584 巷間アラカルト㉒

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あるけむ
ヘタレ経営者様
あるけむと申します。ヘイトスピーチ規制法の件について、コメントさせていただきます。
自分も、ヘイトスピーチ規制法は、安倍政権の見事な策略と考えます。
>つい最近、「ヘイトスピーチ規制法」が成立しました。
4/8現在ですが、まだ、ヘイトスピーチ規制法は成立しておりません。
野党案と自公案が出揃った段階です。野党案は危険な内容ですが省略します。
自公案の重要なポイントは4つ。
1.罰則規定のない理念法
2.「適法に居住する外国人」が対象
3.ヘイトスピーチの定義
4.「日本以外の国の出身者」が対象
1と2はおっしゃられる通りです。3に関して「ヘイトスピーチ」の定義を自公案から引用します。
>公然と、生命や身体、自由や財産などに危害を加えることを告知する
>など、日本以外の国や地域の出身者を地域社会から排除することを
>扇動する不当な差別的言動
重要なのは「日本以外の国や地域の出身者を」の部分です。
「出身」の意味は「その土地の生まれであること」などです。
つまり、日本生まれの者を排除する言動は「ヘイトスピーチ」ではないことになります。ということは(朝鮮半島生まれの在日一世以外の)在日に対する言動は、「ヘイトスピーチ」にはなりません。
4についても「出身」が重要ポイントです。
「国籍」が条件では無いので、日本人だけではなく、日本生まれの外国人も対象外になるという解釈が適切でしょう。
この辺りを誤解している方々(サヨクも右翼も)が多い感じですね。

助っ人
パナマ文書は現在その一部のみが報道されているとの事です。この件に関して日本政府はダンマリを決め込むつもりなのでしょうか?中枢にいる国賊が関わる関連金融機関から在日が搾取した金の一部、或いはその大半がパナマ経由で半島へ流れているのではと推測してます。実態は想像以上に酷いものかも知れません。余命様ご存知でしたら是非取り上げて下さい。

真太郎
余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
余命三年時事日記2楽しみにしています。楽天ブックスで購入予定です。
捏造慰安婦問題に余命様が距離を置くのは正解でした。米国が本気を少し見せたら事態は改善する方角に向いたようです。それでも韓国系米国人が騒げばいずれはテロリスト扱いされるでしょう。反日活動を支えているのは中共だと米国にばれているので度が過ぎればそれなりの対処をされてしまうのは当然です。
産経ニュースから。【ロサンゼルス=中村将】米国で唯一、公共の場に慰安婦像を設置しているカリフォルニア州グレンデール市のナジャリアン市長は5日(日本時間6日)の同市議会で、慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決で合意した昨年末の日韓合意を歓迎し、支持する意向を表明した。近く市議会に提出される見通しの支持決議案も採択される公算が大きく、慰安婦問題に関する米国での日本非難の動きに歯止めがかかりそうだ。
ナジャリアン氏は日韓合意について「外交上の成功を歓迎する」「両国の行動で解決することを喜んでいる」とし、「オバマ大統領も先週、両国の首脳と会い、改めて(合意を)支持した。グレンデールも支持する」などと述べた。
同市の市長は任期4年の市議5人が1年ごとに互選され、ナジャリアン氏は5日で任期を満了した。同氏は「日韓の駐ロサンゼルス総領事を招き、(日韓合意の)支持決議案を通して任期を終えようと思い、日本側の了解を得たが、韓国側の都合がつかなかった」と説明。次期市長に決議採択を引き継ぎ、自らも市議として協力すると表明した。

かな
まもなくサミットですね。
狩猟をやってる友人が今年はサミットがある影響で例年なら5月以降にあるはずの一斉銃砲検査が3月とか4月になって予定が大幅に来るって面倒だと言ってました。
狩猟で使われるような猟銃がサミットでテロに使われるとは思えないです。
警察の方も本来ならのんびりとたてれるスケジュールを色々と前倒しにしないとダメだし
現場の方はかなり混乱してるようですね。
本来は交通安全週間にやるような一斉取締もサミット直前という事でやるとの事。
殆どの人が休み無しで走り回ってるとか。
なので不法滞在者に対する一斉取締などはサミットが終わった後、7月とか8月以降にあるのでは無いかなと予想してます

