段に増えた。これから、もっと増えるかもしれない。コメント対応のため、最近の更新は非常に高頻度ですね。
心身の維持、基本の時事日記の維持、が大事と私は考えます。投稿コメント対応の公開は、できる範囲に限定されるか縮小されてはいかがでしょうか。  ほにゃ

.....余命のような情報発信基地がないからな。どうしても百貨店みたいになってしまう。しかしその商品の善し悪しを決めるのも取捨選択をするのも読者だから、幅広い情報受信をやめるわけにはいかないということである。
余命はみんなのブログである。投稿はできるだけ取り上げて本稿に載せるようにしている。1日5万人15万pvのブログはちょっとしたローカル新聞並みである。そこに自身の意見や要望が掲載されるだけでもやる気が出るだろう。
滞留案件は今月中にかたづけるつもりである。不買案件、官邸メール、5月書籍準備とがちがちのスケジュールだがやるっきゃないという状況である。まあやばければ休めばいいだけの話だからご心配は無用である。

夜の通行人
そろそろ投稿を一旦閉鎖して、新・官邸メールに専念しては如何でしょうか?
それとも、何かタイミングを計っておられるのでしょうか?

.....前回お答えしているが、なんとか今月中には取りかかる。

blueeyesonly
Amazonの「余命三年時事日記」 及び「余命三年時事日記ハンドブック」 Kindle版は情報拡散に非常に有効です。コピー&ペーストができます。よって自分のブログやFacebookで”真実の拡散拡大”が簡単にできます。
当然、周辺の”なりすまし日本人”もいますので公に行うときは十分に気をつけましょう。Facebookではあくまでもプライベート・,メッセージで相手を選んで情報を拡散しましょう。相手方が興味を持ったら本を推薦しましょう。そして更に詳しく知りたい方には「余命三年時事日記ブログ」や余命関連ミラーサイトを紹介すると良いでしょう。
ハンドブックの内容は事実に基づいた情報なので胸を張って相手に伝えましょう。
更なる日本人覚醒へ向かってGO!!!

よし
凶区民さん
もしも現在朝日を購読契約されているのでしたら、家長(死語?)権限でまずは産経に変えることでしょうね。あるいは最低でも産経を追加して二紙併読できる環境を作ってしまうか。それが長年洗脳されてきた人を覚醒させる一歩になると思います。
真面目な人ほど取り込まれていますが、逆に活字になったものには弱いのです。世界に類のない宅配制度のために他の世界を知らずに来ていますから。少し踏み込んでお互い頑張りましょう。

シールマンス
彼等の戦術は、日本人の徹底的な分断にあると思います。
これを逆手にとって、在日韓国人、朝鮮人、それぞれの帰化人、さらに中国系の分断ができないだろうか?
男女、老若、学歴等などで徹底的に分断できれば、各個撃破し易いと思います。
よい知恵はありませんか?

.....安倍総理の方針が一括処理だからな。とりあえずは民進党(元民主+維新)と共産党連合をつぶすのに全力をあげることだろう。

匿名
父は私が生まれる前に出征しそのまま戦死しました。平成になる前に元部下より印刷物を渡されその内容を見ましたら、戦死の日が違っていました。亡くなった日すら分かりません、もとより白木の箱の中は紙切れ一枚だったとか。
一度母に来た手紙を見たことがあります、それには「無事帰還できた暁には日本の御代の為に尽くしたい」と記してありました。それまで母から聞いた父の言葉は常に「生きて帰ったら恥だ」と。
関係のない内容で申し訳ありません。

凶区民
よし への返信
よし様。
わが駄文へのコメント、ありがとうございます!!
我が家の辞書に「家長」なる言葉は存在しません(笑)。
死語どころか無語です(爆)。
半年金生活者の身には痛い出費です。
まずは一週間の無料購読から試してみるつもりです。
産経デジタル(産経ニュース・iza等)を利用する手もあります。
ちなみに数年前から、妻と子は激しい反日です。
知らなかった、情報を取りに行かなかったのは、自分自身です。強く反省しています。
覚醒した以上は、冷静沈着・機略縦横・大胆素敵・臨機応変を意識して戦術、戦略を練ります。
できない理由を数えるのではなく、できる方法を考える、と言うことです。

凶区民
クリスタル への返信
クリスタル様。
>LINEは韓国企業です。
招致(違う!!誰が!!!)
承知しております。
日記の表紙写真への変更は確信犯です(笑)。