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1559 2017/2/25アラカルト2

マンセー名無しさん
渋谷区長もカミングアウト。最近は「ダイバーシティ」が、ぱやりなんですかね。
渋谷区:条例作り含めヘイト対策考えるシンポ 区長も参加 – 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20170223/k00/00m/040/141000c
全国に先駆けて同性カップルを結婚に相当する関係として認める「同性パートナーシップ条例」を制定した東京都渋谷区で22日、この条例をさらに充実させ、ヘイトスピーチにも対応できる条例作りを考えるシンポジウム「シブヤ・ダイバーシティ会議2017」が開かれた。区民らが企画し、それに応えて長谷部健区長も参加。約150人の聴衆が耳を傾けた。
同条例は、性的少数者がその人らしく生きていくことができる多様性を尊重する社会の実現などを目的に15年4月に施行された。一方で区内では多様性を否定する排外主義団体によるデモや街頭宣伝がたびたび行われきた。シンポは、性的少数者だけでなく、在日コリアンなど民族的少数者らをも尊重する社会を実現したいと、区民らが設立した「渋谷・新ダイバーシティ条例推進協議会」が企画した。
冒頭に基調講演した長谷部区長は「ヘイトスピーチは表現の自由をかたった人権侵害で、地域社会に亀裂を生じさせかねない憂慮すべき課題」と指摘し、「まずは(差別解消のための)啓発活動を充実させることが重要。その先に必要であれば条例ということも考えているが条例は簡単ではない。議論を高め熟議をしてそういった(差別解消の)空気を作っていく必要がある」と語った。
シンポでは、精神科医の香山リカさんが「区民として、渋谷区が世界に輝く多様性の街にしていきたい」と口火を切った。ヘイトスピーチ問題に詳しい師岡康子弁護士は「ヘイトスピーチ対策法が施行されたことに加え、日本が批准している人種差別撤廃条約からも、渋谷区は国と同レベルに解消に取り組む責務がある。実効性のある施策のためには条例を作ることが求められている」と強調。「人種差別に関する実態調査が不可欠」と付け加えた。【後藤由耶】

.....外患誘致罪で告発されている香山リカ、師岡康子弁護士の参加と聞いただけですべてがわかる。蓮舫、上瀧、辛淑玉、福島、辻元....。

大和媛君
余命翁様、スタッフの皆様、告発状の送付をありがとうございます。
余命翁様手書きの色紙を、宝物のように思い、喜び、涙し、新たな決意を表明される皆様のコメントを拝見し、益々心強く思っております。
なでしこりん様のブログに、素敵な歌詞が掲載されていましたので、皆様にご紹介したいと思いコメントさせていただきました。
イギリスの愛唱歌だそうです。
*****
歌詞全体に聖書の聖句が散りばめられています。
2番は、『余命聖戦』に馳せ参じよ、と呼び掛けられているように思えます。
3番は、『日本』のことではないかと?
*****

■自分の国の文化を守ろうよ!ヨーロッパ全ての国がイスラム移民の受け入れに反対を表明! | なでしこりん
http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12248516175.html

■我は汝に誓う、我が祖国よ – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%91%E3%81%AF%E6%B1%9D%E3%81%AB%E8%AA%93%E3%81%86%E3%80%81%E6%88%91%E3%81%8C%E7%A5%96%E5%9B%BD%E3%82%88
【映像】
Katherine Jenkins – I Vow To Thee My Country
我は汝に誓う、我が祖国よ

[映像の歌詞]
I Vow To Thee My Country
我が祖国よ、私はあなたに誓う。
地上のあらゆるものよ、
あまねく、すべてのものにして完全なるもの、我が愛への奉仕。
何も問わない愛、試練に耐える愛、
最愛にして最良のものをも祭壇に差し出す愛、
怖気づかない愛、贖う愛、
究極の犠牲をも不屈のものにする愛。

(以下映像にはない歌詞)
我は、祖国が呼んでいるのを聞き、それは海の向こうから、
海の越えてはるばる、祖国は我を呼びに呼んだ。
祖国の剣は傍らに佩用し、祖国の兜はその頭にあり、
祖国の足もとの周りには、横たわるものら、瀕死の者ら、死者らがいる。
我には戦いの音が聞こえる、銃の雷鳴が、
我は我が母なる祖国たるあなたのもとに駆けつけよう、あなたの子供の一人として。

