630 巷間アラカルト㉚

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ma への返信
ma様
返信と情報をありがとうございます。
『そうだったのか「沖縄!」』ぜひ入手して読ませていただきます。しかしながら、近所の本屋には余命本よろしく在庫ナシのようですので、これも余命本と同じくamazonさんへのお願いとなります。(笑)
靖国神社と言えば、今年の1月下旬に東京で大学生をしている息子の所へ夫婦で上京した折、靖国神社へ参拝をいたしました。妻は明治神宮に行きたいと申しておりましたが、私の一存で家族三人、テロ(左巻きの人は爆発音らしい)後の靖国神社参拝と相成りました。
冬だったせいなのかもしれませんが、本殿の前は、正に『凛』とした空気に包まれており、背筋が伸びる思い(本当に伸ばしました)で、日本国のために尊い生命を捧げられた御霊への、感謝の想いをお伝えしました。
遊就館は開館時間を確認していなかったことで、残念ながら2F展示室を見ることが出来ず、誠に心残りとなりました。が…息子が『俺はいつでも来れるから、また見に来るわ』と言ってくれたことが、親バカなんでしょうが、とても嬉しかったです。
参拝後の帰り道では、とても心打たれる情景を目にいたしました。それは海上自衛隊の隊員と思われる方が、第二鳥居をくぐって出られたあと。スクッと振り返られ、神門・本殿の方を向いてから、脱帽し深く頭を垂れられたのです。これを見た私は、思わず心の中で『いつも国を守っていただき、ありがとうございます。』と、この自衛官の方へ申し上げました。この方たちに国は守られているのだと、心を深く打たれたのです。決して9条は守ってくれません。(笑)
参拝されていない方は是非、靖国神社と遊就館へ行ってみてください。遊就館の開館時間確認もお忘れなく。  (罵詈雑言)

日本を保守したい
今回とりあげられてる浪速のオバハン(宮下 友子)様の五郎丸選手の話を読んで、これもまた日本解放第二期工作要綱に書かれてる次の部分を思い出しました。
この余命三年時事日記にもこの要綱は取り上げられてるので、検索をすれば見つかると思います。
とりあえず、該当すると思った部分だけをここに記載させてもらいたいと思います。
C.マスコミの主流から締め出された反動極右の反中国の言動は、単行本に出路を求めているが、これは手段を尽くして粉砕せねばならない。
彼等に対しては或いは原稿料を与え、或いは出版の支援をなして接近し、まず「政治的・思想的立場の明快さを欠く」中間的著作をなさしめ、徐々に我が陣営へと誘導する。
これは「第2.マスコミ工作」の「2-3.出版(単行本)」からですが、内容はほとんどそのまま用いることができると思います。
出版物がスポーツに代わってるだけかと。
原稿料が出演料などになるのでしょうか。
偶然の一致かもしれませんが、もしや……と思ってしまいます。
こういった事にならないよう、どうにかできればと良いのですが。
今は自分にできることをやっていくしかないのでしょう。
それでも、物事が更に良い方向に動くきっかけがないかなあ、と思ってしまいます。

田舎ママ
余命関係者の皆さま、読者の皆さま貴重な情報をいつもありがとうございます。
突然ですが「凛として愛」という映画、ご存知でしょうか?
日本人であれば必ず号泣する映画です。そして日本人なら絶対見るべき映画だと思います。
この映画を見て覚醒しないなら、日本人の血が流れていないのでしょう。
「always 3丁目の夕日」や「永遠の0」より泣ける映画として多くの人に紹介したいです。その方が取っつきやすいですし。
小学校高学年~中学・高校生の子供たちにも是非見てほしいですね。
どなたか有効な手段ご存知ありませんか?

