626 ランダムファイル⑥

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ランダムファイルという項目名で1月からの投稿を整理している。
このテーマの冒頭に赤字で記述しておいたが、その方針にあるように、ここに上がっている投稿はすべて何らかの理由で保留になっていたものばかりである。
その理由はさまざまであるが、アップと削除が紙一重という微妙ものがかなりある。
余命ブログの立場は不偏不党であるが、普遍的価値観とか完全なる中立というような正義のブログではない。共産党vs自民党なら自民党よりであるし、在日韓国人vs日本人なら当然、日本人側にたつ。そもそもが対在日、対反日勢力ブログである。
テーマは在日特権や外患罪など扱うテーマは強烈だが、むやみに煽るような手法はとっていない。ブログ目的とははなれたものでも時の話題は取り上げるし、賛否両論の論議も自由である。したがってこの関係に余命はコメントをつけない。あくまでも資料と情報の提供の場というスタンスをとっている。
ところが整理がはじまったとたんに、論議が再開して非難応酬の場となったり、蒸し返しや朝鮮耳にあるような日本人にはまったく関係ない投稿が大量に連続してコメント欄があらされている。
熊本地震での空き巣、窃盗事件やメディアの不祥事に対する反発もあって、余命のコメント欄は嫌韓コメントで溢れている。
この対応として、事態をエスカレートさせないように新規に投稿された関係記事は過去記事の整理が終わるまでは削除するのでご了承願いたい。
ご承知の通り、日弁連は落選運動の一環として自民党叩きの告発ラッシュである。対する自民党はヘイト法の骨抜きをはじめ野党連合の締め付けを強化している。民主党支援暴力団山口組は分裂したが、神戸山口組は異例の早さで先日、広域暴力団に再指定された。 G7でのテロ対策として、もう「共謀罪」はまったなしとなり、外国人参政権は売国奴法と位置づけられて、大きな足かせとなってきた。
安倍総理はいつものように弱ったふりして、やることはしっかりとやっているのである。
19日、TPPが今期は無理のような話が出ていた。重要法案である。「これに変わるもの何かある?」これが余命の読者のスタイルである。目につくのはヘイト法案だけである。
まあ、ここまで読めれば合格だろう。
「右を討つなら左から!」が安倍戦術。奇襲は常套戦術である。予期せぬ敗北はダメージが大きい。「最大の防御は攻撃である」を絵に描いたような作戦が展開されている。

反ヘイトスピーチ法案が自民党から提出され審議入りしようとしている。とりあえず相手の土俵に乗ったかたちである。ところが「日本国内生まれの者」という耳慣れない条件がついている。よくよく考えてみれば、在日朝鮮人はみな日本生まれである。要するに在日に対するヘイトスピーチは規制対象とはならないということだ。
なるほど「素晴らしい守り」とここで思考を止めてはただの人である。「連立与党の公明党の意向は?」と、ここまでくれば正解は目の前である。つまり「日本国外生まれの外国人」へのヘイトは対象となる。「ヤンキーゴーホーム」は規制対象である。沖縄の共産党左翼は規制対象となる。対立する公明党は大賛成ということである。
4月中に、余命の次の段取りが決まる。以上はとりあえずのお知らせである。

モケケピロピロ
法律に関する提案です。
その一。
『災害時に被災地で重犯罪を犯せる者に対する処罰について』
殺人、強盗、放火、強姦などの重犯罪については警察官、自衛官による即時処分(射殺)を可能とすべきである。
所有者不明となった土地の強奪、不動産侵奪を行う者についても同様とすべきである。
また、これらに関して被害者本人、及び目撃者に対して反撃、防衛の権利も認めるべきである。
その二。
災害時を含む非常時に侵奪された不動産についてはその事実が認定され次第不当取得した者及び判明の時点で所有している者から本来の所有者に返還させるように立法を行うべきである。
その三。
中長期行方不明者が発見された場合の対処について。
工作員のなりすましを防ぐため、遺伝子検査を含むあらゆる方法での本人確認が終了し、また動向の確認が完了するまでは身柄を拘束すべきである。
行方不明者本人であるが敵国への内通者、工作員として教育されている疑いがある場合には予防拘禁を行うべきである。
行わない場合でも居所を厳格に指定し、工作員、内通者の嫌疑が晴れるまで重要施設への接近を禁止すべきである。
よろしければ、メールへの採用ご検討願います。

