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582 2016年4月8日時事

URLの貼り付けについてのお願い。
うかつに開けない状況が続いている。公的、あるいは既知のもの以外で安全が確認できないものは、いつまでも未処理で置いておくわけにはいかないので削除で対応している。
 ついてはURLを開いて投稿するか、その部分を削除して読者の検索に任せるか、どちらかの対応をお願いする。
 すでに投稿されている記事で複数のURLを使用している記事はいったん削除するので再投稿をお願いする。

ヘタレ経営者
twitter上で常日頃、左翼に疑義を呈している者です。
つい最近、「ヘイトスピーチ規制法」が成立しました。
若干あわてて批判なさっている保守の方もいますが、正直この法案は見事だなと。
重要なポイントが2つあり、1つは罰則規定のない理念法であること。そのため日本人による正当なる批判を罰することはできません。
もう1つは「適法に居住する外国人」が対象になっていること。
これによって米軍人やその家族も守られることになり、逆に昨年の「在留カード」登場により、もしも違法状態で居住している外国人がいれば対象にならないことです。
左翼の人士は狂喜乱舞しておりますが、これは安倍総理による見事な策略と私は考えて居る次第です。

おやぢ
情報まで・・・
凶区民さま
>余命ブログにRSS購読とか設定出来ないのでしょうか?
私は余命三年時事日記をRSSで読んでいます。
Firefox+アドオンNewsFoxを利用しています。
RSSフィードは以下の設定で読めます。
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/feed/
フィードさえわかれば環境は関係ないかな?

夜霧のガイコツこんばんは
習近平、6回も暗殺されかけてるんですね。どんだけ嫌われてるんだ、と思う。
しかし暗殺しようとする方もドン臭い。
6回もやったら1発ぐらいは当てろと思う。宝くじじゃねえんだ。
俺が近平だったら辞めるけどな。普通6回も命狙われたら怖くて辞める、そう考えるとシナの皇帝様は本当にズ太い奴だと思う。それに比べて腹痛起こした位で辞めちゃった安倍さんはどおなるんだと思う奴がいるかもしれないが
今の安倍さんは違うぞ。ガンダムじゃないがニュータイプだ。しかも今の安倍さんは味方が大勢いる。
とにかく日本再生頑張ろう

大和魂
鈴木五郎 への返信
余命翁&余命プロジェクトチームの皆様、余命読者の皆様
日々、‘日本復活’ 及び ‘日本人覚醒’ に向けてのご精勤、お疲れ様でございます。ここ最近は余命ブログのコメント欄も連日、熱のこもったご意見や有用な情報で大賑わい、また凄まじい勢いを感じさせる連日の記事更新に、余命翁の健康を案じる程であります。
さて、ここ数日様々なテーマにまつわる情報や議論が余命ブログ上を飛び交っていますが、自分なりに余命翁のお考えを汲んで申しあげると、

・打ち上げるテーマ・情報が ‘『日本復活』という目的・大義を持ち、その達成の為に行動・実践する’ 余命ブログの指針においてどれほどの優先性を充たしているか
・『日本復活』という大義を成就、すなわち ‘名より実を取る’ という余命ブログの姿勢 (安倍政権の ‘肉を斬らせて骨を断つ’ という、真の国益観に通じるのでしょう) をどれだけ把握出来ているか
・大義を果たす為に、枝葉末節に敢えて執着しない
・余命ブログは発信/共有する情報を正確無比かつ不偏的な立場から扱うことを常に第一義としており、その為に多面的/広角的/俯瞰的な観測・分析が不可欠である。

