575 2016年4月6日時事

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万里の河
失礼致します。
視点を変えて夢を見ました。
皆様のコメントを拝見しておりますが、様々なジャンルに通じておられるようで、GATEなど、全く理解出来ない分野には、自分も歳だと感じる今日この頃です。
さて、現在のアジア全域を俯瞰して見ますと、アジア騒乱の主軸はやはり支那の国です。暗殺に6度も出くわした現在の支那共産帝国皇帝の習近平国家主席の存在こそが、アジア騒乱の核であるとの指摘には、異議を唱える人間はいないと思います。習近平国家主席の存在というよりも、支那国という存在そのものが、アジア全域に緊張をもたらしていると考えても間違いではないのは、歴史が証明しております。
中華華夷秩序体制の中で、朝貢関係を何千年と繰り返してきたアジア近隣諸国には、日本国民が持っている支那国への「是々非々の思考」は、全く皆無と思っても恐らく間違っていないと考えております。アジア近隣諸国には、何千年と繰り返してきた支那国への屈服思考が骨の髄まで染み込んでいると考えます。故に、対支那国への日本人の思考とアジア諸国の思考は、根本的に異なる筈です。顕著な例は、チョウセン人つまり南北チョウセン国家の支那国への接し方は、現在まで、千年前となんら変わらない、骨身にしみた宗主国支那国への奴隷根性・隷属根性そのものです。
現実に、韓国大統領朴氏の支那国に対する態度は、千年前と何ら変わらない朝貢国の外交そのものです。日本人の常識や理ではなく、骨の髄まで染みこんだ支那国への属国根性がなせる業です。霊的に生まれ変われと誰かが言いましたが、それを非難したところで、チョウセン人の性根は変わりません。
此の度、安倍総理も参加した核サミットにおける習近平氏のアメリカへの主張・態度は、一歩も退かぬ宣戦布告並みの強硬主張だったとか報じられています。支那国内では、反習近平軍事同盟が組織化されて、最早、内戦状態とか・・・
何故アメリカの要求に対して一歩も退かなかったか、それは、習近平氏暗殺を企む、国内反習近平氏組織へのアメリカとの一戦も辞さずとの、覚悟を見せつける作戦だったとの論もあるようです。
簡単にアメリカオバマ大統領が、臆病で、世界の警察を放棄とか、弱気で支那に舐められているとかの論も有りますが、それには組しません。
アメリカという国は、第二次大戦前までの戦争システムを、現代戦争システムに変えた国です。古き好き戦争スタイルではなく、大量破壊兵器の無差別投下などによる、物量による現代戦争システムを作り上げた国家がアメリカです。慈悲も救いの手もない戦争スタイルを作り上げた国家がアメリカという国です。そのアメリカに、日本国は、総力を上げて戦ったのです。
アメリカを舐めてはいけません。オバマ大統領もアメリカ人です。やるとなったら、徹底的に突っ込みます。それが、アメリカという国家です。そのアメリカ国家に、挑んでいるのが北朝鮮であり、支那国ですが、アメリカ人の本質を、表面的には見誤っているとしか思えません。北の刈り上げデブ君などは、やるやる詐欺で、口砲の繰り返しですが、支那国は、経済破綻と人口爆発と少子高齢化と不公平があり過ぎて、暴動頻発・不平不満は天井知らずに高騰している現状、熱を冷ます必要に迫られてのアメリカとの軍事衝突が、今そこにある危機宜しく、現実味を帯びています。
アメリカとの万が一の軍事衝突は、習近平国家主席への国内反組織の暗殺・排除に対する、危機回避策として十分に成り立つ作戦でしょう。とすれば、軍事的に敵わないアメリカではなく、支那国の矛先は、アメリではなく、我が国「日本」という推論が現実味を帯びます。
安倍総理が、着々と、準備をしているのは、北朝鮮よりも、支那国の暴発に対するものと思っております。閣議決定されました「核保有は憲法違反ではない」との記事には、これは尋常ではない、相当に危機的状況に日本国は置かれているのではないかと思ってしまいました。支那国の暴発となれば、余命時事日記の所謂ハードランディングとなる筈です。 ハードランディングとは、どのような事態なのか、考えていますか?法律に従って、通常運転をし続けながら、ハードランディングなんか日本人なら無理というものです。敵の暴発を待つなら、何時の事やらでしょう。テロをお起こせば、敵は、殲滅です。微温湯の中で集り続けた60数年、わざわざテロを起こす理由が見当たりません。
余命時事日記の目的、「チョウセン人追い出し作戦」の成否は、日本政府の対韓国政治的紛争勃発作戦つまり、「竹島紛争勃発作戦」か、「国内テロ自演作戦」、「反日組織への警備の放棄」つまり「騒擾状態勃発作戦」、「反日勢力へのテロ攻撃作戦」等など、沢山の作戦が考えられます。
敵のテロ作戦のシミュレーションは、既に、完了している筈です。我々シロートが、考えられないような危機対応作戦が演習されてる筈です。何故、余命様が、日記に安倍総理の決断待ちだと書かれていたのかを、じっくりと考えてみる必要があると思っております。
皇帝習近平氏の国内反軍事組織との戦い次第で、米中・日中戦争が始まり、その結果として、朝鮮半島が動乱となり、追い出し作戦開始。何故、今日現在、「核」の閣議決定が行われたのか?              万里の河

