1438 12/31アラカルト③

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何かやらねば…愛すべき今日の日に
名言格言の類は誰の心にもある、ごく普通の人の自然な感情や行動を表したものであるからこそ心から共感できるのだと思います。
私の好きな言葉のなかのひとつ、One for all, All for one
私はこの言葉、恥ずかしながらラグビードラマをきっかけに知りました。
一人は万人のために、万人はひとりのために。
今日本再生に関わる人たちは皆意識せずともこれをやっていると思います
その相手が理解していようが、気が付いていようが、知ろうが知るまいが関係なく。
皆できること、国の為、第一線で動く人の為にやっていくだけですが、それは自分の為、家族の為、愛する国の為。
これからだれでも歴史の証人になれますが、意識して歴史の証人になるのか、後から気が付くのかだけでも大違いです。
そこで…悔いを残したまま歴史の証人になると、それはきっと未来永劫、自分の人生に纏わりついて死ぬ瞬間まで引きずりまわすこととなります。
意識して、積極的に日本を貶め、存立危機に導いている日本人は、いったい今何を思っているのでしょうか?まったく理解できません。
特に東京地検。マスコミ等のメディア関係者はそれを簡単に覆せる破壊的な力も合わせ持っているというのに?…
余命プロジェクトチームの皆さま、この一年間も大変お世話になりました。
仕事終わりに良いお年を、って心にもないことを(笑)社交辞令で毎年使いまわしていますが、ここでは本物の『良いお年を!』です。
読者の方含めて皆さまにとってよいお年になることが私にとっても良い年になることが何よりも最高の喜びです。
(何かやらねば…愛すべき今日の日に)

まかろん
今までコイツ等が好き放題し望んだ暮らしが出来たのは、コイツ等がそうなるように日本人に暴力を振るったり脅迫した結果、日本人もそれを渋々ながら認めた結果なんですよね。
コイツ等は自分等の力でやり遂げた!これからも今まで通り(脅迫や暴力)で何とかなる(に違いない)と考えてる。
でも違うのです。
日本人がそれを「認めた」から叶っただけで、今の日本人は目覚めて、怒っている。コイツ等を絶対に許さない!日本から叩き出す!と気持ちを新たに行動してるのです。
日本人がそう認めないものが叶うはずないのです。ここは日本だから。
でも奴等にはそれが理解出来ない。
上階キチガイがしつこくしつこく毎日毎日「音出し」し、こちらが逃げ出すか、血管切れる(笑)かを待ってると思う行動を繰り返してる。バカだから解らない。
以前この部屋から引越したのは、アンタみたいなキチガイを相手にしたくなかったからだけ。
私はそれを覚悟して(叩き潰す気で)来た。
第一に名前も顔も出せず(居留守)に私に勝てると思う所が朝鮮脳だし、ちゃんと戦った事が無いから勝ち負けも区別付かない。
力が弱い相手だけに凄んで勝った気でいるのは朝鮮脳くらいなもの。
バカは死んでも治らない、が私の持論。
バカはバカなまま生きて、バカなまま死んで、バカなまま生まれ変わる。
自ら、賢くなるのを放棄してるのだから仕方ない。
朝鮮人は治らないバカだから駆逐しかない。
来年は必ず結果の出る年。
三週間後にはトランプ氏就任。
やる気が一段と湧いてきます。
ご挨拶しときながら、やっぱり今日も書いてしまいました。すいません。
本年中は本当に御世話になりました。
ありがとうございました。
どうかよい御年を御迎えくださいませ。
来年(明日だが)からも宜しくお願い致します。

魚河岸のまぐろゴロゴロ
余命さま、スタッフの皆様方、保守有志の皆様方。
連日の不眠不休のお働き、本当に有難う御座います。
初代様の御命日にもお伺いせず大変な失礼を致しました。猛烈なお忙さと聞き、お時間を割いて頂くの怖さについ日延べにしてしまいました。
今年も沢山のことを勉強させて頂きました。有難うございました。来年も毎日ミラー様ポチしながら御指示を待ち、その間に自分達に出来ることをやります。
来年もよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えくださいませ。