琵琶鯉
こんにちは、余命翁様、スタッフの皆様そして読者の皆様。琵琶鯉です。「余命三年時事日記第2弾」とても楽しみす。
最近、とても気になる事が有ります。もし、わかる方がいらっしゃったら教えて下さい。 それは在日の通名で作られ凍結された口座のお金はどうなるのでしょうか?国庫に入ってくれたらいなぁ。そして収支報告はしてほしいですね。2016年4月8日投稿

.....凍結された資産の処理だが、わかりやすいのはテロ資産凍結法で、通知に応答がない場合の凍結資産は、1年後に国家公安委員会がおかれている都道府県に帰属することが定められている。なおこの件は聴聞事案である。
ちなみに神戸山口組の広域暴力団指定も聴聞事案である。すでに仮指定の意見聴取の通知に対して無視したようであるから、両組織の抗争状況から勘案すれば、日を置かずして本指定されることになりそうだ。当初は山口組の再指定が6月であるのであわせるのではという話であったが、抗争事件が頻発しているので早ければ4月中にも指定されそうだ。

半角スペース
Line以外の国産のツールをとの声が上がっておりましたが、別に開発は難しく無いんですよ。ただ日本産のツールの場合半島民から妨害を受けることが予想されます。
今まで連中がやってきた妨害工作を考えると、とりあえず何やらあやしいチェーンメール(この場合チェーンチャットか)を出しまくります。卑猥な画像も付いているでしょう。 あやしい宗教の勧誘とかも手当たり次第に出すことでしょう。個人情報などはソフトバンク等を使ってればいくらでも流出するでしょうからね。むしろ潰す為に積極的に提供する予感がします。
そして例えば学校内でその国産のとか使いづらいよ~Lineにしようよ~等々のステマが展開されるでしょう、創価もいっぱいいますからねえ。
あとはそこそこ有名になろうものならマスコミでそのツールで売春募集がなされていたりする等の報道をされるでしょう。もちろん自作自演で。
で、マスコミに連日叩かれ評判が下がり、会社を売却まで追い込まれ朝鮮企業に格安で買収される、という所まで対策を施さなさいと日本産の成功は無いと断言してもいいです。
個人的には国内在日を掃除して朝鮮半島と大陸に繋がるケーブル引っこ抜くのが簡単だと思います。
在日の殲滅で色々な問題が片付くというは本当にその通りですヨ。

sasa
国旗国歌に関する思い出ですが・・・
私は沖縄出身で、私が小学校に入った翌年に沖縄復帰しました(1972年)。当時の復帰運動の主力は、当時も極左の沖教組で、反米のために国旗を復帰運動のシンボルとしていました。ただ、復帰後はまた日帝のシンボルとして国旗をタブーにしました。
国歌に関しては、小中高を通してタブーだったと思います。ただ、小学6年生の時に、音楽の先生が、本当は嫌なんだけど、上からの命令だからと言って、1時間だけ、本当に嫌そうに君が代を教えてくれました。その先生は女性の若い先生で、生徒の人気も高かったのですが、沖教組に洗脳されていたのですね。
こう書くと沖縄の教師はみんな極左かと思われても困るので、私の両親の話をします。私の父は高校の英語の教師で、どちらかというとノンポリ(というか親米)でしたが、復帰前後数年は祝日に国旗を掲げていました。私の母は小学校教師で、こちらもずっとノンポリでした。
両親とも沖縄戦経験者(当時10代)ですが、日本兵に悪感情はなく、特に父は、戦争中にお世話になったと言って、北海道出身の兵士2名と、戦後もずっと交際を続けていました。私も学生時代、サッポロビール園で父とともにお二人と会ったことを覚えています。
沖縄は、地元新聞やテレビなどの主要メディアがクソ極左なのですが、沖縄の人間は現実主義で、良く物事を見ている人もたくさんいます。(情弱が大量なのが、あれですが・・・・(><)
あと、沖縄のマスコミの最後の良心として、八重山日報を紹介しておきます。尖閣など、日々中国に脅かされている最先端の国境で、現実をよくとらえている新聞だと思います。

