1437 余命のコメントの抜粋1362~

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1362 12/9アラカルト②
.....五十六氏は中原警察署には公開質問状を突きつけるなんて息巻いておりましたな。まあ、枝葉末節はほっときなといっておきましたが、横浜地検はどうするんだろう。
どうにも告発却下の返戻書を出すのか出さないのかはっきりしませんな。これもほっときなといっておいたのは乱暴だったかな。
横浜地検には却下された告発事案をそっくり東京地検に持って行く意向は示しているから当然、対策は打ち合わせをしているだろう。しかし、今回は単なる刑事告発(罰金50万円以下、懲役3年以下)とは違って外患誘致罪でかつ、グループ全体の告発であるから少々やっかいだろう。
まあ、お手並み拝見というところだな。
.....安倍総理は策士だからね。この3年間の動きはハンパではない。今日、韓国大統領の弾劾決議が報道されていたが、この韓国の大混乱は、昨年12月28日、日韓外相会談における慰安婦合意が起点であった。
余命は「2015年は極限値」安倍総理は「2016年は精算の年」、そして中韓は放置しておけば自滅するとし、責任はすべて自分がとるとした決断が、米国における慰安婦問題に解決の兆しをもたらし、元凶の韓国を崩壊寸前まで追い込んでいる。
時間はかかるが、確実にが安倍総理の信条。今回も見事に決まっている。
.....在日弁護士に限っていうなら、入管通報よりは外患誘致罪による告発だな。
一般的な在日なら、通名使用は「便衣兵の疑いあり」、また帰化朝鮮人については「二重国籍の疑いあり」ということになる。国籍離脱証明書を提出していない者が万単位でいるのは間違いないから、在日企業にとってこの入管企業通報は脅威だろう。
.....まあ、ネタには事欠かないね。こういう事案は左翼弁護士連中の資金源だからな。厚木基地訴訟が最高裁で敗訴となったが、1審、2審裁判長は外患罪告発対象だ。異常裁判官告発リスト入り確定だな。もうたまりにたまっている。早めに告発しておこう。

1363 12/10アラカルト
.....もうすぐ始まるよ。
.....さすがに無理だろうね。処罰の対象がいなければ告発が成り立たない。
.....蓮舫は再告発の対象だ。花時計女性軍団の蓮舫刑事告発の再告発はまだ却下されていないそうだ。地検も困っているんだろう。

1364 12/10アラカルト②
.....事実の積み重ねだから色あせることはないね。
.....本日、千葉麗子氏の「くたばれパヨク」と同時にジャパニズム34が発売された。
そこには対談と「余命三年時事漫画」が新連載となっている。
初代没後3年にして初代が復活誕生している。(もちろん漫画の中での話だが)
余命ブログは不思議なブログで、現余命も当初から関わっていたわけではない。基本的には微々たる家賃と年金収入の爺さんが若者をバックアップという存在であった。
したがって、常に運営、活動費が不足し、初代没後のブログ終了、5月5日、8月10日の終了もすべて、その枯渇が原因であった。それが劇的に解決されたのが余命本の出版で、12月17日出版、印税の最初の振り込みが3月。その3月から活動が本格的になる。現金なものだ。腹が減っては戦ができぬ。腹一杯食うには金がいる。
3月に身辺整理して、4月に準備開始、5月に保守連絡会議、6月ご寄付をお願いして「すみれの会」を立ち上げ。7月にまた、ご寄付をお願いして「日本再生大和会」を立ち上げている。8月大和会事務所が稼働開始、9月の「余命三年時事日記外患誘致罪」発売を待って、10月第一次告発、11月第二次告発そして近日中に第三次告発が開始される。
12月中に入管通報、新官邸メールも予定されている。
まさに怒濤の流れだが、この展開は読者のみなさんと連携しながら進めていることを確認されたい。現在進行形の事象には、みなさんからの情報を常時いただきながら対応するしかない。余命ブログがコメント主体となっているのはそういう理由である。
また、過去においては隠蔽情報の発信、拡散がメインであったが、10月25日からは告発という手段をもって外に打って出ている。
しかし、本格的戦闘はまだ始まったばかり(まだ、たったの1ヶ月あまり)という状況を確認されたい。ほぼ勝負はついているが、油断できる状況ではない。

