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812 巷間アラカルト88

五十六パパ
早く見て頂ける様、最新記事にコメントを残します。
先ず、余命さんや、スタッフ、コメントを下さる方々に本当に感謝しております。
そして、809記事に於ける、川崎デモへのコメントや、対する、余命さんのコメントに勇気をいただきました。
明日は、先祖に恥じない戦いをしてきます。
その他は、法的処置につきましても、現在検討しております。
読者の皆様からも、ご助言その他頂ければ幸甚です。

.....まず申し上げる。絶対に無理はしないこと。
物事には順序とタイミングがあって、なかなかバックアップ体制がとれなかったが、やっと「すみれの会」という組織の立ち上げと余命読者の資金提供で環境が整った。
余命が取り上げることによって川崎デモの情報は一瞬で全国に拡散される。すでに法的に闘えるかたちが構築されたのであるから絶対に無理はしないこと。
法的処置については「すみれの会」だけでなく余命にもご連絡いただきたい。きっとお役に立てると思う。

hiromi
一番最新の記事にコメント残させて頂きます。
日之本一平 RPJ様
何週間か体調を崩し、余命本2を買いにも、発売状況の確認にも行けず、気持ちも落ち込み悶々とする日々を過ごしていました。
余命さんのブログだけはチェックしようと、横になりながら(すみません)拝見していましたら、ななこ様の投稿に日之本一平様が「余命三年時事日記音頭」の動画を仕上げて下さったとの内容が書かれていて、すぐにYouTubeに確認に行きました。
「かず先生が出てはる!」
イラストの可愛らしさ、音頭の軽快さ・・・久しぶりに心がほっこりしました。
日之本一平様、こんな素敵な動画をアップして下さって、本当にありがとうございます。
元気をもらいました。
また頑張ります。  hiromi

Mr、A
おかちゃん へ
シリア難民のくくりではなく、シリア難民から留学生です。
もちろん留学生として厳しい審査が待っています。留学と言うからには、就労を伴わない勉学となります。卒業後はもちろん帰国か、成績が優秀なものは、日本でも仕事があるでしょう。家族連れでも、就労はできませんので、個人の渡航に限られます。
母国にかえって復興もあるでしょう。
留学生の枠を外れれば帰国となります。
もちろん、マイナンバーは付与され、監視の対象です。

四季の移ろい
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
突然の私事の話で大変恐縮ですが…何卒聞いて頂きたく久しぶりに投稿致します。
自分は昔から日本の事が好きでした。
何で?と考えたことはなかったのですが、最近ちょっと考えてみました。

私達姉妹は小さい頃から田舎の、戦地を経験した大おじ達に、日本はとても立派な国なんだよと、よく話を聞かされていました。
正直、話の内容は朧げな部分もあり恥ずかしいのですが、おじ達の雰囲気や立ち振る舞いや匂いは、今でもよく憶えております。
一本筋の通ったような、ぴしっとした空気だけど柔らかい、厳かでこっちの背筋がぱきっと伸びる、なのに優しくゆったり、所作に無駄や迷いがなくてはっきりキビキビした感じ、どこか懐かしくて安心感ある、何と言うか…醸し出す空気匂い全てが大好きでした。(上手く表現出来ん)
そして今の人達とは全く違う雰囲気を持っていました。(そりゃそうでしょと突っ込まれそうですが)
それがとても凄く格好良かったのです。
私の母方の祖父も軍人でしたが、おじ達とは違い無口な人だった為、戦時中の話を聞く事はありませんでした、でも上に書いた様な雰囲気を一番強く持っていた人で、そして限りなく心優しく、本当に格好良い人でした。
それから仏様みたいに穏やかでおっとりと心優しくとても美しかった祖母。
祖母も私達孫に苦労話は一切しない人でしたが、戦時中は祖父に付いて従軍先へ一緒に赴き、恐らく相当の苦労をしながら祖父をずっと支えていた、と母から色々な話を聞きました。
そして戦後の大変苦しい中での祖父母達の、様々な話も母から尽きず、胸を締め付けられます。
それから大おば達女性も会うたびに必ず、「あなた達のおじいちゃんは大変な人格者でとっても立派な人だったのよ。それにおじさん達。みーんな私達の為に頑張ってくれてたんだから。よく憶えておきなさい。」こういった事を(方言混じりに)誇らしげによく沢山話してくれたもんです。
それらを思い出した時、今までの色々な思い出があれやこれや繋がって行き、結局自分の日本大好きって気持ちは、沢山のおじさんおばさんやおじいちゃんおばあちゃん、そしてお父さんお母さんのおかげであり、その血が自分達にも流れているという誇りがあるからなんだと、よく判りました。(そのお陰か判りませんがうちは家族全員すごい仲良しです。)
それにうちの田舎の地元の人達やご近所さんも、色んな人がいたけど、皆んな優しくて面白くて本当に大好きだった。
祖父の色々な勲章をネットで調べ従軍した内容を知り、また常装や礼装?正装?で身に付けていた品々を手に取ると様々な感情が湧き、当時の祖父母や、おじ達にも思いを馳せ、果てし無く胸が熱くなります。そして止め処もなく涙が流れます。
ひたすら感謝しかありません、のです。
こんな話は全国あちこちで沢山聞けることでしょう。
そしてこういうカッコよかったおじいちゃん達の話や思いを、自分達の代で途切れさせる事の無い様、写真や品々と共に甥姪子供達に伝えて行きたいと思います。