といったことを、皆様が意識して頂けますよう、切望しております。 勿論、余命翁の云われるように『余命はみんなのブログ』という現在の基本スタイルは、日々数万PVを数えるモンスターブログとなった現状からも、最適解であると頷けます。
さて、鈴木五郎様が紹介された 『余命船団』を成す素晴らしい余命サポーターブログにつき、当方もそろそろ一筆献上致したく考えていたところでありました。
今や 余命ブログ のファンサイトや引用ブログはいたるところで見掛けますが、特に鈴木五郎様が挙げられたブログはどれもが、余命ブログ記事関連情報の収集から余命ブログ記事の解説まで、非常に丁寧に、分かり易く工夫されています。
余命ブログだけでは読み辛い、余命ブログ本体が読み切れなくなってきた、あるいは比較的最近 余命ブログを読み出した、という方々には、是非併せてご一読をお勧めします。
「大和心への回帰」
「待ち望むもの」
「春、不遠。~はるとおからじ~」
「神州再生を願うブログ」
「ぱよぱよ日記」
(*「昼寝ネコの雑記帳」は厳密には、ブログ主様が大の余命ファン)
(※順不同)
は、極めて余命ブログの指針をご理解されており、また情報分析力も半端ありません。  最近はお馬鹿なアンチ余命の愉快犯連中の嫌がらせ行為も宣伝効果となって(笑)、これらの大変優秀な余命サポーターブログの知名度は向上、また各ブログ主様同士の絆も強化され、非常に喜ばしい状況になってまいりました。
無精者の当方、最近は余命ブログ記事中の余命翁の締めの一言(行間も読む必要有り!)ばかりに目をやって、にんまりとするのを至上の悦びとしております(私)。
ベテランの読者様、初代カズ様を慕う方々から新規の読者様、現ブログ主 余命翁の強健なリーダーシップに期待を寄せる方々まで、様々な愛国日本人がこの余命ブログを読んでいらっしゃることと存じますが、上述のブログ群を含め、情報の扱い方、判断においては、是非盲信的/短絡的/拙速的/断言的にならずに、また優先性をお忘れにならないよう、『みんなのブログ』の意味を噛み締めて頂きたいと存じます。 大和魂

三毛猫みいちゃん
余命さま
申し訳ありません。
やはり、以下のブログを皆さまに読んでいただきたい思いが抑えられず、またまた参りました。
日本人のみんなに浅田選手がどんな戦いをしていたのか(それはまだ続いています)
知ってもらいたい!
他にも色々あるのですが、ひとつだけでもと思うとこれを見てもらえたらと思います。
韓国という国がどんなことを浅田選手にして来たのかを…
バンクーバー五輪後の時点で書かれたものです。
※浅田真央が戦ってきたもの
http://www31.atwiki.jp/injustice/pages/14.html
(ずーっと下の方までスクロールてください)
写真が出てきます。
それを見て「おやっ?」と関心を持たれたら前後スクロールして読んでみてください。
下の方に検証動画もあります。
お手数をお掛け致しまして申し訳ありません。
午前中の投稿文を掲載してくださいまして感謝申し上げます…とても嬉しいものですね。

加藤
coco への返信
それは明らかな利敵行為となるのでは ?
というのは冗談ですが、coco様はきっと隅から隅まで目を通さないと気が済まない性格なんでしょうね。お気持ちはよくわかりますが、更新が頻繁で投稿量が多いことは素直に喜んでいいのではないでしょうか ? 何より多くの方の投稿で盛り上がることこそ世の中の覚醒そのものではないか、と私には思えます。
coco様と違って私は大雑把なもので、毎回更新ページをつらつら眺めて、とりあえず興味のある話題だけさっさと目を通してしまいます。読み解くのに大変そうな話題は一応軽く読み流して、そんな話もあるのかと記憶に留めておく程度にしています。
1日の時間もエネルギーも有限ですし、実生活に影響が出ても困りますしね。

加藤
緑虫太郎 への返信
面白いと言っては語弊があるかもしれませんが、さもあらんという感じです。
私自身もかつて左翼のシンパ (のさらにシンパくらいか) だったと思うので、お話はよくわかります。
幸い私の場合は自分で病から回復しましたが、私だけでなく70年、80年代に青年期を過ごした人の多くは、メディアや教育や世界的なリベラル傾向の影響によって多かれ少なかれ左翼的な思想に染まっています。まあ、今の世の中、たいていの人は自分で回復したりするのかもしれません。
覚醒のきっかけは日韓W杯だったり氾濫する韓流ドラマに対する反発だったり人それぞれでしょうが、私の場合は、高校時代から日本の古典文学に趣味があったことと総合格闘技の桜庭・秋山戦でした。(笑)