通りすがりの臨床医
子宮頸がんワクチンの副反応は転換ヒステリーなどではなく,動物実験段階ですが自己抗体による神経障害である可能性が出てきています。動物モデルでは末梢神経および海馬に自己抗体の沈着を認め,ワクチン接種後の慢性疼痛や健忘などの臨床症状と一致する所見が得られています。日本人に多い点については,東アジアに多いHLA型で上記の反応が起こりやすい可能性が示唆されており,遺伝的要因が関与している可能性が考えられています。日本脳炎ワクチンの副反応である急性散在性脳脊髄炎も特定のHLAと関連しており,この点が十分に解明されるとワクチン接種前の検査により避けられうる副反応となるかも知れません。
いずれにしても臨床医の多くは現時点における安易な子宮頸がんワクチンの接種再開には反対しています。

ごうり
初めて投稿いたします。このブログにおいては間違いなく新参者ですので、不適切な部分が御座いましたらこの投稿は削除してください。
私はこの春に受験に失敗した浪人生で、勉強の合間の息抜き(?)に拝見しています。ブログ主の余命様そして参加者の皆様から日々寄せられる情報に何度も目からうろこを落としています。
私自身は一介の日本人に過ぎず、情報源等をもっていませんので、ただ投稿を拝見しているだけでしたが(特別なことを敷いてあげるならば、朝鮮戦争の頃に共産系が大きな事件を起こした地域に住んでいることくらいでしょうか)、私が原作アニメともにファンであるGATEについての投稿がありましたので、少し補足させて下さい。
まず、異世界帝国の次期皇帝が女性になる流れであるという点についてです。これは皇帝の息子が帝国一強以外は認められないという向こう見ずな者と立場が危うくなればすぐに逃げ出したり、工作員に簡単に騙されたりする者しかいなかったためで、それなら日本(自衛隊)の実力を認めた上で協調していこうとした皇太女が適任だろうという流れになったまでです。
アニメでは尺の問題もあり、皇太女があっさり皇帝の命を受け入れていますが、原作では強く嫌がり逃げまわります。よって、女性宮家に関した強いメッセージというのは当たらないと考えます。(私は日本の天皇が男系に限られているのはお父さんのお父さんの…とたどることで歴代天皇をたどることができるようにするためで、これが天皇制を支える要因のひとつであることはなんとなく理解しています。)
また、異世界とこちら側の世界は簡単には行き来できないため(物語途中から不可能になる)、異世界側に駐留していた自衛隊が仕方がなく現地人と協力して統治を行っていて、防衛は自衛隊、商売は組合のように分担しており、個人がトップになって支配している構図ではないです。そうして事実上異世界で最も治安や生活水準の高い場所となった特地日本領には現地人が流入してきますが、ほぼ全員が「ニホンジン」を尊敬しており、悪用したり或いはのっとったりなどという発想はもっていません。
とここまでやや誤りを指摘するような形になってしまいましたが、不快に思われたならばそれは間違いなく私の文章構成力の欠如が原因であります。どうか気にされることのないようお願い申し上げます。
さて、ここまでつらつらと自衛隊の創作物について書いてきましたが、私が政治、外交そして愛国などといったことを考えるようになったのは本当に最近のことで、特に近現代において隠されてきた事実を知るたびに怒りを覚えることもしばしばあります。何も知らない時分からたまたま理系を選択し、日本以外に都合の良い歴史を植え付けられなかったのは幸運だったと今になって思います。私は元々は研究者になろうと思っていたのですが、前述のとおり1年間の浪人生活をすることとなったので、そんな私を助けてくれる家族そして我が国に感謝をこめて、国益のために働くのもいいのではなどと思いを巡らせているところです。
実はブログへのコメント自体が初めてなもので話が少し明後日の方向に向かってしまいました。『はじめてのとうこう』はこのくらいで区切りたいと思います。
余命様そして参加者の皆様是非ご自愛下さい。

