547 2016年3月30日時事

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本コメント欄にてお寄せいただいた情報に関して以下の点を十分ご留意の上、ご投稿ください。下記に同意できない場合、ご投稿はご遠慮下さい。
          記
情報を投稿した方は、今後当ブログ管理者を中心とした余命三年時事日記プロジェクトチーム刊行の書籍に、当該投稿文を無償かつ自由に掲載、編集、改変、提供、出版等することに同意したものとします。なお近日中に官邸メールの整理に入りますが、これに関する投稿については従来通り、誤字脱字をはじめ、字数制限の対応その他、すべて余命の裁量で処理することをご確認願います。

.....425に自衛隊専用ファイルがある。開くと以下の断り書きがある。

「ここは自衛隊専用ファイルである。
投稿には都道府県名だけをお願いしたい。
他のファイルに保存後、情報は個人情報含めてすべて削除される。
したがって常にこの画面である。
誤って投稿された方は、いったんこちらで削除するので、別のファイルに再投稿されたい。」

実はこのファイルは余命への緊急連絡用に使われている「知る人ぞ知る」ファイルなのだが、一応、使い方を簡単に記しておく。
1.425へのコメント欄を使う。
1.非開示の情報提供のため、保存後削除する。外に情報は漏れず安全である。
1.ただし、自衛隊情報以外は、なりすまし防止のため個人情報は保存される。
1.投稿の際はHNに英数字6桁を付記。例(ABC123)以降、これで管理する。
1.守秘上、直接メール等での対応はしない。事案の状況に応じて処置をする。
1.425への投稿が削除されていればそれが受信の確認となる。
1.425ファイルは毎日確認しているのでほとんどが即日対応できると思う。
余命関連のサイトがだいぶ攻撃されているようである。該当サイトの方は、この425ファイルをお使いいただければと思う。
また近日中に、直接的な余命サイドの方々を糾合して何らかの形作りをしたいと考えている。その実現のためにあらゆる関係の情報交換とご意見を集約して下準備をはじめたいとも思っているので、是非、この425コメント欄を有効に利用していただきたい。

ヒゲおやじ
nico様 ありがとうございました。 赤峰さん健在でホッとしました。
赤峰ブログがあまりに忌憚ない記述でいろんな書面を各方面に出されていたので心配していました。 NEWS U.S.様に余命様と同じくいまでも痕跡が残されているのは心づよいですね。
教えていただいたアドレスはブックマークして今後も余命様同様に拝読させていただきます。かさねてありがとうございました。

ななこ
NEWS ポストセブンでネットニュース編集者の中川淳一郎氏が、余命三年時事日記をネトウヨホイホイと呼び、読者やレビュアーを揶揄しています。博報堂出身でとても知性の高い容姿端麗な方に叩かれると本当に厳しいですね!本稿は週刊ポスト2016年4月8日号に掲載されているようです。
以下引用
http://www.news-postseven.com/archives/20160327_397218.html?PAGE=1#container
「サヨク」を「パヨク」と呼び始めたネット論争とその余波
かつてはネット上だけでとどまっていた論争が、リアルにあふれ出ることも珍しくなくなった。最近、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が注目している、リアルにはみ出したネット論争について、解説する。