1365 12/10アラカルト③
.....通報した。(スタッフA)
この件は青林堂に本人から直接連絡があったそうだ。
詳細は不明だが青林堂からアドレス削除の要請があったので処置した。
とりあえずご報告まで。
.....水清ければ魚棲まず。しかし汚れすぎるとなあ....。
.....時代錯誤とはこのことで、もう従前の手法はバレバレで使えない。安倍政権によって環境が激変していることに全く気がついていない。
まさに無防備で、余命がなぜ沖縄二紙や反対勢力を外患誘致罪で告発したかも全く理解していない。
「辺野古新基地建設をめぐる政府の沖縄県への提訴、民意を無視した東村高江のヘリパッド建設工事着工に抗議」が自由なのだから、彼らの行動に対する余命や住民の告発も自由だよな。
いっそ政府を外患誘致罪で沖縄地検か東京地検に提訴したらどうだ。大和会の告発はすべて返戻されたが、今の地検なら、即日受理してくれるかもしれないぜ。やってみな。
不言実行!突撃あるのみ!求めよ、さらば与えられん!
まあ、どうでもいいが頑張ってくれ。(適当)

1366 12/10アラカルト④
.....先々週、詳しい方に頼んで、なりすまし関連のチェックをお願いしたのだが、なんとまあ出ること出ることあきれかえった。
反余命の書き込みだけでなく、自衛隊ファイルへの資料提供等をつきあわせると、まさに歴然とする。余命ブログの投稿では全く問題ない者が、他のサイトでは猛烈な反余命記事を書いているという典型的ななりすましが二桁もみつかった。
今回、警告した方がいいということでスタッフがアップした投稿は、青林堂に対するもので卑劣きわまる。来週、予定されている外患誘致罪伏見グループ告発事案に証拠として添付することにした。本日、スタッフ全員で決定した。
「青林堂の人が変死したりする危険はないのかな?彼ら本当に脅したければそれくらい出来るわけだよね?大丈夫かな?」
.....死んだら、とりあえず仏にはなれそうだから、それで満足だ。とにかく眠りたい。どうも神社の参拝を見ていると神様はめちゃ忙しそうだからいまいちだね。
まあ、正直言って、神様や仏様の話題は恐れ多いことではある。
.....昨年7月9日以降、国籍が確定し、通名固定、またマイナンバーによる居住も特定、テロ3法も成立させて、いよいよ日米共同で南北朝鮮の縛りにかかりましたな。
韓国は身動きできない状況であるから、いいタイミングだろう。こちらも標的のあぶり出しを急がなければ安倍総理に叱られそうだ。
.....読むねえ。当たらずといえども遠からずというところだろう。

1367 12/11アラカルト
.....今日、当時のメンバーが全員集合している。当時、もう12月5日には余命ブログは運営資金難から終了が決定していて、ソネットにも12月中で終わりの手続きをとっていた。遺稿記事の整理の段階で継続が決定したのは28日で、この間の経緯はブログにすべて掲載してある。遺族の意向もあったが、学生の「金じゃないよな」がすべてだった。
当時を振り返ると目から汗が噴き出てくるのでできるだけ考えないようにしている。
.....マイナンバーは人の活動をお金の流れで把握する制度だから、在日や左翼、共産党にとっては資金の流れがあぶり出される。脱税防止のツールでもあるから抵抗は無駄である。ご愁傷様。
.....日本人が不快感を覚え、異常に気がつけば日本再生の追い風となる。もう少しの辛抱だ。
.....初めて聞いた。情報不足で今はなんともコメントできないが...。
.....一部既報だが、再掲した。

