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757 余命本情報⑨

御隠居
余命様。スタッフの皆様お疲れ様です。
17日に武蔵小杉紀伊国屋を見て来ました。ノンフィクションの棚にその1、ハンドブック、その2計3冊が棚の中置かれていましたが、それ以外にその2は確認できませんでした。有隣堂武蔵小杉店は、同じ17日に確認したところ、2冊が売れていました。法政二高にもかなりの在日が在籍しています。品位は悪いですね。参考までに

カセットテープをデジタル化中
So-net時代から、記事がUPされる度にHDDに保存しています。
●2012.08.16 09:50版(2015.05.22にHDDに初保存)
当時、余命からHDDに保存指令が出て、ホームページをオフラインでも見られる
保存方法を知り、内容をHDDに保存して現在に至っています。
NHKEテレの知恵泉「明治の旅行家 イザベラ・バード」の録画を見ています。
『日本奥地紀行』編です。再放送は、2016.05.24(火)12:00-12:45ですので、録画して楽しんで下さい。
「朝鮮紀行」編は、今のNHKでは絶対に無理です。
余命1&HB&余命2をいずれも初版で入手できました。
東武ブックス、頑張ってます。

たこ
余命様、スタッフの皆様
いつもありがとうございます。
昨日、amazonから余命時事日記2が届きました。
書店の方が早いとは盲点でした。。。
歴代余命様のご苦労については、感謝しか御座いません。
どうも有難う御座います。
また、ささやかですが書店情報をご連絡させて頂きます。
新橋~虎ノ門の3軒を見てきました。
ビル街なので、書店も大きいだろうと思っていましたら、
以外にもみな小ぶりでした。

虎ノ門書房
ここは、1F・2Fとありますが、売り場面積は狭かったです。
2F新刊コーナー(といっても、2m×1mくらいの机の上)に、余命三年時事日記2が1冊ありました。
隣に、生田暉雄『最高裁に「安保法」違憲判決を出させる方法』(三五館、2016年)があり、何と言っていいやら。。。

新橋書店
ここは2軒あるようですが、虎ノ門側の方です。
8畳ほどの敷地に文具と本を売っているのですが、無料配達もしているとのこと。「ここはないだろう」と思っていたら、何とハンドブックが1冊置いてありました。
なぜハンドブックだけ置いてあるのか???

トミタBooks
ここも、1F・2Fとありますが、町の本屋という様相です。
1Fには嫌韓本が様々あり、どこに余命本があるかと思ったら、意外にもなし。店主の意図が見えません。
まぁバラつきはありますが、少しずつ浸透してきていると言ってよいのでしょうか。
ところで、「安倍総理は中韓は自滅待ち。在日・反日一括処理」とすると、「中韓の自滅待ちはいいが、どうやって在庫どもを国外へ追放するのかなぁ」なんて妄想しております(理解力不足ですいません)。

UMAIBOU
余命翁様、スタッフの皆さま、同志の皆さま、いつも有難うございます。
他地方から岐阜市に越してきて未だ数か月ゆえ、あまり本屋は知らないのですが、報告をさせて頂きます。
余命三年時事日記1:Amazonで購入した為、本屋情報なし。
余命三年時事日記HB:平和書店TSUTAYA長森店なし。カルコス各務原なし。→Amazon購入。
余命三年時事日記2:三省堂岐阜店なし(検索機にかけると取り寄せ扱い)。カルコス各務原、1と2別場所に置いてましたが有り。此処で購入。HBは目視では見つけれませんでした。
因みに、岐阜市の図書館には「余命三年時事日記」は置いてありません。
くれぐれも皆様方、お身体ご自愛くださいますようお願い申し上げます。

たぬきオヤジ
余命様、スタッフの皆様お疲れ様です。
仙台駅周辺書店(仙台市中心部)の5月19日夕方6時頃の取り扱い情報です。
9書店中平積み取り扱い書店が3店のみという非常に残念な結果となっております。
これじゃアマゾンの売上が上がるのは当然の事だわな・・・。

喜久屋書店仙台店 余命本1-12冊、HB-15冊、2-19冊
先着で色紙が付きますので購入にはこちらがお勧めです。

丸善アエル店
余命本1-9冊、HB-12冊、2-12冊(内カウンター前の新刊コーナー展示は8冊)
「さよならパヨク」の隣に「日本の右翼と左翼がわかる本」を、「そうだ難民しよう」の隣に「時代の正体2 偏ってますが、何か?」を配置するといった小賢しい印象操作も欠かさないのは流石丸善ジュンクという巨大極左書店チェーンならではですね。
カエルの楽園は売上5位、展示は気持ち目立たない平台に10冊。