(以下映像にある歌詞)
もう一つの国がある。はるか昔に聞いたことのある。
その国を愛する者には最愛のもの、その国を知るものには最も偉大なるもの、
その国の軍は数え切れず。その国の王は見えない。
その砦は人々の敬虔な心して、その誇りは受難なり。
人々の魂ごとにその静かなる輝きは増していき、
その道は穏やかで、その道のりは平和である。
(2017.2.24 大和媛君)

直樹
在日帰化無効が韓国による他力本願なんてことでしか解決しないなんて納得いきません。在日特亜三国出身の血でこの日本をこれ以上汚されてはならないと思います。この穢れた民族と知らずに交わってしまった人もいるでしょうが、やはり区別は必要です。差別と感じてしまう人もいるでしょうが、日本人は騙され、搾取され、我慢の限界です。真実を徹底的に叩き込みましょう。反日日本人も差別利権で日本国民を食い物にしてきましたので同罪です。わたしも告発状送りました。

.....安倍総理は在日や反日勢力に対して硬軟二択の場合には常に厳しい方の選択をしてきた。そして時間をかけて確実にステップを踏んできた。ほとんど乗っ取られ状態の日本を取り戻すとして、数々の法改正と新法を整備して、韓国を混乱させ、在日との離間を謀り、各種カードを集めてきた。
その中でも帰化人カードは最大級のインパクトのあるものである。現在、各省庁におけるあぶり出しが進んでいるが、法務省では入管や人権擁護局のような在日や帰化人がまず最初に乗っ取りを謀った部署が標的となっている。
具体例としては「№54神奈川新聞多文化共生問題」にあるように法務省の人権擁護局の人事ありようにも踏み込んでいる。その告発の影響ではないと思うが、第四次告発目前になって人権擁護局がポスターの改変を否定するメッセージを出した。

やしろじま
余命爺さま、日本再生大和会の皆さま、余命プロジェクトチームの皆さま、いつもありがとうございます。
告発状150枚をレターパック赤(#803)を2/22に発送しました。宜しくお願いします。捺印ミスが多々あります。捺印がこんなに難しいとは・・・。
第5次告発までに、ちびにゃん様ご紹介の「印鑑ホルダー」を購入しようと思います。おおっ・・・書き込み中に配達完了メールが!!!
大和会の皆さま、よろしくお願いします。お身体大切になさってください。ご自愛くださいませ。

とろりん。
余命様、余命スタッフ様。いつもありがとうございます。

昨今の報道は、反日政党とマスゴミの形振り構わない所業の他に、余命三年ブログの内容が証明されるものが増えてきておりますね。
その中で、少々興味深いものを見つけました。

生活保護制度を悪用して裕福な生活を送る外国人が急増
ttp://myjitsu.jp/archives/17506
今更感が強いのですが、戦後から居る人について何も言及されておりません。
ですが、更に、上記の記事を使った以下のニュースでは、記事の最後に元記事にない意味不明の「?」がついております。
ttps://news.nifty.com/article/domestic/society/12156-17506/
ここも反日なんでしょうか。

また、異常司法についてですが、彼らの親族などの事情をご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、不起訴になりましたね。

千葉大生集団乱暴事件で医師を不起訴処分 千葉地検、理由明かさず
ttp://www.sankei.com/affairs/news/170221/afr1702210043-n1.html

とちの木
余命様 スタッフの皆様
日々の活動ご苦労様です。
今日、告発状送りました。
委任状同様、今回も私だけ参加です。
下の息子は、まだまだお人好し。
上は、一時の私のように職場環境のトラブルで精神的ダメージをうけていて、参加は無理だと判断し声はかけませんでした。
中国人アルバイト連中とトラブルになっていた時は、「家に帰ってまで中国、韓国の話なんか聞きたくない!」と言っていた事もありました。
今は、連中にかわりベトナム人になったようですが、同じようにルール無視の自己中でストレスは相変わらずで、そのうえに劣化日本人から暴言を吐かれ(まあ脅しですかね)
体の調子が悪い、お腹痛い、寝られない、もう仕事辞めたい!と追い詰められています。
昨年の秋頃足並みが揃ってきていたのですが、こんな状況ではどうしようもありません。
それでも相変わらず私は、メディアと顔もわからない嫌がらせ相手に腹を立て、色々まくしたて、しまいには「調子に乗りやがって!」言ってしまうのです。
その後、「嫌になる…。」と力無く言うと、「戦いはこれからだぞ」と。
今までそんな事言わなかったのに「え?」となりましたよ。
「何が、これからだぞ、だよ…お前は、告発状参加も出来ない、負傷兵じゃないか」と心の中で思いつつも、ちょっと嬉しくて涙が出そうになりました。
また頑張ります。
今日送りました。と書き込んで、途中で日付がかわり昨日になってしまいました(;^_^A

