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655 ゲーム、アニメ関連②

パピルス加藤
あるけむ様
路傍の石様
はじめまして、『恥』(ハジ)と申します。
「サブルミナルについて」
サブルミナルと聞くと一般には「相手に気付かれないように、印象に残したい画像を1フレーム挟む」事を思い浮かべると思います。
が、映画で1/24秒、TVで1/30秒程度です、人間の認知力はそんなにやわではありません。
あの実験では「途中『△○□』の画が映ったよね?」と話題になり、その結果その商品が意識に上り購買につながったと考えられており、「気付かれないように」は完全に失敗しております。
今、行われている意識操作は「気付かれない」を最優先に考慮したものです。
具体的には医局の表札を「放射線科」から「放射能科」に替えたり、万国旗の中の日本国旗を全て韓国旗に替えたり、アップで映される名刺や衣装、小道具に「tsunami-lucky」や「JAP18」、「LITTLE BOY」、わら人形に「浅田 真央」等々、日本を貶めるか同朋を鼓舞するように製作・改竄されたものをさり気なく画角に映り込ませる手法です。
インターネットが普及していなかった時代には効果が有ったと思いますが、現代においては墓穴を掘る行為意外の何物でもありません(笑)。
ただ、覚醒していない方々に対してはそれなりに効果が有ると思われますので、注意喚起・啓蒙は怠りなく続けて行かなくてはと考えております。 (恥)

たとえば
あるけむ様へ
>短い画像を挿入する手法は「サブリミナル効果」のことだと思います。
>建前では、現在はサブリミナル効果の使用は禁止されていますが、実は裏では使われているのではないかと考えます。汚鮮されたTV業界ではあり得る話なので、心配です。
偶然ですが、うちの子供が数日前に突然『番組の合間に一瞬、何か関係ない画像が映ったけど、そんな事ってある?』と私に聞いて来ました。CMの前に一瞬だけ番組ともCMとも関係ない映像が映ったと言うのです。私は”サブリミナル効果”とともに『でも禁止されてる行為だから・・』とは説明したものの疑惑がぬぐえませんでした。4月20日か21日のTBSか日本テレビだったと思います。うちの家族は1日に朝夕10分くらいしかテレビを見ないので番組の特定はできますが録画はしていません。一瞬映ったのは『かんぽ生命』だったそうです。・・・かんぽ生命!?というところが釈然としないのですが(TSUTAYAとかイオン等あっち系の企業ならさもありなんなのですが、かんぽ生命って実はどうなんでしょうか)。友達の子供も数年前に”プリキュアのアニメの前に”プリキュアのグッズ”の画像が映ったと騒ぎ出した事がありました。当時はマスコミがマスごみだとは知らなかったので、好きなアニメ見たさに興奮しただけだと思いましたが、実際はどうだったのでしょうか。早く”私の勘違いに違いないわ”と思えるような信頼に足る放送業界になっていただきたいと切に望みます。

とっしー
あるけむ様
路傍の石様(余命翁様)
「TBS サブリミナル」でググれば、わんさかと出てきますよ。
効く効かない、の話ではなく、印象操作というやつですね。

