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563 巷間アラカルト⑮

警告! Yahoo!メールにウィルス!
豆腐おかかさんが、ご自身のブログ『待ち望むもの』「F見と真・カミカゼの連係プレーにご注意」で取り上げられている、はるみブログこと『真・カミカゼさん発言集・書き下し』に、「なりすましこたママコメント」が投稿されたあとに訪問された方々が被害にあわれている。
 今のところYahooメールだけしか報告がないが、今後、他に広がる恐れがあるので十二分に注意されたい。現状、対策ソフトで撃退、排除されるレベルのようだが、要は怪しいメールは開かないこと。これに尽きる。

りんごが大好きでたまらない
今回、2回目の投稿になります。急を要する案件とまではいかないかもしれませんが個人情報に関わることでありますので投稿させていただきます。
yahooメールの件に関してですが、最近気が付いた事がありました。メールに最近やたらと迷惑メール(推定ではあるがウイルスらしき添付ファイルあり)がくるので自分のメールアドレスをインターネットで検索して見ました。
すると幾つかの検索結果が出てきたのですが、その中に私は何度かオークションで利用しているのでyahooオークションのサイトが出てきました。
その一つに驚いてしまったのですが、中国系(.hkのアドレスなので香港?)サイトになぜかyahooオークションの結果が评价详情(商品の詳細)として載っていました。これは、オークションの情報が漏れているという事でよろしいのでしょうか?アカウント消そうか、悩んでいるところであります。
念のためアドレスを貼っておきます。
問題のショッピングサイト
http://www.livedoors.com.hk/yahoojp/showRating.php?auctionID=l332138563&id=t0313850t
IPアドレスが違うかもしれませんが、前回はパソコンで今回は携帯から投稿しているためです。

ゆうか
初めてコメントいたします。
余命様ブログは以前から拝読させて頂いており、余命本、ハンドブックも購入しまして、家族も覚醒させました。
私の祖父が徴兵され、幼かった父を連れ祖母と朝鮮で街づくりをしていて終戦後の引き上げ船が到着したのが北九州の港で、それ以来山口県に祖父母、親戚一同で住んでいました。(生活の様子や慰安婦の話は子供の頃よく祖父母から聞いています。全然今の報道とは違います)現在は首都圏に住んでいるのですが、この前墓参りに山口県に帰省したところ下関市の主要な道路の案内標識がハングル!漢字、ローマ字、ハングルの3セットが書かれた標識に取り換えられていました。町中です。
高校生の時、生徒の大反対を押し切って韓国に修学旅行に行かされたのですがそこで見た韓国の道路標識と同じです。忌まわしい修学旅行の思い出が甦り、また故郷が日本でないような感覚で悲しかったです。日韓を繋ぐ海底トンネルの建設も実現に向け頑張っている様子でした。巌流島、松下村塾、乃木大将など歴史遺跡がたくさんある西の京都と呼ばれている山口県をこれ以上変にしないでほしいと思いました。

sasa
ポストセブンですが、マスゴミが余命本に言及したのは初めてじゃないでしょうか?とうとう無視できなくなってきたのかな? でも、内容にはまだ言及できないんですねw ヨシフとか、はやく批判してこないかなあ・・・w
「サヨク」を「パヨク」と呼び始めたネット論争とその余波
http://www.news-postseven.com/archives/20160327_397218.html?PAGE=1

白子
余命様・皆々様
本日二度目の投稿失礼致します、全てのコメント拝見致しました。ハードランディング及び7月の選挙関連が主だったコメントのようですが、いつの間にかへイトスピーチ法がこっそり成立!などという事の無いよう願っております。
大阪市の条例をざっと斜め読みしましたが大阪市の区域外にも及びそうでこれでは既に日本国中気が抜けません。
太鼓をたたいたり、ラップで大声あげて日本人にはうるさくて仕方なくともそれはヘイトスピーチではありませんので何の規制もされません。
※(音量に関してはあるはずですが今現在何の規制もされていません)
投稿された(HN失念)ストーカー被害が男女間(?)でしか成立しないなどザルでしかありませんが同様の抜け穴だらけのザル法をとも考えられます。
デモでの少々荒い言葉など・・と考えておりましたら・・余命ブログは全員アウトです(苦笑)
http://blogos.com/article/155383/
blogosから部分コピペします・こちらの方が大切かと思うのですが・・
【 ヘイトスピーチでも、あのような言動(女子学生が死ねと叫んだⅠ件)をする子どもたちが何故、出現したのか、私たちは、その原因分析を怠ってはいけないし、そこから目をそらすことも許されません。
子どもたちに限らずヘイトスピーチが生み出される社会にも目を向けるべきです。
フランスで極右勢力があれだけ勢力を拡大したのも一定の支持層が生まれているからです。あの極右政党の存在だけが問題ではなく、それを力で抑えるということはいつかそれが爆発しかねないものであるということを自覚する必要があります】←今まさにここです。
以下は「弁護士 猪野 亨のブログ」から拾ってきたものですが酷いものです。
【~それにしても、従軍慰安婦問題では河野談話の撤回を求める言動自体が、世界からはヘイトスピーチそのものだということに世界の常識を見た思いです。
差別意識丸出しの言動ですから、韓国人を殺してやりたいという発想と同次元のものであり、当然のことです。】←河野談話への件は「国連人種差別撤廃委員会」から勧告が出ています、噴飯ものですが。
何とか法制化を防ぐ手立てはないものでしょうか。