かたかごの乙女
余命様、スタッフの皆様お疲れ様です。
書籍の売り上げ好調の由、とても嬉しく、また此方に集う皆様が地元での書店の様子などをお知らせ下さるのも、ありがたく嬉しい事でございます。
一人の力は小さくとも、大勢が同じ目的を持って、行動すればどんな事でも叶う…そんな気が致します。大河の流れも一滴から。
今年に入って、初めて日章旗を買い求め、祝日には掲げるつもりが、町内を見渡せば、創価の信者とおぼしき家や、共産党の支持者の家にはポスターが貼ってはあれど…と言う訳で座敷に飾っています。
ヨーロッパを旅すれば、自国の国旗を当たり前に掲揚しているのを見るにつけ、世界で一番美しい日の丸が、どうしてこうも街中に掲げられていないのか…
罵詈雑言様やもぐら様、夜霧のガイコツ今晩は様のように、私も勇気を持って掲げたいです。(自分の国で国旗を掲げるのに勇気が要るって…)
私は、自衛隊の皆様の尊い血が例え一滴でも流れるのは嫌です。
ですので、日本中で、各家庭日章旗を軒先に掲げて、玄関先に箒を逆さにしておけば、在日の皆様が、自国にお帰り下さる。そうなればどんなにか嬉しい事でしょう!などと、今日一日、皆様のコメントを読みながら、夢みたいな事を考えてしまいました。

夜霧のガイコツこんばんは
書籍発売おめでとうございます。
歳がバレるが本当に時代がかわったものです。自分が学生時代は世論がサヨク一辺倒で名前は何だったか忘れたが天皇陛下を遠くからパチンコで撃った奴がいた。確か「ゆきゆきて進軍」ていう映画に出てたか
あと日の丸の国旗は女性の生理の時のナプキンみたいだなどと言う不届き者もいた。もし戦時下だったら外患罪で射殺だろう。
事実は漫画より奇なりだが警察によるサブマシンガンでの対テロ射撃訓練、これなんか天才バカボンに出てくるあのやたらピストルをバンバン撃つ目玉の繋がったお巡りさんより凄い。映像で少し観たが機動隊員が銃を1発撃つごとに彼らの両目が少しづつ近付いてゆき、最後には目玉が繋がるんじゃないかと思ってしまう。
書籍により世間にどこまで浸透してゆくか楽しみにしています。

竹遠
保守ビジネスが成り立ちつつありますなあ。斬り込み隊長役の青林堂さんは先が見えておられると見える。
ハードランディングの後のわが国は、大戦後の逆の世界が出現するはず。岩波書店のポジションに青林堂があるのではとにやついてしまいます。

松魚
拝啓。
余命三年時事日記の読者はレベルが高くて唖然として読みふけるばかりです。でも心強くて不思議です。(^ω^)
ハンドブックなど書籍関連では私の出る幕はない様です。( ノД`)シクシク…
しかし、少し気になった事があったのでをコメントします。
朝日デジタルが次のような記事を二つ書いています。

記事1 : 「ネット銀行、口座凍結が急増 犯罪対策、無関係な事例も」
記事2 : 「ネット銀、口座凍結急増 犯罪対策、昨年9528件」
記事1より引用>>
〈詐欺事件に詳しい立正大学の西田公昭教授(社会心理学)の話〉
凍結口座の増加は対策強化と犯罪増の両面がある。ネット銀行が犯罪を防いで信頼性 を得るため厳しく対処したいという気持ちは理解できる。しかし水際対策だけでは、今後も無関係な人の便利さが犠牲になる可能性がある。取り締まりや罰則の 強化といった、犯罪者集団をなくす抜本的な解決策が国や行政に求められる。 <<ここまで
パヨクお得意の偉い人が言っているぞ!の形にして、問題のすり替えをやっています。
犯罪取り締まりで口座凍結は核心だと思います。何事も金がものを言うと思いますし、特に悪事が酷くなればなるほど金がものを言うと思います。
それを水際対策と言っている辺りがすでに怪しいですね。
この人は本当に詐欺事件に詳しいのでしょうか?しかもなんで社会心理学なんでしょうか?犯罪学とか犯罪心理学などの分野の人が出る幕だとおもいますけどね。
朝日は、悪党が困っているので、「無関係な人が口座を凍結されて困る」という理由を騒ぎ立てて、犯罪の取り締まりを緩めろと言いたげです。
この件は「347  口座凍結アラカルト」を知っていれば、あっあのことだ!と直ぐ分かる内容だと思います。
私は、少しずつですが何かが動き始めて堪えきれなくなって来ていて、表に出始めたのかなと思います。
敬具。

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