sasa
前のコメントの続きですが、なんで沖縄のメディアがクソかというと、基本的に、本土の出身で、朝日毎日などの主要メディアを落とされた落ちこぼれが沖縄のメディアに就職に来たというのがあるでしょうね。もちろん、辺境は人材不足で、取り込みが簡単だと考えた日共や中共の工作員がはいった可能性もありますが・・・(><)
辺境は人材不足で変な奴らがもともと集まりやすいということもありますが、辺境だからこそ干渉しやすいと、敵国が介入工作を熱心にやるという状況もあると思います。
みなさん、どうか、(沖縄県民の情弱ぶりに失望せず)、沖縄を見守ってください。
(この恐怖は対馬の人にもあると思う・・・(><)

日本を保守したい
しちうねx
GATEの話をきっかけに、ネット小説のことがとりあげられるようになって嬉しく思います。
まさしくGATEは、新しい世界につながる門だったのかもしれません。
小説家になろうやカクヨム、そしてアルカディアやハーメルンなどの小説投稿サイトについては知ってましたが、まさか愛国的な話が他にもあったとは。
貴重な情報ありがとうございます。
そういった話が青林堂さんによって出版されないかな、などと更なる妄想がふくらんでいきます。
挿絵は富田安紀子先生や山戸大輔先生で。

真太郎
余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
カストル様ありがとうございます。早速GATEのような保守系小説、もっと言えば余命三年時事日記を意識した小説を見つけようと無料小説サイトで探してみました。「余命三年時事日記」で検索しただけですが。
その結果、「小説家になろう」にピロシキン氏が「チープ・ホラー・ガール」なる作品をアップされてました。「カクヨム」と「エブリスタ」ではヒットしませんでした。
今、「余命三年時事日記」を扱った小説や漫画を作れば閲覧してくれる人が必ずいるのにクリエイター達はなぜ注目しないのか不思議です。

越後屋D
始めまして。初めてコメント欄に投稿します。
まずは、『GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり(以下、GATE)』に関する投稿について。
「570 巷間アラカルト⑱」において、「日本を保守したい」さんが『GATE』について「これは反日なのではないか?」との意見がありましたが、コメント欄での「ごうり」さんの補足によって誤解や思い込みによる作者や作品への誹謗中傷が行われるようなことが無いようなので安心しております。
『GATE』は、作者が元陸上自衛隊の自衛官だということもあり、作中に問題となるような反日描写は特に見られません。終盤には異世界に進出した特定アジアの工作員と戦闘になることから、反日描写は薄いものと思われます。
『GATE』からは作者の激しい特定アジアに対する怒りと憎悪を感じました。作品が反日であるかどうかは、Wikipedia日本語の情報だけでなく原作を読んでから判断してもらいたいと思っています。