八咫烏
余命様
ひさしぶりの投稿です。IPアドレス変わっていると思いますがマシンが変わったからです。間違いなく本人、八咫烏です。
あるけむ様
それ、テレ朝のドラマ「相棒」じゃないでしょうか?シーズン8の「隠されていた顔」です。それを観たのは2010年頃(放送も2010年)でまだ何も知らなかった時でした。だから「へー」だったのですがなにしろテレ朝、しかも「相棒」です。
劇場版3をご存知でしょうか?とんでもない反日映画だったんです。自衛隊を徹底的にこきおろし貶める内容だったそうです。私は視聴すると吐き気まで催すようになっていたので観ていませんが、初期のシーズン5まではまともだったのに視聴率跳ね上がった途端東映からテレ朝が主導権をもぎ取っていきました。そのせいで今ほんとうに無茶苦茶で、現実そのものを無視した展開になっています。
ちょうど余命様の記事に相棒、というより元プロデューサーの松本とメイン(と言いつつシーズン中殆ど書いてない)ライターの輿水について、この劇3で外患罪適用されないかとコメントしようと思っていた矢先でした。私は劇3を見ていないので「そこまでは」とのご意見もあるかと思います。ただ一時は平均視聴率が20%超えまでした超人気ドラマだったので、その「影響力」を考えると無視はできないと思っています。
現にその劇3で相棒を務めた三代目の甲斐享巡査部長はいきなりの犯罪者オチをされ、日本警察そのものをまたしても貶める展開と内容でした。なにしろ本人、警察庁次長の実子という設定。(失笑)詳しい方は次長イコール警察庁長官にスライドさせるためのポストと知ってるわけで、「長官に決定している人間の子供が長期に亘って世間を騒がせていた暴行犯」っていう設定に、いきなりされたわけです最終回で。それを書いたのも二代目相棒を過去に偽証させていたこれまた犯罪者だったとしたのも、さらに劇3で自衛隊を貶める反日脚本書いたのも全く同じ、輿水なのです。
右から左に通したのは松本元プロデューサー。甲斐の退場時には交代していましたが後任も輿水野放しを容認したのだから同罪ですね。三代目退場の時に「ネット炎上」とネットニュースの各所で悪い意味でのトップの扱いされてるのに何の反省も改善もなくわけのわからん四代目まで来ました。その時は「炎上商法でも数字が上がればええんか」と激怒していましたがそうじゃないんですね、とにかく日本と日本人を貶めたいだけか輿水、との結論に至りました。
ファンからもファンでない人からも、「反日プロパガンダなんかいらん」「左翼映画」「左巻き思想ウゼー」と一様に言われる刑事ものとかどんだけ?少なくとも輿水本人はチョーセンとしか私には思えません。書いてる内容がとにかくウリナラファンタジー。今度は国民的女優の仲間さんをいたぶるつもりでハネられたようです。
というか私事ですけれどもHDがクラッシュし、テレビ(というよりニュース)も見られなくなったためウラシマ状態がひどく現状に追いつくのに必死です。やっとネット環境が復活したので書き込ませていただきましたが、テレ朝と毎日の停波はウラで進んでいるのでしょうか?
それが滞っているのなら上記両名を外患罪で告発、っていうテも、アリかなあと思いこんな投稿をさせていただきました。深夜枠の誰もみてないドラマならこんな事言いません。 視聴率20%平均だった事もある「国民的ドラマ()」だからこそです。しかも警察もの。私のようにテレ朝と東映の裏事情を調べ上げて知っていた人間でも怒りが収まりませんでしたから、ただ純粋にドラマを好きだった人に対しては一番やってはならない裏切りです。まさに「ドラマを中身から乗っ取られた」状態なんです。
輿水は立ち上げからのライター()だったんですがね。そのどうしようもない脚本を「矯正」していたのが東映のプロデューサーでした。狂犬を野放しにしたのがテレ朝の松本です。松本もだから、国籍調べた方がいいんじゃないの、とも思っています。趣旨にそぐわないという事であれば余命様、削除をお願いいたします。

