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638 ランダムファイル⑪

琵琶鯉
余命翁様、スタッフの皆様、毎日の沢山の投稿お疲れ様です。琵琶鯉です。
近頃、世界は彼のパナマ文章によって大揺れに揺れていますが、これは本来課税されるべき資金が名前だけの会社を経由して、特定の口座にプールされて国に納める税金を合法的にチョロマカスというもの(T_T) 噂では在日系の日本人が多数利用しているとかしていなか・・・
これは、倫理観の問題でたとえ合法であっても決して誉められたものではありません。政府は是非 そこはハッキリさせて、しっかりと税金を取り立てもらいたいですね。そして、その資金が違法なものなら口座凍結の手続きがとれるように国際法を作るよう働きかけをしてほしいです。くれぐれもマスゴミや売国奴などの格好の政権批判に利用されないよう注意してほしいです。
わたし達大和民族はとても生真面目で、正直、人の和を大事にします。倫理観においては右にでる民族はありません。私達はこの闘いに必ず勝利し日本再生を果たした後は、世界に対して人類の次へのステップを導く指標となる民族なのだと思っています。
なんか、パナマ文章の話からかなり飛躍してしまいましたが、私たちやこども達、そして私たちの子孫たちが日本人であることを誇りを持って生きて行ける世界にしていきたいです。          2016年4月10日投稿

かたかごの乙女
罵詈雑言様
私の稚拙な国旗掲揚のコメントに、ご意見頂いてありがとうございます。とても嬉しく有難く思っております。
今日も今日とて、京の三条大橋のたもとで、ブサヨが『海、空、大地は私たちのものだ』辺野古への基地移転反対!とたった三人が、雨の中騒いでおります。
この、三条大橋のたもとには、高山彦九郎様の皇居望拝の銅像が建っております。
ええい!無礼者め!
あ〜あ残念!余命三年時事日記とハンドブックを持っていたら、目の前でこれ見よがしに手にして、ずっと立っていてやったのに。

あるけむ
【王の目・王の耳】様
あるけむと申します。
コメントを拝見し、自分の思いが正しいことを確信しました。余命ブログを含む、多数のブログ記事を読んだ上での、自分の結論です。
□韓国人や朝鮮人に対しては「助けない・教えない・従わない」が基本姿勢であるべき!
(非韓三原則「助けない、教えない、関わらない」とは異なる結論です)
同じ単語でも、韓国と日本で意味が違う場合が多数あるようです。「無視」も韓国と日本で意味合いが違う感じです。
・日本=「あるものをないがごとくみなすこと」「存在価値を認めないこと。」
・韓国=「守らない」「従わない」(信号無視の「無視」)
Youtubeから書き起こされた内容にも「韓国人や朝鮮人のいうことには従わない(無視する)」ことが多数含まれています。
上から目線・尊大・傲慢・横柄で押してくる韓国人や朝鮮人のいうことには「従わない」のが、最もよい対応だと考えます。

都民
余命様
余命本の英訳についての、個人的な意見を書かせていただきたく思います。
英訳したら米国で販売するというのは、必要条件ではないと思うのです。私の米国人の友人達が言うように、旅行や娯楽というジャンルでなく日本に興味がある一般の米国人は、特にヨーロッパ人の子孫(白人という意味)では少数派だと思います。
彼らにオリエントとはどこの国?と聞くと、一般の米国人にとっては中国と日本という返事。中国と日本を一緒にして、文明の違いなど判らないのが普通です・・。
なので、例えば青林堂から限定冊数で英訳本を出し、日本国内で販売というのはご無理でしょうか・・・。日本に来た外国人が購入することがあるだろうし、日本のマルゼンが洋書を扱うように、興味のある人が外国から日本に発注して取り寄せできるし、個人で国際為替を組んで買うこともできます。
自分の場合、米国人の友人に話をする時、専門用語がわからない時、表現を色々置き換えてがんばって説明しますが、専門家の英訳本があればこれはこういう言い方するのだとすぐわかるので、日本人から世界に向けての英語の発信に非常に役立ちます。
米国人は、私の知る限り、堂々とはっきり意見を言えばきちんと聞いてくれるし、意見が違っても一目置かれます。お花畑を覚醒させることを身近な人から始めるように、身近な外国人に話を聞いてもらうことができます。
このように、英訳本は、最初から米国人をターゲットではなく、日本人が米国人に説明するのに役立てるためにと思うのですが、いかがでしょうか・・・。

