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570 巷間アラカルト⑱

とをりすがり
やっぱり三代目様は勘違いしてる。
子宮頸癌ワクチンの件は、転換性障害(ヒステリー)という心の病だと解っています。
一部詐病もいるでしょうが、そういう人は汚鮮関係なので、違う病気です。

.....大変不思議な投稿内容で驚いている。
この件は余命が取り上げる前に、2件の長文の投稿があり、いずれも三原じゅん子議員の国会欠席棄権問題からはいってこの問題に触れていることから、非常な違和感をもって保留し注目してきたものである。ここ数ブログでその経緯は報告している。そして国会記者会見から集団訴訟へという流れである。
余命が今のところ記述しているのは訴訟に及ぶ事実関係だけで、子宮頸がんとか、指摘されている転換性障害(ヒステリー)という心の病なんて話は一切していない。
また、現状、この件は調査中としているところである。勘違いのしようがない。
スタッフ一同で審議の結果、なりすましではなく、本人であることが確認できたので、意図的投稿として以後、投稿の受付はしないこととしたのでお知らせする。

日本を保守したい
「GATE/自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」のような作品が出てくるというのは、日本の変化の象徴なのかもしれません。
それでもいくらかの気になる抱く部分もあり、色々な事が道半ばなのかも、と思いもしました。
取るに足らない小さな事を、それこそ重箱の隅をつついて揚げ足を取るようなものなのかもしれませんが、気になったのは一つ。
敵国である帝国が最終的に王女が継承していく運びになってる部分です。
どういった流れでそうなっていくのかは、原作をあたっていただければ。
ここが気になったのは、なんとなく女系天皇を連想してしまったからです。
この作品が書き始められた時期が女性宮家問題があった頃なので、作者の方も何かしら影響を受けていたのかな、とも思います。
既に述べてるように、対象となってるのは敵国の方なので、直接日本の話ではありませんが。
ただ、作者の方がどういったお考えなのかは分かりませんが、世論やニュースや報道などを見てこういう形になっているなら、やはりリベラルや左翼などの影響は強いのかもと思いました。
それでも、他の方も仰ってる通り、自衛隊を主役にして活躍する話が出てきたというのは世の中の変化をあらわしてるのでしょう。
この流れが今後も続き、自分が懸念したような問題もいずれ消えてなくなればと思います。
その一方で、こういった作品を隠れ蓑に、出版界が愛国・保守偽装してるのかな、という懸念も抱いていますが。
ヘイトスピーチ法ともども、こんな心配がただの杞憂であればと思ってしまいます。

カストル
GATEは、元々はWEB上に連載されていたライトノベルです。原本であるところのWEB連載版では、最後は中国と戦う展開になっていたようですが、書籍化に伴い、版元のアルファポリスに削除させられたとのことです。
現在その部分は、当時のファンの手元以外には残っていないとか……。
ちなみにアルファポリス社は、元博報堂の人が作った会社です。

日本を保守したい
ただ、アニメに漫画などの人気作に、リベラル・左翼・反日にとって都合のよい部分を挿入するのは、意外と多いのかもしれません。
日本解放第二期工作要綱にも次のような部分があるわけですし。

「第1.群衆掌握の心理戦
1-1.展示会・演劇・スポーツ
1-2.教育面での奉仕
第2.マスコミ工作
2-1.新聞・雑誌
2-2.テレビとラジオ
2-3.出版(単行本)
2-4.マスコミ部を設置し、諸工作を統轄」
これの「1-1.展覧会・演劇・スポーツ」がアニメや漫画などに置き換わってるか、これらの延長線上になるのではないかと。
誰でも思いつく事でしょうが、そう思うとこれらも利用されてるだけではないかと思ってしまいます。
一見して日本や自衛隊を持ち上げるような話を作っておいて、その実、一点だけでも反日につながる部分を挿入する。
楽しんで視聴してるだけに、何の抵抗も懸念も抱かず話を受け入れてしまう可能性もあるかと。
GATEの場合ですと、もう一つ気がかりがあります。
ウィキペディアを参照にした事なので、原作ではどうなってるのかは分かりませんが、異世界における日本領において、いってしまえば外国人が知事になっているのだとか。
そこに至る理由も当然あるのですが、なんとなく在日による統治を連想してしまい「これで良いのだろうか」と首をかしげてしまいました。
もっと単純に、こういった作品が売れるのは良いとしても、出版社が左側とかだったら連中に活動資金を提供する事になりはしないかと思ってしまいます。
もっとも、工作活動として出版してるなら、儲けは度外視、たまにベストセラーになるものが出ればいいや、と思ってるのでしょうかね?
真相は分かりませんが、そんな事も想像してしまいます。
それとも、妄想でしょうか。

