682 巷間アラカルト㊷

愛すべき今日
余命プロジェクトチームの皆さま、読者の皆様お疲れ様です。
このところ著名な保守論客の話題がでていますが、自分が常日頃疑問に感じていた方々の名前がぞろぞろでてきて、なんとなく曇っていた視界が少しばかり良くなったような気がしています。
日本の真実と問題を知ってからというもの、TVやネットのジャーナリストの発言、政治討論番組には異常にストレスが溜まる体質?になりました。
私は、小林よしのり氏、青山繁晴氏等、その他、TVにでるタレント著名人の政治的・重要時事に関する発言は、日本再生の足を引っ張る発言の方が寧ろ意外に多いのでは?という気もしています。
というか…(笑)皆が皆、似非日本政党を対等に★平等に扱っていること自体があり得ない状況★なのだと思っています。

東方三博士
櫻井よしこ氏の経歴の土台は日本テレビですよね。
日本テレビと言えば・・・読売
読売と言えば・・・・・・正力松太郎
正力松太郎と言えば・・・アメリカのワンワン
ってことは、櫻井よしこ氏はアメリカの・・・ニャンニャン??

小幡 勘兵衛
浪速のオバハン様へ
私如きへのご意見をお寄せ頂き誠に有難うございます、そして、お手数をおかけした事、誠に申し訳ございません。
櫻井女史についての個人的な見解は特に変わっておりません。稀代の人ですよね。他の方も仰られる様に仮にリストに入ってまず問題ありきという所から入ってもその人にとってはそこからがスタートなだけでその真意や到達する先は余人の測り知れるものではない、という事かも知れません。
ただ、私個人の場合この人はスゴいなと思った輩がそうかそうかというケースがあまりにも多すぎて自分で判断できなくなっているのです。そこで余命軍師殿が我々に仰せられる言葉、先の先を見る事、これがなかなかどうして難しく、早い話、自分で何の努力もせずにこれはと思う知識や知恵に頼っているだけの卑怯者怠け者なのです。これで昔の人の様に書物をあさりまくれば少しは軍師様にも少しはお近づきになれるかなとは思うのですが、結局何だかんだと言って今の私はまだ増えるゴミに扇動され続けている情けない塵です。
ちなみに最近は池上彰氏の番組は、仮に見逃したとしても後に他局でも同じ事をやるだろうからその時に観ればいいやという事で観ておりません。意識はしてないです。
櫻井女史については昔日テレの夜の報道番組でそうかへの突撃取材を申し込んだ後にその影響で降ろされたと聞いて以来お見かけする事が激減してしまったので心配していたらいつの間にか新潮で連載記事を書かれていて一安心した、こんな所ですね。時折買う新潮で必ずその記事を見ます。そしてやはり私程度ではその見解や知識に辿り着く事はないだろうなと感心するばかりです。
でも、そこですね、そこ。その、女史がリスト入りした事はさておき問題提起という入り口から何故入ってその結論はどこに達するか、これが全然分かる由がない。願わくば、結果論として軍師様や他の皆様方同様に最善の道を御呈示して頂ければなぁと。私は単なる塵、そのくせに程度の低い経験談やら駄文を書き連ねてはそれを有難く載せて頂けているだけの、本当に価値のないもの。そんな私めへのご意見などに貴重なお時間を使わせてしまった事をこの場を借りてお詫び致します。申し訳ございませんでした。

浪速のオバハン
伝え忘れましたが、あるけむ様のご意見には折れてる心が少し慰められました。
シミズ様、どうかそんなにご自分を責めないで下さい。私の方が歳を食ってるのにシミズ様よりずっと未熟者だと実感します。
三毛猫みいちゃん様の仰る通り、櫻井氏が「そこまで言って委員会NP」に最後に登場したのが昨年8月の放送です。
これがメディアで彼女を見た最後です。(ネット配信以外)
彼女が「似非保守」だとしたら何故TVから完全に姿を消したのか?
池上氏の様に上手にメディアに媚びれるでしょうに。
ネットよりTV媒体の方が、そりゃ一般庶民に受け入れられる伝達手段としては大きい成果が得られます。でも出演要請は無い。
日本の腐ったメディアに苦しんでる保守論客、保守芸能人は山ほどいるのです。
知識も壮絶な闘いの経験も、私達より遥かに高く豊かな彼女に対して一体どの面下げて私達は彼女を批判できるのでしょうか。
メディアにどれほど、どんな形で苦しめられてるのかも私達は知りません。
数ヶ月前、読売TVに「櫻井氏を早くまたそこまで~・・に出演させてほしい」と電話で請いました。でもおそらくもう無理でしょう。
関西の一ローカル番組を最後に彼女は消えたまま。
これが現実です。
このままもう二度とTV画面で彼女を見る事はないように感じます。
あるけむ様の仰った事が一番ストンと納得出来た言葉でした。

