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598 ハンドブック⑮

ハンドブック投稿関係が3連発である。全国書店便り、あるいは全国書店巡りというような感じであるが北海道から今回は沖縄情報まで登場している。
戦後から70年、いったいどれだけの書籍が出版されたかは知らないが、少なくとも余命本のように書店に置くか否かで反日の色づけが決定される書籍は皆無だったと思う。
完全にリトマス試験紙のようになっている。従前、左翼系とか右翼系とかの書店の色づけはアバウトなもので、別に基準があるわけではなかった。しかし余命本はそれをはっきりと反日書店というあぶりだしをする。
全国展開あるいは中堅のチェーン店は直営店よりはフランチャイズ形式が多いのはごく当たり前のことで、通常は本部が統括している。しかし反日書店グループが本来、売るべき本を売らないという行為は異常としか形容のしようがない。
反日書店グループの中でいくつか販売の報告があるが、上記の理由か、あるいは偽装販売が強く疑われる。ここは日本である。反日の看板を掛けて商売ができるかどうか、近いうちに結果が出るだろう。

キーストン
沖縄より①
4月5日(火)、余命三年時事日記をアマゾンで購入したが、沖縄の反日系本の状況調べも兼ねてハンドブックは実店舗で購入しようと思い、大きい書店のある都心の那覇で探してみることにした。
沖縄の特徴
沖縄地上戦の影響、戦後の米軍基地の集中もあってか、かなりの反米軍・反安保・反日本がローカル出版されてきた。ひと昔前、政治・郷土本コーナーはその系統の本のオンパレードであった。反日勢力にとっては聖地であったろう。

球陽堂書房(那覇メインプレイス店)2012年、くまざわ書店が買収
沖縄の老舗書店であり、本土系書店が進出するまでは沖縄最大であった(現在は縮小している)。老舗だけに反日系関連本が多いと予想しながら入店した。
全くの予想通り、平台(本屋の目に付くところ)に普天間基地の辺野古移設に反対する県知事・翁長雄志氏著「戦う民意」が平積み多数、もう一方の平台には在日・姜尚中(カン・サンジュ)の著作本特集であった。4月2日に姜尚中氏のサイン会を開催したらしいので、そのカラミであろう。覚醒・保守関連本がほとんど無く、ジャパニズム28があったくらいである。
カウンターへ行き、ハンドブックありませんかと問うと、コンピューターで調べ始めたので側から画面を見ると、3月26日に発注したらしい。4月9日入荷予定とのこと。「入荷分は売り切れですか?」と問うと、「入荷予定はなかったのですが急遽入れました。」とのこと。最初から入荷する気はなかった!。注文されたのでビジネスとして入荷であろう。入荷して展示される?と思うのでここで注文するのはやめ、他の書店へ移動した。

たなやん
余命さん、こんにちは。
投稿してくれる人たちが増えています。7月9日以前は誰もなかったのに、すごい。
若い人たちが、読んでいるとのことですが、素晴らしい事です。
以前JR新宿駅アルタ前の広場で、複数の女子高校生が「韓国人って、最低!」と言いながら歩いているのを見かけました。おそらく韓流で興味を持ったのですが、実際に韓国人と接して「奇妙感」を感じたのではないでしょうか。「奇妙感」を持ったのは彼女達だけでは無いはずです。
ひえんあやめさんが、のぞいた小田急町田駅南口の「久美堂」は、私も2週間程前にのぞいて見ましたが、本は有りませんでした。私の近場の「久美堂 伊勢原店」も余命日記発売当初から、スルーしているようです。本は見かけません。この書店は一体・・・。
酒癖で名高い、眠進党、●藤●一議員のポスターも新しくなりました。白を基調としています。でも白色って死人の顔なんだよね。余名さんの話通りに進んでいる気がしました。

東の羊
余命さま
お疲れ様です。
①仙台市泉区にある宮脇書店には、話題書コーナー最上段の棚に一冊ですが表紙を表に陳列されていました。
②イオン仙台鈎取店内の宮脇書店にはありませんでした。
③イオンモール富谷店内、未来屋書店もありませんでした。

まひる
余命様、こんにちは。
少しタイムスタンプが古いのですが、3/24時点で函館駅二階の本屋には余命三年時事日記、ハンドブックともにありませんでした。
シンシアリーさんや呉善花さん、産経新聞の加藤さんなどの本は棚に表紙が見える形で立てられていましたが、見事に余命系のみ影も形もありませんでした。
隙間なく陳列されていたので売り切れということも考えにくいかと思います。
かねてよりこちらで全国各地の書店の状況を伺っていましたが、実際にこういう不自然な有り様を目にすると、一種の感動というか感心を覚えてしまいますね。