日本人
余命先生、以上裁判官情報です。
すでに情報が寄せられていたらスルーしてください。

卒業式での君が代斉唱時に起立しなかったことを理由に停職処分を受けた東京都の公立学校の元教員2人が、都に処分取り消しなどを求めた訴訟で、2人の処分を取り消し、都に計20万円を支払うよう命じた二審東京高裁判決が確定した。最高裁第3小法廷(大橋正春裁判長)が、5月31日付で都側の上告を退ける決定をした。
訴えていたのは、元養護学校教員の女性(66)と、元中学校教員の女性(65)。2人は2007年3月、それぞれ停職3カ月と6カ月の懲戒処分を受けた。
二審は、不起立を繰り返した教員に対し、処分を機械的に重くする都教育委員会の運用は「自らの思想信条か教職員の身分かの二者択一を迫るもので、憲法が保障する思想・良心の自由の侵害につながる」と批判。
停職3カ月の処分だけを取り消した一審東京地裁判決を変更した。

■またまた全国初判決 今もっとも異常な福井地裁 被害者に4000万円の支払い判決?
2015/04/19
対向車線にはみ出して正面衝突し、死亡した車両(写真右)の所有者のキチガイ遺族が、ぶつけた相手の被害者のドライバーを相手取って、損害賠償請求した裁判。
判決を出した裁判官は、あの源八差し止め判断を出した判事の一人の原島麻由、

まずは、事故画像を見てください。
向かって左が被害者車両。
右が対向車線にはみ出して追突した原告車両。
これを裁判官は、クラクションを鳴らせば回避可能と見ましたorz
確かに通報上は、怪我させた側に支払い命令出る場合があります。
例、子供の飛び出し事故など
しかし、写真のケースでの被害車両への支払い命令は、全国初だそうです。
確かにプロのレーサーでも回避不能でしょう。
やれるのは漫画の世界だけです。
センターラインを超えてきた相手車両を交わして、こちらもとっさに対向車線へ出ない限りが交わせません。
しかし、裁判官はそれを要求しています。
無茶ぶりも大概にして欲しいですね。
しかも、運転していたのは、大学生だそうで、息子でしょうか?
車両の所有者の本人名義の任意保険は、運転者が本人でないので、契約義務違反で支払わないそうです。
損害賠償の義務は、この大学生にあると思いますが、どうですか?

◆20年前に起きたオウム真理教による東京都庁の郵便物爆破事件で、殺人未遂のほう助の罪に問われた菊地直子元信者(43)に、2審の東京高等裁判所は「テロ行為を認識して手助けしたと認めるには合理的な疑いが残る」として、1審の懲役5年の判決を取り消し、無罪を言い渡しました。
オウム真理教の菊地直子元信者は、平成7年に東京都庁で郵便物が爆発し、職員が大けがをした事件で、爆薬の原料の薬品を教団の元幹部らのもとに運んだとして、殺人未遂のほう助の罪に問われました。
事件後に特別手配され、3年前に逮捕されるまで逃亡を続けていて、裁判では無罪を主張しましたが、1審の裁判員裁判で懲役5年の判決を言い渡され、控訴していました。
27日の2審の判決で東京高等裁判所の大島隆明裁判長は、1審で有罪の根拠となった教団の元幹部の井上嘉浩死刑囚の証言について、「不自然に詳細かつ具体的で、信用できない」と指摘しました。そのうえで、「教団の実行犯が人を殺傷するテロ行為を行うことを菊地元信者が認識して手助けしたと認めるには、合理的な疑いが残ると言わざるをえない」として、1審の判決を取り消し、無罪を言い渡しました。
菊地元信者のほかに特別手配されていたオウム真理教の元信者のうち、高橋克也被告は、1審で無期懲役の判決を言い渡され、控訴しているほか、平田信被告は、1審と2審で懲役9年の判決を言い渡され、上告しています。
菊地元信者は髪の毛を後ろで結び、グレーのスーツを着て法廷に入りました。
無罪の判決が言い渡されたとき、傍聴席からはざわめきの声が上がり、被告側の弁護士2人は互いにうなずき合いました。
菊地元信者は判決が言い渡されている間、弁護士の席の前に座り、前を向いて、時折、涙を拭っていました。
最後に大島裁判長は、証言台の前に立つよう促し、「審理した結果、法律的には無罪となりました。ただし、客観的には、あなたが運んだ薬品で重大な犯罪が行われ、指を失った被害者が出ています。あなた自身が分からなかったとしても、あなたの行為が犯罪を生んだことを、心の中で整理してほしい」と話しました。
菊地元信者は、裁判長に向かって深く頭を下げ、涙を流しながら、両手で顔を覆って、法廷を後にしました。
菊地直子元信者の主任弁護士を務めた高橋俊彦弁護士は、判決のあとの様子について、「裁判長の最後のことばを重く受け止めていたと思う。ほっとしたところはあると思うが、事件で重篤な被害を受けた人がいることを忘れていないので、裁判に勝ったと喜んでいる様子ではなかった」と話していました。
また、今後のことについては、「まだ判決が確定しているわけではないので、本人のことはそっとしておいてほしい。今から教団に戻ることは考えられない」と述べました。
判決については、「1審の判断の根拠が誤っているということを、すべての範囲で論破する内容だった」と評価しました。
そのうえで「検察には上告しないでほしい。元信者は普通の一般の人としてそっとしておいてほしい」と述べました。
大けがの元職員「罪の意識 法廷で立証できず残念!〜
東京都庁の郵便物爆破事件で指を失う大けがをした、元職員の内海正彰さん(64)は、判決について「菊地元信者は長年逃亡生活を続けていて、罪の意識を十分持っていたはずです。無罪判決は、そういった事実を法廷という場でしっかりと立証できなかったということで、誠に残念です」と話しました。