みずいろ
余命三代目様・皆様
毎日、楽しく読ませて貰っています。
気になるのですが、衆参同時選挙にならない場合は、国内の暴発や国外の紛争が、近いと思って良いのでしょうか?
第二次朝鮮戦争が、はじまったら、即、幼稚園へ子供のお迎えに行く予定です。

梅雨月(まかろん)
私と似た意見を有名コメンテーターさん?に変えて載せて戴いてありがとうございます。ある程度、同じ方でコメントされるのがナリスマシに対しても牽制になるかと思います。
私は八年位前から色んなブログ(その頃はナリスマシ愛国ブログかマトメ系)に「まかろん(三年位前まではマカロン)」というHNでカキコミしてる者です。
ストーカーに遭っており(わざと目立つようにしてきました、命を守る為に)HNもバレてます(ラインも盗まれて、カキコミ内容が読まれてる)。最近はナリスマシもあるので「パチンコを倒産応援ブログ」様にだけカキコミしてました。(字数制限でカタカナ表記で変な文になってますが)
余命様は色々詳しい話を載せて励まされ、勉強させて頂きましたので少しカキコミさせてもらいました。
ありがとうございます。
因みにHNは梅雨月(六月)生まれだからとっさに付けたものです。
お忙しい中、つまらない話を申し訳ございませんでした。
どうかご自愛くださいませ。

RENREN
「君が代」の「君」は初めに詠んだ方、国歌にした方、歌った方……それぞれの立場で君が誰を指すのか、表現を変えることができるとずっと思っていました。
和歌では「君」という表現はたくさん使われますし、美しいものをただ美しいというのではなく、短歌など短い文章で心豊かに伝えることができるのは日本独自です。
君が代の「君」は天皇陛下を指すんだ!という主張は、国歌にした方がそう思って定めた以上、定義上そうかもしれませんが、初めに詠った方もそうかと言われれば、誰を指しているのかは結局分からず。
後世の人間が勝手に想像して、あれこれと解釈しているだけ。そうであれば歌う側がどう解釈しようと自由だと思うんです。
初めに詠った人の気持ちを考えず、「君が代は戦争賛美」と決めつけて主張している人たちは、君=天皇陛下と解釈して戦争と関連付け、叩く材料にしているだけです。
風情も情緒もなく下品だなぁと、短歌・俳句など日本独自の文化に、普段接していない人たちなのだなといつも思ってしまいます。
日本人が特に親しんでいる百人一首が、漫画やアニメ、実写などで広く伝わっていて、日本人が日本文化を知る機会になっているのが嬉しいです。
・ちはやふる 競技かるたを題材にした少女マンガ。アニメ、実写映画化。
・超訳百人一首 うた恋い。 百人一首の特に恋を題材にした短歌を現代訳で表現したコメディタッチの短編漫画。アニメ化。
GATEは我が家でも面白いと話題になり、まだ原作もアニメも見ていないのですが、機会あれば拝見したいと思います。   RENREN

悠久百姓
私も、君が代=天皇陛下のしろしめす日本、天下泰平なる世界のことだと思っています。解釈は色々おありでしょうが、国歌としては日本のことではないかと。
卒業式で歌われたからといって、君が代が別れの歌ではないでしょうし。

まめしば
おかちゃん への返信
おかちゃん様
初めての投稿で、いきなり失礼します。
私には大学生の息子と高校生の娘がおりますが、どちらももちろん”正しく右”です。小さいころから、事あるごとに話して聞かせていたからと、自負しております。
ただ本人たちはそうであっても、周りの友人はどうなのか気になっていたのですが、どうやらほとんどの友人も嫌韓・嫌中・嫌民主党のようです。そういう人を選んで友達になっているということも考えられますが、ネットの影響もあってか近頃の10代20代は保守が多い、というのが私たちの感覚です。それも、いわゆる偏差値が高い人ほど右になっている気がします。昔は偏差値が高い学生の中に比較的に左が多かったようですが、現代は逆なのではないでしょうか。Sealsなんて、もう完全にバカにされていますよ。
売国政党は、昔の記憶のまま18歳選挙権は有利になると思い込んでいるようですが、きっと残念な結果になると思います。(まめしば)