夜霧のガイコツこんばんは
余命ブログスタッフの皆さん及びブログ読者の皆さんお疲れ様です。
謀略やプロバカンダが通じにくい世の中になってきている。本当にいい事だと思う。
今まで日本及び日本人が苦手とされてきた情報戦だが人間個人でも同じでやたら戦略や情報戦やらに拘る者がたまにいる。このタイプの人は必ずかつての旧日本軍の情報戦に対する認識の甘さを冷笑する。
そして若い時期から戦略や情報戦のやりとりが好きな人間は必ず口が軽い。損得勘定が極端に強くどこか基本的な部分で正直なためこれからやろうとする事が読めてしまい(こちらは気付いていないフリをする)最終的には役に立ってくれる味方がほとんどいなくなる。
これは私個人の偏見かもしれずハッキリと自信を持って言えないが基本的には「正攻法で戦う精神」を持ってる者のみが情報を扱えるのではないか?
逆に言うと軍事でも商売でも何でも情報戦を行う部署には希望者は採用してはいけない気がする。
勿論バカ正直な人間や融通の利かなすぎる人間はダメだが情報戦や戦略を立てる人材はまずは「正攻法で戦う精神」を持つ人間を2次的に仕込んで育てた方がいいのではないかと思う。
要するに情報戦で1番大事なのは「正攻法で戦う土台」「口の硬さ」叉は自分の事よりも自分の所属する組織や自分に期待してくれている者に対する気持ちなんじゃないか?
それはなぜかと言えば情報戦なんて簡単に言えば他人を騙す事でありまた他人を騙すのは1番カンタンだからだ。人間はどんな者でも必ず誰かに頼らなくては生きてゆけない、だから必ずどんな人間も後姿を見せる。その後ろ姿を刺せばいい。
だから情弱だお花畑だと言われる人間が多数いても日本人が好きだ。
プロバカンダや謀略はもう通用しなくなってきてるしこれからもっと通用しなくなってゆくだろう。人の後ろ姿を差しに来る情報戦に長けたオッサンらの正直な手の内も解るようになってきている。
将棋とかと同じで世の中の先手先手を読むのは大事だが。ある意味日本は情報戦が苦手な国で良かった気もする。人の後ろ姿など刺せない民族で良かった。
神様UFOなんでもいい、どうか日本を助けてほしい

exfsx7q2YOKO
YKKさんへ
Youtubeからの動画が見れなくなったとのことですが、意味がよくわからないのですが、youtubeの表示のしかたがわからなくなったのか、それとも何者かの妨害によってyoutubeが表示されなくなったのか、ブラウザは何を使っているのか、ブックマークは設定してあるのか、あまりにもわからない事だらけで、これから言うことはあくまでの、私の想像の範囲ですのでもしも違っていたらごめんなさい。
まずプラウザは多分IEだと思いますが?
まず検索窓を表示し、虫眼鏡のある長方形の画面上にyoutubeと打ち込みEnterキーを押せばyoutube関連のサイトが表示されます。
あとは一番上のyoutubeサイトを右クリックするだけ(マウスは使っていると思いますが)あとはパスワードを登録するだけ。
その時に星マークのお気に入りをクリックし(マウスの右ボタン)登録するだけです。

五十六パパ
信濃太郎様、田舎ママ様、そして、余命チーム様
『凛として愛』の掲載有難うございます。
三、四年ぶりに見て、決意を新たにしました。
我々の先祖の勇敢さと正義を貫徹する心意気に比べ自分を筆頭とする劣化日本人の不甲斐なさ。でも自分はまだ、早く気付いた方だと考えています。と言うより、このインターネットが普及した時代にまだ自虐史観や、国連幻想に染まったままでいる劣化日本人へは、一種の不気味さすら覚えます。
ましてや、国を破壊して権力を得る事しか考えてない、自称共産主義者のシンパなぞ問題外の狂信者が政党を名乗るこの状態を絶対に許すことは出来ません。
自分は、今ほどインターネットが普及していない時代に東条英機がその映画化された『プライド 運命の瞬間』の台詞で「平和に対する罪?ではこの東京の焼け野が原はなんだ!」(正確な書き起こしでは無い)で覚醒し、白人の出鱈目さと傲慢さに気付いた訳で、それ以前から日本の似非サヨクの嘘、ダブスタ、似非弱者の見方っぷりに嫌悪感を覚えていましたから。

日本桜
「海ゆかば」は、『海道東征』を作曲した信時潔がNHKの依頼で作り、昭和12年(1937年)に国民歌謡として初放送された崇高な曲調の楽曲です。
歌詞の出典は万葉集にある 大伴家持の和歌です。