* * *
出版不況が叫ばれて久しいが、小規模出版社の中にはネットを駆使し、確実な商売をしている会社もある。「そのやり方はどうよ……」と思うものの、表現の自由もあることだし、他人の商売にケチをつけるのはここでは慎む。
それは「ガロ」で知られる青林堂である。同社の本は、アマゾンでは軒並み好調。『余命三年時事日記ハンドブック』は3月21日現在全体21位に。同書の第一章は〈在日韓国・朝鮮人の正体―日本人虐殺の歴史と「在日特権」〉とある。他にもシリア難民を揶揄していると批判された絵を含む『そうだ難民しよう!』や、排外デモを繰り返す在特会の桜井誠・前会長の『大嫌韓時代』もアマゾンで1ケタの常連だった。
これらは「ネトウヨホイホイ本」である。青林堂は、とある層を完全に取り込むコンテンツを矢継ぎ早に出す術を知った。中韓やシリア難民、日本共産党にSEALDsらをネット上で積極的に叩く人物が、案外支持されていることを彼らは知っている。
こうした論者のツイッターのフォロワー数は伸び、その過激発言はネットニュースにもなる。となれば、反発する一派との衝突が起きる。しかし、支持者は反対派を容赦なく揶揄し、青林堂の本をアマゾンで積極的に購入して「星5つ」をつける。「星1つ」をつけたレビューに対しては「参考にならない」ボタンを一斉に押し、怒りの鉄槌を振りかざす!
例えば、〈く 糞喰う民族犬も当然……〉など、朝鮮半島の風習をテーマにしたと言い張る「朝鮮かるた」の販売を、在日の女性ライターが批判したら途端にバカ売れ。差別的だと批判をすることで、ますますネット上でのその本の存在感が上がるという構造を青林堂は作り上げた。書店がこうした書籍のキャンペーンを行ない、それに対する抗議活動でも発生すればこれもニュース化し宣伝になる。
そして、同社はこの流れの決定打とも言える本を近々発売する。元アイドルで脱原発の闘士だったが、今は左派活動を辞めた千葉麗子氏の『さよならパヨク』だ。昨年11月、ネットの一部を揺るがした「ぱよぱよちーん騒動」の内幕を千葉氏が記すのではないだろうか。
この騒動は、かつて千葉氏とともに左派活動をやっていた男性が、「人種差別主義者」と認定した人たちの個人情報をネットに拡散したことから反感を買い、逆に自分の身元を突き止められ、会社を辞めた騒動を指す。この際、千葉氏と男性の過去のツイッターでのやり取りが特定に大いに寄与した。
ぱよぱよちーんとは、男性が千葉氏に「おはよう」と言うために使っていた挨拶だ。語感の独特さから妙なウケ方をし、「サヨク」のことを「パヨク」と呼ぶようになった。
千葉氏は男性とは袂を分かち、「パヨク」から距離を置いたが、「すべてを話す」と宣言しているのだから、ネットでは同書をめぐり論争が発生中。不買運動に応援活動、両方が入り乱れてメディアもニュース化せざるを得なくなり、さらに注目を集めることだろう。それにしてもどんな批判が来ようが蛙の面に小便的な青林堂の担当者、精神強いな。
●なかがわ・じゅんいちろう/1973年生まれ。ネットで発生する諍いや珍事件をウオッチしてレポートするのが仕事。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』『ネットのバカ』など。 ※週刊ポスト2016年4月8日号
中川淳一郎
なかがわ じゅんいちろう
1973年生まれ。東京都出身。ライター、編集者、PRプランナー。一橋大学商学部卒業後、博報堂CC局で企業のPR業務を請け負う。2001年に退社し、しばらく無職となったあとフリーライターになり、その後『テレビブロス』編集者に。企業のPR活動、ライター、雑誌編集などを経て『NEWSポストセブン』など様々な、ネットニュースサイトの編集者となる。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』(光文社新書)、『凡人のための仕事プレイ事始め』、『ウェブで儲ける人と損する人の法則』、『内定童貞』など。

.....「どんな批判が来ようが蛙の面に小便的な青林堂の担当者、精神強いな」とあるから、少なくとも、反青林堂の側に属することは間違いないだろう。
しかし、そういう立場であるならば、今回の記事出稿は自爆行為である。
そもそもネットではグーグル検索で「よめ」といれれば60数万がドカンとヒットするモンスターブログであるが、紙媒体やTVでは産経新聞の発売広告以外は余命の余の字も忌避されチェックされて、巷間に流れることはこれまで一切なかった、まさにタブーブログだったのである。
ソネットの遮断以降、在日に対する反発機運はネットに充満して、工作による押さえ込みは不可能となってきた。そのため究極の一手として現在も無視作戦が展開されているのである。先般も話題となっていた、「はすみ本は徹底して叩かれるのに余命はどうして?」
という疑問はその背景にある。
現状、ブログは約450稿。平均A4サイズで5~6ページの約2500ページをこえる長文ブログであるが、そのほとんどすべてに在日や反日勢力の嫌がる事実が満載されている。下手に余命叩きをして、ブログの存在を知らしめ、また、その記事すべてを国民に知らしめることは自殺行為にほかならない。
また非営利の個人ブログで、目的ブログであるということが大きな特徴だ。したがって誰にも遠慮もおもねる必要もない。その点を反余命の連中のほとんどが理解していないのでトンチンカンな攻撃をしでかすのだ。
在日や反日勢力だけでなく、サヨク、中道、保守勢力のすべてに無視されている余命ブログが堂々と存在しているという不思議な理由はいろいろあるが、基本的には目的ブログというスタンスだろう。
余命は日本再生に向けて、事実の発信、拡散、是正というところまで踏み込んでいる。具体的には在日特権の剥奪であり、また外患罪の適用というようなところまで取り組んでいる。彼らにとって余命ブログは単なる嫌韓ブログではないのだ。
最近あるブログで余命の間違いを200見つけたという記事があったそうだが、初代がなくなるまでの出稿記事は誤字、脱字、ぼかし、カットというように、敵を欺くにはまず味方からという手法をとってきた。2代目からは妄想ブログを掲げて遺稿記事のぼかしとカットの修正に約半年をかけている。意図した間違いは数百ではきかないだろう。要するに彼らはブログを読んでいないということだ。
このなかがわという御仁も同様に余命ブログを読んでいないらしい。青林堂という出版社は営利事業であり、通常は書籍の著者はそれを生業にしている。しかし余命は収益は次の活動への資金として使われるのである。まあ、余命の読者にとっては何を今更ということばかりであるが、今回の記事については心からお礼を申し上げたい。
週刊ポストというから週刊誌という紙媒体であろう。(ゴメン。読んだことがない)
スタッフに笑われたくらいだから、そこそこの全国発売週刊誌なのだろう。その誌上になんと「余命三年時事日記」という活字が掲載されたのである。
在日や反日勢力にとっては渋面どころの騒ぎではなかろう。この御仁は、今後、確実に仕事がなくなるだろうな。
活動の場がネットということで、当たり前に飛び交っている「余命三年時事日記」に関する注意力が薄くなっていたのだろう。経歴から出版社のチェックも甘かったのだろう。
いずれにしても「はすみ本」に対する有田や信恵の販売促進メッセージキャンペーンとなりそうな雰囲気だ。重ねて、なかがわじゅんいちろう氏にはお礼を申し上げる。