小幡勘兵衛
記念すべき初投稿なれど見当違いが過ぎるかも知れないので削除、入場拒否を前提?としての寄稿である…と、こんな文面では堅苦しい気がするので少し柔らかく書きます。内容は子供並かも知れませんのでご容赦下さい。
1. 以前どなたかの書き込みで生協は狂散逃がらみと見た気がするのですがウチには毎日そのビラが投函されます。狙い撃ちなのかビラ配りの輩がラクしたいからノルマを達成させる為の単なる手抜きとして我が家に連日投函しているのか分かりませんが人が留守をしている時を狙って投函している模様。レッドフラッグはヤバいから生協ビラにすり替えて…という事でしょうか?
2. 結構前になりますが、地デジで色々な業者が弱電界地域で割といい加減な営業を繰り返していた時期の事。我が家は訳あって比較的感度の高い室内室外兼用のアンテナを設置していてその感度の凄さに感動していました。が、ある日隣りの学会の輩が妙な動きを。どう見ても曲がってもいないのに業者共々強風で曲がったと、まるでこちらにわざと聞かせていたかの様な。その後、連中はケーブルに変えた様なのですがその時から痛烈な電波障害が発生、今までキャッチできていた局の幾つかが今現在も視聴不可。何かの下準備の為にわざと自分家のアンテナを外したのではないかと今でも疑っております。嫌がらせに長けてる連中ですし。ちなみにそいつらは引っ越して来る少し前に何気に折伏しに来てその後しれっと引っ越して来た次第。図太い!
3. これまた学会。徒歩で1分は離れている所に住むそいつら曰く、学会には600年以上の歴史があって云々と。で、これまた少し前にこいつらもしれっと我が家の前まで来て突然家の前にある木々を伐採。理由を聞くと車が通るのに見えないかなと思ってと、全くそいつらには影響がないのにほざいてた。で、先日までは確かに郵便受けに名前が載ってたのに今、名前がない。古の弓の名人の姓を(勝手に?)名乗るその連中、もしや表札隠しを始めたのか?
4. 他の方々と同じく本第一弾とハンドブックについての少し前の情報。町田市の文教堂木曽店に第一弾は遅ればせながら登場、当時4冊のウチ半数は私がゲット!
で、ハンドブックは割と早めに入荷されたもののそこに監視役と思しき不審者が。時間がない事もありこれは危険かなと思いつつ私が本を手に取るとその場を一旦離れつつ周囲を周回し始めたではないか。こちらの顔をさりげなく覚えた様に見えたのでこちらもさりげなくある種のカメラアプリでパシャリと。その後はそいつが後をつけてこないか確認しながら速攻で帰宅。ちなみにその時はハンドブックは結構多めにあった。正直な所、当初はどこにもなかったので疑っていたので発見した時は感動感激感謝!ちなみに隣接する市にも有隣堂やらくまざわやらがあるのだがこちらには今現在もなし。店舗(の規模)によって違うのかな?
5. これは単なる意見。ラグビーやらスケートの人があんな企業こんな企業のCMに出てガッカリという意見がありますが、この世知辛い今、ヒーローやらヒロインを求める気持ちは分からなくはないのですが、お、コイツはスゲえと思ってファンになったら後で正体を知って超ガッカリという事は往々にしてあるのであまり芸能絡みの御仁には入れ込まない方がいい場合もあるかと。今は何とも思わないけどその当時サッカーの俊輔、バッジョをスゲえなと思って感心してたら後々…私自身こういう経験してるので。少し前にやらかしたズンドコきよし、いい指標になります。裏では超シャクブキストとも言われてますし、仮に実力があっても独り立ちもせずに距離も置かずにしゃくぶいてる、こんなのばっかりです。
6. 遠戚が昔胸を患った時の事。どこから聞きつけたのが学会連中が押しかけて拝めば治るとしつこくたきつけた様でその後悪化→一命はとりとめてその後改善したものの医者に事情を話した所、そのまま拝んでたらとっくに死んでいたと言われたそうです。カスを通り越して殺人鬼連中ですね。
7. 近所の誰かの仕業なのか勝手にミンスの支援者にされていて何度もダイレクトメールが。元村賢太郎というヤツだが地元で何かの会を開くからカンパお願いとそんな内容のやつばかり届く。事ある毎に不祥事を起こすくせにそのお詫び行脚は絶対にしないその姿勢共々殲滅される事を祈っています。
8. 隣りの学会の子供じみた奇行。回覧板を超非常識な時間に持ってくる。ひどい場合は真夜中にノラ猫の如く入ってきて置いていく。人が出掛けたのを見計らって置いていく事も。至急回覧などがあるとタイミング次第では我が家で止まってる状態を作られる。
9. かなり前に朝ナマでやってた公開討論で当時広報部長?だった西口浩(後に病死?)が表向き必死こいて色々くっちゃべってたのに近隣の学会連中は皆寝てた!恐らく録画すらしなかったと思われるが、それでどいつもこいつも幹部とかほざいてるのだからこいつらは…
アホな文章を、恐らく見当違いだらけでズラズラと書いてしまいました。ごめんなさい。しかし、どっかの病院の防弾ガラス付きの病室で自分が(ゴーストライターに)書(かせて)いた、これこそ本当に誰も読まないであろう似非ベストセラー本を近習に向かって投げつけていると少し前に囁かれていたテジャク、まだ息してるのかなぁ…それと、コメント送信にあたり文字を何度も正確に入力してもエラーが出て送れませんでした。攻撃?

