558 選挙関連アラカルト⑨

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ねむり猫
皆様のボルテージが凄いですね。余命様も忙殺されておられるようで、とりあえず、5月を楽しみにしております。
>医拳士さま
「行動変容」について、他の方も似たような問題意識を持っておられるようなので、以下自分なりの意見ですが、参考になれば幸甚です。もし見当外れだったら御免なさい。
思い切って対象と目的を絞ります。
対象 政治に無関心な職場関係の人・仲間・知人・ママ友等
目的 棄権しそうな人に投票させる 民・共を選ばせない
ノンポリも我々も同じ一票。誘導先は自民(個人的には日本の心もハードル高し)。身内や近しい人は自分の考えで。たとえうまくいかなくてももっと大事なものがあります。
酒場、喫茶店、ブレイクタイムを利用します。
正面突破はリスクが高いと思います。煙たがられ、下手すると宗教の勧誘みたく受取られかねません。こういうときに敵のネガキャンが効いてきます。甘利疑惑以降の流れができていますから。選挙期間が始まればそういうことはどうでもいいことなので、彼らも今は必死なのです。
そこで民・共貶め作戦です。悪事(事実)をそのまましゃべればいいです。永田食堂のキムチチゲ鍋定食、激辛麻婆丼が不味くて体に悪いとなれば日替わり一択です。良心を咎める必要は全くありません。
ただ、ここからのイメージがポイントとなります。
まずは導入を自然に。酒場では多少強引でもOK。話題が尽きたところで「ところで民進党ってヒドイねー云々・・・」上司の悪口言うように誇張とユーモアを交えて。喫茶店ではスマホや新聞を小道具に。不自然になるようなら見送り。選挙カーが走り回る頃には、いきなりからでもOK。ブレイクタイムに「ところで、選挙行くの?」「今、いつでもどこでもできるんだから」「あれ一回やると楽なんだよね。だって、死ぬまでずっと送られるんだよー選挙のたびにー」世間話の一環として、変に改まったり、固くならずに。政治に詳しい人と思わせること。潜在意識に刷り込むような方針です。あとは本人の信用です。
ママ友はお茶をしながら。やはり愛国憂国モードは微妙です。いつも通りのノリで。頃合を見計らって決行。ネタは食品汚染・生活保護を民・共に絡めるとよいと思います。そして適当なところで自分から話を切り上げます。楽しかったーまたねーでお別れがベスト。
以上たわいもないですが、もちろん一例であり、勘所をつかんで頂くためのものです。人間力とTPOに応じてアレンジしてもらえれば、取っ掛かりくらいにはなるのではと。 手応えや、脈ありと思えば、次のステップも見えてきます。まぁ、うまくいかないことがほとんどです。成果が分かりにくく、焦りもあるかもですが、相手のあることですし、一人一人には限界があります。でも余命読者は一人ではありません。角栄は選挙の要諦を「人の心を頂く事だ」と云ったとか。なので、私らはコメディー映画の愉快犯のように気楽にやりましょう。余命様分析どおり流れはできていますから、皆でスクラム組んでいきましょう。資料でもないのに長々と失礼いたしました。
pS 個人的に山田宏氏をカムバックさせたいです。よろしければ。

罵詈雑言
余命さま、スタッフさま
お疲れ様です。
コメントを引用いただき、恐縮至極に存じます。
さて、前回の組合小噺に続いて、組合絡みで下記のようなものを見つけましたので、ご紹介させていただきます。
UAゼンセン新聞 2016年3月17日(木) 2854-81号より
“投票しやすい環境をつくろう” 都道府県支部で要請活動を実施
UAゼンセンは、ショッピングセンターをはじめ商業施設等に期日前投票所の設置を求め、組織内・準組織内議員や地域連合等と連携して地方自治体の議会や選挙管理委員会に対し要請しています。
これは、選挙が通常休日に行われるために、流通・サービス産業で働くUAゼンセンの仲間にとって投票しやすい環境をつくるだけでなく、わが国全体の投票率の向上にも寄与します。
UAゼンセン等の働きかけもあり、すでに期日前投票所の設置を決定した商業施設も増えています。ことし7月に予定されている参議院議員選挙では、商業施設に設置された期日前投票所は前回の国政選挙(2014年の衆院選挙)時の44か所(総務省)から大幅に増えることが見込まれています。
投票しやすい環境をつくり、投票をつうじて私達の声を政治に反映させましょう。
(引用おわり)
選挙に外国人が関われる現在の法の下で行われる国政選挙で、期日前投票所をあちこちにつくるのは汚鮮を酷くするばかりで何らメリットはありません。日本ではない特定の国の利益を誘導する者たちが選挙運営に参加し、自分たちに都合よく選挙結果を捏造するのは、自明の理です。
なので、余命17号18号の法制化について早期実現が望まれます。法制化されたら、期日前投票所の拡大に反対したりして…。(笑)
実際に法制化の動きが国会であれば、『人員が不足するから国籍条項はつけたらあかん』なんて言うんでしょうが、コストで判断してはいけないことは世の中にはいっぱいある訳で、民主党政権下ではコスト優先が国民にどのような影響を与えるかは身に染みたはず。
国の行く末は国民が負担し責を負い、日本国であり続けましょう。
新聞の参照図にはイオン稲毛店とありましたから、違う意味でピン!と来てしまいました。
長文駄文失礼いたしました。
最後に官邸メール 余命17号18号 を引用 します。