1369 12/11アラカルト②
.....ここは日本である。この国と国民のために真実を発信するブログがメデイアには無視され、ネット上で誹謗中傷する勢力に攻撃されている。
しかし、今年に入ってから、とくに10月からは日本人の総反撃が始まった。戦後の情報隠蔽とねつ造の70年の歴史が白日の下にさらされつつある。余命の闘いが日本人の闘いに移行している。在日や反日勢力の無様な姿があちこちで見えてきた。
どこかで誰かが言っていたな。「これが世論だ」!!!
.....ご承知の通り、TBSは第一回と第二回とダブルで告発されているからな。まあ、東京地検から告発状は返戻されたが朝日と並んで最大の標的である。次は1万人告発を目指すことになる。
.....あの場所は行ってみればすぐわかる。作りはまさに教会をメインにした要塞である。立てこもり籠城を想定しているのだろう。あそこは機動隊はだめ。機動戦闘車の出動は不可欠だ。周辺住民は要警戒!!
.....上記の報道について、コメント欄が実に面白い。「朝日どうした」「不思議?」なんてコメントが並んでいるだけ。まあ、ネット情報をプロバイダーがコントロールしているのだろうが、いずれは捜査対象となるだろう。
余命読者はご承知の通り、朝日新聞は10月25日と11月15日に、それぞれ別件で外患誘致罪により告発されている。いずれも現在、東京地検から告発状は返戻されているが、その理由は外患誘致罪を否定していない。従っていつでも再告発できるし、そもそも国民が告発する以前に担当であるところの警察は無理としても地検は動くべき案件である。
この朝日新聞の告発状では被告発人は以下の通りである。
朝日新聞社
村山美知子(社主)
飯田真也(代表取締役会長)
渡辺雅隆(代表取締役社長)
今までなら、すっとぼけていて報道しない自由なんて放言ができたが、ここにきて、とくに、外患誘致罪で告発された10月25日以降は、確信犯として問答無用となる。
たかが朝鮮人風情の擁護に経営者が首をかけられるものか。
テレビ局などほとんどが様変わりしている。新聞、テレビが告発され、東京を除く全国知事、日弁連弁護士、横浜地裁判事、川崎市長、市議会議員、国会議員、要するに外患罪には時効も聖域もない。また、日本人を貶める行為はすべて対象となる。一歩間違えれば警察も検察も巻き込まれる状況になっているのだ。
従前、異常判決の続いた裁判も弾劾ではなく、外患誘致罪での裁判官告発が現実化してきて、在日擁護や保守勢力に不当判決を下した裁判官は背筋が凍り付いているだろう。
「翁長雄志知事による名護市辺野古の埋め立て承認取り消しを巡り、国が県を相手に提起した不作為の違法確認訴訟で、最高裁は12日、判決期日を12月20日に決定した。
弁論を開かずに判決期日を指定したことにより、県の敗訴が事実上確定した。辺野古新基地建設阻止を掲げる翁長県政にとって厳しい結果となり、今後の議論に大きな影響を与えるだろう」いう記事が報道されているが、今後は最高裁からまともになっていくだろうな。
メディアはアリバイ作りが大変だろう。もう手遅れだとは思うが、韓国ドラマを流しているところから順序よく大掃除の予定だから間に合うところがあるかもな。

1371 12/13アラカルト
.....保守速報で取り上げられていた記事だが、面白いことに、ここも外患罪のガの字も出ていない。余命の読者はご存じのことであるが、すでに東京都知事を除く全国知事が憲法違反である外国人生活保護費支給で告発されている。朝鮮人学校関係では、自治体の対応が一律でないため、神奈川県のように明らかな者から告発を始めている。事実関係には争いがないため、今後徹底して告発を続けることになる。検察がスパイラルに巻き込まれるとすればこの案件だ。
和歌山では実態がまだ完全に把握されていないため、朝鮮人学校への補助金支給についてはまだ告発されていないが、この関係で日弁連傘下の和歌山県弁護士会会長が外患誘致罪で告発されている。次は神奈川県黒岩知事と同様に和歌山県知事である。
こんな状況の中で在日朝鮮人のために売国奴法である外患誘致罪での告発など受け入れられるわけがない。それだけの話である。
.....俵万智が西早稲田は前から知っていたが、やくみつるが漫画家だとは知らなかった。ただあきれるばかりでノーコメント。

1373 東京地検返戻文書の疑問18
.....まだ第三次からの告発が続くので同様の対応をしてくるだろう。展開によっては大事な証拠となる可能性があるので大事に保管している。
画像だと、印や受付番号がないこと、担当部署が不明、また文書の形式、字数、フォント使用語句等が検証できるが、現状、公開がいいかどうかの判断は難しい。一連の告発が終わってから大和会と相談して判断したい。
.....東京地検は、250名以上の検事がおり、地検特捜部だけでも40名の検事と90名の検察事務官がいる大組織だそうである。その開示請求に対しては審理に1か月ほどかかるらしいが、その回答結果を待ちたい。
.....どうして有田と瑞穂の片方だけに受理番号が書かれているのかがわからない。
まあ、今のところ伏せておいた方が二人とも疑心暗鬼となって面白いだろう。
告発状は返戻されているのだが、別に告発の有無は関係なく捜査は着手できる。
日教組は今回の不祥事に関係なく、帰化朝鮮人の二重国籍の疑いありとして入管通報の対象組織となっている。また、国籍条項撤廃により、通名在日の教師も多いようだ。これは便衣兵として外患誘致罪の告発対象となる。日教組も日弁連も聖域ではなくなったな。

