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580 ハンドブック⑨

くじら
余命様、スタッフのみなさま、お疲れ様です。
初めての情報投稿です。
福島県喜多方市の宮脇書店ですが余命三年時事日記の際はやっぱりですけど店内にはなく取り寄せ購入はできる状態でした。
ですがハンドブックは見えないところですが入庫しておりまして、少々待たされましたが購入できました。
明らかに潮目が変わってきているのかなと感じます。
もう一つは喜多方の図書館には時事日記とハンドブック共に無かったので時事日記の方を寄贈させていただきましたが、今ほど検索カーリルで確認しましたら蔵書に追加していただけたようです。
少しばかりですがお役に立てたようです。

ぱぴぷぺぽ
日本を日本人の手に への返信
日本を日本人の手に様
自分のコメントに反応(?)していただくと、嬉し恥ずかし…の気分ですね。ありがとうございます。
調子に乗って続けますと、東京杉並区高円寺駅前の二軒の書店「ブックスオオトリ」と「あゆみブックス」にも行って来ました。やはりどちらもチェーン店だと思います。
余命第一弾の発売時に直ぐに見に行った時は、二軒とも置いていませんでした。今回改めて偵察に行ったところ、やはり「あゆみブックス」には見当たりません。ここもあの「売国書店リスト」に載っていたので、さもありなんでした。
ですが「ブックスオオトリ」には今回はありました。余命本3冊にハンドブック1冊でした。残念ながら平積みではなく、棚に並べられていましたが、ちょっと嬉しくなりました!思わず買ってしまおうかと思いましたが、2冊ともAmazonで大人買い(?)して配ったし、特にハンドブックはここで私が買ってしまったら無くなってしまうので、まだ読んでいない誰かの目にとまるように「頑張って」と声をかけて(笑)残してきました。

桜咲く
兵庫県の片田舎に住む者さんへ
偵察ご苦労様です。
>宝塚市の二か所で、ハンドブックがゼロで余命本だけがあるという状態になっている理由は私には分かりませんけれど、
という事ですので、私の経験をお知らせしたく書き込みさせて頂きます。
私は前作の余命本をアマゾンでも大型店でもなく地元の小さな本屋さんに予約して手に入れました。
予約する際、「配送の関係で発売日を過ぎるかもしれませんがよろしいですか?」
と確認され、「日本に法人税を払っていないアマゾンで購入するよりも地場企業の少しでも売り上げに貢献したいのでいいですよ。」と答えると、こちらが恐縮するぐらい深々とお辞儀して「ありがとうございます。」と言われました。
その本屋さんから入荷の連絡が入ったのは実際発売から何日か過ぎていましたが、取りに行った際レジで精算後、 「この本アマゾンで本の売り上げ総合ランキング一位になる程売れてるんです!!追加で在庫してくれたら私、また買うけどな♪」と伝え後にしました。
数週間後訪問すると余命本5〜6冊平積みしてました♪
ハンドブックも同じ本屋さんに注文したんですが、ハンドブックの時は私の取り寄せと同時に数冊在庫分として注文したようで、入荷の連絡を受けて店に行き確認すると既に平積みされてました♪
それから数日後再びその本屋さんを訪れた際確認しましたら、余命本は平積みされているもののハンドブックはなくなっていましたので、
こちらやアマゾンレビューを読んだ方が、「ハンドブックは読みやすい。」との情報にハンドブックの方が売れているのかな?
或いは余命本はある程度落ち着いて今はハンドブックが売れているのかな?と思いました。
以上ささやかな経験談終わります。
ところで一点、アマゾンを否定的に書き込みましたが、発売当初ネットではアマゾンでしか余命本を入手出来ない事を知り、以来アマゾンを見直した事を付け加えさせて頂きますw

ガネちゃん
余命じい様
いつも業務中に拝見しております。私の希望、知識、血肉となっております。日々感謝しております。
さて、既出かもしれませんが、
東京は小石川にございますAYUMI BOOKSという書店ですが、残念ながら余命1も、ハンドブックも扱っておりませんでした…
大きめ書店であるのに、残念です。
ふと、書店の回りを見ると、思いっきり左寄りのポスターがちらほら。
時々立ち寄るのですが、もうここでは立ち読みだけに決めました(笑)
どうぞ、ご自愛くださいませ。(ガネちゃん)