日本を保守したい
日本を保守したい への返信
妄想ついでに。
今回掲載されてるコメントの中の、次のものを見て、「ああ、児童ポルノ規制による規制団体でもこういう事が出来るかも」と思いもしました。
>しかし、反日的な出版社がそのような作品やそのような作品が得意な作家を避けて来ました。なので探偵物や刑事物はたくさんあるのに自衛隊物は少なく、あったとしても自衛隊が悪役になっていました。
児童ポルノ規制団体、審査団体なら、各社の出版物の全てに影響を及ぼせる可能性が高くなるかと。
出版禁止理由として、政治思想的な事をとりあげずとも、「公序良俗に反する部分がある」とすれば良いのだから、はるかに楽になるでしょう。
ともすれば、創作物において、性的な風味などいくらでもあるものなのですから。
日本においては何の問題もない他愛のないイラストでも、海外では禁止対象になるとも聞きます。見方をかえれば、それだけ規制しやすい事なのだろうと思います。
これがとてつもなく便利なのは、公序良俗を盾に出来る事です。
表だって反対しにくい理由を用いてくるのは、リベラル・左翼・反日の常套手段かと。
実際に公序良俗に反するかどうかはともかく、そう言ってしまえば表だって反対しにくくなるのは確かでしょう。言いがかりであってもです。
だからこそ、児童ポルノ規制に賛同する反日とおぼしき者達がいたのかな、と今更ながらに思ってしまいました。
本当に今更です。
恥ずかしながら、なんでこんなに児童ポルノ規制に躍起になるのかいままでよく分からなかったのです。
ですが、こういうのが目的だったら、なるほど連中にとってこれは得難い武器になると納得してしまいました。
もちろん、この考えが完全な勘違いである可能性の方がはるかに大きいでしょうけど。
それでも、こういった形で創作物を制御出来るなら、日本の漫画・アニメなどの創作物の持つ大きな影響力を制御出来るのではないかと思います。
業界の乗っ取りと言えるかもしれません。
ここでも乗っ取りかと呆れてしまいます。
聞けばフランスのジャパンエキスポやアメリカのリトルトーキョーなど。
日本人が切り開いた所に押し寄せてくるのは珍しくもないようです。
そもそも日本の乗っ取り宣言をしたどこぞの大統領もおるようですし。
ある意味、アニメや漫画という世界も、日本人が大きく育てたから乗り込んできたのかもしれません。
考えすぎかもしれませんが、見聞きする様々な話を振り返ると、デタラメだと否定する事もできないでいます。
まあ、妄想妄言の類と思っていただければ。
こんな心配しないで、素直にアニメや漫画を楽しんでいたいものです。

日本を保守したい
日本を保守したい への返信
細切れ投稿申し訳ありません
児童ポルノ規制にまつわる呆れたところは、いわゆる左翼とおぼしき者達が、賛成と反対の双方にて存在する事です。
これは右側も似たようなものではありますが。
それでも、かたや表現の自由を掲げ、方や児童の保護を掲げている。
左翼得意の内ゲバか、あるいは争ってる素振りを見せるだけの出来レースか。
何が真相かは分かりませんが、どこにいても似たような行動をするんだなと呆れてしまいます。
まあ、こういう方面でも、いつもと変わらない彼らのあり方をお伝え出来れば幸いです。

罵詈雑言
余命さま,スタッフさま
お疲れ様です。
夜霧のガイコツこんばんは様,もぐら様、改行コードが飛んでしまい読みにくくなっている文を拾ってコメントいただき、ありがとうございます。
夜霧のガイコツこんばんは様は購入された6本すべてを寄進なさったのですね。剛毅な方です。桜・日章旗のいずれもが、日いずる国の象徴ですから、もちろんお似合いですよね。
私と日章旗の思い出としては、ロサンゼルス・オリンピックで柔道の山下泰裕選手が足に怪我を負いながら見事金メダルを獲得した時の表彰式ですね。掲揚される日章旗・君が代・山下選手の涙に、日本人である誇りで熱く込み上げる物がありました。
もぐら様、五月晴れの空に日章旗は綺麗ですよぉ。29日は、まだ、4月ですけど…(汗

国旗・国歌法でググりますと、以下の論文を見つけました。
<国旗・国家法の立法過程の検討:小野善康(憲法学者)>
※菅直人元首相ブレーンの経済学者とは同一同名の別人
http://ir.iwate-u.ac.jp/dspace/bitstream/10140/2709/1/al-no68p139-169.pdf

