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749 巷間アラカルト62

とろりん。
余命様、余命スタッフ様、いつもありがとうございます。
自衛隊のサイバー部隊創設に関しての四方山話なんですが、ハッカーなどの言葉の定義に関して、いつの間にやら変わっているので、少し。
・ ハッカー=PCに詳しい人。ネットワークを通じてどこかのコンピュータに侵入する人。
・ クラッカー=ネットワークを通じてどこかのコンピュータに侵入してデータを盗んだり破壊する人。
・ ニュービー(newbie)=ハッカーを目指し始めた人。名前の由来は教えてくれとビービーうるさいから。
・ ワレズ(warez)=セキュリティを外した有料ソフトウェアをコピーして売りさばく人。
・ サムライ=ハッカーやクラッカーから(特に企業の)コンピュータを守る人。

1998年頃に知ってから不思議に思ってたんですけど、どうしてTVや新聞はサムライと言わずに、ホワイトハッカーなんて言葉を使ったんでしょうね。
余命ブログを読むようになってから、「これが原因?」と推測できる幅が広がりました。(笑

Hideout
昨年末、つまらない質問をしました。
余命の戦士たちの活躍に心熱い日々です。
ふるる様へ
赤い党の党員候補だった事もありました。離れて以来、モヤモヤした人生。
50を過ぎ、図書館で台湾人評論家の著作に出逢い、日本人、日本民族って不思議民族だと認識したのが、覚醒の第一歩でした。
60を過ぎ、「日本の歴史 本当は何がすごいのか」東北大名誉教授 田中英道著
で決定的に日本民族として、覚醒したと自覚できました。
余命を知ったのは二年前。保守速だったかな?誘導されて、二週間ほどかけて、全て読みました。
現在はチマチマとブログに余命拡散中。

TMTM
余命爺様、プロジェクトスタッフ皆様、文教堂様、余命志士の読者皆様、いつもありがとうございます。
最近は読者様のコメント欄を読む余裕が無く、爺様がブログ記事にアップしたものしか読めていないので、全く違う項目の場所に投稿することをお許しください。
記事741の「とぶとり様」の投稿に対してコメントさせていただきます。m(_ _)m
とぶとり様が電車内で見た本の広告は「君の膵臓をたべたい」(住野 よる/双葉社)のことだと思います。
確かにタイトルを見てギョっとしますよね。(笑)でもそれが売りといいますか、表紙絵をご覧になればタイトルとは180度違う柔らかな優しい雰囲気であると感じます。敢えて狙った販売戦略というべきなのでしょうね。このタイトルには深い意味があります。
説明するとネタバレに繋がるので控えますが、内容は青春小説と言って良いかと思います。このお話は住野よるさん作で、小説投稿サイト「小説家になろう」をきっかけに双葉社からデビューしたそうです。多少ラノベ臭い感じはありますが(偉そうに済みません・・・汗)全体的には良い作品だと思います。(作者さん自身の主義主張は存じ上げませんが、少なくともこの作品で政治的背景を判断する内容のものは全く無いと思います)と言いますか、何しろ私自身がタイトルのインパクトに騙されて(?)本を購入してしまったので(勿論紹介文の数行や帯コメントを読んだ上でですが)作者さんと出版社さんのもくろみは当たっているのです。(笑)
と、いうわけで心配要らないと思います。カメレスで恐縮ですが、とぶとり様にお伝えできれば幸いです。
失礼致します TMTM

えいぷりる
いつも余命さま、皆さまの言葉に啓蒙されています。
まずはミラーサイトの素晴らしさに圧倒されました。ぽちっとするなんという爽快感!毎日一回ですね。やっていきます。
どなたかの意見でアメリカと日本だけでいいとか、ありましたが、国としては全くの味方、敵と分けると、とんでもないことになるのではないでしょうか。はっきりしている敵は中韓ですが(笑)
頭を使って、自国の誇りを持ちつつ、相手と交渉するのが外交力だと思います。並みの人間は無理です。(特に弱虫な自分。)
アベサンに託すしかないかな。
大前研一の「日本の論点2016~17」で
P179、180
「ソ連が日ソ中立条約を破って南千島を不当占拠したという日本政府の言い分は当たらない。戦争はすでに終わっていて、日本は「無条件」降伏をしていたのだ。満州、および南樺太、千島列島に対するソ連の出兵がアメリカの強い要請によることは明白だし、北方四島を含む千島列島を「戦利品」としてソ連が得ることをアメリカは認めていた。日本固有の領土、というなら、ロシアに対して主張するのではなく、アメリカに対して「取り消し」を迫らなくてはならない。
実は当時、スターリンは北海道を南北に割って北半分をソ連が占領することを求めた。もし米大統領がルーズベルトのままだったら、実現していた可能性もある。(原文ママ)」
・・・うわー。北海道、かち割られてたかもって!?教科書に載らないことや、載ってもねつ造のもの(慰安婦、南京、地震の後の朝鮮人虐殺、強制連行)だのいろいろあるんですね。教科書って絶対正しいと学生の頃は思ってましたから。(全然正しくなんてなかった。。。)
北海道の選挙にて、自民対反日野党の構図がありましたが、もっと自民が圧勝してもいいのにと残念でした。まだまだ平和の花畑で考えている方が多いのだと知らされました。
大前研一のP184、戦後15年間の「歴史空白」として「食うに困っていた戦後15年間ぐらいの期間、日本人の歴史認識はほとんど空白に等しい。どんな戦後処理が施されたのか、何も知らないまま、知らされないまま、事態は進行して、気づいたときには冷戦構造の中でさまざまなことが固定化された。戦後一五年の空白の歴史認識を正しく再構築する作業は、日本の真の独立のために必ず必要だと私は思っている。(原文ママ}」
なるほど、この空白の時に半島人からの蛮行が行われたのか、と納得しました。
毎日びっくりすることばかりです。ワクワク。近年、空気が変わってきていますね。ネットのおかげです。余命様ありがとうございます。