日本を保守したい
「GATE/自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」にかこつけてもう一つ。
このお話のように、ネットで配信をする方が増えてくれないかな、と思ってもいます。
読者の多い余命ブログなら、これを見て興味をもった方もかなりの数になると思いたい。
そして、そんな方々が何かしら着手して、ネットで発表をはじめたら、それはそれで面白い展開になるかもしれないなどと夢想してしまいます。
政治を絡めた、そのものを用いるものでなくても、このようにお話を作り出していく人が。
巡り巡ってそれが、日本の将来への何かに繋がるかもしれない。
そんな大げさな、と思われるかもしれません。
ですが、大きな事業も始まりは小さな思いつきだったという事もあります。
もしかしたら、という可能性に期待をしてしまいます。
少なくとも、面白いお話を読める可能性は増えるのではないか、と思ってはいます。
少なくとも、出版社の意向によって話を修正しなくてはならない、という事はないでしょう。
そこに何か大きな可能性があるような気がします。
何がどうなる、という具体的な考えがあるわけでは無いですが。
ですが、面白いお話が読める可能性は確実に増すかと。
それだけでも自分にとっては大きな利点です。
誰かが書いてくれないかな、という他人任せでもうしわけないですが。

TMTM
余命爺様、プロジェクト皆様、読者皆様、青林堂様、いつもありがとうございます、TMTMです。
GATEが話題ですが、アニメ関連の話しを少し。
アニメ作画はコスト削減の為に安い海外に発注する事が当たり前になっています。最近でこそ東南アジアへの作画下請けが多くなりましたが、依然韓国への外注も多く、特にそのことで問題が発生する事があります。
ある作品で、風邪をひいて寝込んだヒロインに主人公がお粥を作って食べさせるという日本の漫画等では極ありふれた場面を、わざわざサムゲタンという韓国料理に変更しています。作画だけでなく台詞までご丁寧にサムゲタンに絡めたやり取りに変更する有様です。
他にも背景として描かれた電車内の広告が韓国のバンドだったとか、コンビニの販促ポップがハングルで描かれていたりしたことがあります。
また別の話しですが、毎年フランスで行われるジャパンエキスポでは、日本文化の紹介と交流が目的であるのに何故か韓国ブースが毎年成りすまし紛れ込みして出店し、ハングル掛軸やらK POPアイドルを売り込んでいます。
2014年の事だったと思いますが、アングレーム国際漫画祭に於いて、韓国が従軍慰安婦問題を漫画出品すると発表、日本は急遽、論破プロジェクトを立ち上げ出店しようとしたが主催者側が許否、大揉めに揉めました。この時は岸田外務大臣や菅官房長官も懸念を示しています。
アニメや漫画を日本の文化コンテンツとして売り込む云々を以前麻生さんがおっしゃってましたが、成りすましや汚鮮問題はやはり深刻です。
また、以前にネットで読んだ話題ですが、劇団で三つ以上の季節のある所の話しです。
韓国公演を皮切りに韓国人を打数採用、カタコト日本語の者に主役を務めさせる事が多くあり、昔からのファンがどんどん離れて観客動員数減により京都劇場休止という結果に。公演主催はフジサンケイ。
余命更新が速すぎて(嬉しいですが)読者様投稿は全く読めません。似たような投稿記事がありましたらご容赦くださいませ。 TMTM