たとえば
余命さま、スタッフの皆様、いつも貴重なご指南ありがとうございます。
私事ですが、日本人が覚醒し始めたと感じている昨今においても、今まさに現在進行形で韓流スターにハマった知り合いがおります。
どんなにネットや周りで注意喚起しても、人間というものは自分の興味のある情報だけを取捨選択するのだと思い知らされます。
余命様の仰るとおり、日本を平和裏に日本人の手に取り戻すには選挙に確実に勝つ事だと思います。
そのためには一人でも多くの日本人の目を覚ます必要があり、それを可能にするのが余命本だと思っています。
日本人には、とにかく余命本を読んでもらえば良い。そうすれば高確率で覚醒する。しかしどうすれば政治に興味がない人に読ませる事ができるか?
そこで、相手にこちらを向いてもらうのではなく、こちらから相手の庭にお邪魔する方法を考えました。青林堂さんと余命さんと、はすみさんにお願いです。
【余命三年時事日記大賞】と【はすみとしこ漫画賞】を作ってもらえないでしょうか。
公募です。ノンフィクション賞かドキュメント賞か、はたまた朝日や毎日や読売新聞社主催の文学賞のように
シナリオ・戯曲部門賞、随筆・紀行賞、評論・伝記賞、詩歌俳句賞、研究・翻訳賞、エッセイなど幅広く対象とするのも面白いかと思います。
ぜひ英語で海外にも発信して外国人からの応募も呼びかけて欲しい。
その際、制作のための資料として、余命本に書かれた実際の事件などのソース(情報源)を提供(リンク・DL)します。
朝鮮・中国・反日勢力との決定的違いはこの真実の情報源がある事ですので活用しない手はありません。これだけは彼らには真似したくてもできない部分です。
公募という形にする事で、これまで余命さんと縁のなかった界隈の人達の目に留まる。
公募ガイドなどの公募情報誌(出版業界は敵対勢力らしいのでどこまで掲載してくれるかわかりませんが)、
および公募を扱うWEBサイトに【余命三年時事日記】の名前が載ることで一般に広く余命さんを周知する事ができる。
なにより自分が何か表現したいと思っている「物書き」の人達に知ってもらう事は、その先にいる人達へ伝わる可能性が高い。
例えばpixiv(「ピクシブ」=個人がイラストや漫画や小説などを発表して誰もが無料で読めるサイト)にはセミプロの作者がたくさんおり、彼・彼女達にはファンがたくさん付いていて、中にはyoutubeやニコニコ動画で活躍する人もいて、そのつぶやきなども注目されて拡散力があります。
たとえ作品に活かさなかったとしても、余命さんの存在を知った作家達が、はたして黙っていれるかな・・?
今まで騙されていた自分への壮絶な感情が怒涛のごとく溢れ出て、きっとAmazonのレビューのごとく書かずにはいられないでしょう。
そうやってあちこちで余命さんのネタを情報発信することで
政治にまったく興味がない人にも、いつのまにか今の日本の状況が耳目に触れる事になると思われます。
実は、敵も同じ事を考えているとみえて、以前にこの余命のコメント欄で話題が出た魔夜峰央さんの「翔んで埼玉」という埼玉をディスるだけで未完の”ヘイト本マンガ”が、pixivでイラストコンテストまで開催されていました(笑)
絵も内容も古く中途半端で(私は魔夜さん好きなのであえて言える。この漫画は駄作)流行とはほど遠いのですが敵も必死です。
とにかく無理矢理でも流行らせて、後で「ほら、あの”翔んで埼玉”のように俺たちは差別されてる!」と言い出すに違いないと睨んでいます。
この「翔んで埼玉」、2016年3月の重版をもって発行部数が55万部を突破したそうですが本当でしょうか。
もしそうなら余命本はとっくにミリオンセラーのはずですね。
そのうち「翔んで埼玉大賞」あなたのヘイト体験談募集なんてのが出来るかもしれません。