かたかごの乙女
余命様
連日の更新ありがとうごさいます。安心致します。
民進党(民主党+維新)や共産党の本当の姿を、『余命三年時事日記』の中身をお花畑層に知ってもらう。拡散する…本当に難しいですね。
余命様が無理せずに…と仰って下さっていました通り、私は少し話して、無理かな?と思えば早々に切り上げる事にしています。
ただ、自分が大切に思う家族や友には、この危機をなんとしても分かって欲しいと願わずにはいられません。無理強いは返って反発をかい、挙句の果てには友と疎遠になったりして、悲しい思いも致しました。
でも、事が起こった時には、『あっ!これが以前に聞いたあの事か!』と思い出せるのと、何も聞かず、何も知らないで右往左往するのとでは、雲泥の差が有ると思うので、私は諦めずに、少しづつでも話し続けています。
必ず来るその時には、疎遠になった友にも、きっと私の心を理解してもらえる、と思うので心配はしていません。
遅かれ早かれ、やがてその日はやって来ます。
かたかごの乙女

真太郎
余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
news US様からのコピペです。
>419 :名無しさん@おーぷん:2016/03/27(日)09:28:54 ID:UVL
昨日,友人(農家)と飲んだのだが,
「警察が「硝酸塩系の肥料を持っていますか?それを欲しがっている人はいませんでしたか?
盗まれたりとかは有りましたか?」と聞いて回っていた。」
と言っていた。テロを警戒しての聞き取り調査ですね。
硝酸塩から硝酸を作り、硫酸を調達すればグリセリンのニトロ化ができます。珪藻土に染み込ませればダイナマイトです。高校の化学程度の知識です。ベンゼンのニトロ化等を習うと思います。
上記のような捜査をするのだから、警察は反日組織が爆弾テロを企てている情報を掴んでいるのかも知れません。共産党が破防法適用の公安調査対象であり今なお暴力革命志向であると再確認されたのは、政府も何らかの情報を掴んでいるのかもしれません。
劇物や危険物が無くなったり盗まれたり大量に購入されたら公安に通報しましょう。

とろりん。
余命様、スタッフ様、いつもありがとうございます。
「さあこれからだ!」の一言を信じて、頑張ろうと思います。
過去に在日韓国人から迷惑をかけられた経験から彼らのパターンとして、
A.生活保護を受給しているのが、1.自分自身。  2.帰化していない肉親。
B.普段の言動・活動が、
1.日本社会に恨みを持ち、乗っ取りに賛同している。
2.自分の生活が維持できて政策さえ変わらなければ良いので沈黙。
に分けられます。また、
C.追い詰められた反応として、
1.全くお門違いの方向から人格を否定する。
2.哀れみを乞う。
3.在日韓国朝鮮人とカミングアウトして戦う
の3パターンに分けられます。
日本人になりすましているためなのか、カミングアウトして戦う人はインターネットでしか見た事がありませんが、自分の生活が維持できていたため素知らぬ顔をしてきた人もマイナンバーで肉親の経済負担がかかり、追い詰められ始めているようです。(笑

ぴょん吉
本稿とは直接関係ないのですが。
現在、Amazonでほとぼりが冷めた頃合いを見計らっておられたのでしょうか??
今頃になって例のエフセキュアなどのレビュー削除を始めたようです。
以下、当方からのレビュー削除に対する問い合わせに対するAmazon社からの御返事です。
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⚫️⚫️様
Amazon.co.jpにご連絡いただき、ありがとうございます。
Amazon.co.jpではレビューガイドラインに沿って、カスタマーレビューをチェックし、ガイドラインから外れていると判断したレビューは非掲載にいたしております。
『F-Secure インターネット セキュリティ 2014 (新規用パッケージ/3PC1年版)』(ASIN: B00FXBLR76)
上記商品へのレビューにつきましては、当サイトのレビューガイドラインに抵触するとみなされたため、非掲載とさせていただきました。
再投稿を希望される場合には、ガイドラインをご確認の上、あらためてレビューをご投稿くださいますようお願いいたします

<レビューガイドライン>
https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=4107
Amazon.co.jpをご利用いただき、ありがとうございました。
Amazon.co.jp カスタマーサービス ⚫️⚫️
ご利用ありがとうございました。
Amazon.co.jp
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念のため、補足説明させて頂きますと、私のレビューの場合は見事にガイドラインに抵触しておりました(笑)
まぁ、なぜ今ごろになって突然削除をされるのか?という疑問は残りますが・・・
余命三年時事日記の書籍もレビュー削除が始まっているとの事ですし、一応情報としてコメントさせて頂きました。

.....一応、事件性があって進行形の場合、落ち着くまでは対応しないのが普通である。下手な対応をして、それがおかしな方向へ行ってしまっては身もふたもない。