シェアする

1215 告発準備進行中⑬

いろは
お邪魔します。
新潟で共産系の知事が当選してしまい少し不安です。
中国による5000坪買収&総領事館の話が再燃するのではないかと…
あの土地は県のものじゃないから大丈夫という人もいますが相手は中国です。
どんな手を使ってくるかわかりません。
法や政治は素人ですがスパイを直接取り締まる法律は制定できないんでしょうか。
少し調べてみたら制定に向けた動き→潰れるを繰り返しているようですが…
サイトの趣旨に合わないようでしたらスルーして下さい。

日之本一平
RPJ
3代目余命様、スタッフ様、いつも御苦労様です。先日の替え歌は超スピードで採用していただき、ありがとうございました。ここに載れば皆のものですから真面目なものからお茶目まで、利用・拡散は自由でいいのではないでしょうか。これも余命拡散プロジェクトでしょうね。図に乗る訳ではないですが超マニアックなのも作りました。さすがに私はリアルタイムではないのですが、元歌を知っていれば、きっと笑えます。この場で初出です。実弾発射直前の緊張時に恐縮ですが、他の方のも含めて数服目の清涼剤ですか?

【ガソリーヌの場合】

ガソリーヌの場合は あまりにもお馬鹿さん
ガソリーヌの場合は あまりにもセコすぎ
三百三十枚のガソリン券
党の 秘書が 替えた お金 使う
ガソリーヌ

ホントの事を言ったら 幹部にはなれない
ホントの事を言ったら あまりにも貧弱
三百三十枚のコーヒー券
党の 秘書が 飲んだ いのち かけて
ガソリーヌ

ひとりぽっちの世界に 残された栞が
ひとりぽっちの世界で いつまでもうなだれ
三月三十日の投票日
事務所 開票 落ちた ひとり ポツリ
ガソリーヌ

ガソリーヌの場合は 私には分からん
ガソリーヌの場合は あまりにも身勝手
三百三十枚のガソリン券
山を 谷を 年に 地球 5周
ガソリーヌ

葛藤子狐
余命様 先日は投稿を採用いただきありがとうございました。
真太郎さんという余命ブログにも投稿が採用されておられるのに、伏見氏関連で疑惑のある方が告訴代理人に立候補されていたので、京都からは委任状が出せずにいたのですが、代理人を通さずに直接大和会様より告訴されるとの事で、漸く委任状を出すことができました。昨日レターパックにてお送りし、先程到着の確認が取れました。どうかよろしくお願いいたします。
先日ご紹介させていただきましたT.K.さんが、また読むほどに納得のいく記事をお書きになっています。皆様にご覧いただければと思います。
『照千一隅』の本当の目的
ttp://lifetimepurpose.seesaa.net/article/442917732.html   葛藤子狐

ななこ
必要な場合に備えて、東京新聞と神奈川新聞のデータを投稿いたします。東京新聞は中日新聞社になるかと思われますので、住所電話については名古屋本社と東京本社を併記いたしました。

株式会社 中日新聞社
代表取締役会長 白井文吾
代表取締役社長 小出宣昭
名古屋本社
〒460-8511 名古屋市中区三の丸一丁目6番1号
Tel:052-201-8811
東京本社
〒100-8505 東京都千代田区内幸町二丁目1番4号
Tel:03-6910-2211

神奈川新聞社
代表取締役社長 並木裕之
〒231-8445
神奈川県横浜市中区太田町二丁目23番 横浜メディア・ビジネスセンター
TEL. 045-227-1111(総合受付)

