573 ハンドブック⑦

Pocket

猫まっしぐら
余命様、記事の更新お疲れさまです。
いつもためになる情報をありがとうございます。
ところでLINE の件ですが、ぎんいろブロッサム様のご意見に賛成です。
自分の回りにも使用している方がいて、情報をぶっこ抜かれるから止めた方がいい、と言ってはみるものの、「スマホ使ってればそんなこともあるよー」と、頭痛と目眩が同時に襲ってきたような返答が返ってきました。
これがお花畑というものか・・・。
なので、日本人が開発したアプリが必要です。
専門の方がいらっしゃいましたら、ぜひぜひお願いします。

ところで、余命ハンドブックですが、やはりといいますか、当店では入荷が遅れています。
前回発刊された本はかなり遅れて入荷してきたので、今回もそうなのかな?
韓流コーナーは隅っこに追いやられてひっそりとしていますが。
しかも購入者が全然いないという、まさにお荷物状態です。
押し付けられるので、売り場に出さないわけにもいかないから出していますが・・・。
担当者も、売れないよねーと苦笑いしてます。
埃被っちゃいそうですもん。
いや、売り場整理の時にはきっちりと埃は取らせて頂きますが。
でもうっかり手が滑って他の雑誌や書籍の影に隠れて見えなくなっちゃうのは内緒です。
上に他の嫌韓本を並べちゃったとか、そんなことは・・・し、してないしっ!!
そんなわけで、余命様の本が全部売れちゃったのが地味に痛い。
韓流の上に広げられないのが残念です。

兵庫県の片田舎に住む者
はじめまして。
まずは、余命様と余命スタッフの皆様に、心よりお礼を申し上げます。
いつも重要かつ貴重な情報を、しかも大量に提示していただき、ありがとうございます。
また、私にとってこのブログとの出会いは、事象を正しく見定めるための視座について、深く考えるきっかけとなりました。
そして今の自分に何ができるかを考えた結果、一番手軽なところから始めることにして、昔住んでいた地域に日帰り旅行をするついでに書店めぐりをして参りました。
以下、ささやかながら、偵察結果をご報告いたします。4月4日の情報です。

▼川西市
ブックファースト川西店(川西能勢口駅構内)→余命本、ハンドブックのいずれも見当たらず。
田村書店川西店→どちらも新刊コーナーにありました。ハンドブックは9冊平積み。余命本は1冊だけでしたが、きちんと表紙が見える状態で立ててあったので、こちらもすぐに目に入りました。(後者の陳列の方法は、面陳列というそうですね。恥ずかしながら、初めて知りました)
紀伊国屋書店川西店→場所は社会科学コーナーのオピニオンと海外事情の中間あたりです。ハンドブックは9冊、余命本は4冊、一番手前の列に並べて平積みされていました。

▼宝塚市
ブックファースト宝塚店→いずれも見当たらず。
ブックランドサンクス宝塚ソリオ店→この書店は配置が独特で、雑誌の棚になぜか海外事情コーナーがあるので、ちょっと探すのに時間がかかりました。ハンドブックはゼロでしたが、余命本は6冊がしっかり面陳列されていました。

……実はここで書店めぐりは終了する予定だったのですが、(一)ブックファーストが気になるのでもう少し確認したくなったこと、(二)宝塚は汚鮮地域だと思っていたのに余命本があったこと、の二点が気になったのでさらに続行することにしました。