菊地元信者 逃亡と裁判の経緯!〜
菊地直子元信者は、17年にわたって逃亡を続け、裁判では無罪を主張しました。
菊地元信者はオウム真理教による地下鉄サリン事件の2か月後、平成7年5月に特別手配されました。
その年の秋ごろから、同じく特別手配されていた高橋克也被告ら4人の信者と埼玉県所沢市のアパートで共同生活をしていましたが、1年ほどで高橋被告と2人でアパートを出ました。
平成18年ごろからは、教団とは無関係の男性と、東京・町田市や神奈川県相模原市で暮らしていました。
しかし、平成23年の大みそかに、特別手配されていた元信者の平田信被告が突然警察に出頭し、菊地元信者も半年後に通報を受けて逮捕され、17年にわたった逃亡生活は終わりました。
捜査の結果、地下鉄サリン事件や猛毒のVXガスによる襲撃事件については不起訴となり、東京都庁の郵便物爆破事件で起訴されました。
1審の裁判員裁判では、菊地元信者が教団の元幹部のもとに運んだ薬品について、爆薬の原料だという認識や人を殺傷できるものだという認識があったかどうかが争われ、無罪を主張しました。
事件から時間がたち、本人の認識を裏付けるものがないなか、井上嘉浩死刑囚や中川智正死刑囚など死刑が確定した教団の元幹部3人に対する証人尋問が行われました。
事件から時間がたち、本人の認識を裏付けるものがないなか、井上嘉浩死刑囚や中川智正死刑囚など死刑が確定した教団の元幹部3人に対する証人尋問が行われました。
1審は「爆発物が作られるとまでは認識していなかった」として、爆発物の製造・使用を手助けした罪については認めませんでした。一方で、「自分の運んだ薬品を使って人を殺害するかもしれないと認識していた」として、殺人未遂のほう助の罪で懲役5年の判決を言い渡していました。
東京高検「誠に遺憾」
判決について、東京高等検察庁の堺徹次席検事は、「判決は意外であり、誠に遺憾である。判決内容を十分に精査・検討し、適切に対処したい」というコメントを出しました。

.....異常裁判官については驚くほど多くの事例が寄せられている。ただ情報提供のお願いの趣旨から外れたものが多く、分析と振り分けをしているところである。
上記の事例だと、いずれも異様な判決であるが、告発できるのは大和会会長が外患罪告発に特定して委任を受けている事案に該当する冒頭の君が代問題だけである。交通事故もオウムも対象ではない。
ちなみに、入管通報の件でも、一例として「弁護士名と所属事務所のリスト」が提供されても、その名前が通名なのか、帰化人名なのか、あるいは反日勢力の外患罪対象リストなのかさっぱりわからない。内容によって入管通報と外患罪告発資料と全く別情報となる。
大量の情報提供だけでなく、混在という問題があるので時間がかかっている。