草莽
お疲れ様です。
余命三年時事日記2 の発売が待ち遠しいです。
私自身、そして我が家は連中に対して思うこと、怨恨のみ。ただの逆恨みではありません。太平洋戦争、闇市でのこと、忘れたことはありません。そして、命を繋ぐことができなかった、散っていった戦友の無念は必ず晴らす。
意志を継いだ者はここにも一人います。
ゴキブリの暴走が早いか、中華の暴走が先か、あとは時間との勝負。
遅すぎても早すぎても駄目なのでしょう。選挙の先を見据えてもう準備はできています。

琵琶鯉
余命翁様、スタッフの皆様そして、読者の皆様。こんばんわ。琵琶鯉です。毎日の神憑り投稿お疲れ様です。
今日、以前ブログでも紹介されていました、警察官による家庭訪問がありました。チェックリストを見せもらったのですが、9年前の我が家のデータでした。
長い間住民表の警察官によりチェックなどいよいよ来たのかなぁ。と思いました。           (琵琶鯉)

よし
最近、色々なことの実現の兆しが見え始めているからか、完全主義というか自分の立場からは100点ではないことからの減点論調での批評が増えている気がして少し心配です。
ご存知の様に政治の世界の大原則は敵の敵は味方、あるいは敵の敵になる味方を作る。国際政治ではなおさらでアメリカなど友好国の基準はそれしかない。その原則があるから敵が変われば味方も変わる。決して味方ありきではない。
何が言いたいかと言うと、この大事な時期枝葉末節には囚われずにその人あるいはその主義主張の中心部分が今の時点で、敵の敵なのか、敵にとってネガティヴかどうかで味方かどうかを判断すればよいのではないでしょうか。もちろん盲信するのではなく、この先ある程度事が改善し成し遂げられた段階では個々の是々非々の段階がくるでしょうが、相対的な立ち位置や生き方の問題もあるので、私のようなアバウトな人間から見れば今の時点ならば皆さん80点とかの味方、味方にすべき、利用すべき時点のように見えます。
着実に進んでいるように見えますがまだ逆転が成し遂げられたわけではなく、はしゃぐ時期ではない。時期が来て次のレベルの意見が分かれる段階がくれば幸せなことで是々非々で判断すればいい。相手にだけ100を求めて総括気味になり分裂していくのはサヨクの芸風です。
余命さんのお陰で着実に前に進んでいることが分かるようになり浮かれがちですが、まだ何も手に入れてません、気を引き締めて行きましょう。
追伸
ゆうちょ銀行動き始めたようですね。余命では事実の積み重ねから当たり前の流れなのですが、改めて「100%実現してきた」の意味を知りました。

浪速のオバハン
あるけむ様
青山繁晴氏の先日出演された関西テレビ「胸いっぱいサミット」は私も勿論見ました。彼のブログ、ネット配信の出演動画は全て見ています。
彼も9年半に及び長らく出演していた「アンカー」終了と同時に、テレビ大阪「NOマネーブラック」(テレビ大阪)も終了し、めっきりTVに登場しなくなりました。
櫻井氏も青山氏もこの余命様の本欄でたとえバッサリ切られても、先の投稿で申したとおり、「知識も壮絶な闘いの経験も、私達より遥かに高く豊かな彼女に対して、一体どの面下げて私達は彼女を批判できるのでしょうか。」は青山氏に対しても同じ思いです。
私はTPP反対で、著名な方々のTPP反対論の本を何冊か購入し読みました。櫻井氏は安倍首相と同じく推進派だったのです。
その時点で彼女と私の考えは違い、彼女のブログ等をただ静かに追い続けていました。
4/29付け、あるけむ様の『櫻井よしこ氏に関する書き込みを見ると、細かい点をつついて否定しているのは、実に「パヨク」的だと感じます。
「さよならパヨク」には「右翼は10人いれば10通りの考え方」とあります。
普通の日本人は、「パヨク」のように、自身の意見を押し付けたり、意見が受け入れられなければ攻撃するようなことはしません。
われわれは、あくまで「是々非々」に徹し、本来の目的へ向けて行動すべきではないでしょうか?』
このご意見に救われ納得し、余命様のご判断がどのようなものであれ、保守として日本の為に闘っている方々に相違のあるのは当然として受け入れ、彼等より自分達の知識や経験は遥かに小さいのは事実ですから、敬意を持って二人を見続けていくつもりです。
これまでの彼等の世界を実際に飛び回り現地を見てきた実績を無視し、「似非保守」等と簡単に彼等を貶める事は正解とは言えないと考えます。
池上氏の印象操作は実に底が浅く完全な反日左翼で、アホな私でも見抜けるくらいなのに、世の人のお花畑ぶりにはただ溜息が出るばかりです。
今は安倍総理、自民が推進する移民受け入れ(特に中国から)が怒り心頭に発していて官邸メールを何人かの自民議員や省庁に送り抗議しています。