七子
慶子様へ
南出弁護士の話は事実です。動画に出てるのですか(知りませんでした)・・・弁護士からじかに聞いた話です。
七子

匿名
韓国や中国から日本に帰化したからといって、有事の際に外患罪や帰化取り消し、強制帰国の対象から外されるとは限らないというのは、帰化手続きに瑕疵がある場合のみならず、帰化手続きに瑕疵がない場合にも当てはまると見るのが、今までの世界の有事の敵性外国人・帰化人の処理の歴史を見ても妥当だと思います。
例えば第二次世界大戦のアメリカの日系移民の強制収容です。アメリカ合衆国憲法修正14条の平等保護条項について、第二次世界大戦以前から、この修正14条を根拠に、「特定の国籍、特定の民族、外国人性を理由とした法規制は、二重審査基準による違憲審査の対象となる」という判例形成がなされ、また二重審査基準は極めて厳格な基準であり、特定の国籍・民族を狙い撃ちにした法規制、外国人を対象にした法規制はほぼすべて無効になるほどでした。
しかし、第二次世界大戦が勃発し、アメリカはドイツ人・イタリア人・日本人・日系アメリカ人を隔離収容する大統領令を発し、このうち日系アメリカ人を対象とすることについて、合憲性が争われた裁判(有名なKorematsu判決やYasui判決)で、政府側は「日系アメリカ人はアメリカに同化せず、日本の文化・習慣で生活しており、日本大使館・日本領事館と深いつながりがあり、日本に頻繁に行き、本国で日本語教育を受けており、スパイ活動やアメリカの戦争遂行の妨害の可能性がある」と主張しました。
もちろんこれは、政府が証拠を捏造したでっちあげで、戦後の長い長い真相究明と名誉回復を求める日系アメリカ人の裁判によって、証拠の捏造と判決の誤りが認められ、晴れて日系アメリカ人の名誉は取り戻されましたが、第二次世界大戦当時の裁判所は、でっちあげの証拠にもかかわらず、「有事の場合には、避けられない処理である」として、日系移民の強制収容を含む大統領令を合憲と判断しました。二重審査基準が用いられたにもかかわらず、合憲と判断されたのはアメリカ史上初めてのことでした。
他の日系移民の強制収容の合憲性を争う裁判でも基本的に同様の判決でした。平時には、修正14条を根拠にたとえ外国人であっても、積極的に保護し、司法積極主義を貫いているアメリカの裁判所が、有事には、同じアメリカ人である日系移民の強制収容を「有事だから仕方ない」の一言で済ませたのです。
中国・韓国はどうでしょう。帰化手続きに瑕疵があるだけでなく、国防動員法はあるし、政治活動もしているし、本国大使館・領事館との関わりは強いし、朝鮮総連・韓国民団や朝鮮学校はあるし、反日教育もしているし、韓国は帰化一世・二世を韓国に呼び戻して教育していますし、おそらく中国も似たようなことをやっているでしょうし、中国系・韓国系帰化人は頻繁に本国に帰るものも多いです。平時はともかく、有事に「帰化しているから日本人だし、問題ない」はおそらく通用しないと思われます。

.....有事という状況はそういうことである。日韓断交一歩手前まで来ているにもかかわらず、東京地検の認識はお花畑(実際は非常時だと思うが)である。
しかし、常識として、少なくとも日韓関係においては今や外患罪が適用される水準まで事態は悪化していると判断するべきであろう。3月10日~13日あたりに韓国大統領の弾劾裁判の結果が出るようであるが、どっちに転んでも韓国の混乱は収まらない。
万が一、韓国次期大統領が日韓断交という日本にとって最高のシナリオを書いた場合、一瞬にして在日朝鮮人から反日左翼まで駆逐されるであろうことは歴史が証明している。
間違っても韓国次期大統領が国交断絶という選択をすることはあり得ないが、名誉ある撤退は望めそうもないので、可能性がないわけではない。期待しよう。

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