佐久奈堕理
夫れ神は唯一 縦(|)のみ、では陰陽成立せぬではないか?
”この神は禰宜や巫女には懸らんぞ、知や学あっては邪魔になる、汝アホになれ”これは、横(ー)が身魂の穢れなき、空容量大の人間が神の容れ物となる事だと思うのであります。神人です。阿呆→天保
天津御教へを保つこと。迫る大峠(応答解)に神と共に助かるか、また低次元(鉱物等)に出直しか神の呼びかけに素直に応じるか否かと私は解釈しております。
反れますが、神宮参詣は外宮から。外宮本殿頂部にある(千木ちぎ)の先端を見れば垂直カットした外削ぎ(|)になっております。御祭神が男神様の場合と一般には。豊受大御神、天照神の祖父に当たり、伊邪那美神の父君であります。其の後に内宮参拝。こちらの御祭神天照皇大神(女神様となっております)千木は平削ぎ(ー)天の則として男は左にて厳御霊。女は右りにて瑞御霊、常に厳に副う。目上の人は厳、下の者は瑞。条件によっても変動し、男女の差も時により変動する、尊大なる豊受神に孫の天照神が副う天則からこの千木の形状に現れて、後世に女神と誤解されたのではとは私の妄想です。
妻神になるのは掃除の済んだ臣民人民であろうと思います。(懸かるのは魂の掃除度合いに値した坤の瑞の神霊)身魂磨きとは、禊の五行を励行し、食の教えを守り、常に神に纏ろうことと考へております。1.省みて(今日を、行いを)2.悟り3.恥じて4.畏れて5.悔いるこれを続ける事で、今まで見えない、気づかなかった他人の心が見えるやうになります。
”これまでは自分犠牲に他を生かすが美徳であったが、この大道は、自分も生かし、他も生かすが誠なり”
表現として英語単語は扱いやすい(洗脳ツール)ですが、前にも申し上げた言葉の裏に潜む虫(蝕)を巧みに操り洗脳されてきました。最初は楽に洗脳できますが、綻び始めると足がはやいのは惡のやり方である証拠であります。テレビで御用学者どもが英単語を連発して英語の疎い我々がイチコロりんに騙されて来た訳であります。
外国のやり方では、日本は治りません。神国のやり方でなければ。
自衛隊員様、外国へ戦に赴かれたら、先ずその国の神お祀りくださいませ。国学や古神道を学ばれる方はそれらがしち六ヶ敷い教理ではなく人間道徳の大道であるを理解されていることと存じます。食とは、米、野菜の必須摂取、肉食の減 霊的意味が重大で心の病に関わってきます。最後に御神霊への日毎礼拝、以上です。私は宗教家さまみたいな教理なんて説けませんし、全て受け売りなので続きません。
”今の臣民儲けたカスで供えしたと威張っているが、誠のない供え嬉しうないぞ。なれど、臣民が誠の御用努めてくれたならこの神、米の一粒でも喜ぶぞ”  祟り神と恐れられる大神様ですが、本当は人の喜ぶ顔見たさに三千年の行を積まれた勿体無くも有難いお言葉の神様なのであります。誠=真言 物で無い真剣なる言の葉、霊人の食すもの臣民の言葉。聞こし召せ(食せ)と宣るでありませう。
”この神示読んで嬉しかったら皆に知らせてやってくれよ”そう、私は嬉しかったのです。そしてここ余命神司にたどり着いた訳であります。
あな嬉し 余命神棚深奥に ほっこり咲いた優曇華の 花は均しく和ごして嗣倭。

.....佐久奈堕理氏の投稿は、大変特異なもので、スタッフも当初、首をひねっていた。ジャンル的には扱わないものではなく、否定するものでもない。
ただ、正直な話、読むのも一苦労、理解も???という状況であった。しかしながら、文体を含めて、日本文化の何かを感じるということで掲載している。読者に異論が全くないのでよかったと思っている。恥ずかしながら今もって余命の理解度はほぼゼロである。