おたまじゃくし
余命爺様&読者皆様
うれしいことがあり報告です。
汚沢王国と言われた岩手も怒涛の勢いにて陥落しました。
県庁所在地 盛岡の東山堂書店本店にありました。
余命時事日記5冊、平積 ハンドブック2冊 面置き。
アマゾンで購入したハンドブック2冊所持してますが、
あまりの嬉しさで1冊購入しました。  報告まで・・・

ma
ご報告致します。
上野駅に来たので、まずは駅構内のbook expressを視察。ありました。
「余命三年時事日記ハンドブック」6冊、「余命三年時事日記」3冊。
「ハンドブック」は表紙が見えるように書棚に立て掛けてあり、「日記」はその横にささってました。
上野駅中央改札口を出た所にあるatre WEST明正堂書店。店内を探しても見当たらないので、店員に案内されて、はい、と渡されました。
ハンドブックは5冊購入し1冊まだ手元にあり、いつでもどこでも「ハンドブック」を読み返せるようにKindle版も購入済みでしたが、案内してもらい渡されたので、追加で購入しました。
「余命三年時事日記ハンドブック」17冊、「余命三年時事日記」8冊平積みでした。

ポーダメ
かぼちゃGX様
本日4月6日(水)夜にブックファースト銀座コアビル店で「HB本」を購入しました。
「余命本」も「HB本」も平積みで5〜6冊程並べて陳列しており、すぐ見つかりました。
情報は正確な方が良いかと思い僭越ながらコメントします。

iaoue
反日かどうかを書店で検討されていますが、取次店にも問題ありかと思います。対応の良かった書店は東販、悪かったのは日販のようでした。

小田原の住人
余命さん、チームのみなさんお疲れさまです。
在日の巣窟、神奈川県小田原市の書店情報です。余命本は、どうしても書店で買いたいと思い、小田原市中の書店を駆けずり回り、年明け一月中旬に小田原駅ビルに入っている三省堂で購入しました。現在、一冊だけ残っており棚にありますが、ハンドブックは置いていません。また、他地区では、文教堂や有隣堂に置いてある旨の投稿を見ましたが、小田原の両店では、余命本及びハンドブックが確認できません。つい先日、小田原ローカルの伊勢冶書店を確認したところ、余命本及びハンドブックが5冊づつくらい平積みされていましたので、やっとハンドブックを購入することができました。ツタヤに関しては、言わずもがなです。しかし、小田原のど真ん中に店を構える伊勢冶書店が堂々と平積みしていたのには驚いたとの同時にうれしくもありました。レジの女性に「カバーは、かけますか?」と言われましたが、笑顔で「要りません」と答えました。カバーをかけて読む人なんかいませんよね(笑)
余命さん、チームのみなさん、どうかご自愛ください。

るる
ブックファースト、どこも同じような対応です。置いてある所はレアで店長の良心なんですかね?
武蔵野市のブックファーストも検索機に掛けると在庫ありですが、棚にはありません。店員に聞くと探してくれますが、『すみません、検索機が間違ってるんだと思います。』と言われます。
余命本の時もハンドブックの時も全く同じ様に言われました。
売れ筋を置かないなんて本屋として終わってると思います。

.....ブックファースト自体はまるっきり左だが、直営店と共同企業体として看板を借りている店とで対応にいくらかの差があるようだ。1店、販売の確認情報がある。
全国展開している紀伊国屋でも最初から置いていない店舗がいくつかある。店長の裁量かあるいはその関係だろう。