ゆうか
前回投稿いたしました件、取り上げてくださいましてありがとうございます。日韓海底トンネルの建設について悲しく思っておりますと共に、なぜなんだろうと疑問にも思っているのです。
それは去年関門橋花火大会に行った時、あべさんが下関に戻ってきていて花火大会開催で祝辞?をされ、市長や商工会議所の役員が続いて挨拶をされている場で、日韓海底トンネルの早期実現を願っているというような発言があり(あべさんがおっしゃっていたのではありません)、それを聞いていたある一部の群集が歓喜の声を上げていて、正直ぞっとしました。総工事費が何兆円か、かかるうち日本の負担が8割?(とにかく日本側の負担が多い)の上、それを推進している政治家はあべさんとあそうさんだったということなのです。
あそうさんは麻生セメントの関係か?とあべさんは宇部セメントの関係か?で想像するしかないのです。日本側のトンネル工事は現在凍結しているらしいのですが(少しは掘っている)開通を地元は心待ちにしている雰囲気でした。それで疑問に思って調べたのですが、結局わかりませんでした。200キロ位の長さの海底トンネルって日本の技術を使えばできそうで怖いんです。これってダミーでやるやると言っててやらないあべさんの戦略なのでしょうか?それとも本当にトンネル開通に向けて動いていらっしゃる?悶々としております
別件なのですが、意外なところに在日がいることがわかりましたので私の経験をお話しいたします。私は合気道を18年しております。飲み会で所属メンバーを覚醒できるかな?と私が小学生だった頃祖父が朝鮮学校の生徒から暴行を受けたとか、生活保護をもらうために偽装しているとか、さらっと昔の話をしてみたのです。所属メンバーは年配者が多いので話題に共感するかと思ったのです。しかし一人だけ真剣な眼差しでその話を否定してくるおじさんがいて、変だなと思っていたら去年から世界一周旅行をする、広い世界を見てみたい、と日本に半年か3か月に一回だけ戻ってくるようになりました。仕事は何をされているのか聞いても、何でもいいじゃない、とはぐらかす様な返事で、この件があって日本に戻ってきて合気道の稽古に来ても私を避けるようになりました。そこでピンときて、ああ、そうなのね、と合点いたしました。同時に合気道に紛れ込んで体を鍛えているんだ、これは危ないなと思いました。稽古仲間だと思っていた人がある日を境に豹変のパターンでした。もしかしてその他の武道にもこのケースはあるんじゃないか、日本の武道だから習う人も日本人だと思ってると大変なことになるかもしれないと、と書いた次第です。

みあ
コメントを取り上げていただきありがとうございました。
性分なのか、敵の立場ならどう動くかを考えるのが常で色々考えてしまいます。
その視点で言うと、現状敵の手に落ちている物の中でやはり最重要なのはメディアと教育でしょうか。
敵は知られてはいけない情報を多く抱え、誤りを含む情報を与えなければいけないという非常に苦しい立場ですから、国民に情報を与える存在を掌握する必要があります。
メディアと教育による情報管理、もみ消しができる状況ならば、掌握できれば凶悪なのは司法でしょうか。極端に言えば犯罪し放題になりますから。現状敵は全て無罪というレベルの汚染は見られませんが、肝心要の部分に関して抑え込めるレベルの汚染はあるようです。
電力・水道・ガス・インターネット・電話・電車等交通、これらは掌握できれば先制攻撃をするにあたっては非常に強力な武器となります。
コメントにて取り上げられることの多い医療に関しては、掌握しても攻撃にも防御にも大した使い道はないので、私から見るとここへの攻撃は余命様の目指す道の本流からは外れてしまう気がいたします。(もちろん大事な分野ですが)
前提が多くなりましたが、一括処理という方針であればこちらからの攻撃優先順位は敵にとっての重要度と等しく、メディア・教育>司法>その他 となるかと個人的には思います。
いくら余命の力を以てしても放送局を一つまるごと寝返らせたり、新たに放送局を設立したりというのは無理があると思いますので、手を出せるとしたら教育だと思うのです。司法対策でも日弁連に代わる新たな団体を作ってはどうかという話がありましたが、教育においても日教組に代わる団体を余命様の力で作ることはできませんでしょうか。
第二次世界大戦~現在に至るまでの日本史を詳しく授業し、全体の流れと別に特に重要な二国間関係史として日米間での出来事、日中間での出来事、日韓間の出来事あたりを取り上げそれぞれ時系列で事細かに説明する、この程度ですら敵の認識に関しては事が済みます。
教育の持つ力は良くも悪くも大きいです。どうかご一考くださいませ。