ジュンク堂仙台TR店
余命1本-2冊(ビニール包装で展示)、HB-1冊、2-14冊
國分功一郎「民主主義を直感するために」、古市 憲寿「保育園義務教育化」
をエスカレーターから見える場所に展示してPOPを付けて一押しで展示してたのが印象に残りました。
カエルの楽園、展示は話題の書籍コーナーに表紙を見せて3面程取って15冊程。

なお金港堂のみ
余命1本-2冊、HB-3冊が見受けられました。
唯一の地元書店で上記3店とは書店規模が遥かに違う中小書店なので比較するのも酷ですが・・・。

カエルの楽園に関しては極左の地元河北新報が日和って先日広告を載せたので殆どの店が目立つところに平積みの取り扱い。

悪名高きくまざわ書店SPAL店は当然リベラル左反安倍本関連のみが平積みでしたが
「安倍政治と言論統制」に「日本はまた戦前にもどるのか!」の手書きPOPが!
本屋なんて単なるショーケースでいいのに思想全開でうんざりですね。
案の定カエルの楽園も目立たない所にひっそり4冊だけ展示というわかり易さ。
同じ駅構内にあるJR系BOOK EXPRESSでも平台平積み10冊以上という差は
くまざわ書店は商売より思想が大事なんでしょうかね?

今回気になったのは駅前のどの書店でも以前は10冊以上平積みで目立つ所に展示されていたSEALDs本が、何処の書店でも見受けられなかった事です。
過去書店勤務をしておりましたが書店には延勘という制度が過去にはあったので(仕入れは無料、何ヶ月後かに残品は全て返品可で売れた分だけ仕入れ金額を支払う)
取次か出版社がそれを使ってたのかな?と思います。

匿名28号
藤原の東子 への返信
藤原の東子 様
お住まいの県内の図書館の所蔵状況を調べてみました。図書館の攻略があまり進んでいない地域のようで、寄贈にためらいを感じられるお気持ちも理解できます。
こういう場合、個人的には、とりあえず無難にリクエストのほうをお勧めいたします。全国的にも名前が知られている川崎市の図書館に所蔵されているくらいですから、意外にあっさり通ってしまうかもしれません。
また、少々奇手となってしまいますが、発売直後という状況を逆手にとり、余命本1とハンドブックを飛ばして、『余命三年時事日記2』のほうをリクエストするというのも一つの方法ではないかと思います。
現在、余命本2を所蔵している図書館は、全国に一箇所もありません。よって、相互貸借はかなり困難になりますので、逃げ道の一つを防ぐことができます。(匿名28号)

越後屋D
『余命3年時事日記2』の出版おめでとうございます。新潟市の余命本の販売状況について以下にまとめて投稿させていただきます。

ジュンク堂書店新潟店、地下1階・社会科学-日本人論の棚に『余命3年時事日記』、『余命3年時事日記HB』、『余命3年時事日記2』があるのを確認しました。同じ棚に余命本が3冊並んでいるのは壮観ですね。
余命本がレジ前の新刊コーナーではなく地下の棚に置かれていることに不満を持たれる方も多いかと思いますが、ジュンク堂書店新潟店の場合、専門的な内容を扱う書籍の陳列は地下がメインとなっており、「テキサス親父」ことトニーマラーノ氏やケント・ギルバート氏の書籍、はすみとしこ氏などの他の保守系の方の書籍と同じ棚ですので、扱いはそんなに悪くは無いのではないかと思います。
また、背表紙を見せる形で棚に刺されているのではなく表紙を見せるように置かれているので、他の書籍と比べてかなり目立つように棚に陳列されていました。

萬松堂、レジ前の新刊コーナーに『余命3年時事日記2』3冊が平積みされているのを確認しました。同書店では、新刊コーナー隣のノンフィクションの棚に『余命3年時事日記』が1冊棚差しされています。
地方の書店には配本業者が余命本を配本しないという話を余命ブログで扱っていたので、少し意外でした。『余命3年時事日記2』の販売によって状況が変わったという事でしょうね。
ひとまず、以上で新潟市の余命本の販売状況についての投稿をまとめさせていただきます。その他の書店の販売状況については、書店に行く機会があった時に見てみようと思っています。  (越後屋D)