さて諸々、整ってきたので、入管への集団通報の準備に入る。
前回は「不法滞在の疑いあり」としての通報であったが、今回は「二重国籍の疑いあり」
「便衣兵の疑いあり」ということになる。
二重国籍については蓮舫のような、帰化において国籍離脱証明書が提出されていない事例が万単位で存在することが確実視されている。また外患罪の適用下においての通名使用はテロゲリラ便衣兵として放置できない事案である。
今回は、現状、官邸メールで実施されている曜日の末尾制限で対応したい。
一応、数字の目安を提示しておいたので、みなさんでリスト作りをお願いしたい。
その後は、前回同様に簡易ツールをお願いして、1月に開始の予定である。
簡易ツールの作成については、個人と企業との区別その他はおまかせする。
前回は開始当日に、朝日新聞とヤフー、そして反日勢力に叩かれたが、今回はその連中も対象に入っている。確信犯としてどこまで頑張れるか楽しみである。

0 (政治家)
.....落選中、引退にかかわらずあげていただきたい。労組幹部でも結構である。
1 (在日企業、パチンコ関連企業)
.....電通やソフトバンク等、メディアを除く。在日企業の定義にはこだわらない。
2 (弁護士、韓国人弁護士)
.....日弁連における帰化弁護士、在日弁護士。
3 (芸能人、ジャーナリスト)
.....関係プロダクション、個人。
4 (新聞、テレビメディア)
.....大手全紙。全テレビ局。主要ローカルを含む。
5 (日教組、反日組織)
.....国籍条項が廃止されてから在日の巣。全国組織の組織通報。
6 (官公庁、全国自治体)
.....国政各省庁。また、当初は5大都市の市、区役所レベル。
7 (暴力団、しばき隊、のりこえネット等、また、反日ブログサイト)
.....組織と代表者名。
8 (民団、朝鮮総連、朝鮮人学校、その他関連機関)
.....全国存在施設名。
9 (反日市民グループその他)
.....反日声明や呼びかけ等を行う組織。学者グループ。個人。

ところで官邸メールであるが、予定の告発が一通り終わった段階で、全体を再告発する予定なので、これに合わせて余命41号から実戦にリニューアルされる。いわば実況中継だ。
たとえば「○月○日、朝日新聞を告発した」あるいは「○月○日返戻された」という具合である。
また、現状、委任状をもって告発しているが、いよいよ、それぞれブログにアップしたリストの告発状を選択していただき、それをまとめた集団告発に移行する。
朝日新聞とか毎日新聞とか、一つずつの告発事案を提示しておき、その告発状に署名押印するだけというものだ。これを500通、1000通~5000通とまとめて告発するという方法である。情けない話だが日弁連の弁護士に代理人になる勇気のある者が皆無のため、最初から最後まで我々でやらなければならない。
事件があったとき、通常はしかるべきところへ抗議の電話とかメールということになるが、この方法だと瞬時に告発が可能である。また官邸メール同様、蓄積ができる。現在そのフォームを作成中である。
この方法の一番の特徴は、集団で告発されるまでは動きが全く表に見えないことで、告発されても、そもそもが刑事告発であるから、検察が漏らさない限り、個人情報は保護される。
告発人は国の担当機関に告発により犯罪を摘発し罰するように求めているだけである。
在日や反日勢力が一番いやがる官邸メールや告発について、嫌がらせや恫喝を示唆する者がいるが、過去においてその実際例はない。
近いところでは朝日新聞の損害賠償集団訴訟があるが、当然なし。それ以前には、ご存じの方も多いと思うが、旧民主党鳩山元首相に関する「鳩撃ち猟」実行作戦があった。
都内居住の藤井氏による告発の呼びかけに3000人以上のみなさんが応じたものだが、これについても妨害行為は一件もなかった。公選法違反でもそんなものである。
それが外患罪という売国行為を糾弾する告発を妨害する行為となると、ばれれば、確実に外患罪による有罪=死刑確定である。物言わぬ仏像や石像を壊すこととは訳が違う。
.....余命の更新がなかったり、少なくなっているときは、まあ、よからぬことをやっている。
ここ数日、忙しかったのだが、ブログ整理に戻る。もう300件以上が未処理となっている。頭が痛い。ただ、ありがたいことに、即、告発状に使える形での投稿スタイルが多いので、大変助かっている。すべての段取りは今年中に完了の予定である。