797 巷間アラカルト797

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かりら
余命翁、2代目様、スタッフの皆様
転記作業お疲れさまです。
先日、氏名、誕生日、住所を記載しましたが、今回は氏名のみ奉納して頂けますでしょうか?
恐らく3点セットですと見ばれする自信があります(笑)
もうしばらく公務を全うするためお手数かけますが、宜しくお願い致します。

.....了解した。元記事は削除した。

夕立の庭の雨蛙
余命様、スタッフの皆様、志を同じくする皆様へ
いつも有益な情報や解説、新しい知識を授けてくださりありがとうございます。
GATEからBABYMETAL、椎名林檎と歌の話題へ繋がっておりますので私からも1情報を、と思いコメントいたしました。

歌の題名は「白い空」
(ラストアルバム「Terminus」 の4曲目に収録)
2013年に残念ながら解散したGARNET CROW(がーねっとくろうと読みます)というグループの楽曲です。
GARNET CROWの曲は、小学生探偵が黒の組織と対峙する推理アニメのオープニングやエンディングで耳にされた方もいらっしゃるかと思います。

「白い空」という歌は作詞者(AZUKI 七 あずきななと読みます)曰く、靖国神社で逢おうと別れた先人 を想って書かれたそうです。
歌詞中の 「空」、「乗り込んだ(ダブルミーニング)」から特攻隊員を、「会いに行くと交わした約束」が=靖国で会おうであること、
曲の転調とともに、題名の「白い空」に「赤く燃ゆる」ような「太陽」が日の丸を、
そしてなにより、日本の未来や生まれ来る子供たちが「永久にあれ…」と強く願う気持ちが描かれていると(私は)解釈しております。

他の歌でもそうなのですが七さんの詞は、聞き手に多種多様な解釈ができるような言葉遣いをされています。
歌詞を見て私と違った印象を受けられた方がいらっしゃれば、歌詞中の他の文はどういう意味だろうか?何を表しているのだろうか?等々考えるのも楽しい時間になるかと思います。
「白い空 GARNET CROW」で検索すれば歌詞、曲(ニコニコ動画)ともにヒットしますので、是非一度聞いてみてください。

余命本1は、手書きの解説メモ(HB発売前でしたので)を山のように貼って「大切な本だから」と両親に読んでもらいました。
以前父から、「かの国の人々は自分の子供への暴力が日本人のレベルとはまったく違っていた」と幼少期の話を聞いていたこと、
両親が不法占拠や駅前のパチンコ店を実際に目にしていたこと、
ニュースを見るときに、「実はね~こういうことなんだよ~」とチクチク解説(1年半位)していたこと、等の下地があったのでスッと理解できたようです。
先立っては両親とともに靖国神社へ参拝、境内を案内することができました。
ひとえに代々の余命様がいらっしゃったお陰だと、心から感謝しております。
(夕立の庭の雨蛙)

日本桜
余命様 プロジェクトチームの皆様並びに余命読者の皆様お疲れ様です。保守系裁判支援サイト「すみれの会」立ち上げにはわくわくします。立ち上げにご尽力下さった皆様方全員に深く感謝いたします。ささやかな金額ですが、私も寄付をさせて頂きました。

思い返せばよくぞここまで来たなと、感慨深いものがあります。

「○○、悲観する必要なんて全くないんだよ。戦後の歴史で今ほど保守の活動が広がっている時代はない。それはネットの力を借りて多くの人が気づき初めているからだ。だからお前は家族を大切にして、この国を好きになって毎日を過ごせばそれでいい。マスコミに騙されず、日本を好きになって、勇気をもって活動しているみなさんを応援してあげて。」
これは、保守系ブログ【 花うさぎの『世界は腹黒い』 】を主催されていた方が2011年末にお亡くなりになる前に、将来を心配する息子さんに遺された言葉です。その頃は、あの悪夢の民主党政権の真っただ中で、絶望感と無力感にとらわれたのをよく覚えています。
「すみれの会」は在日や反日売国日本人に対して、強力な反撃の手段になるものと期待しています。しかしながら戦後70年間で築き上げた敵の組織は強大で、社会の至る所に侵食しており資金力も莫大です。隙を作らず油断せずに、一歩ずつ日本を取り返すべく、自分の出来ることをやっていこうと気を引き締めた次第です。 (日本桜)

.....ここまで完璧にシナリオ通りにきている。唯一、想定外があるが、それはまだ余命が生きているということだ。先日、最高裁が君が代不起立で衝撃の判決があった。司法汚染極まれりというもので、やっと国民に異常さがわかってきた。
余命としてはこの裁判長については公務上の行為を逸脱していると考えている。よって国家を貶める行為として、他の案件と一緒に外患罪の適用が可能かどうか数日中に検討作業に入る予定である。