.....テレビ局、新聞社全社のトップと過去における反日編集者やキャスターのピックアップもお願いしたい。まとめて告発検討作業に入る。

石焼き芋
群馬県内にある博物館の展示に違和感があり、上毛三碑とも関係があるのでは?と思いこちらに書き込みさせていただきます。
ねつ造朝鮮人追悼碑のある群馬県高崎市に、「かみつけの里」という博物館があります。榛名山東南地域で出土した5世紀後半(古墳時代)の埴輪や古墳が復元整備され公園として散策したり石室内部に自由に入れるため小中学生の社会科見学にも使われているところです。
こちらの常設展示で、「海の向こうからきた人たち」というコーナーがあります。
海の向こうの朝鮮半島からきた人々の影響を受け文化が発展したとありますが、当時朝鮮半島に住んでいた人たちと現在半島に住んでいる人たちは何の関係もないと思うのですが、優れた文化はウリたちのおかげ!ともとれます。
展示内で目を引く金ピカの靴の「金銅製飾履」(レプリカ)は、日本では15例くらいしかない珍しいもので、三ツ寺遺跡から出土されたが、埋葬者は豪族か渡来人の長だったかもしれないとの説明がされています。
渡来人=現在の韓国人ではないのに社会科見学に来た小学生らに誤解を与えますね。私も過去に初めてその展示を見たとき、こんな精巧なものが残っているなんてすごいなと関心しましたから。
公園内の復元された古墳前には、日本語と韓国語で書かれた説明文が設置されていました。やはり、渡来人=今の韓国人なのでしょうか。
韓国の国立中央博物館にも、金銅製飾履が収蔵されていますが韓国とは何の関係がない人が作ったものを誇らしげに展示する国民性には笑えます。
かつて朝鮮人は、木を丸くする技術さえなく水車も作れなかったのに金や銅やガラスを加工することができたのでしょうか。
朝鮮半島から影響を受けたという渡来系文化に「積石塚古墳」があります。
石を積んで作られた古墳で群馬だけでなく山梨、長野などにもあるそうです。
ざっとHPを見たところやはり朝鮮半島や高句麗から直接伝播されたのではないかと書かれていました。高句麗といえば広開土王碑ですが、韓国ドラマ「チュモン」では韓国の歴史として番組が作られていました。
何かと朝鮮半島を絡めてくるのが嫌になります。「馬は古墳時代に朝鮮半島から馬具と共に日本にきました」(2013年 群馬埋蔵文化財 第二期展示チラシ)には、注釈で朝鮮半島南部とあり、韓国と関連させたい魂胆が見えます。
以前桜井誠さんが、佐賀県立名古屋城博物館(日本人の税金で反日博物館)
に展示内容について抗議をしたときも「朝鮮半島からの渡来人」が日本に稲作などの文化を伝えたと学芸員が説明をしていました。
県内外の博物館などでも朝鮮半島起源とされている展示物が数多くあるのかもしれませんね。
県HPにも、上野三碑の説明文に「朝鮮半島からの石碑文化の影響を反映する石碑、文字の使用、碑文からうかがえる仏教信仰など、早くから先進文化が定着・蓄積していた上野国の文化度の高さを象徴する文化遺産」と書かれ、まるでかの国のおかげで碑が出来たともとれ、残念な気持ちになります。
来月3日に朝鮮人追悼碑が建つ群馬県立歴史博物館で、「上毛野の渡来文化」という講座があります。どこの渡来人の話なのか興味がわくので聞きにいこうと思います。長文になってしまい失礼致しました。

.....川﨑デモ事案で上毛新聞が外患罪告発リストに入っている。ねつ造記事の証拠がいくつかあがっていて、告発状もできているようだ。その辺から始めるようだね。

YKK
余命さま。
YKKです。
この武藤正敏なる人物のコメント読みながら、腹の底から怒りが沸き上がりました。こんな人物が前在韓特名全権大使とは・・・。
余命ブログを知り、余命本を読むまで、日本がこれほどまで在日と韓国に汚染されているとは、思いもしませんでした。
特に外務省の汚染の酷さは、事実を知るにつけ言葉を失うほどです。その上、今回のこの武藤某のコメント、絶対許すわけにはいきません。
アキヒロの竹島上陸が日韓の関係悪化の原因の一つではあるが、本質である今上陛下への侮辱発言には言及していない。このことに言及することが全権大使の役目であるのに、その責任は全く放棄している。
在特会の事もそう。NHKの一方的な放送で以て、在特会を悪とみなしている。こんなアホな人間が元全権大使で、同じような人間が外務省にウジャウジャいるかと思うと、心底怒りがこみ上げてきます。
以前、私はこの日本を変えるには自衛隊の決起しかないと思っていました。しかしそれは外国との関係を鑑みれば、難しい事であることも理解していました。ただ余命を知り、外患罪を知り、それを支持する多くの国民がいることを知った現在、皆様の力を結集し、早期に「日本再生」を実現したいと思うこの頃です。
この武藤某の発言、決して許されるものでない事を示す必要あると思い、コメントさせてもらいました。外患罪告発第一号に指定したいくらいです。
怒りに任せて書いたコメント、長くなりましたことお詫びいたします。