テーマ 余命17号 選挙関連の国籍条項について
要望
以前から買収をはじめ様々な手段で違法行為は行われていたが、大量の票の操作は不可能だった。それを可能にしたのが「国籍条項」である。民主党が政権を取ってから真っ先に取り組んだのが、この国籍条項の廃止で、これは民主党と公明党による強行採決、賛成多数で2010年5月24日可決された。
これにより、汚染された地方自治体による意図的な選管体制と非日本人、あるいは反日勢力による開票作業が可能となって異様な大量票の操作が行われるようになった。
総務省選挙課「選挙の開票作業員に国籍条項はありません。」
「問題となった法律は、民主党政権時の強行採決が原因である」
法律名は『国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案(国政選挙経費削減法案)』である。元々あった国籍条項がこの法改正でなくなってしまった。
他にも様々な資格や仕事の募集要項からも国籍条項が抜き取られている。
日本の生き様を決める選挙に、国籍条項は必須である。即刻改善されるよう要望する。

テーマ 余命18号 不正選挙について
要望
総務省選挙課「選挙の開票作業員に国籍条項はありません。」「問題となった法律は、民主党政権時の強行採決が原因である」
法律名は『国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案(国政選挙経費削減法案)』である。
元々あった国籍条項がこの法改正でなくなった。
他にも様々な資格や仕事の募集要項からも国籍条項が抜き取られている。
事業仕分けの成果に基づく法案は、国が自治体に支給する国政選挙の経費を80億円削減、自治体はアルバイト・ボランティア大量導入でその穴埋めをするというもので、つまり、日本国にとって重大な国政選挙の開票作業は、民間企業によって募集されたアルバイトによってなされ、しかもその応募資格に「国籍」なしという売国奴法であった。
まさに工作員入れ放題である。
その結果、以前ではあり得なかった不正投票、不正開票が行われるようになった。
選挙は国の存立の問題である。即刻、対応されるよう要望する。

日本を保守したい
供託金についてですが。
つまり、支持者が減ってるであろう野党などは大変なんだろうなと、余計なお節介を考えてしまいます。
なぜなら供託金300万円という事は、おそらく次のような事なのでしょうから。
「一人一万円の負担をする者が300人集まれば達成可能」
それだけの数の支持者もいないというのであれば、そもそも出馬しても落選するのでは、と別の心配をしてしまいます。
今後野党はこういう所でも大変な思いをするのかと思うと…………まあ、言葉を控えておきましょう。
狙ってやってるわけではないでしょうが、選挙というのは、こういう部分でも兵糧攻めになるんだなと思いまします。
安倍総理もまさかそこまで考えてるわけではないでしょうが。
でも、支持者が減ってる所は確実に力をそぎ落とされるのでしょう。
逆に支持者がしっかりとしてる人物や政党ならば、これらを乗り切って政治にうって出られるのでしょう。
それとも、支持者からのこうした支持(献金になるんでしょうか)は記事られてるのでしょうか?
政治資金に関わる法律に疎いので何とも言えませんが。
だったらそういう法律の方に問題があるのではないでしょうか。
また、支持はするけど金銭的な負担は断る、というならその結果を受け取ればいいのではないかとも思います。
結果として出馬も出来なかったりするなら、それまでだったというだけであろうかと。
とりあえず現在の供託金が本当に高いのか安いのかは分かりません。
今の水準が妥当かもしれないし、実は安いのかもしれないし。
本当に高いかもしれませんが。
では、どの程度の水準だったら妥当なのか?
その基準はどうやって決めるのか?
諸外国がどうのこうのなんて、果てしなくどうでも良いことです。
そもそも諸外国の水準が妥当だとどうやって判断するのか、というところです。
それこそ左翼やら反日やらの「外国では云々」というのを何度も見聞きしてきたので、この言葉に疑念を抱いてるからであるかもしれませんが。
それでも、どうしようもない立候補が出るのを防ぎ、ある程度の支持を集めてる人に絞らせるというのに供託金は有効だとは思ってます。
様々な問題もあるでしょうが、少なくともこういう利点は無視できないでいます。