田舎
今年は安倍外交統括の年って感じがしますね。というのも、オバマの広島訪問、北方領土の返還、日本でサミットが開催されます。日本の役割が年々増しているように感じてます。 残るは竹島ですね。第二次安倍政権成立から四年経ちましたが、遂に戦後レジームが終わるだなとしみじみ感じております……。美しい国日本が戻ってきます、70年前と同じようにもしもの時はまだ顔も見ぬ子孫の為に命を捨てる覚悟はできております。
ところで、オリンピックの件、あれは日本への嫌がらせなのかそれとも電通潰しなのか……

板橋区日本人
余命爺様・スタッフ様方・読者様方
既に余命第三弾を御覧になられている方もいらっしゃるようで・・・羨ましい・・・!
ところで、先程、朝一番で銀行に所用があり、行ってきました。
開いたばかりと言うこともあり、私以外のお客は、窓口にはおらず、商談(?する様な机と椅子が置いてある)スペースに『50代位の男性行員とチンピラ風(偏見?)な格好の爺さんと帽子をかぶったオシャレぶった(私オシャレ!と勘違いしてそうな)婆さん』が座っていました。
特に気にもせずに手続きしようとしていると、座っている男性行員の言葉が何気なく耳に入ってきました。『・・・○○とは一切関係ないと言うことで良いですね?』○○が何だったのか忘れてしまいました。少し気になるものだったのですが、次の言葉で吹き飛びました。『・・・北朝鮮籍ですから・・・』云々!
『!北朝鮮籍!?』と耳をダンボにし、手続き待ちの間、素知らぬ顔して聞きかじり・・・。
細かくは分かりませんが、男性行員が話したのは以下の様な感じ。
『・・・相続するには、日本人でも戸籍謄本をお持ちになっていただき、夫婦の証明をしていただいて・・・云々・・・(婆さんを指した?感じに見えた。横目でだけど。)北朝鮮籍ですから、北朝鮮では戸籍謄本の様なものがあるのか分かりませんが、そのような書類を出して頂かなければならないんですね。ですが、日本の戸籍謄本は、区だとか(?と聞こえた。)が証明するものですが、北朝鮮がそのような証明をするものがあるものなのか・・・それと、あった場合には、今度はその書類を、戸籍謄本と同じように考えて良いか分からないんですね。ですので、その書類が出されましたら、本部(銀行の?)へ持って行き、判断してもらわなければならないんです・・・云々・・・ともかく、今は戸籍謄本も何もない状況ですから、出来ないんですよ・・・云々・・・』
そばに行って『ね?外国籍だと面倒でしょ?だから、帰国した方が良いですよ。』と言ってみたい衝動に駆られましたが、グッと抑えていました。話途中で手続きが終わってしまい、最後まで聞いてみたかったものの、渋々銀行を後に。帰り際、この年寄りが溢れる板橋区にも北朝鮮籍もどれだけいるのかと震えつつ・・・この男性行員の言葉を考えてみました。
少し離れてる上に、こっそり聞いてる感じ(チラッと見たとき、婆さんと目が合い、すぐ逸らしましたが・・・ドキドキした・・・)だったので、『たぶんこんな感じの事を言ってる』と言う程度なんですが・・・。相続?が誰から誰へなのか分からないんですが、この年寄り達が北朝鮮籍の人間(爺さんはもしかすると日本人?)で、この銀行にある彼らの(?)お金を子供だかに相続させるには?って事なのかなぁ?
なんにしても、『北朝鮮籍』が絡んだ内容・・・『北朝鮮が戸籍謄本の様な証明書を発行するのか?』また『仮に発行した場合、それを戸籍謄本と同等に扱えるのか?』が問題の様子。
後者に関して、男性行員は『本部』と言ったように聞こえたのですが、銀行のと言うことなんでしょうか?
マイナンバー以降、銀行も厳しくなってるって事ですかね?暴力団関係では『口座開設』でいちいち『関係ありません』て書類への記載が格段に増えてますし(口頭でもいちいち聞かれた気がします)。
『相続』なんて絡めば・・・元々厳しいのかな?とも思いましたが、『元々』であれば、今回の爺さん・婆さんの件の様なことも以前からあるでしょうから、『北朝鮮が戸籍謄本の様な書類を出すか?(今まで書類請求したことないから分からない?)出たら、本部が戸籍謄本と同等に扱えるのか判断する(まだしたことないから、今回判断するって事?)』との男性行員の発言はなかったと思いますので、今まで書類なくてもなぁなぁに出来ちゃってたのかも・・・。とすれば、やはり厳しくなってるのでしょうね。
仮に、今回の様なケースが『当銀行では初めてのケース』だったとした場合、『北朝鮮籍の人間が相続等で資金を他に移す』事をし出している・・・『北が資金回収でもし出しているのか?金がヤバイのか?北に帰るからなのか?』と言うことなのか・・・?
実際にはたいした事ではないのかも知れませんが、只今、妄想が雪だるまの様にゴロゴロと膨らんでいます!