▼宝塚市(の続き)
アシーネ宝塚中山店→場所はベストセラーのところです。ハンドブックはゼロでしたが、余命本は6冊しっかり平積みされていました。

▼西宮市
ブックファースト西宮店(西宮北口駅構内)→いずれも見当たらず。

……というわけで、結局、ブックファーストでは私が回った三か所とも見つけられませんでした。その一方で、アシーネ宝塚中山店は、イオン系列のダイエーの中にあってしかも小さいので全く期待していなかったのですが、意外に置いてあるものですね。
宝塚市の二か所で、ハンドブックがゼロで余命本だけがあるという状態になっている理由は私には分かりませんけれど、余命本があるということはハンドブックを店頭で注文することもできるでしょうから、個人的には問題ないように思いました。
ただ、こうやって行った順番に書店を並べていくと、本当に行き当たりばったりでうろうろしていたのが、土地勘のある方にはバレバレですね。帰宅してから、何で西宮にまで足を運んでおきながら、ブックファースト西宮ガーデンズ店に行かなかったんだ!と自分で自分に突っ込んでおりました(そんなところにあるなんて知らなかったんです……計画性がなくて本当にお恥ずかしい限りです)。
今度偵察に行く時は、事前にその地域にある書店を調べ上げてから参ります。
ちなみに、私の地元にはTSUTAYAしかありません。普段はAmazonを使っているので、この報告を書くまで存在すら忘れておりました(笑)(兵庫県の片田舎に住む者)

ろうばい
余命様、スタッフの皆様、はじめまして・・。
私の地元は、あの噂の福岡県です。(笑)
書店情報のみの投稿をさせてもらいます。北九州市八幡西区本城にある白石書店、並びに積文館書店では余命本・ハンドブックの2冊ともスルーしております。隣町のイオンモール内(アシーネ水巻店)と、その同系列スーパーの書店も言わずもがな、有りません。
更に、その隣町へ・・。いつも自民の麻生副総理の選挙事務所(遠賀支部)が設置される場所から近い白石書店で余命本1冊。(目立つ場所に飾っている) また、ゆめタウン遠賀店内の同書店でも確認しました。(余命本、4日前に平積みで5冊。現在は1冊のみ。ハンドブックは新刊コーナーの隅に1冊)
店を梯子して、見つけた時は、「やっと、会えた」という心境でした。
何れにせよ、腰の引けた扱いです。売れ筋ど真ん中なのに・・。

ななこ
楽天ブックスでもハンドブック、余命三年時事日記、双方ランクインしていました。Amazonが突破口になって、大規模な書店でランクインしはじめて流れが大きくなってきました。第三弾はさらにすごいことになる予感がします。
余命三年時事日記ハンドブック
余命プロジェクトチーム
1位 → 政治部門 楽天ブックス週間ランキング(2016年03月28日-2016年04月03日)
余命三年時事日記
余命プロジェクトチーム
6位 ↑ 社会科学部門 楽天ブックス週間ランキング(2016年03月28日-2016年04月03日)

ななこ
Cherry Blossoms様にご報告も兼ねて
4月4日(月)08:15時点で、Amazonでハンドブックだけ、なか見!検索が可能になっています。これはKindle版プレビューということです。「はじめに」、と「目次全文」が閲覧可能です。読んだことがあっても、目次の1ページで以下の二つが眼に入るだけでも大きな衝撃を感じました。
第1章 在日韓国・朝鮮人の正体―日本人虐殺の歴史と「在日特権」
第2章 在日の「日本乗っ取り」―マスコミ浸透工作と民主党朝鮮系議員

catmousetail
兵庫県の片田舎に住む者 への返信
兵庫県の片田舎に住む者さんへ
西宮ガーデンズ内ブックファーストには置いてありますよ。
ただし、店内設置の検索端末で検索すると置いているはずの無い宗教書籍の場所が表示されますけどね。結果、その近辺を探し回ることになります(笑
これも一種の嫌がらせなんでしょうねwww
From catmousetail

hiromi
京都にあるイオンモール某店内にある大垣書店。
第一段の余命本が出た時は、一冊も置いてありませんでした。
今日久しぶりに行くと、お昼の時点で余命本7冊、ハンドブック19冊ありました。
平積みではなかったものの、両方とも表紙を前にして並べてありました。
一通り用事を済ませて数時間後、余命本を買いに行こうと大垣書店へ戻り、設置場所に行くと・・・、ハンドブックを立ち読みしてる女性が!
「(棚に)戻さないで、戻さないで…」そんな私の願いが通じたのか(笑)、ハンドブックを持ったまま、第一段の余命本も手にして、その場を離れて行かれました。
その場で思わずガッツポーズしちゃいました。
「余命ブログの読者さんですか?」と聞きたい気持ちは、なんとか抑えました(笑)
その後、私も余命本、ハンドブックを手にして、近くのコーナーを見てみると、井上太郎氏とはすみとしこ氏の本も見つけることが出来ました。
こちらも表紙を前にして並べてありました。
前に行った時は、どちらも無かったハズです。しつこく探したもん。
Amazonで購入すれば、とっくに手元にあったであろう2冊の余命関連本ですが、「本屋さんで買うんや!」と意地を張っていたので、少し遅くなってしまいました。
何かとややこしい京都ですが、また他の書店も見に行ってみます。