『海行かば 水漬(みづ)く屍(かばね)
山行かば 草生(くさむ)す屍
大君(おおきみ)の 辺(へ)にこそ死なめ
かへり見はせじ』

表面的に直訳すると『海を行けば、水に漬かった屍となり山を行けば、草の生す屍となって大君のお足元に死のう。』となります。
しかし、和歌は字面よりももっと深いところに隠された意味をもっており、そこの所は【ねずさんのひとりごと 海ゆかば】に詳しく解説されています。古来から日本が天皇を中心に成り立っていることが良く理解できます。
そしてこの曲は、ma様が感じたように、日本人の心の深くを揺さぶる力を持っています。
昨年4月に天皇皇后両陛下が、大東亜戦争の激戦地であったパラオ・ペルリュー島へ慰霊のための訪問をされました。

「日本とパラオ・ペリリュー島のお話」


上の動画のBGMとして使われているのが「海ゆかば」で、私の好きな動画になっています。ここで紹介されている日本軍人とペルリュー島民との話を知れば、自虐史観の人を覚醒させる力になると思いますので紹介させて頂きます。  (日本桜)

バビル3世
「凛として愛 英語字幕」で検索すると、「凛として愛 (英字幕版) The Wartime History of Japan」という動画(YouTube)が出て来ます。
そのコメント欄にある英語でのコメントが酷いです。
プロパガンダ扱い。
日本名っぽい人のコメントでも「幸いな事に、多くの日本人はこのような考えを持っておらず~(略)少数のだけ、殆どは高齢者か可哀想な右翼の人達だけ」など。(なりすまし日本人系だと思いますが)
英語版の動画がアップされたと知って、反日軍団がわんさか訪れて「歴史修正主義だ~」とコメントして行ったんだろうなぁと想像。

NIDA in your heart< `∀´>
余命さん本第三弾、楽しみにしております。
熊本地震や国内外の情勢を見ていて、最近あるゲームのセリフをよく思い出します。
それはちょっと昔、ソニーのPS華やかなりしころのガンパレードマーチという、熊本発の熊本が舞台のゲームでした。以下少し長いですが引用です。

「オメーらは、サムライだ。この国を守るために、武器を取って自ら戦う。外国じゃ兵隊っていうけどな。この国では、もっと良い呼び名があるわけだ。」
「能力があるから、サムライじゃない。少なくとも、現代ではな。誰かのために武器を取る心が、サムライだ。さて、熊本は昔から、この国が西洋化したその頃から、代々東北と並んで最強の師団を送り出してきた、いわば精兵だ。お前達は、いわばその末弟だな。
誇りにしろ。自分達は最強の兵の、その末裔だと。」
「俺はな。お前達に、自信を持って欲しいと思っている。戦場で強いということは、要するに自分を使いこなしている奴だ。自分を使いこなすには、まず、自分に自信がないとな。でないと、限界一杯まで自分を使えないだろ?
自分に自信のない奴ぁ、ピンチになったら仲間を捨てて逃げる。実力を発揮せずにな。
だから、新兵や学兵にはとりあえず自信と誇りをつけさせるんだ。
自分達は勇敢で、自分達こそ、この国を守る最後の盾、この国の剣のその切っ先。
自分達の後には、もう何もないと。
血の池に足を突っ込んで、砲弾の嵐を潜り抜け、戦友の死体を踏みつけて行くとき、弱っちいがいつもそれが最後の頼りになる。
どんな軍隊でも、最終的に一つだけ信用しているものがある。それは人間と、その忠誠心だ。経済が崩壊した時、武器が破壊された時、敵が強い時、我々が、負けようとしている時、俺は知っている。何が信用出来るのかを。
それは札束でも、武器でもない。
困ったときに最終的に助けに来るのは、心だ。心だけは、良い思い出は裏切らない。
これは個人でも、国でもおんなじだ。
土壇場の土壇場で軍が頼るのは、お前達一人一人の、この国の良い思い出だ。
それが良くないなら、この国は滅ぶだろう。
良い思い出がいくつかあれば、サムライは集まる。この国を守る若いサムライがな。」
皆さんのコメントを見ていて、日本をずっと守ってきたのは、日本人ひとりひとりの思い出なんだなぁということがわかった今日この頃です。

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