日本桜
皆さんご存じの様に、TBSは在日に乗っ取られています。数年前には安住紳一郎アナの退社騒動がありました。慰留されてなんとか残ることになりましたが、そういう社内の環境に嫌気がさしたのではないかと推測しています。ちなみに、本人が「韓国語を話せないと出世できない」と言ったとか。
在日に支配された経緯は、元TBS社員の証言と云われるものがあります。
元TBS社員の独り言「うちの局がこんなになってしまった経緯をお話しましょう」
(1)1960年代~
テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題(例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。彼等はヤクザまがいの風貌で自宅にまで押しかける始末だった。
抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。
総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。
在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。

(2)1970年代~
政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。
在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」 などと理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い、課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。

(3)1980年代~90年代
昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日の朝鮮人編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えたニュース23の番組が学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により高い視聴率を得る。
1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」 で徹底的に援護。
宇野総理のスキャンダルを連日報道し、社会党在日朝鮮人党首を徹底して 「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。 社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。

(4)1990年代~2000年代
偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。
ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。
不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、 粗雑で行き当たりばったり。 バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が 運営しているのがウチの放送局。2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が 為されると思う。
他の放送局も、同じような手口でやられたのでしょうね。  (日本桜)

ほんとの空
余命様、プロジェクトの皆様、読者の皆様、いつもありがとうございます。
朝鮮耳の件ではつい感情が入ってしまい、大変失礼いたしました。
その後は皆様のお陰で安堵した次第です。
今回は身近にある小話です。
自分は東京多摩地区に居ますが、子供の小学校の学級通信裏一面に、韓国語講座がでかでかと。
クラスに居る朝鮮人の子どもによる手書きのものの様子です。
(通名ではなく本名なので容易に解る)
国語の授業中にもその子による韓国語講座が行われていたと子から聞きました。
校長は国際化を謳い、PTAでは国際交流係などもあります。
モンスターペアレントになってもいいと思い、意見を出しました。
もちろん、丁寧に、冷静にです。
これからどんな反応が返ってくるのか分かりませんが、その時はまたご報告したいと思います。
まわりのお母さん達は韓流やKPOPをSNSアイコンにする始末。
私は我が子にはなんとしてでもどんなに時間が掛かろうとも現状を伝えていきます。
日本を取り戻す事を次の世代に伝えていきます    (ほんとの空)

走れ幌馬車
余命翁様、スタッフ様、読者様、いつもありがとうございます。
余命本2、発売おめでとうございます。Amazonで1冊購入していましたが、皆様が発売前に手に入れているのを目の当たりにし、嬉しくて発売日に地元書店でも買い足してしまいました。
さて、「広域余命安全寄贈団」(工藤会のパロディー)として頑張って図書館へ各余命本を寄贈している事を家族に話してみました。
余命翁様が熊本地震の募金は、信頼できる所がないと仰られていたので、家族会議をし、熊本と大分の物を購入して使用したり贈答用にしたりしていたのですが、寄贈にも数万円使え!急げ幌馬車!とのことで、満場一致で予算がおりましたので、本腰を入れて寄贈に邁進する所存でございます。
もちろん予約もどんどんしております。
今後とも宜しくお願い申し上げます。

.....なんともお礼の言葉がない。ありがとう。

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