緑虫太郎
皆さまに申しあげます。
自警団うんぬんのお話がございますが、それ以前、まずはご自宅の防衛、ご家族の防衛が肝要かと思います。
ハードランディング勃発時には、各地で衝突が発生します。
その時の「撃ち漏らし」がバラバラになって逃亡し、そこらの民家に潜り込むことが想定されます。
一軒二軒ならまだしも、特定地域で同時多発的に、多数の侵入乗っ取りが発生しますと、警察力が不足します。
そんなとき、各自が自宅をきちんと守れば、「撃ち漏らし」は行き場を失うというわけです。ご自宅の防衛システム強化のご検討を。
体を張って家族を守るのは家長の役割です。
ご家族で「もしも賊が押しかけてきたら」を想定し、あれこれ話し合っておくことも有効です。
これらは一般的な強盗などの犯罪にも対応できますから、考えておいて損はまったくありません。
鍵の二重化などはその気になればすぐにできます。
ちなみに防護具としてバットや木刀は室内では使いにくい。
よほど訓練をしておきませんと効果を発揮できません。
大音響の防犯ブザーがお薦めです。玄関と寝室に常備。
万一の時は鳴らして窓から放り出せば、ご近所が気づきます。
なお催涙スプレーは非力な女性でも扱えて効果的ですが、
所持していると軽犯罪法違反となるようです。
各自が自分のご判断と責任で、自宅の防御レベルをあげておきませんか?