とをりすがり
汚鮮関係でやばそうな案件として子宮頸癌ワクチン問題がります。ここの古い住人なら予想はついていると思いますが、マスコミ大合唱で危険と言っているのがその証拠ですね。
で、マスコミにより封印されかけている現場の声の例です。
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/5510?page=2
> ある病院を訪れたのは子宮頸がんワクチン接種後、「毎日午後3時になると必ずけいれんを起こすようになった」という少女とその母親だった。
> 脳波、CT、MRI、採血と一通りの検査を実施したが異常は見つからない。「異常はないようですが発作の状態を確認しましょう」。
> 3時になると言っていたとおり発作は起きたが、やはり脳波には異常がない。
> 「では、入院して検査しながらもう少し様子を見ましょうか」。入院させたのは、時計がなくビデオカメラのついた病室だった。午後3時のけいれんは「ピタッと止まった」。
http://blogos.com/article/141300/
子宮頸がんワクチンのない時代に思春期を過ごした女性の生の声をご覧ください。

.....少し記述がわかりにくいので解説しておく。要は病人なりすましの疑いがあって、必ず3時の発作が怪しまれ、時間がわからない病室で入院検査したところ発作は起きなかったということ。病院の検査で異常なしという結果が確認されたわけだ。その病院の検査をマスコミは取り上げていないという話。
また、この件は余命のコメント欄に、三原じゅん子議員を貶め、印象操作しようとした
投稿があった。すでに削除してあるが、実に陰湿である。
典型的な日弁連の被害者ビジネスであり、今回はその病状すら捏造の疑いがある。被害者弁護団とはよくいったもので、今後、徹底した事実の検証が必要である。もうこの手に国民は騙されない。

真太郎
余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
おかちゃん様、私もヘイトスピーチ法は心配でした。何しろ、ネットで在日に対して忌憚のない大胆な書き込みをしていますから。
余命様のおっしゃる自民党対案については、news US様で取り上げられていました。骨子では、ヘイトスピーチを「日本以外の国や地域の出身者を排除することを扇動する不当な差別的言動」と定義。なので在日の大半はすでに日本生まれつまり日本出身ですからヘイトスピーチ対象外です。むしろ、米軍基地の米兵に”Yankee go home !”と反日偽日本人が叫ぶのがヘイトスピーチとして罰せられるでしょう。
在日特権を剥奪されつつある在日は、桜井誠様のアドバイスを素直に聞いて長期の日本旅行を切り上げて朝鮮半島に帰るべきですね。

真太郎
すいません。追加です。
さらにnewsUS様を読むと、実質なんの規制もない対案になる様です。
ヘイトスピーチ規制、自公が法案検討
2016/3/25 19:06
自民党の稲田朋美政調会長と公明党の石田祝稔政調会長は25日記者会見し、人種差別的なヘイトスピーチ(憎悪表現)に関する法案を検討する作業チームを設けると発表した。司法取引を導入する刑事訴訟法改正案の参院審議で、野党がヘイトスピーチ法案の審議を条件にしているため、刑訴法改正案の審議促進のため法案を検討する。ただ内容はヘイトスピーチの定義などを明確にするのにとどめる見通しだ。
民主党などはヘイトスピーチを禁止する法案を出しているが、自公は「定義がはっきりしない」と反対。刑訴法改正案は今国会で成立しないと廃案になる。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS25H25_V20C16A3PP8000/
刑訴法改正には、想像以上の重要性があるみたいですね。

真太郎
すいません。更に追加です。
法務省発表の刑訴法法改正案の理由です。
刑事手続における証拠の収集方法の適正化及び多様化並びに公判審理の充実化を図るため、取調べの録音
・録画制度、証拠収集等への協力及び訴追に関する合意制度、証人等の氏名等の情報を保護するための制度等を創設するとともに、犯罪捜査のための通信傍受の対象事件の範囲の拡大、被疑者国選弁護制度の対象事件の範囲の拡大等の措置を講ずる必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
これなら、反日勢力がテロを企てても盗聴で怪しい人物を特定し取り調べを録画して司法取引を持ち掛け仲間を裏切らせる。しかも、その様子が録画されているので元の仲間からは制裁の対象にされ二度と反日活動もできなくなる。素晴らしい改正案です。自民党が対案ヘイトスピーチ法(実質規制なしの骨抜き法)を提出してでも成立させたいのも納得です。
在日朝鮮ヤクザ、反日工作員の皆さんは仲間を売ってさっさと日本から脱出しましょう。