.....余命ブログに載るということは一瞬で5万人の目に触れるということで拡散力は月間400万pvというすさまじさである。この御仁の告発はいつでも可能だが雑魚すぎる。もう少し我慢しよう。

あまむし
(長文失礼)余命から目が離せない。
外患罪告発が大量発生する事によって、まずは警察・検察当局が矢面に立たされることになる。警察や検察が今迄、いい加減にうやむやにして来た態度がとれなくなる。
陰湿且つ暴力的反日工作に対処することは確かに困難だ。だが、警察・検察・政府・日本国民の〝迷いのスキ〟が存在していた事実を、決して忘れてはならない。その〝スキ〟に乗じて、反日勢力は「金と女と甘言とまやかしと暴力」を使って、破壊活動を繰返して来た。
その結果、在日勢力、反日勢力の日本乗っ取りはほぼ完了するかに見えた。しかし、そのギリギリで、日本国民は問題の大きさに気付き始めた。李明博大統領の天皇土下座発言、民主党政権自壊、安倍政権誕生等、〝神風〟を彷彿とさせる展開も去ることながら、外患罪告発ムーブメントまで、国民を覚醒せしめた〝余命〟の功績は絶大だ。
絶体絶命の外患罪告発という究極の一手によって、警察も検察も政府もいい加減ではすまされなくなる。当然反日勢力に対する攻撃ではあるが、実は眠っていた、警察・検察・政府・国民に対する警鐘であり鉄槌ともなる。
今回の外患罪告発開始の号令は、日本存亡の危機の敵の実体を明確化し、「迷いの敵船団」を撃ちのめす、平成の「日本海海戦」開始の〝Z旗〟に当たる。『皇国の興廃この一戦にあり、各員一層奮励努力せよ』連合艦隊司令長官の号令は下されたのだ。
この外患罪告発を無視したり、拒絶したりする警察・検察・政府担当がもしいるとしたら、その担当者も、外患罪告発の対象となるであろうから、いままで黙認して安穏としていた警察・検察・政府は、行動に移るしか道が残されていない。
結局、「余命三年時事日記」の最終的な目的は、この「外患罪告発」という〝Z旗〟だった。過去に余命記事で、韓国、中共との戦争(紛争)による、在日の強制送還の話があったが、それは二の次、三の次であって、そのような可能性もあるということだろう。
いつXデーが来るのかと見て来たが、このXデーとは、国家間戦争(紛争)による在日の強制送還ではなく、反日国家との〝紛争状態認定〟を合図とした、「外患罪告発ムーブメント」だった。今回の連合艦隊は、国民・警察・検察・政府・自衛隊のオールジャパンで構成されているのが特徴だ。勿論この連合艦隊各員は、〝天皇〟を仰ぎ見ている。それが〝旗印〟だ。そして平成の連合艦隊の最大の武器は、日本国民兵卒が作る〝外患罪告発委任状〟弾頭と、それをのせた〝外患罪告発〟ミサイルである。
今回の連合艦隊「外患罪告発ムーブメント」の特徴は、日本国民兵卒が自主的に行う「情報拡散」と「資金協力」と「外患罪告発委任状」弾頭作成、並びに「外患罪告発」ミサイルの発射にある。御上からの強制的命令も資金援助も階級もない。当然軍人手当も軍人恩給もない。無我献身、草莽の戦いだ。しかし草莽の戦いは明治維新が証明する様に、古来日本の最も得意とする戦法だった。この戦法は、自動的、強制的且つ他動的に起るのではなく、国民一人一人の意識の変革と、無我献身に基づく自主的行動に基づいている。そこにこそ、日本民族は真の喜びを感じ得る。
政府がやってくれる。検察・警察がやってくれる、という他力本願では、結局は元の木阿弥となる。戦後の日本の状況がそうだった。敗戦による70年間の日本国家に対する無気力、無関心の結果を、今吾らは見ているに過ぎない。国民が政府任せ、警察・検察任せ、他人任せでいた意識の低さが、警察・検察・政府の腐敗の温床となり、その結果が在日・反日・売国勢力の増長となった。結局は、国民の意識の反映が警察・検察・政府に映し出され、さらに反日勢力、売国勢力の温床となったと言っても過言ではない。日本国民一人一人の意識がこの国の未来を作っている。
この外患罪告発は、国民一人一人の「日本の本質」に対する自覚と選択を前提としている。結局は、国民(自分)の意識の通りに国家は現れざるを得ない。余命が示してくれた今回の外患罪告発の一大ムーブメントは、「他力本願からの脱却」という日本国民一人一人の意識の変革に根差している。その意識の変革は、自らの宣言と、行動に自ずと現れる。
神も仏も国家の平安も、自らの内から発動する。外からはやって来ない。外界(環境)は自身の心の影と説いた仏陀の教えの通りだ。悟れば「天下無敵」。敵は本来無い。唯自身の心中の〝迷妄〟を捨て去るのみ。
外患罪告発は、「日本を眩ます罪穢れ」を洗い浄める意味において〝禊祓い〟に外ならない。伊邪那岐命の〝禊祓い〟が日本精神のかなめである。黄泉の国から逃げ帰り、「迷妄・我欲・罪・穢れ」を洗い浄める〝禊祓い〟を行った時、天照大御神が誕生され、日本建国の霊的土台が完成した。この『古事記』の視点から見れば、「外患罪告発ムーブメント」は、伊邪那岐命の禊祓いに該当する。日本国民一人一人の〝禊祓い〟が今始まる。
日本国民一兵卒たる小生も、今日「外患罪告発委任状」弾頭をお送りした。この弾頭は、己の心中の〝迷い〟を破砕する。余命爺様、余命スタッフの方々、そして余命賛同者の方々には感謝あるのみ。拝(草莽・・・あまむし)