ゆうまくん
こんにちは。はじめまして。余命様サイトは2013年夏頃から拝読しています。
今さらなのですが、くまざわ書店高崎店にて、余命本第一弾を予約しようとした時の出来事です。
私「余命三年時事日記を予約したいのですが。」
店員「しばらくお待ちください。」
かなり待たされる。
店員「大変申し訳ありませんが当店ではお取り扱いがないようです。」(ちょっと違う言い方だったかもしれません)
私「えっ!アマゾンさんでは予約できるのですが。」
店員「ええ、ISBN等の情報を見るため一応アマゾンさんでも確認したのですが、当書店では予約のお取り扱いがないようです。大変申し訳ありません。」
e-honサイトでは予約できない事もお話ししたような記憶があります。
予想の範囲内とはいえ、自由にものが言えない世界を実感し、一瞬頭が真っ白になりました。
店員さんは何も知らないので、どう対応していいか分からなかった様子でしたが、丁寧に対応してくれました。
結局、余命本2冊ともamazonで購入しました。
第一弾発売2ヶ月後くらいに立ち寄った所、平積みで数冊ほど置いてありました。
ハンドブックについては、4月1日には4、5冊ほど平積みであったので、発売日には置いてあったのではと推測しています。
4月10日は両方とも見当たりませんでした。私の見間違いや見落としもあるかもしれないので、寄られる方はご自身で確認して頂ければと思います。
カエルの楽園は平積みでかなりの部数がありました。サヨク本は目に留まる所に多くある印象です。
ケントさんや産経の加藤さん他、保守系の本も平積みで置いてあることもあったので、店の評判を気にしてるのでしょうか?
店員さんは丁寧に対応してくれるので、利用したいとは思うものの…。
もう1店
高崎駅ビルモントレーの改造社、2冊ともありませんでした。売れちゃったんでしょうか?
紳士アリーさんの本は全シリーズ、倉山さんの本等、保守系の本は置いてあるのですが。

ma
博多駅前の博多バスターミナル6f紀伊国屋書店、店員に聞くと、社会評論のコーナーに、「余命三年時事日記ハンドブック」が14冊、「余命三年時事日記」が11冊、表表紙を見せて書棚に並んでます。
横には「井上太郎最前線日記」も5冊。

名古屋の住人
余命プロジェクトチームの皆様
中日新聞だけ広告が多い愛知様
玉無しチキン様
皆様こんにちは。名古屋の住人です。
三省堂書店名古屋高島屋店に余命本・HB本ともに目立つ形で平積みされていたようで少し安心しました。旧民社王国の愛知県は余命様が書籍の販売状況が他地区に比べ2割少ないとコメントされていたので、JR名古屋駅の上にあり、その規模、専門書籍の多さ、利用者数の多さ等で群を抜くであろう三省堂名古屋高島屋店が消極的な販売姿勢だと少なからず影響を受けるだろうな、と残念に思っていました。
ちなみに私は4/8、4/11に店舗に行き、店内の書籍検索機で場所を調べて探しに行きました。皆様のコメントにある発売当時平積みになっていたであろう「ノンフィクション新刊」はレジのすぐ近くにあり、棚番号でいうF71-72~78(?)のあたりだろうと思います。
ちなみに同店内の書籍在庫状況は三省堂名古屋高島屋店公式サイトの「書籍・雑誌検索」で検索できます。先ほど再度検索したところ、余命本:A 壁51 法律(棚番号:A51-07)、F 71 ノンフィクション新刊(棚番号:F71-71)。HB本:F 71 ノンフィクション新刊(棚番号:F71-71)となっていました。この棚番号:F71-71という場所が、F71-72(ノンフィクション新刊が平積みになっている場所)の下にある大きな引き出し(在庫本保管場所)にあたります。
余命本2が来月発売になるようなので、次は三省堂名古屋高島屋店に買いに行こうと思います!

ちょこ
余命爺様
皆様こんにちは。
余命3年時事日記ハンドブックの配本状況です。
配本なし
・精文館書店 豊田プラザ店
・精文館書店 豊田逢妻店
・精文館書店 新豊田店
・くまざわ書店 豊田店
・未来屋書店 豊田店
平積みで販売
・三洋堂書店梅坪店
精文館書店は、Tカード対応の時点であっち側なのは明らかですが、人間革命を書架に並べている三洋堂書店が政治ジャンルの新刊コーナーに陳列している点が中々興味深いです。

真太郎
余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
自制を促す方がおられましたが、言われなくても日本人、特に余命読者ならば火病を起こして非合法テロ活動をしてしまう方はいないと思います。
敵勢力も余命ブログを読んでいるから敵を利する内容を控えようと考えている方も気にしない方がいいと思います。余命プロジェクトチーム様がその辺も考慮して承認不承認を決めて下さいますから。むしろ、今は真保守の勢いが増しているのを敵勢力に見せつけてやりましょう。
阪急京都線西院駅前のあおい書店西院店に余命本2冊、ジャパニズム1冊書棚で発見しました。確か一週間前はなかったと記憶しています。出版業界にも真保守の波がきているのかもしれません。未だに余命本を置かない反日書店がイデオロギーでどのくらい飯が食えるか楽しみです。