ものいわぬ多数派
余命爺様、余命スタッフ様 こんばんは
余命三年時事日記2を、新宿南口の紀伊国屋書店で購入しました。同店での余命本の取扱い状況は、5階の新刊・話題本のコーナーに余命三年時事日記、余命三年時事日記ハンドブックそして余命三年時事日記2が、それぞれ2面づつ計6面の余命本平積み! その他ノンフィクションコーナーにも、1面づつ計3面の平積み。それはそれは微笑ましい光景で、思わず心の中でガッツポーズ。家に帰り、余命三年時事日記2の「序章 余命の真相とその正体」を読んだ時の衝撃と感動。余命とともに歩んでいけば、必ず日本を取り戻すことができると確信しました。
まずは次の選挙(衆・参・都知事トリプル?)で、民共殲滅を実現ですね。今後も、毎日1回の官邸メール続けていきます。
さて、官邸メールと言えば、応援メールがあってもいいのではないかと考え、以下のメールを官邸と自民党に送信してみました。

テーマ 安倍政権を強力に支持する
ご意見・ご要望
昨年の安倍談話や安保法制の成立、最近では熊本地震への対応等すべてにわたって、国家、国民を第一に考え行動し、実現する振れない安倍政権を強力に支持する。

ひえんあやめ
とても興味深い資料が5月19日毎日新聞(埼玉版)に掲載されました。
「今週の本ベスト10」5月11日~17日 須原屋本店調べ
①64上 横山秀夫
②64下 横山秀夫
③無私の日本人 磯田道史
④羊と鋼の森 宮下奈都
⑤夢幻花 東野圭吾
⑥天才 石原慎太郎
⑦余命三年時事日記2 余命プロジェクトチーム
⑧超訳ニーチェの言葉 エッセンシャル版
フルードリヒ・ニーチェ ディスカバー
⑨カエルの楽園 百田尚樹
⑩結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる 藤由達蔵
毎日新聞埼玉版より

「須原屋」本店は埼玉県さいたま市JR浦和駅近く。須原屋の店舗は埼玉県内9店舗のみ。Jリーグ浦和レッズのお膝元な土地柄であり、また建物の隣近くには浦和レッズのショップもあります。その影響もあるのかどうかはわかりませんが、本店には店舗入り口に浦和レッズ関連書籍のコーナーが常設されています。
したがってレッズ関連の書籍が発刊すると「今週の本ベスト10」に1、2位を占めるのが当たり前な書店です。
さて「今週の本ベスト10」は長年続けられていて、私も「毎日」に目を通すのは、埼玉版のここのコーナーと毎週火曜日の美術館、博物館情報とスポーツと経済情報のみ。毎日新聞がこのコーナーを止めるなんてことをしなければいいのですが。
第三弾が刊行されてこのコーナー気になっていたので、7位は大躍進だといえます。これを見て気になった方が「余命三年・・・何だこれ」と手に取る機会が増えればいいですね。

猫まっしぐら(ワンコも友だち)
余命様、更新お疲れ様です。
「余命三年時事日記2」読みました。
なんというか、序盤で涙が出そうになりました。
いや、自分の涙腺が緩いだけなのですが、“余命の真相とその正体” なんて実に物騒なタイトルなのに、泣かせに来るとは。
自分は二代目余命様からの読者ですが、苦労に苦労を重ねて今があるのですね。
しかも、もう終わり、という時点で何かに導かれたかのように追い風が吹く。
これはやはり八百万の神々様が、日本のために余命様が必要である、と判断したからではないでしょうか。
そして、それを支える読者の皆様も。
個人で出来ることは微々たるものかもしれませんが、ほんの小さな流れが合流して大河になるように、小さなことでもそれが集まれば日本を取り戻す力になる。
改めて頑張らねば!!と決意を新たにしました。
日本の行く末を心配して、でも何ができるか分からなくてくよくよと悩んでいたなかで、余命様のブログに辿り着けたのは幸運でした。
それに、顔は見えないけど想いを同じくしている方達がたくさんいることの心強さといったら!!
余命様、ブログを続けて下さったこと、感謝致します。
なんだか厨二病丸出しでこっぱずかしい・・・orz
でも、どうしても感謝の意をお伝えしたく、長々と書いてしまった次第。
改めまして、本当にありがとうございました。
自分も頑張る!!

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