.....現在進行形の事案については、事前に詳説しておいた方がいい場合と、秘匿しておいた方がいい場合とある。刑訴法法改正案は後者の場合であった。在日や反日勢力には何が何でも阻止したい改正であり、であるからこそヘイトスピーチ法を持ち出してきたのである。余命の読者で騒いでいる方はほとんどいなかったが、新規の方で結構問題視している投稿がいくつかあった。余命がコメントしないときは裏に何かあるということだ。

あるけむ
余命翁様
EDOKEN様
あるけむと申します。ご参考まで。
T-POINTの件ですが、ブックオフはT-POINTの利用企業から外れ、独自ポイントに再移行しました。
ソース)ライブドアニュース「「ブックオフ」全店で独自ポイントカードサービスを開始」(URLは省略)
ただ、ブックオフが発行したT-POINTカード自体は有効ですので、TSUTAYA(CCC)が持っている個人情報が消滅したわけではありません。
危険なことには違いないので、ご注意ください。

Pluto
『余命過去記事の探し方』
> 以前 TSUTAYA図書館だけでなく、大学の図書館もという意見を投下くださった方がおられました。 (更新が早すぎて見つけられなくなってしまいました。)
「検索キーワード site:yh649490005.xsrv.jp/public_html/」
で検索できます。site:yh649490005.xsrv.jp/public_html/で余命ブログ限定の検索となります。
「TSUTAYA図書館 大学の図書館 site:yh649490005.xsrv.jp/public_html/」
のgoogle検索によれば、511、545、525 等に記事があります。

.....ありがとう。大変助かる。余命も知らなかった。

神主の末裔
pluto様
大変参考になる投稿、ありがとうございました。
徹底的に事実をあぶり出して行きたいですね。

YMT
宮下 友子様
はじめましてYMTと申します。
周囲が在日だらけの難波で、反日企業への不買運動、その孤軍奮闘の折も折、やっと現れたスーパーヒーロー・五郎丸氏の背信行為にお怒りのご様子、心中お察し申し上げます。
しかし、落ち着いてください。彼が、子供の頃からのラグビー漬けの毎日、これからもラグビー漬けの生活では、花王が反日企業であることなど知る機会など無かったと思いますし、これからも当分ないと思います。
(彼が余命本や余命ブログを読めば変わるかもしれませんが、期待できませんね^^。)
一方、五郎丸氏には、彼の上げた成果や今までのラグビー漬けの生活の見返りとして、彼が経済的対価を受け取るのを、反日企業であることを理由に我々が非難することはできません。
我々ができることは、このまま、今までの花王不買運動を続けることです。
その結果、花王の売上が伸びない状態が続けば、花王には、花王が五郎丸氏に支払った、あるいは、支払う高額の契約金と同額の損害を与えたことになります。
製品が売れないのに、経営陣が吉永小百合に入れ込んで、高額なCM料を支払っていたシャープと同じ状態になるかもしれません(尤も、花王は商売が上手いから、そうなる前に契約を打ち切るか、減額をするでしょう)。
ですから、今まで通り不買運動を続けましょう。

むーちゃん
余命様及びプロジェクトチームの皆様大変な作業ありがとうございます。
82歳になる母と、私が酔った時に覚醒したことと(一年前)余命本(2冊ともAmazon購入)について話しました。
長崎に住んでいるため、戦中のチョンの様子について母が初めて話してくれました。
当時10才くらいだった母は、町のはずれに住む彼らを(なかなか学校に来ないため)呼びに行く係だったそう。
敷地に入るとぬかるんでいて、ひどい匂い。嫌でたまらなかったそうです。
未だに母はニンニク嫌い。
長崎は華僑が多くクラスにひとりは中国名がいましたが、チョンとはかかわりあったことがありませんでした(気付かなかっただけかな?)。
原爆手帳のおかけで在日特権に群がる輩が本当はいるんでしょうね。
先日得意先の医者に余命本二冊をお貸ししたところ、大変喜んで、こういう本が一般に浸透することは、本当に良いことだ、と言っておられました(その先生の待合室には靖国と皇族のカレンダーがあったので大丈夫、と思った)。
有事になると佐世保あたり危ないかもしれないけど、日本人はちゃんとしないといけないときはちゃんとするから大丈夫だろうと思って楽天的にかつ注意深く生きています。
西のはてから子供たちの未来が少しでも明るくなるよう出来ることから始めています。
余命様及びプロジェクトチームの皆様のご健勝を西のはてからお祈り致しております。本当にありがとうございます。

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