えどべい
余命様、皆様。いつもありがとうございます。
ハンドブック最終章で某文書が取り上げられてました。なぜ、このような老舗企業が反日企業と烙印を押されるようになったのか少し妄想してみました。
20年ほど前に、エンタメ業界に居た友人に聞いた話です。記憶があいまいなので勘違いもあるかもしれないのですが。当時はバブル崩壊後で各企業が経費削減を進めていました。
花○は、販促としてテレビCMの費用対効果を検証するために、ある新製品について店頭におけるキャンペーンだけで全国展開したそうです。その結果、CMのコスパはそれほど大きくないという結論が出たそうです、それを当時は業界内で「花○事件」と呼んでいたように記憶してます。
その後、広告業界から同社がどのような圧力を受けたかは想像に難くないと思います。それから数年後、日○新聞の「私の履歴書」に広告会社電○の元社長が書いてましたが、創業者(?)の御曹司が新興宗教にはまり、電○社内を二分する事件があったことに言及してました。あくまでも妄想ですが、広告業界に敵とみられたであろう花○、在日系が浸透していった電○。広告業界に不祥事(トラップ?)でも握られ、マリオネット化したのでは、と想像してしまいました。電波法とか放送法とか全く無知ですが、聞くところによると、番組枠を代理店に握られてるとか不透明な点も多く、番組製作者、スポンサー及びその選定方法や料金体系、番組編成方法など、画一性を排除し各局の競争促進や独自性確保に向けた制度改正が必要と思います。

catmousetail
この二つの報道を繋ぎ合わせれば、翁長県知事の意図が見えますね。業務連絡でしょうかね?www
日米両政府による米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の返還合意から12日で20年を迎えるのを前に、沖縄県の翁長雄志(おなが・たけし)知事が5日、毎日新聞のインタビューに応じた。政府と県は普天間飛行場の名護市辺野古への県内移設計画を巡る訴訟の和解を受けて協議中だが、翁長知事は新たな訴訟で敗訴しても、「辺野古の埋め立て承認以降の事由(出来事)で私どもが了解できないことがあれば、撤回も視野に入れる」との考えを明らかにした。
協議が決裂した場合に想定される新たな訴訟の判決確定後の対応について、翁長知事が埋め立て承認の「撤回」に言及するのは初めて。沖縄にとって移設阻止に向けた新たな有力なカードとなり、日米両政府の移設計画の行方は不透明さを増しそうだ。
http://mainichi.jp/articles/20160406/k00/00m/010/154000c

沖縄県は5日、翁長雄志知事が10~13日まで訪中すると発表した。日本国際貿易促進協会(国貿促、会長・河野洋平元衆院議長)の訪中代表団に同行する。
知事が団顧問を務める。
県からは屋比久盛敏商工労働部長、下地裕北京事務所長らが参加する。県側は、増加する中国からの入域観光客のさらなる拡大や、県産品の販路拡大などに期待している。
担当する県商工労働部のアジア経済戦略課は「沖縄と中国間のさらなる実効的な経済交流の活発化と、県産品の販路拡大、日本産食品の輸出拠点形成に向けた、今後の戦略拡大の糸口を探る機会としたい」としている。(共同通信)
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=162274