通りすがりの774
分かりやすい数え歌を作詞し、緩い音頭を作曲し、初音ミクに歌わせて、プロモーションビデオに仕上げ、10万人規模に流布。
その期間が2週間ぐらい?
現代の情報ツールとそれを使いこなす人たちは恐ろしい次元に来てますね。
このスレを見ている特ア工作員はどう報告するのかな?
与党議員は国会で野次らず、みんなで歌って踊ればいいのに。
四面楚歌ならぬ四面余命

剣兵衛(2016/05/02)殿へのメッセージ
お気持ちはわかるが、まあまあまあということだ。
投稿記事はしばらく保留させていただく。
なにしろ在日や反日勢力が70年かけて作り上げた態勢をぶっ壊そうというのだからそう簡単にはいかない。それを防ごうとする巨大な敵が目の前にいるのである。余命が反撃に転じたのは12月17日「余命三年時事日記」刊行からである。1月20日に2社を不買指定して3月17日ハンドブックが第三次攻撃という感じでここまできている。まだ4ヶ月ちょっとしか経っていないのだ。
ご指摘のように、今、余命ブログのスタイルは従前と大きく変わっている。投稿のコピペであり、本来の目的とははなれたジャンルまで扱っている。「いったいどうしたの?」
という話だが、こういうご意見はわずかに3件である。
「余命が変わった動きをしているときは、どさくさ紛れに必ず裏で何かやっている」ということを読者はよく知っている。合間合間には重要なメッセージや今何をしているかを推察できるヒントは挟んである。
7月9日からの入管通報、そして官邸メールは昨日でも20万弱である。頭が下がる。
5月1日の余命のアクセスは約145000pv、訪問者数4万人強である。これをもっていよいよということだ。10日までには大きな動きがあるだろう。

コトリ
余命爺様、チームの皆さま、お世話になっております。
青山繁晴氏の件ですが、ここ最近の井上太郎氏のブログ内にある購読記事でも、「何が画期的だ! メタンハイドレートなる言葉に騙されるな!」と「ペルー事件のまとめ」という、青山氏に関する記事がアップされていました。
どちらも青山氏に関する記述があり、井上氏はペルー事件のまとめ内で、「A氏は絶対に許せない」とまで書いていました。
田母神氏とチャンネル桜の水島氏の件といい、最近の櫻井氏や池上氏の記述といい、なんだか似非保守の洗い出しをしているようで心苦しい気分です。
情報は鵜呑みにせず、自分の頭で考えることが必要なのですね。日本の国益のために是々非々。これが一番のプライオリティです。

.....直接の利害関係がない限り、だいたい正確な判断が可能だと思うのだが、ジャーナリストを生業としている限り、どうしても読者に対して迎合的になるので、まさに言われるように「情報は鵜呑みにせずに....」ということだ。
意識して騙したり、黒子になったりするのは当たり前のテクニックだから、目先にとらわれず、単純に事案の利害関係から見た方が間違いないことが多い。近い例では、7月9日からの入管集団通報がある。不法滞在者をターゲットというのは表向きで、実は残りの50万在日の国籍確定と居住特定が狙いだったという漫画テクニック。それをさらに面白くしているのが、「実は、それを一番望んでいたのが、なんと韓国であった」という事実である。結局、在日朝鮮人のすべてが特定されて、先日の韓国からの民団への通達の対象者として、なんと文言トップには「帰化人」とある。韓国から日本に帰化したものまで狙っていたのである。まさに棄民であるが、在日がやっていることは反日と祖国への忠誠である。
この3年間、何度となく、陰に陽に、在日には2010年からの韓国の在日棄民の動きを警告してきたが、馬の耳に念仏、猫に小判、もう薬を増やしても手遅れだ。合掌。

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