君が代不起立、都の敗訴確定=停職取り消しと賠償命令-最高裁
卒業式での君が代斉唱時に起立しなかったことを理由に停職処分を受けた東京都の公立学校の元教員2人が、都に処分取り消しなどを求めた訴訟で、2人の処分を取り消し、都に計20万円を支払うよう命じた二審東京高裁判決が確定した。最高裁第3小法廷(大橋正春裁判長)が、5月31日付で都側の上告を退ける決定をした。
訴えていたのは、元養護学校教員の女性(66)と、元中学校教員の女性(65)。2人は2007年3月、それぞれ停職3カ月と6カ月の懲戒処分を受けた。二審は、不起立を繰り返した教員に対し、処分を機械的に重くする都教育委員会の運用は「自らの思想信条か教職員の身分かの二者択一を迫るもので、憲法が保障する思想・良心の自由の侵害につながる」と批判。停職3カ月の処分だけを取り消した一審東京地裁判決を変更した。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016060100709&g=soc

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どうしても我慢できないことがあり、投稿させてもらいます。
君が代斉唱で起立しなかった者に対して、最高裁が無罪判決を出し都に対して停職取り消しと賠償命令と言うとんでもない。
判決が出されてしまいました、これで刑は確定したことになりました、まさか最高裁でさえ汚鮮がここまで進んでいたとは。
是非とも次の選挙ではこの判決を出した判事を罷免出来るように拡散お願いします、「大橋正春裁判長」と言う名前をぜひ覚えておいてください。
もうすぐ総選挙ですが、選挙は政治家を選ぶだけではなく最高裁の判事を罷免出来ることを思い知らせたい。
追伸
私も26日に少額ですが、すみれの会への寄付をさせてもらいました

真太郎
余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
すみれの会のHPが5月11日に開設されており、今回もしてやったりでしょうか。今から外患罪、外患誘致罪告発楽しみにしています。また、桜井誠様も参加して頂けるのをツイッター上でも確認できましたので大変喜んでいます。デモだけでなく法廷闘争においてもご活躍されると確信しております。有○議員が外患罪で告発されるのを期待しております。
さて、「.....もう余命がいなくても段取りは公開済みだからな。組織ができて、資金があれば、余命は安心して次に進める。ケントさんもキーパースンの一人である。だんだんと見えてきましたな(笑い)」と余命様が書かれております。確かに在日米国人やその関係者が在日鮮人とは扱いがひどく違う、差別的に扱われていると米国で告訴し判決が出れば、日本政府(地方自治体も含む)もそれなりの対応を迫られます。こうして在日特権は廃止されて行くでしょう。
また、在米日本人や日系米国人が朝日の誤報が原因でひどい差別を受けて甚大な被害を被ったと告訴し判決が確定すれば、朝日は莫大な賠償金を払わされ訂正や謝罪の告知や広告を大々的に行わなければなりません。朝日は間違いなく倒産するでしょう。
余命プロジェクトチーム様が次に進まれる時も、本物の真太郎は少額ながら直ぐに寄付させて頂きます。

.....昨年12月17日、「余命三年時事日記1」の発売時点では、ここまでくるとは誰も予想していなかっただろう。しかし、ここまでの段取りはブログでも「余命本1」でも明示している。
「収益はすべて次のステップへの資金となる」「来年3月か4月には3000円程度の寄付金をいただいて、集団法廷闘争を予定している」
これが予定外の3月17日「余命ハンドブック」の割り込みで少し遅れたという流れである。ご指摘のように、余命の狙いは必ずオープンにしてある。気づくか気づかないかの問題だけである。この妄想ブログの最初から最後まで現実化とは、まさに奇跡である。
新聞テレビはもちろん、保守と言われているジャーナリストも余命には一切ふれない。
先日、朝日新聞と読売新聞への宣伝広告が拒否されたと連絡があった。この一事で、新聞社全体が「余命タブー」となっていることがわかる。まあ、標的にされているのであるから当然と言えば当然であるが(笑い)。
ある意味、彼らの無視作戦は成功している。書籍化阻止はアマゾンのため失敗したがそのほかは、とりあえずはうまくいっている。
余命の使っているアクセスソフトを見てみると、1日、5万人、14万pvはほとんど変わっていない。ところが国別アクセスでは国内が69%、韓国19%、中国8%という状況である。2月の国外からのアクセスは17%程度であったからかなり増えている。
つまり1割程度は国内読者が減ったということだ。この中にはかなりの数、在日がいるであろうから、日本再生という目的を持つ読者は50%程度と推定される。余命の固定読者は約3万人というのはこういうことである。5人中、一人は朝鮮人?嫌だなあ....。
反日サイトからの攻撃も頻繁で、チェックされているものだけで7000件をこえている。
ちなみに796(巷間アラカルト78)で記述されているが、現在、中国では「余命三年時事日記」がアクセスできるのである。それが昨年半ばから、少しづつ危なくなってきている。
そういうことがあるので、できるだけ刺激的な中国事案は扱わないようにして、日本だけでなく、国外情報を提供する窓口を確保している。中国の読者が激増しているのはそういう理由であろう。

