シェアする

691 政治関連アラカルト⑤

削除、訂正依頼の場合は、投稿記事のナンバーと投稿日時を必ず記載のこと!

ドサンピン@量産壱号
爺様皆様、ドサンピンであります。
クッソ高い出張費や神奈川県湯河原温泉へ毎週毎週公用車で温泉通い等、目下袋叩きにされているハゲ添こと舛添都知事ですが、今度はこのハゲの下半身の始末の悪さがテレビで表沙汰になってしまいました。
あいにく俺はアナログ放送から地デジに代わって以来テレビもろとも処分してしまい、
保守速報で取り上げられているこの番組からキャプチャされている映像が何の番組なのかは存じ上げません。
ですが、その写真が爆笑モンであったため、今回爺様一同へ取り上げさせていただきます。
というかもういらねーよなテレビなんて。 ネットで十分。
どっちみち偏向報道三昧なんですもん。 今更観る価値なんぞねぇわ。
すんませんね皆様方。 俺は余命本+最前線日記は一通り読んだのち通勤先の福祉事務所の本棚にブチ込みましたが、上記に掲げた理由で、「GATE」他日本を愛するようなアニメは観れんのですわ、残念。
さて、この番組から切り取った映像写真。 何か映されているかと申しますと、

『舛添都知事ってどんな人?』
・福岡県出身 東京大学法学部卒
・2007年 第一次安倍内閣で厚生労働大臣に就任(~2009年)
・結婚3回で子供は5人
[1人目の妻]フランス人女性(1978~81年)
[2人目の妻]片山さつき参院議員(1986~89年)
[3人目の妻]元秘書(1996~現在) 子供2人
★他に日本人女性2人との間に婚外子が3人★
☆蓮舫参院議員にプロポーズして断られたことも!☆

あぁ?? つまり、バツが2個もついていて、その間に生まれた嫡子が2人で、しかもほかに妾が2人いて、挙句隠し子が3人だと!?
この禿、下半身のムスコちょん切る宮刑に処したほうが良さそうだな。
節操も糞もありゃせんわ。
コイツの家系は間違いなくハゲの死後相続問題で闘争が勃発するな。
マジでゴキブリってのは後先考えねえのか。
このハゲゴキブリの下半身の不始末のありさまを見て余命に常駐されているご婦人方はいかような感想を抱かれたか、ぜひお聞かせ願いたい。

狂気兔
平成27年版 防衛白書資料編
資料8 我が国の領海及び内水で国際法上の無害通航に該当しない航行を行う外国軍艦への対処について
http://www.mod.go.jp/j/publication/wp/wp2015/html/ns008000.html

k三郎
社民党が次回参院選にて消滅の危機にあるみたいですね。
政党要件の国会議員5名を割ってしまうとか。
選挙や政治情勢・内情に詳しくないので、ほっといても確実に
消滅してくれるのか、はたまた維持できてしまうのかわかりません。
誰か詳しい人がいましたら教えてください。
民進も駆逐の方向に向かっているでしょうが、それでも人数がまだまだ多いので(再々編を除いて)党消滅までは無い。
なので次回選挙での「確実な結果」として社民党の消滅・解党を私は願ってます。
すでに使命を終えた政党なのは周知のとおりでしょうが、「政党」であるかぎりどんなに少数でも反日メディアでは取り上げられます。
福島みずほが国会質問や街頭演説、各党討論番組でキャンキャン吠えてるイメージが多いような・・・。
「諸派」になってもマスコミはやるんですかね?
解党なら残党は民進などに移籍するでしょうが、党首討論などで左翼政党が減るのは大歓迎です!

ゆう
余命翁並びにプロジェクトメンバーの皆様
日々、日本国の再生に向けてのご活動ご苦労様です。
現在、皆様も参議院選挙、あるいは可能性のあるダブル選挙に向けて秘計を練られているものと推察いたしますが、私の野党連合離間計について面白いと思われたならば是非皆様の秘計と合わせて然るべき時期に日本国民有志にお示し頂きたくコメントいたしました。
与野党とも国会議員は所属する政党の党議拘束を受けますが、野党連合の推薦なり支援を受けて当選した議員がどの政党の党議拘束を受けるのかが甚だ疑問です。衆議院の制度改革の採決でも共産党と民進党(民主党+クズ維新)の賛否が割れていますが、野党連合の支持で当選した議員がいたらどうなっていたでしょう?この点を選挙中に候補者に対して有権者の前や支持母体の前で明らかにせよと迫るのが作戦です。候補者の回答によっては選挙期間中に連合を空中分解に追い込むことも出来るかもしれません。(共産党の党議拘束に従うと公言した候補に民進党支持者が投票するかということです)
この点に言及されることを野党は微妙に避けていますし、カスゴミも絶対に質問しないと思いますが、(候補者の差し替えが出来ない)公示後に開催される公開討論等においては候補者が当選後にどこの党議拘束を受けるのかを有権者の判断材料として質すべきですし、効果的なのはNHK等のテレビ討論会で幹事長辺りが順番に野党の幹事長に聞いてもらいたいと思っています。
是非、ご検討をいただけますようお願いいたします。