風光明媚で豊かな国土風土や、独創的な味わいで煌びやかな文化風習など、日本の妙なる要素は限りないです。
ですが、それを維持し作り守り継ぐのは人間、また壊してしまうのも人間です。
この国は今でも、その長い歴史を今後も築き紡ぐに価する人間達が住む国だと信じています。(なんて自分如きが言うなど烏滸がましいにも程があるのは自覚しておりますけど)

「慰安婦の件で一番怒っている被害者は帝国陸軍の直系の陸自だと忘れている」
このようなコメを、News-USさんに最近書かれた方がおられました。
本当に仰る通りです。
うちは大和に乗ってたおじ一人以外は戦死したおじ達含め、全員陸軍でした、だからまるで祖父達が汚されてるみたいですごい悔しかった…でももう陸だけではないでしょう、日本軍そのものを汚し、更に日本全てを異常な行為で散々汚しているんですから、あちらは。
それに、戦時中の日本国内や戦地の方達を日本から支えていた当時の方々や、自分ち含め国や家族の為に命をかけてくれた祖父やおじさん達を持つ、全国に沢山おられる(おられた)身内や子孫の方々、また海外に住み、何の謂れもない迫害を受け相当な辛い思いをなさっている日本人の方々、それにこの国をずっと繋いできてくれた全ての日本人、ご先祖の皆様、全て同等の被害者ですわ。まあ日本人全員ですね。
(ついでに愚痴です…神道を悪で敵とみなし否定する宗教擬き達が何で日本に存在するんだろう?何ぞそんなトコにばかり莫大なお金が集まり、一方で貧乏な神社が増えてる訳?本当腹立つ)

最後に一つ、祖父にどうしても聞いておきたかった事があります。
祖父は生命保険を大層嫌っておりました。親も深く考えず何故かも特に聞かなかったので、理由は判りません。
ただ思うに…人の生死や生命を金額に換算したり、金銭でやりとりする事に耐えられなかった、という至極ストレートな理由だったのかなぁ、と。他に思い付きませんのです。

普段余命さんに投稿なさっている方々皆さんの気迫、最近は特に凄まじいものを感じます。
正に今の日本の姿の様です。
こういう方々がいる素晴らしい日本、日本人で本当に良かった。(最近他所で工作員にされヘコんでコメ投稿辞めた自分、悲しい位にへっぽこ役立たず)
あと万年毎月多分一生金欠人間(金遣い荒い自分のせい)の為、結局標準金額しか用意出来ませんでしたが、来週にでもカンパ振り込みたいと思います。
簡潔に述べられず仰仰しい書き方で且つ主観ばかりで失礼致しました。
何事も優しさと厳しさは表裏一体、常に気を引き締めて行きたいものです。
いつも、そしてこれからも、ありがとうございます。

高速冷房
現余命さん、2代目さん、スタッフさんこんばんは
私が日頃お世話になっておりますNews US様で過去に紹介された在日韓国人による日本侵略計画。
(↓以下引用↓)
在日韓国人、魯漢圭が民団の新聞に書いた内容(2009年)
【民団、地方参政権上程11年、もう待てぬ。共生社会実現のために、われわれは必ず勝つ。勝たなければならない。】
在日韓国人、魯漢圭(広島市)

地方参政権があれば、実質日本国内に在日の独立国を建国することが可能。半島からのニューカマーを、引き入れて日本人を追い出せば誰も、手出しできない。治外法権の在日独立国家を完成させることができる。
まずはカナダのケベック州の様な、特別州を作り出すのが在日の当面の目標で、そのための今最も力を入れてるのが、地方参政権獲得闘争の完全勝利。 それは確実に実現へと近づいている。在日の地方参政権獲得で表社会を制圧。 既に裏社会は殆ど支配下に置き、その暴力と経済力を背景に日本の政官財界を侵略する。
60万在日の経済力は日本経済の2割に相当し、それは実に韓国の経済力の2倍という凄まじい物だ。

経済力に加え、地方参政権によって政治力も手に入れ。やがては軍事力も手にした日には完全に日本から独立した。世界で最も豊かな国家を手に入れることが出来る。 もはや完全に在日の奴隷状態の日本人には、在日国家の軍門に下って貰うことになる。
こうして、在日朝鮮民族はアジアの頂点に立つことが可能となり、半島と日本を実質支配する。アジアでもっとも強固な支配階層、特権階級となるだろう。 (引用終わり)