最近のアニメやゲームでは、『GATE』の他に戦車や大戦期の艦艇を扱った「軍事もの」に注目が集まっています。その中には、実際に「日本を保守したい」さんが言うように「日本解放第二期工作要綱 1-1.展示会・演劇・スポーツ」にのっとって、日本人に左翼の思想を植え付けようという作品があるのかもしれません。
しかし、だからといってそれらの作品を僅かな情報だけで、しかも重箱の隅をつつくような姿勢で「この作品は反日である」と決めつけ、そのような意見を余命ブログのコメント欄に投稿した後に日本の社会から排除しようとすることは多くの「反余命」を生み出すばかりで、これからの余命と日本の将来にとっては何のメリットもありません。
最近流行している軍事ものの作品のファンの多くが「反余命」となった場合、その打撃は甚大なものになるでしょうし、下手をすれば致命傷にもなりえるのではないかと思います。
創作作品についての批評を行うときは、「批評をしようというその作品を見たり読んだりして、内容を把握したうえで作品を批評する」というのが最低限のマナーです。
また、野党などによる売国法案の成立を阻止する場合でも、その法案の原文を実際に読むということは当たり前のことであると考えています。
以前に一度余命でも取り上げられていましたが、Wikipedia日本語版の、特にアニメやマンガ、ゲームに関する内容は「正確な情報源」としての信頼性は無いと思われます。
また『GATE』においては、「『GATE』の存在を快く思わない人物」によって作品とは異なる内容がWikipedia日本語に書かれるということが十分に考えられ、実際にWikipedia日本語の『GATE』の項目では主人公側ではなく、主人公の敵である帝国側の視点による表現がいくつか見られます。
なので「Wikipediaで読んだ程度の知識で、その作品を実際に見ることも読むこともせず、個人的な思い込みによって反日だと決めつけ、日本の社会から排除しようとする」ということは控えてもらいたいと思っています。
私は高校時代に呼んだ小林よしのりの『戦争論』から保守に目覚めましたが、2013年の暮れごろからとある「海上自衛隊を扱った作品」をキッカケに保守系のブログを読み始め、2014年の夏ごろに「NEWS U.S.」から余命ブログにたどり着きました。
余命ブログへの始めてのコメントとしては長くなってしまいましたが最後に、今後余命ブログの読者一人一人が「『最近流行している軍事系の作品』をキッカケに、日本のことや自衛隊のことに興味を持った人たち」を余命ブログへ導き、覚醒を促すことを余命ブログの読者の一人として願っています。  越後屋D

YMT
余命翁様
スタッフ御一同様。
YMTです。怒涛の更新お疲れ様です。そしてありがとうございます。
Youtube:「奥山真司の「アメ通LIVE!」(20160405前半戦)」の最後あたりの数分間・「今週の特亜」で、海外メデイアの記事を元に、シナの崩壊(内乱)の可能性を論じています。
「崩壊は起きるときは今までの歴史から見て、あっという間に起こる。その際、シナ国内にいる10万の日本の駐在員は、(日本政府は打つ手が無いので)またもや見殺しにされる。例えば、目をくり抜かれるなどして、第二の通州事件が起こる。」と論じています。
余命ブログの読者の皆様には極当たり前の内容ですが、余命以外で「シナ崩壊に伴う日本人駐在員の見殺し」に言及したのは、これが初めてではないかと、参考のためご報告します(地上波や他のメデイアでは恐ろしすぎて触れることもできないので、報道もしないのかもしれませんね)。
パナマ文書など、世界は日本の能天気とは無関係にめまぐるしく動いているのに、起こって欲しくないことには触れたくもないし、報道したくもない。
言霊信仰の悪しき事例ですね。
ウイルスなどの観点からURLは書きませんが、上記のタイトル名でYoutube検索すればヒットします。

.....史実として、余命の読者で通州事件を知らない者はいない。その蛮行が中国では普通のやり方なのだ。南京記念館はそのやり方を完全に復元している。日本人のにおいは全くない。可能性として10万以上と言われる邦人が全部アウトにはならないだろうが、まあ、万単位にはなるだろう。日本は彼らが得意の人質外交で悪しき経験をしている。
日本存亡、国益を考えれば切り捨ては当然だろう。
パナマ文書が習近平やプーチンを直撃している。全文書公開が5月と言われているが、すでに在日企業が何社も噂されている。
いの一番が電通とは余命も無縁ではなさそうだ(笑い)また堰を切ったような流れは朝鮮信用金庫問題にまで及びつつある。通名固定一本化とマイナンバーによって在日の脱税とマネロンがさらされることになる。MKと近畿信用金庫とか朝鮮信金の破綻救済とかは小泉元総理の時代であって国籍条項撤廃やその他諸々の売国行為が今やっと闇から白日の下にさらされようとしている。「余命三年時事日記」「余命三年時事日記ハンドブック」「余命三年時事日記2」と3シリーズでも記載しきれない情報がまだまだ山とある。
もうそろそろ日本人が切れてもおかしくない状況になりつつあるのは間違いないな。