.....なにしろ告発ジャンルが広く、件数が多い。そしてそのどれもが国民の納得いかない事案ばかりである。メディア汚染は隠しようのないレベルに達しているが、司法汚染もひどいものだ。弁護士については諸悪の根源として官邸メールでも取り上げているが、警察、裁判所、検察についても、神奈川デモの退所を見る限りぞっとする。まったく法が機能していない。まあ、外患誘致罪で告発というアクションが日本再生の起爆剤となるかどうかはわからないが、こちらに比べて、在日や反日勢力は、この告発自体をつぶさなければ生き残りはないから厳しいな。まず矢面は地検だが、さあどう対応するか注目だ。

余命30か月(残り24ヶ月)
日本人として、この十数年、嘘ばっかりの新聞・TVには愛想を尽かし、日本国の現状と将来を憂いながらも、無力な自分を恨めしく思うばかりでした。そんなときに、日本国民に対して覚醒を呼びかける活動を、徒手空拳で初められた初代様にはただ感謝するしかありません。若い頃に仏教の学徒であった自分にとっては、初代様は阿含経の実相の釈尊であり、跡を継いでこられた方々は釈尊の十大弟子に見えてしまいます。
ところで、独自の情報は無いのですが、我々にとって非常に為になる動画を見つけましたので紹介します。リンクの許可は取っていないのでご検索ください。自分は目からウロコが何枚も落ちました。
「【10月8日配信】特別番組「マスコミが報じないトランプ台頭の秘密」」

フォローする