匿名希望
井上太郎氏のツイッターでこのような記事がありました。
「法務省入国管理局の外国人滞在許可に関し、犯罪者についての検討が進められています。実例を重ね法的根拠の整備により再入国を許可しないことで、実質の国外強制退去になります。その対象の多くが在日でありやくざです。やくざも犯罪在日も一掃できます。法務省入国管理局支持の声を上げましょう。」
https://twitter.com/kaminoishi
(リンク削除していただいても構いません)
続けて「法務省入国管理局の外国人滞在許可に関し、犯罪者についての検討が進められています。実例を重ね法的根拠の整備により再入国を許可しないことで、実質の国外強制退去になります。その対象の多くが在日でありやくざです。やくざも犯罪在日も一掃できます。法務省入国管理局支持の声を上げましょう。」とも。
法務省ご意見
http://www.moj.go.jp/mail.html
こちらも周知のため記事にしていただけませんでしょうか?

そっ閉じ
初めてコメントさせて頂きます。
初代存命の時分から思えば、日本再生の道筋に光明(ハードランディング?)も見えてきた昨今、感慨深いとともに、いよいよの事態に備えをしております。
さて、今回は何の知識もないド素人が気になっていることをお尋ねしたく、書き込ませて頂きます。
官邸や余命の皆様におかれましてはあらゆる事態を想定しているかと思いますが、私が気になるのは、一括処理の予定がうまくいかない事態が起こった時はどうなるのか、つまり、中立宣言を出せないような有事・政変事案についてどう対応するのかということです。
朝鮮戦争再開、はたまた日韓(朝)戦争ならばそれこそ日本人待望の在日(反日)強制一括処理が可能となるはずですが、これがもし韓国内での政変クーデターということになりますと、2国間での国際紛争ということにはならず戦時国際法での処理が進まないのではないか、ということです。
韓国内の北汚染もかなり進んでると聞き及んでおります。
もし、南のクーデターでの軍事独裁政権(北汚染済み)再来、もしくは(可能性は薄いでしょうが)政権交代での北傀儡政権の誕生となった場合。
軍事政権、北傀儡政権どちらの場合も、北懐柔政策という名の元に北主体での統一という筋書きが見えますが、この韓国内限定での政変に関しては、日本は中立宣言が出来ないのではないかと。
そういえばいつの記事のどこかは忘れましたが、「半島有事なら竹島は使わない」という記述があったような気がしますが・・・。
これが保険として機能するならば、今回の私の質問は要らぬ心配ですね。
追記報告。大型チェーン店の経営システムを存じませんが、同じ系列の本屋でも余命本を店頭平積みにしてあったり、全くなかったり、店舗でそれぞれバラバラなんですね。
いわゆるフランチャイズか直営か云々ということなんでしょうか。
うちの近隣の文教堂ひばりが丘は、嫌韓本はたくさん置いてあるのに余命は注文扱いのみ。
くまざわ書店相模大野に至っては、近現代・政治コーナーを覗くと、嘘捏造キチ○イ左翼本が山と積まれています。保守のホの字もありません。
ここまで左巻きだと、かえって清々しいといえば清々しいですが・・・。
久美堂原町田4丁目店ではPOPと共に余命平積みでした。
各店舗で方針がそれぞれバラバラなのは汚染も薄いということなのですかね。
あ、ツタヤは当然、置いてありませんでしたw
手遅れかもしれませんが、近々Tカード解約抹消手続きに行って参ります。お花畑だった自分が恥ずかしい。  そっ閉じ