「魔法科高校の劣等生」が良いのは、中韓を日本の敵としてしっかり描いているのに加え、中共が敵国人を自国の工作員化する方法を公にした点です。(宇治芳雄著「洗脳の時代」の中で薬物も拷問も使わない方法が紹介されている方法。)
世界があるいは日本が大きく変わろうとしているただ中に自分がいるのを自覚した人物がその想いを充分に発揮して生み出した作品は面白いのです。GATEや劣等生はそれに近い作品です。他人任せで申し訳ないが「そのような作品」を読みたいと書き込まれていた方おられましたが、それは当然のことです。出版社の横槍が入ってない作品はGATEや劣等生よりも期待できるからです。
また、日本人の10%程度を覚醒させるならどこかで「そのような作品」が複数市場に出回らなければなりません。(「余命三年時事日記」は地頭の良い人向きですので一般化は望み薄です。)
そして、さらに言えば比較的早く覚醒した者達の中から「他人任せ」ではなく自分で「そのような作品」を生み出す人物が現れるようになれば「日本人の10%程度を覚醒させる」は実現するでしょう。
ということで、プロット作り始めました。

金太郎
はじめまして。初代の中盤あたりから拝見しています。
夢中になって2週間毎日読んでいました。
母親が在日を嫌っていた訳がわかりました。理由を知らされず母親にちょっと嫌悪感を持っていた自分を恥じています。
京都市北部の書店情報です。
カナート洛北内のアミーゴ書店は定点観測しています。
余命本は昨年末の発行以来、全く見ていませんでしたが、なんと昨日4月13日に1冊だけハンドブックが棚に入っていました。アリバイづくりかと思います。ここは中国に対しての本はありますけど、韓国、在日に対しての本はあまりありません。
その近くの北大路沿いにある大垣書店はたまに行きます。
入ってすぐの話題作の棚には全くありません。奥の棚は見ていません。ここはシールズ関係の本が手書きポップ付きの平台に何種類もあったところですから、さもありなんといったところです。
この2つの書店は左京区にあります。民進党(民主プラス維新)の前原某の地元です。京都大学もすぐ近くです。いわゆる部落が近くにありちょっと前まで車の不法駐車がやり放題でした。川端署のすぐ裏ですが。民団のビルもいくつかあります。京都市左京区は左翼が強いところです。理由はそうゆうことなのですね。
さて烏丸北大路の大垣書店本店です。
狭くて5階建てのビルなのですが、一階の人がたくさん入っているところにはありませんでした。上階は行っていません。
この向かいにある、ビブレ北大路の中にある大垣書店では、なんと目立ったところにある話題作の平台に余命本もハンドブックも10数冊と6冊ありました。同じ大垣書店でも店舗によって対応が違うのは驚きでした。
大垣書店は京都で20数店舗あるらしいので、他の店舗も調べてみたいです。

サムライブルー背番号0
家庭での妻への「余命情報」の拡散の現状について報告します。
妻は本好きで、子供達も本好きに育ちました。
妻は子供達に読ませたい本があったら、読むように言うよりその本を居間に置きっぱなしにするのが良いと、以前から言っていました。
それに習って「余命本1」を我が家の居間に置きっぱなしにしていましたし、今度は入れ替わりに「ハンドブック」を置きっぱなしのままです。
余命本が出る前は、妻は「余命情報」の話を出すと露骨に嫌な顔をしたり、言い合いになったりするようなお花畑層でした。
でも、今は直接「余命情報」の話を出す必要がありません。
最近は「ハンドブック」も読んだようです。
私はHNで分かる様にサッカーが好きですが、妻はフィギアスケートが好きです。
競技もですが衣装を含めた華やかさが魅力の様です。
「余命本」を“自主的に”読み「余命情報」を頭入れた上で、自分の好きなフェギアスケートの世界を見始めた様です。
どんどん疑問が湧きどんどん真実を知りたくなって、“自主的に”インターネットを調べ始めた様です。
「真央ちゃんは、(マスコミやスケート連盟等の)本当の日本人じゃない人達の犠牲者でかわいそうね。」「羽生君は韓国系の選手から妨害されたんだよ。」と言う様になりました。
政治の話でも、私が旧民主党や民進党のニュース等につっこみを入れても何も言わなくなりましたし、「イオンが非正規職員が一番多いんだよ。」とか「民主党は民進党に名前を変えても一緒よね。」とか言う様になりました。
もしかしたら、お花畑層だった期間を取り戻す為に、私より熱心な「余命情報」の伝道者になるかも知れません。

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