ぱぴぷぺぽ
いつも更新ありがとうございます。
早速ですが、東京中野駅前の「あおい書店」ですが、余命関係の書籍は皆無です。余命本どころか、所謂「嫌韓本」の類いは殆どありません。
以前、桜井さんの本を買おうと思って問い合わせたら『そういう本はありません。』と言われ、そういう書店なのかな?と思っていたので、今回も見に行きましたら、見事に無いです。
気になって、ネットを調べていたら、2014年に全国の書店で『反日フェア』なるものをやっていたみたいで、2ちゃんねるの『売国書店リスト』なんていうのにあおい書店も入っていました。
その年に『ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会』なるものも立ち上げていたみたいですね。
イオン系列でさえ平積みし始めたご時世に、立派と言えば立派ですね(笑)。
保守系の本は殆どないのに、池上彰の本は信じられないくらいたくさん置いてあり、平積みされた数々の池上彰がジャコの集団のように「みんながこっちをみている」状態で気持ち悪かったです。
これを見ただけでも、池上彰さんの本性がわかりますね。

大根足のくノ一
余命翁様
はじめまして。大変お忙しいところ恐れ入ります。
私は福岡県筑紫野市在住です。
筑紫野市民図書館に余命第一弾とハンドブックの二冊リクエストをしたのですが、その結果大変残念なことに第一弾は、時間はかかるが他の図書館から借りて用意し、ハンドブックは残念ながら購入しない(用意しない)という。まさかの両方購入いたしませんのお返事がきました(努)。
ショックのあまり理由を聞き損ねるというポカをしてしまいました。
思いつく理由としては、
①予算オーバー
②図書館近くのS学会のお城の呪い

ベストセラーを購入しませんとは……理由②でしょうか。
それとも、職員の方が………。
図書館をあてにして、ハンドブックの購入がまだでしたので、近所のT書店ズにはないことが端末で確認できていたので、コメントに以前載っていた積文館に足をのばしてみようと思います。
余談ですが、同県田舎市から学生時代まで住んでいた筑紫野市への出戻りですが、日本語のみの田舎市とは違いゴミ袋に英語、中国語、韓国語の表記があり、ぎょっとしました。国防最前線の危険地帯という認識がより一層強まりました(竹刀とショベル……買おうかな)
数年ぶりに地元のゴミ袋を見て、これまた怒りがこみ上げました。
すれ違う 凛々しいあなた 頼りです (自衛隊の皆様へ)

.....ハンドブックというタイトルでの稿は⑦となる。一つの書籍の出版で、その販売状況が延々と記事になるケースは、過去においても全くなかった現象であろう。
前著のオンライン書店のブロックが反日書店のレッテル貼りのリトマス試験紙となってTSUTAYAとヨドバシは不買対象となっているが、今は、そのネットから外れた中堅書店の色づけが進んでいる。以前は反日書店とか左だとか噂されていても具体的に証明する手段はなかった。しかしはっきり色づけできる余命本が出版されることにより、地方書店にもその影響が出始めている。
今まではイオンやヨーカ堂のようなテナント書店は偏向していても、それを指摘する者はいなかった。ローカルのチェーン書店もそうだったろう。ところが全国ネットで生きているブログの書籍化はリアルタイムで販売状況がさらされる。
つまり販売よりも、余命本を置かないというところで大きな影響が出てくるのである。駅に2つ書店があって競合しているときに、方や反日書店という風評が流れればおそらく生き残れないだろう。イデオロギーは経済原則には勝てない。
平積みの影響は巷間への拡散に視覚の面で実に効果的である。もちろん売れてくれればもっといい。汗を流して収集していただいているこういう状況報告は情報を共有するという一つの大きな闘いの手段である。あらためてみなさんにお礼を申し上げる。