YMT
花のごとし への返信
花のごとし様
YMTと申します。「きみがよ」の解説ありがとうございます。
特に、’き’、’み’の解説を読んでるうちに、小学校時代の運動会や行事で歌った「八幡市歌」を思い出しました。「天の時(秋?)を得、地の利を受けて」で始まり、(旧)八幡製鉄所を中心に北九州工業地帯として発展して来た歴史を誇らしく歌った歌詞です。
子供の頃は、歌詞の意味もわからないままに歌っていたのですが、その最後の歌詞が「僕らは(我等は?)御国(みくに)の’おきな(おのこ?)’なり、私は(我等は?)御国(みくに)の’おみな’なり。勉強のときも遊びにも、今日の感激忘れるな。」と言う歌詞なのです。
その歌詞のうち「僕らは(我等は)・・・」の部分を当然男子生徒のみが歌い、「私は・・’おみな’なり」の部分は当然女子生徒のみが歌うのですが、小生、何故か「僕らは・・・」と歌った後も、女子生徒の声につられて、つい「私は・・・’おみな’なり」と一緒に歌う癖があって、周りから「お前は女か?」と笑われたことを思い出しました^^
WIKIを見ると、旧八幡市は現在北九州市に統合されているため、旧八幡市歌の歌詞は記載されていません。現在編集中となっていますし、小生も・・十年前のことで、歌詞自体もうろ覚えですが、大和言葉の大切さを実感しました。
小生の小学校時代は、未だ戦後の混乱期だったのですが、その時代にあっても戦前の作である八幡市歌を教えてくれた先生方には只感謝です。
言葉(國語)は大切ですね。改めて実感しました。

名無し
「君は君主、僕は下僕からきている」と見かけて以降、君と僕の使いどころには気を付けてますが、
「君が代における君は天皇陛下」というのは多分そうだろうなと思っています。
自分は30代ですが、東京多摩地域の小中学校の授業で君が代を教わった記憶が一切ございません。
卒業式などでは音楽が流れるだけ。その度に「何これ?」と思っていました。
二十歳を過ぎて、その頃よく聞いていた歌手がサッカー日本代表の試合前に君が代を歌う動画をYoutubeで知り、それがきっかけで歌詞を覚えました。
歌詞の意味は…深く調べてないですが、多数の解釈を目にしたように思います。エラばれた人々による意味改変なぞはお断りしたいですが…文科省が統一見解みたいなのを出してたりするんですかね?
日の丸や君が代、見直しを検討してもいいのではないかと考えています。麻薬国家からの決別の意味でも。
少なくとも、英米等の人々が誇らしく堂々と自国の国家を歌っているのが羨ましい限りです。

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桜、満開になりましたね。雨も止んで花見散歩に出かけたら、
浅草、吾妻橋の袂でご老人のみなさんが”アベ政治を許さない” ”戦争法案廃止”を掲げ署名活動をしていた。せっかくきれいな花を見てきたのに台無しにする忌まわしい奴らだ。この連中、ほとんど戦後生まれだろうな、と思いながら前を通り過ぎる。
雑踏のなかで父を思い出す。
”俺はこの国を守らなければ、と思って志願した”
私が小学生のころ聞いた、今は亡き父の言葉だった。その言葉以外父は何も言わなかった。私は何がなんだかわからず黙ってしまった。もう半世紀くらい前のことだ。先人の意志を今だからこそなおさら感じる。この日本という国をどう思っていたか。先のご老人を見て、そんな父を誇りに思う今日この頃である。

zzz_◎◎_zzz
余命爺様、Project皆々様方々、お疲れ様でございます。
敵方勢力は、日々の行動により、自己崩壊を始めつつあるような気配を感じております。
マイナンバー…そして安保法施行等が効いているのでしょうね。
それから、自分自身の発信も大事だと思います。
ブログが書籍化された後の、ハンドブック発売。
更に、5月には第2弾となる『余命本』が発売予定の他、余命爺がブログにアップなされました方々の書籍も発売となるわけで…。
益々、不都合が拡散されていくのですね。
我々、日本人にとっては、好都合なのですけど。
北と南…。
シナチョン…。
早く、一掃されてほしい事案です。
最近の余命ブログは、若い方々の、コメントも多数見受けられ、覚醒なされた方が増え続けていることを時間できますね。
今後も、余命爺様並びにProject皆々様方々には、更なる情報の発信を期待するばかりですが、期待するばかりではなく、自分自身でも出来る事を実践する段階に入っていると思いますので、有言実行…不言実行をする段階なのだと思っております。
余命本、余命ブログの拡散だけでは無く、実際に被害を受け続けている…被害を受けていない事は絶対に無いのですが、ですから別の方法でもって、実践していきたいと思っております。
『絶対に、一人では戦ってはならない…』
余命爺様の言葉を胸に刻みながら…行動中です…。
どうぞ、余命爺様並びにProject皆々様方々、お身体ご自愛くださいますようにお願い申し上げます。
今後の、日本の為にも。  zzz_◎◎_zzz