日本は平和を愛する民族ですが、日本を乗っ取ろうとする勢力がある以上は無視できません。ましてや日本を敵視する連中との共生は無理です。
在日も「共生社会実現のために~」と、言っておきながら、やることは日本の乗っ取りと日本人を奴隷化するというもの。
つまり日本人と在日とでは「共生」の概念がまったく違います。
いくら日本人側が争わずに穏やかに「共生」を試みようとも
在日韓国人は日本を乗っ取り、日本人を奴隷化しようとヤル気満々ですので、まず話し合いによる解決は無理でしょうね。
それと「半島と日本を実質支配する。」と息巻いているように、在日韓国人は半島も支配しようとしてます。
さぞや祖国韓国もお怒りでしょう(笑)
在日は調子に乗りすぎましたな(笑)

日本を保守したい
ついにその時来るか?
皆さんのコメントへの余命殿の返信を見ていてそう思いました。
実際に何がどうなるかはその時になるまで分かりませんが、何かが起こるかもという気構えだけはしておきたいと思います。
これがあるのと無いのとでは大きな違いになるでしょうから。
ただ、不思議な事に世の中には、「そんな事おこるわけがない」と危機に備えたり、安全確認を怠る方がいたりします。
いったいどうしてそこまで安全安心が確保されてると思うのか常々不思議に思っていました。
何が起こるか分からないのが世の中であるのに。
ここ最近でも熊本の地震がそうであり、東日本大震災がそうであり、さらに遡れば阪神大震災がそうでした。
あれらが起こる事を正確に予測していた方がどれだけいただろうか。
いずれはやってくると思っていても、正確な日取りが分かってる者はいなかったのではないでしょうか。
これらは天災であり、人の及ばぬ所だからという意見もあるかもしれませんが、予測不能である事にかわりはありません。
そのそも人の手によってなされてるものですら、事前に何が起こるかなど予想ができません。
リーマンショックをその一例としてとりあげてみたいと思います。
人の手によるものなら予測出来るというなら、あれを事前に予測した方がどれだけいたのでしょう。
CDSとよばれるものだったと思いますが、引き金となったときくこれの危険性や問題などについては感じ取っていた方はいるかもしれません。
しかしこれがどのような影響をもたらし、いつ頃問題となっていくかを予想した者はおそらく皆無ではないかと思います。
いたとしても極めてわずかな人数だったのではないかとも。
人の手によるものであってすら、先がどうなるか分からないと思わせるに十分な出来事でありました。
こんな世の中だからこそ、「もしかしたら」という懸念と警戒を怠るわけにはいかないかと思ってます。
何も起こらないかもしれませんが、それでも気構えだけでもしておくのは悪い事ではないでしょうから。
以前も書き込みましたが、「まさか」というのを常に忘れてはいけないでしょう。
何も起こらなかったら、少なくとも表だって大きな被害がでなければそれにこした事はありません。
でも、もし自分の周囲で何かが起こったら。
せめてその時冷静に対処できればと思ってます。
繰り返しになりますが、せめて気構えだけでもしておきたいものです。
何かを為す事がなくても、大事を為してる方々の足を引っ張る事にならないようにするためにも。
ただ、それが日本の将来のためなら、避けて通るつもりもありません。
そんな気持ちでいる者が、とりあえずここに一人はいるという事を示しておこうと思い投稿しました。

ひとりボッチ
余命様、スタッフの皆様、読者の皆様
お疲れ様です。
神奈川の暇人さまへ
ひとりボッチと申します。投稿を読んで書き込みさせていただきます。
恥ずかしながら、我が家の塀には共産党のポスターが貼ってあります。
また、選挙では母親が共産に投票しております。(私は違います)
母は以前、自営業を営んでおり、「昔、民商に世話になっていたので協力するのだ」とのたまっています。私も幾度となく覚醒させようとしましたが、頑として聞き入れません。(父親は覚醒しております)
また時折、赤旗も購入しています。(購うだけで読んではいないので購読ではないですし継続的でもないです)
世話になった人には断れないのだそうです。
しかし、そんな母は同じ理由で聖教新聞も時折購入していたりします。
これってどうなんだ?ノンポリか?と思いますが、そんな戦前生まれの母は「戦争だけは絶対に駄目」が信念のようです。
私は「好んで戦争したい人間なんていないし、否応なく巻き込まれるか、身命を賭してでも為すべき戦いがあるだけだ」と説得しますが聞く耳を持ちません。
少し長くなりましたが、こういう家もありますよ、とお伝えしたかったのです。
しかし、ポスターを貼っていることで標的になっている可能性もありますよね。どうなんでしょうか。
夜中にこっそりと剥がしておくか。
乱文、長文失礼しました。

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