nipponoid
これまで反日勢力は日本人が生理的に嫌うような口汚い声闘(ソント)や気違いじみた言動で、日本人保守勢力を牽制できていたのだろうが、その手口は通用しなくなってきている。あからさまな敵対行為や妨害行為は真正面から日本人による批判にさらされる。
そこで次の段階の手口として「一見、日本人保守への同調を装う → 反日勢力に有利な願望への誘導」というものに移行したが、これも長くは通用しない様子。
基本的に相手を尊重する態度を取る、という日本人の気質に付け込んだ手法なのだが、それには限度がある。明確に敵と認識すれば日本人は怯むことなく闘う。そして反日勢力を明確に敵として認識するに足るだけの、
あまりに充分な分量の事実情報が余命チームの献身的闘いによって今も拡散され続けている。
加えて、反日勢力の発言には日本を想い心から発する発言とは明らかに一線を画するものがある。単なる意見の相違とは相容れぬ違和感。
何が日本人にそう感じさせるのか?
それは、奴らの発言には常に嘘が含まれているからだ。そういうものがすっきりと腑に落ちることは無い。今後はこのような論法を使っただけで反日と認識されるに充分な根拠となるでしょう。
こういった成りすまし世論工作が通用しなくなり、更に追い詰められると次は人質作戦でしょうか。一般人が巻き添えになるような暴力団の抗争の可能性を流布したり、テロ予告やその可能性の流布なども人質作戦の一環でしょう。不安を感じさせ一部日本人の行動意欲を削ぎたいわけです。日本人保守勢力が過激な行動に出るように暴発を煽るのもこの亜種かもしれません。うまくいけば保守行動派vs保守慎重派という構図に持ち込み日本人の分断もできます。
ここはひとつ、余命チームの言うように覚醒日本人全員で静かに力強くひた押しにズイズイと行きましょう。日本人が一致団結し、全く足並みを乱さない。それが反日勢力が最も恐れることです。だからこそ必死に攪乱を謀っている。
日本を想うのであれば、意見の相違も質の違いも構わない。
それを話し合うのは日本から反日勢力を駆逐した後で日本を想う者同士でゆっくりやりましょう。
在日朝鮮人を筆頭とする反日勢力に手心を加えこれを見逃し、未来永劫にわたって我らが子孫の隣に棲息を許すなど、もはや言語道断。
そう考える日本人が急速に増えてきている。
これは日本人が変わったからではない。
単に事実を知ったからだ。

修羅の国の防人
余命様並びに読者の皆様方に提案とお願いがあります。
気の早い話ですが、在日および帰化韓国人・朝鮮人を日本から無事追い出した暁には、在日の邪魔も入ることもなくなるので『在日トレーサビリティシステム(仮)』という制度を構築してほしいのです。
つまり食材の産地偽装を防止する普通のトレーサビリティシステムみたいに、知り合いの在日のそれまでの日本国内での経歴を誰でも検索閲覧できるようにデータベース化を行う。もちろん半島に強制送還された後のことは日本国の主権の及ぶところではないので追跡不可能ですが(笑)
たとえば15年前の
「平成13年4月1日
××県□□市○○区△△町◇◇町目☆☆番地ウリナラビル625号室
の居住者」で検索すれば

「該当する人物が3名見つかりました」
「家主 本名:金 尚生 自称:金子 尚生、金光 尚、徳川 慶光の3通りの通名を登録、それぞれの通名で生活保護23年、20年、20年の受給履歴あり
妻○○、長男□□」
「昭和45年3月28日生まれ、
昭和57年○○中学入学後1年1組、2年2組、
□□中学2年A組に転入、3年B組で昭和60年同中学卒、
昭和60年××高校入学後1年1組、2年2組、3年3組で昭和63年同高校卒、
昭和63年創△大学法学部に推薦入学、△△ゼミに所属、同大学卒
平成4年株式会社□ッテに入社」
「平成X年、第2次朝鮮戦争勃発時、『韓国憲法39条』により軍属となり、『戦時国際法』および日本の『出入国管理及び難民認定法』、その他の諸法律に抵触、退去強制」
「帰化していた配偶者にも『国籍離脱証明』等の書類不備のため『国籍法』に抵触、帰化は取消、退去強制」
などという経歴が事細かにずらっと出てくるような(笑)
在日っていうのは基本渡り鳥、引っ越したりして音信不通所在不明は当たり前なので過去の居住歴からでも追跡が可能。
もちろん会社と通名からでも検索できる。
強制送還したとはいえ、ここまでするのはやっぱり『基本的人権』やら『プライバシーの権利』とやらに反して無理でしょうか?法律関係者の方がいたら教えて下さい!お願いします!
余命様は「在日を追い出したら自分の使命は終わり」とおっしゃってましたが、是非もうひと頑張りお願いいたします。
もちろん私も自分にできることは全力でやらせていただきます。
ネットスラングで「修羅の国」とネタになっている在日率の高い県出身で、もうあいつらにはうんざりなので(笑)
エイプリルフールの日に投稿しますが、冗談でなく本気です。
長文失礼しました。