がん患者
共産党の情報戦略:
最近櫻井よしこ氏が話題になり、共産党の情報戦略について妄想しました。
本来健全な国民は政府の方針に是々非々で反応します。例えばTPP反対とか。一方共産党勢力は常に政府に反対していますので、少しでも政府に反対すると共産党と同じ意見ということになってしまいます。これにより、政府に反対する人は隠れた共産党勢力なのかもしれないという疑心暗鬼が生じます。健全な国民を分断する効果があります。櫻井よしこ氏はこの例かと思います。国民世論の二極的分断。自由に議論する雰囲気を排除。反政府勢力の一括取り込み。この策略にやられ民進党は共産党に取り込まれました。共産党恐るべしです。以上、妄想でした。
ちなみに私は日本共産党綱領の歴史記述がWGIPそのものなのでとても支持できません。ほかにも支持できない理由はありますが。
また、櫻井氏については、氏の過去の意見はそうだったのだなということです。今は違う意見かもしれませんし。初代余命氏も一族全員が2009年衆院選で民主党に投票して後悔していると書いていました(14 2012年衆院選挙を考察する(選挙前)。

投票行動:
この流れで、投票行動に関して自分自身心しておきたいことがあります。
北海道五区衆院補選2016年で、適菜収氏が安倍政権は左翼全体主義で偽保守、支持すべきではないから池田マキに投票しようと訴えていました。なお、なぜ安倍政権が左翼全体主義なのか、その主張の詳細は知りません。
投票行動についての持論ですが、投票しない、あるいは、白票を投じる、という第三の選択肢があるのに、池田マキに投票してしまうと、これは共産党支持になってしまうので、仮に自民党を支持していなくても反対側に投票するという行為には絶対反対です。
また、適菜氏は単に第三の選択肢を無視しているのか共産党支持なのかは良く分かりませんが、良き日本のためには安倍政権が必要と思いますし、反安倍だから共産党に投票するという氏の見解はまったく支持できません。(がん患者2016年4月30日)

シミズ
50年で1000万人の移民だとか、ヘイトスピーチ法案に民進党の修正案を盛り込み、右派側の活動家代表に与党が警告など、最近の自民にはガッカリする事が続いています。
調子づいたしばき隊界隈が最近ではオタクイベントなどに集団恫喝を始めたようです。将来的に全てのオタクイベント会場から「レイシスト」を排除すると宣言しています。
熊本の他にもサミット、夏の選挙を控え、安倍政権も慎重なのだとは思いたいですが、
こうイヤなニュースが続くと不安を感じます。
余命日記の言うように「弱ったふり」「味方を欺く」だと良いのですが、、。
余命様の力強いお言葉にすがりたい今日この頃であります。

ご参考です。
【王の目・王の耳】
余命プロジェクト関係各位、お疲れさまです。
最近の投稿記事に「自衛隊は暴力装置」との記述がありました。これに関連して昔読んだ本の内容を思い出し、関連すると思われる部分を以下に抜き出してみました。(出典:「国家権力の解剖(警察と軍隊)」)
・近代国家における暴力装置は、軍隊と警察であり、それらに限る。(P4)
・近代国家においては、暴力装置は、国家によって独占される。(P4)
・一つのものに収束した国家の武装集団であるが、軍隊と警察という、機能的に全く違った二つの集団に
分化(differentiate)する。(P53)
・軍隊と警察とは、本質的に全く異なるものである。それなのに、同じく合法的な武装集団であるため、理念の上での混乱、混同が生まれがちであり、これは危険である。(P54)
・警察は日本の国内法に縛られ、国内法が許さないことは何もできない。これに反し軍隊は、国際法が許さないこと以外はなにをしてもよろしい。勿論、日本の国内法は日本国内においてだけ通用する。外国において通用させようとすることはその外国の主権無視である。このように、海外に派遣されて武力行使をする場合の軍隊の機能と警察の機能とは、端的に矛盾する。(P55)
・軍隊は国家に属し、警察は政府に属する。これ、両者の原則的差異の根本的差異である。軍隊は、政府と一体ではなく、組織として一定の距離をおく。半ば自律的なプロ集団である。国家の要請が政府の命令に矛盾する場合には、政府の命令に服しないこともあり得る。これに対して、「警察」は政府と一体である。
政府の行政機関の一部である。ゆえに、政府の命令に服しないということはあり得ず、唯だ、拳々服膺あるのみである。(P57)
・警察には自由意志はない。易々として政府の命令に従うだけ。自由意志の無い者に責任も罪もない。
政治的・思想的に、警察は全く免責されているのだ。(P81)
・近代国家権力のエッセンスは軍隊と警察である。これらは近代国家権力の唯二つの合法的武装集団でありながら、両者の差異は根本的に違う。(P105)
・海外に派遣された軍隊の権限は、原則無制限で、建前の上では、国際法上禁止されていないことは何でもできる。これに対して警察は、国内法によって権限ががんじがらめに規制されていて、国内法によって許されていること以外には何もできない。国内法は勿論、海外には通用しない。(P107)

信人
産経でここまで書かれるようになったと言うことに軽く感動を覚えたので。以下抜粋
安全保障上の抑止力を低下させ、日本が「かぶとを脱ぐ」よう運動する勢力が存在する。国外の反日組織ではない。野党や、野党と連動するサヨク団体など、国内の反日組織だ。 わが国の安全保障基盤は自衛隊の旺盛なる士気・規律や優秀な兵器、日米同盟などでヨロわれ、一見盤石だと錯覚する。
が、欠陥憲法と欠陥憲法を墨守するサヨク野党が国際法の活用や国内法の整備を妨害し、国家を守る法体制はガタガタ。せめて、米軍などとの協力関係を限定的に強化すべく施行されたのが安全保障関連法だったが、サヨクはこの法律も葬ろうとしている。
http://www.sankei.com/premium/news/160502/prm1605020006-n1.html?utm_medium=notification&utm_source=sankei%20news%20app&utm_campaign=android%20201605021000%2015217
産経のネットニュースとは言え以前では考えられません。こんな基本的なスタンスですら、今までは国民は考えなければ分からなかった。それが今や一メディアが堂々と報道しているのです。

フォローする