芦屋十庵
593 巷間アラカルト㉕
〈ざる〉様への返信
鬼子(おにこ)さんが引用された「日月神示」は昭和19年、敗戦間際に作られた物語です。〉〉〉〉〉〉〉私の居所が、「日月神示」を自動書記した岡本天明の晩年の居所、至恩郷(三重県菰野町)に近いこともあり、奥様の三典(みのり)様とは晩年の数年の間、交流がありました。その中でのお話です。
昭和11年2月26日未明、所謂「2.26事件」を、起こした将校たちが、事件を起こす前に、天明宅を訪れ、天明に「神示を降ろせ」と、迫ったということです。
しかし、天明はそれを聞き入れませんでした。それを、よしとしない将校たちは、なおも迫りましたが、やがて、天明が『「やめろ」という神示が降りれば、やめるのか。』と、問いただしたところ、返答に窮した将校たちは、その場を立ち去り、その足で事件現場に向かったということでした。
つまり、この時すでに、天明の神示は本物だという信認を得ていたということになりはしないでしょうか。私のような霊感のないものには、神示の真偽をとやかく言う資格はありませんが、全くの作り話と言って切り捨てるという判断をするのも、いささか、首を傾げざるをえません。それに、「日月神示」と言われているものが、昭和19年に全てが書かれたわけではありません。そういったことからも、「作り話」説には、疑問符がつくと思います。
あと2点、付け加えさせてください。まず一つ目。この頃から、日本の有り様に危機感を感じていた政財界の人たちが、本来の日本の姿を取り戻そうとしており、勉強会のようなものを立ち上げようとしていました。その趣意書を見せていただいたことがありますが、署名欄には、誰もがご存知の方々のお名前が並んでおりました。
もう一点、「日月神示」の名を利用し、無許可で「水」の販売をしているグループがありました。このように名を騙る人が多くなった事が、至恩郷を閉じる一因となったようです。つまり、思いもつかないような所まで、不逞の輩たちは、手を伸ばしていたということだと思います。
余命の読者は、もうお気付きでしょうが、除鮮は、日本再生の始めの一歩にすぎないと思います。

やっと起きた婆
真太郎様
懇切丁寧な例示説明に深謝です。
婆には三割も理解出来ませんが、一点だけ『存立危機事態』という語句が、全く重要かつ万能であるという事が頭にはいりました。
前略後略お赦し下さい。(やっと起きた婆)

カシワギ
余命様、読者の皆様こんにちは。
まさかコメント採用して頂けるとは思って無くて、ちょっと恐縮しております。
今回IPが違うかもしれませんが、前回出先で書いてたので・・・
凶区民様
ささやかながらお役に立てたのなら何よりです。
書店調査の報告や各種提言など、活動なされていて感服しています。
どうかお身体に気をつけてご活動下さいまし。
くどく書いてしまって申し訳無いのですが、各種活動をなされている方は絶対に無理をしないで下さい。
拡散を急ぐあまりに過激な言動をしてしまったり、余命勢力を示すような行動や、目立つ徽章(ピンバッジみたいなのです)を付けて歩くのは余りよろしくないかと。
前回、政治的な活動はできないと書いたので何かの公務員やってんだろうなーと察した方も居るかと思いますが、そういうのを自分はやらないと宣誓した以上、そういう活動をしている方は貴重だと自分は考えています。
で、何を言いたいかと言いますと、身の回りの安全確保の為にも目立たない方がいいということです。
人数が居れば大丈夫かと思うかもしれませんが、常に人数を揃えられますか?
ある程度人数が常に確保されているのであれば、そこまで問題では無いかもしれませんが、
やはり一市井の個人である以上、独りになる場面があるかと思います。
もし自分が敵勢力の一員だとして、敵対勢力の活動員を少しでも減らそうと考える場合、
必ず独りの所を狙うと思います。
大規模の部隊を攻撃して痛み分けするより、細かく分断して小部隊にして各個撃破する方が損害も少ないし、うまくやれば一方的に駆逐できる可能性があるため、敵なら恐らくそれを狙って動くはずです。
ですので重ねて申し上げます。
焦っては駄目です、目立ち過ぎても駄目です。
静かに、なるべく気付かれないように動くことを心掛けて下さい。
大丈夫です、ほんのささやかな活動でも少しずつ変化のきっかけとなります。
実際に行動なされてる方は大事な「芽」なのです、わざわざ目立って摘まれるようなことになる方がまずいのです。
無理をなさらず、焦らず活動して下さい。
・・・何か偉そうで申し訳無いのですが、
やはり心配になってしまうもので・・・
それでは、お目汚し失礼しました。

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