まゆらママ
りゅうりゅうママ への返信
余命さま
りゅうりゅうママ様
りゅうりゅうママ様返信ありがとうございました。
そうですね!自分の大事な人達には、時間をかけてでも知ってもらいたい。
今日、離れて住む母にハンドブックを送ろうと思います。
母宅には、ヘルパーさんに週1回来て頂いてるので、その方に不用意に見られてはと、母を心配して送っていませんでした。
娘が母にこぼしたようで、母から「子供に心配かけないように」 と釘をさされていましたので。
娘には直接「国会議事堂の前とかで、ハチマキ締めて叫んだりしないでね」
と言われ苦笑しました。
(もし余命さまのGOがあれば、もちろん絶対行きますが)
非難を覚悟で打ち明けますと、私は少し前まで韓国ドラマとK-POPのファンで、ファンクラブも2グループに入っていました。
私は、ジャーナリストの後藤健二さんの事件がきっかけで、なぜ中東はいつも争ってるのかと興味を持ちネットを見るようになったのですが、それまでは全くと言っていいほど見た事がありませんでした。
色々見ているうち、中、韓の来日者が、日本の良いところを紹介したり、日本が好きになった等の記事を目にして、嬉しくて(その時は)次々と探して読んでいたのです。
そのうち、楽韓webさん、知韓みずきさん、鈴置さんの事を知り、何?この面白い国は!これって本気?
と、まだ笑い話ののりで読んでいました。
そして昨年の夏前に余命ブログに辿り着きました。
最初見た時衝撃的で、危ないものを見てしまった様な気がして途中で読むのをやめ、でもやっぱり気になり日をあけて又2〜3度のぞいた後シャットダウンとなった様です。
その時は、やっぱり危険だから消されたのだと思ってしまいました。
本当に申し訳なく失礼な事です。
でも逆に復活がわかった時、事実だから消されてしまったのだと100%の信頼に変わる事ができました。
「余命三年時事日記」「ハンドブック」と、たくさんの方に読んで頂けている今、私の様な普通の主婦の方達が「私が読んでいいのかしら」と恐る恐る余命さまのブログを見て下さっているかもしれないと思い、自分の事をダラダラと書いてしまいました。お許しください。
りゅうりゅうママ様が余命さまに、余談としてご提案されていた「美しい日本を取り戻したぞ」のパーティー。
そういう事が大っぴらに出来る日が来ることを、心から待ち望んでいます。
まずは靖国に集まり、先人の皆様に長らく悲しませてしまったお詫びと晴れ晴れとしたご報告ができたらいいですね。
安倍総理にもご賛同頂けたらと願います。どの国にも遠慮する事なく。
最後に…
私達日本人は、一定の人や国に高い温度で長年憎しみや怒りを持ち続けるのは不得意なのではと思ってしまいます。(疲れます)
千年持続できる国もある様ですが…
ハンドブックを再読し気を引き締め、5月の第3弾をお待ちしております。
伝えたい事を短くまとめきれず、長文になり申し訳ありません。
あの国の新聞記事のようでお恥ずかしいです。

SHOW
選挙関連の記事ということで投稿を
米大統領選関連のニュースでやたらトランプ氏の名前が出る。
それは彼の発言が過激だからできはなく、彼の発言通りなら日本を弱体化でき中韓のためになると判断されているからです。
でも、ここにきて次の発言がでてきました。「在日米軍を撤退させて日本は自分で守れ、日本の核保有を認める」なんて売国奴や中韓は日本の国防力を強化させたくない上に安保関連法案と改憲の危機感をあおりたい状況でこの発言、いいかげん中韓なんて見捨てられているって理解してもらいですね。
ルビオ氏が撤退を余儀なくされたのはもったいないですね。