学術論文なので、かなり長文です。著者は立法過程を問題視しており、左的な部分もありますが、事実に関しては淡々と左右のどちらも取り上げられているように見えます。出典の裏付けはとっていません。一応国立大学の学術論文ですから…。
時事ネタを拾っていない人は知らないかもしれませんが、国旗・国歌が法律で明確に制定されたのは平成に入って、ほんの10数年前です。教職員組合の悪名高い広島県で、世羅高校校長が国旗掲揚と君が代斉唱に関し、教職員組合と対立し自殺したことで、国旗・国歌の法制化の流れが一気に加速・成立されたとされています。
この論文の中で、私も初めて知りおもしろかったのは、戦後、返還前の沖縄で沖縄教職員会(後の沖縄県教職員組合)が日の丸掲揚運動をしていたとの部分です。著者も後の沖縄県教職員組合が国旗掲揚・君が代の反対にあたり、先の日の丸推進運動の反省・総括がなされていないと指摘しています。
えぇ~?って思いますよね。現在の半日ゲリラ最前線、それも県教組が日の丸推進だぁ?ってことは、やっぱり…日の丸推進の遺伝子を引き継いでいないDNAが破損した奴らや、赤い人たちが沖縄で反対してるんですね。
与野党の対応や社会情勢の記述もあり、なかなかおもしろいです。特に余命で知った各党の事実を踏まえたうえで読むと、当時は何とも思わなかったことの背景にあるものが見えてきて、下手な週刊誌よりよっぽど楽しく読めます。
この時、『法制化しなければならない・国民に愛国心の醸成を促さなければならない』本当の狙い・理由があったんでしょうね?余命爺? (罵詈雑言)

Pluto
『余命過去記事の探し方2』
557 TSUTAYA図書館③に追加コメントしておいたのですが、見やすいよう、『余命過去記事の探し方』が本記事化されたこちらにも、少し充実化して追加コメントしておきます。

1.サイト限定検索
site:(URL) でそのサイト限定の検索になります。http:// は省略可能です。URLの文字列を長くするほど限定が強まります。
site:yh649490005.xsrv.jp/public_html/
site:yh649490005.xsrv.jp
と指定すれば、余命記事限定の検索になります。一般には、前者の方が限定が強まりますが、余命記事の場合は。前者、後者、同じ検索結果になるようです。
応用例として、
site:go.jp 政府等、公的機関に限定の検索
site:ac.jp 大学に限定の検索
site:sankei.com 産経新聞に限定の検索

2.完全一致検索
「TSUTAYA図書館 大学の図書館 site:yh649490005.xsrv.jp」 だと、単語自動切り出しで、「大学の図書館」→「大学」「図書館」の検索となり、検索結果にノイズが含まれてしまいます。その場合、
「TSUTAYA図書館 ”大学の図書館” site:yh649490005.xsrv.jp」
と、” “(半角英数文字です)で囲むことにより「大学の図書館」に限定の検索となります。

浪速のオバハン(宮下 友子)
YMT様
浪速のオバハン 宮下友子です。
真摯なお返事、本当にありがとうございます。
余命様への初めての投稿で、こんな幼稚な内容で採用してもらえるかどうか不安に思っていたところ余命様に採用して頂いてこのコメント欄に載った事だけでとても嬉しかったんです。
余命様の更新は早く、皆様の目には触れないだろうと、だから返答等は頂けなくても構わないと思っていました。
YMT様の優しいお心遣いに感謝します。
お花畑の日本人は五郎丸のあの、泡だらけで赤ちゃんを抱く愛情溢れる姿にメロメロになり、花王の売り上げは格段に伸びると私は確信しています。悔しいです。
上品にいつも着物を着こなしシャープのCM出演している左翼、吉永小百合は確かに、シャープには貢献できませんでしたね。
五郎丸選手や彼を支えてきたご家族には、プロの野球選手や、サッカー選手に比すると、ラグビー界は不遇な契約状態である事は事実ですから、正当な評価で持って収入を得てほしいとは素直に思います。
が、何故、真っ当な保守である筈の五郎丸選手がよりにもよって反日企業のCMに・・・と
彼が豪州レッズで活躍できなかったとしても、その事よりも失望が大きいんです。
YMT様のご助言を受けて、彼がいつか覚醒し(とは言っても彼は馬鹿左翼でないのは確かですから)日本のラグビー界を背負う立派なスポーツマンとしての傍ら、国連を含め、世界の反日国からの理不尽な日本貶めとも闘ってくれる勇敢な日本男子にもなってくれる事、(自民から出馬するとか・・無理かな) 願ってます。
YNT様。ありがとうございました。
今、余命三年時事日記とハンドブックの2冊、取り寄せ注文しているところです。10日ほど要すると言われました。
楽しみに待っています。

.....余命のコメント欄はみんなの広場だから、愚痴も結構、議論も結構、好きに使っていただければいいと思っている。必要なことは合間にコメントしていくので、更新回数が多ければ、このスタイルがひた押しの闘いには一番いいと考えている。在日や反日勢力との闘いは、表だって銃器を持ってするものではない。彼らは陰湿な仕掛けをもって抵抗してくる。こちらは圧倒的人数がいるのである。まず知ること。そして自分のできることをする。それで目的は達成できる。余命のブログを読むのも立派な闘いであるということを再度、確認されたく思う。