Stand Alone 保守(巷間アラカルト78)より
余命ブログを読ませていただくようになってから、渡航した際は、現地の報道チャンネルをつけっぱなしにして、現地でどのような案件を報道しているかチェックするようになりました。浅学なので、ほとんど何を言っているのか分かりませんが、映像やニュアンスで、僅かではありますが内容は伝わってきます。
なお、中国では、「余命3年時事日記」の他、「大和心への回帰」様、「春、不遠。~はるとおからじ~」様、「待ち望むもの」様は閲覧できますが、「ミラーサイト」様、「信州再生を願うブログ」様はなぜかアクセスする事ができませんでした。VPNでアクセスできるか確認は取れておりませんが、金盾によるアクセス制限が拡大し、今後、余命ブログがアクセス禁止対象になる可能性も捨てきれなかった為、帰国後の投稿とさせていただき、1か月程の時間差があることをお許しください。

しゃっちー
祝Amazon総合ランキング5位!
余命スタッフご一同様、読者の皆様こんにちは。
『余命三年時事日記』がなんとAmazonの和書総合ランキング2016年上半期に堂々の【5位】入賞です!
本当におめでとうございます。
リアル書店が発売当時総崩れだったとはいえ、Amazonの本カテゴリ総合5位は簡単に取れるものではないと思います。
サミットも予想以上の成果は出たし、消費税増税もとりあえず延期になったので今度は私達国民が頑張るターンですね。
取り急ぎご報告まで。

....ツイッターでも報告されていた。実感がわかないのだが、まあ、慶事には違いない。

八咫烏
余命様、書店情報とか図書館入荷とか2の序章衝撃とか私は亡き三代目様に引っ張っていただいたんだとか寄付の件とかもろもろもろもろ、真摯に文章を綴って下書き保存していたのですがそれが全部吹っ飛ぶ動画がきました。電網講座さんが「余命拡散音頭」をアップして下さいました。初代かず様が踊っていらっしゃいます…!!(悶絶)かかかかわ、かわい、てかキュートってかちゃーみんぐってか【かいらしいんじゃあああああああ!!!!】風呂上がりのコーヒー牛乳でむせたやんけ!(笑)
URL直リン回避で貼っておきます。
ttps://youtu.be/4sC8sHrY9lo

つか最後にかず様の3Dフィギュアまで…!3Dプリンタをお持ちの方ならどなたでも作れるのかしら。てか売りましょうよ翁様!買うよ!買い占めるよ!!(笑)すごいなあこの才能のほとばしりは一体なんなのだ。日本人すげえ。(笑)あ、RPJ様がコメントなさっていますね!ありがとうございます、本当に素晴らしいです!ちょっと嫌な事件が周囲で起こっているのでクサっていましたが久しぶりに笑えました!

という事で取り急ぎのおしらせでした。ご本人様降臨だったので余計だったかな(笑)でもでも、選挙前になんか気合い入りますよ!音頭はユルいけどね!(笑)

.....ここ10日ばかり、ほとんど寝るひまなくパソコンの前にいる。疲労困憊の中に余命音頭が飛び込んできた。久しぶりに笑った。芸者もいいが爺さんもいいね(大笑い)

SHOW
熊本の環境を考慮しダブル選挙は無いようですが、参議院選の勝利ラインを設定し気の引き締めを計ったようです。
ここで自民党のみで過半数を取れば民意に置いて現政権が選ばれたとことになり、官邸メールがもしかしたら臨時国会にて通るかもしれません。

.....気を引き締めて矢継ぎ早の対応は準備しておく必要はあるだろう。

ななこ
日之本一平(RPJ)様
いつもお世話になるばかりで、ご挨拶が大変遅れまして申し訳ございません。ななこです。「余命三年時事日記音頭」では、とても楽しく耳にやさしく思わず笑ってしまう動画を仕上げてくださいまして、心よりお礼申し上げます。
このたびの動画、かず先生のダンスには思わず歓声を上げてしまいました。それにそれに、フィギュアまで!とても可愛らしく知的で、親しみやすいです!
思いついて言葉にするだけでは叶わぬことが、実際に楽曲になり動画になり、そしてフィギュアになることで、強いパワーを感じます。拡散への意欲も高まります。

また、ここではあまり詳細を書くことはできませんが、皆様の熱意に突き動かされるように、選挙関連で一つのプロジェクトを立ち上げしました。必ず、日本再生に結びつく結果を残したいと協力者の輪を広げています。皆さまのお力をお借りしたいときには、また改めて投稿にてお願いさせていただくかもしれません。その時にはどうぞよろしくお願いいたします。
確実に、ひた押しに、見えないところでも日本再生の機運が高まっています。このまま平常心を忘れずに頑張りたいと思います。