ごましお猫
余命様、スタッフの皆さま
いつもありがとうございます。
「余命三年時事日記2」 先ほどAmazon に予約しました。
楽しみにしています。
名古屋の近くの小さな都市(岩倉市)に住んでいます。
こちらは文化の遅れた場所なのか、余命本を見たことがありません。
リニューアルオープンしたばかりのアピタ内には、くまざわ書店!
あっと驚く、左翼本が勢揃い(泣)
何度足しげく通っても、代わり映えしません。誰も手にとって見ている人はいなさそうなのに・・・。
そういう土地柄なんですね。

通りすがりの774
妄想ブログの看板を降ろしていないのでしょ?
それならば、大変下世話なお願いなのですが出版冊数を桁だけでもいいので呟いて貰えませんか?
妄想なので問題ないと思うんですよねぇ。
「ゼロ5つです!」とか。

.....一応、ストップがかかっているので(笑い)
まあ、自著の販売状況を報告するような例はまずないと思うのだが、余命の場合は書籍の売り上げが情報の拡散と共有のバロメーターという面があるので重版数の情報は極力流すようにしている。
「余命三年時事日記」の場合は業界関係者と思われる方たちの話が飛び交っていたからある体での予測はつくだろう。「新人の初版はいいところ2000部。トータル1万部も売れれば大健闘」という常識は最初から桁違いだったとだけいっておこう。
発売初日、余命包囲網の中で重版4刷、追加増刷万単位で7刷までいっている。ハンドブックは、その4刷りまでの部数が初版部数である。しかも、販売前、予約の段階で増刷している。

名無し
>余命ブログにRSS購読とか設定出来ないのでしょうか?
WordPressになってからずっとRSSありますよ?
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/feed/
リンクが二重になる不具合(?)は、前後を↑みたいに改行すると防げている・・・ような気が。

白米が一番
書店情報
既出でしたら申し訳ない。
大手町三田線改札くまざわ書店
第一段、ハンドブック共に0冊。
レジ付近に朝日、毎日、東京新聞の出版物がズラリ。ここまであからさまだと笑えますね。もちろん失笑です。

.....知る人ぞ知る。反日くまざわ書店が全国区になってきましたなあ。

大村益二郎
千葉県内某市の図書館
現在余命本の貸し出し予約は10件入ってました。
様々なハンデを差し引いてもアマゾン等での売れ行きに比べ図書館での貸し出し予約数はまだまだ多いとは言えないのが現状です。
例えば有名作家の新刊なら100件以上貸し出し予約が入っている事が多いですし「嫌韓本」シリーズの有名所でも大体発売後暫くは50件以上貸し出し予約が入っていて貸し出しまで半年待ちなんて事もザラです。
つまり余命ブログの常連さん以外でこの本に興味持つ層はまだそれ程厚いとは言えないというのが冷徹に見た現状だと思います。
皆さんの報告読んでも同じ方が何冊も買っている例が多い。それ自体は頭が下がる行為ですがやはり広く浅く多くの人が自発的に本を手にしてこそ「山が動く」と思うので。
本屋に平積みされ兎に角顧客の「視覚に入る事」で良い宣伝になるといいのですね。

真太郎
余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
ジャパニズム29kindle版を買って読んでいます。「共産党と日弁連」の最後に書かれていた「余命プロジェクトもブログ、書籍と展開してきたが、「定期刊行物」という新しいツールが加わったことで、さらに拡散を拡大できることになった。」とありましたが、これは余命プロジェクトチームがジャパニズムに連載を持つということなのですか?そうであれば、「反日勢力にとって待ったなしの状況にさらに追い込みをかけるのは間違いない」と私も確信します。
余命三年時事日記2も楽しみにしています。

.....お話はいただいているのだが、距離を置いている。
一つには忙しいこと。二つ目には迷惑をかけるからである。
出版社との関係は、方や利益優先、余名のほうは利益よりも情報拡散であるが、これは当然のこととして折り合いがつく。
問題は執筆陣との関係で、出版社ができるだけ色がつかないように配慮した構成をしていても、余命が入ると壊れてしまう。はすみ本や朝鮮カルタがいくら売れても、在日や反日勢力が駆逐されるわけではない。しかし、余命本は駆逐の手法を明示して実際に実行しているのである。危険度から言えば井上太郎氏が限界だろう。

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