1720 2017/7/6アラカルト

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sand castle
1ヶ月前の連投コメント、素晴らしい印象操作(笑)ありがとうございます。私があんな素晴らしい知的な文を書くか?と見直してみて、切り貼り技術の高さに驚きました。
すいません。私はなるべく、日本語の「ひらがな」を使った、易しい文を心がけていましたので(取っつきやすさ、読みやすさ優先)、大人びた文を書かない方なので、ビックリしました。
あと、中身を検証してくださって、ありがとうございます。
もう1ヶ月経ち、あの怒りは治まりましたが、中々愛国者が増えない事に苛立って、あのような書き込みをしてしまいました。申し訳ありません。
これからもクダラナイ書き込みをすると思いますが、宜しくお願い致します。毎日ありがとうございます。

大和媛君
余命翁様、日本再生大和会およびスタッフの皆様、朝鮮有事の緊迫度が増してきたようです。
安倍総理がG20で何を仕掛けるのか注目したいと思います。

■北朝鮮、ICBM技術が飛躍的進歩…米国が戦争の可能性、次の標的は中国|ビジネスジャーナル スマホ
http://biz-journal.jp/i/2017/07/post_19692.html
2017.07.05
北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射したお返しに、アメリカと韓国が弾道ミサイルの発射訓練を合同実施――。
7月4日、北朝鮮は「特別重大報道」で「ICBMの発射実験に成功した」と発表した。これに対して、当初は「中距離弾道ミサイル」との見方を示していたアメリカもICBM発射を認め、レックス・ティラーソン国務長官は「強く非難する」などの声明を発表している。
アメリカの独立記念日である7月4日にICBMを発射したことについて、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は「非常に絶妙なタイミングで、傲慢なアメリカの顔を殴りつける決断をした」「独立記念日の贈り物が気にくわないだろうが、今後も大小の贈り物たちを頻繁に送り続けてやろう」などと語ったという。これを受けて、アメリカが軍事行動に出る可能性はあるのか。経済評論家の渡邉哲也氏は、以下のように語る。
「今回のミサイルの性能については検証の途上ですが、独立記念日の発射はアメリカに対する強烈な威嚇行動には違いない。
そもそも、アメリカとしては本土を直接攻撃され得ることになるICBMの開発および発射だけは看過できないという姿勢を示していた。そのため、ICBMの開発完了が認められた時点で先制攻撃の可能性もあるとされていたわけだ。また、いざというときには『アメリカ単独で北朝鮮への制裁行動に出る』と中国に予告している。
今回のミサイルについては、固形燃料の使用と移動型発射台による発射が確認されている点も脅威である。液体燃料の場合、燃料の充填に1~2日程度の時間がかかるため、ミサイルが発射台に置かれてから実際に発射するまでには時間を要する。しかし、固形燃料の場合はつくり置きして保管することができ、発射の準備にも時間を要しない。緊急的なミサイル発射もあり得ることになり、それだけ発射前に撃墜することが難しくなるわけだ。
移動発射台による発射が可能となれば、普段は洞窟などの安全な場所に発射台とミサイルを隠しておき、必要となった場合に出して瞬時に発射するということが可能になる。迎撃する側からすれば、ミサイルがどこから飛んでくるかわからないため、レーダー監視などで発射地点を特定するのが非常に難しくなる。
北朝鮮の移動型発射台は『コールド・ランチ』と呼ばれる2段階発射型とみられている。通常、発射台は1回の発射で使用不能になるが、コールド・ランチの場合は噴射してから発射させる構造になっているため、発射筒が何度でも使えるというメリットがある。つまり、ミサイルを積み替えることで連続発射が可能となるわけだ。
これは、北朝鮮の技術が飛躍的な進歩を遂げていることを示すものだが、中国が技術供与しているともいわれている。あとは核の小型化が完了すれば、アメリカにとってはさらにやっかいな事態となるだろう」(渡邉氏)
その中国の習近平国家主席は、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領と4日に会談を行い、北朝鮮のミサイル発射に対して「受け入れられない」と非難する一方で、米韓の合同軍事演習やアメリカによる韓国への地上配備型ミサイル迎撃システム(THAAD)配備の中止を求めるなど、対米批判も繰り出した。なぜ今、中露が結束を強めるのだろうか。
「4月に行われた米中首脳会談において、ドナルド・トランプ大統領と習主席は貿易および北朝鮮の問題について100日以内に成果を求める『100日計画』を策定している。この期限は7月中旬。しかし、中国の対北制裁は大きな進展がないため、アメリカは南シナ海をはじめとして中国に強い圧力をかけている。
仮に北朝鮮問題が片付けば、アメリカの次のターゲットは中国が領土拡張を続ける南シナ海問題となる。中国はそれをよくわかっているため、あくまで北朝鮮を盾にするかたちでアメリカとの交渉を継続したい。
また、中国は秋に5年に一度の共産党全国代表大会を控えているが、これに向けて党内の権力闘争が激化しており、現状では習主席の政敵である中国共産主義青年団が勢力を伸ばすという見方もある。そのため、中途半端な妥協もできない。そんな構図のなかで、身動きが取れなくなったといえる」(同)
確かに、ここのところアメリカは中国を牽制する動きを連発している。2日にはトランプ政権下で2度目となる南シナ海での「航行の自由」作戦を実施。6月には、北朝鮮との違法取引を理由に中国の銀行に金融制裁を科したほか、台湾に総額14億2000万ドルにおよぶ武器売却を決定している。これらは、中国に対する不満の表れなのだろうか。
「いずれにせよ、トランプ大統領が中国への圧力を強化することは確実だ。今、アメリカ国内では、北朝鮮に拘束されていたアメリカ人大学生が帰国後に死亡した問題で、『北朝鮮に制裁を科すべき』という国民感情が高まっている。また、リベラル系メディアの代表格であるCNNまでもが対北制裁を求めるコラムを発表するなど、戦争に向けての世論が形成されつつあるといえる状況だ。
当面、焦点となるのは7日から行われるG20(20カ国・地域)首脳会議だ。今回の議長国はドイツで、どちらかといえば中国有利、アメリカ不利という構図になる。元来、頑固で意思を曲げないドイツは調整力が低く、本来であれば調整役を担うはずのイギリスはテリーザ・メイ政権がレームダック(死に体)化している。ここでどのような合意がなされるかが、今後の国際情勢を左右するだろう」(同)
安倍晋三首相は、G20首脳会議において「北朝鮮問題への国際社会の連携を強く訴えたい」と表明している。また、G20首脳会議では米中首脳会談や米露首脳会談も行われる予定だ。
5日、韓国の韓民求国防大臣は、北朝鮮が6回目の核実験を強行する可能性について「高いとみている」と語っているが、核実験強行となれば、トランプ政権の設定する「レッドライン」(越えてはならない一線)を越えることになる。北朝鮮をめぐる情勢が、再び緊迫化してきた。
(2017.7.6 大和媛君)

sand castle
また、あの日がやってきます。
その前にあるのが、靖國神社のみたままつりです。
今日届いていた「靖國」。また涙が出てきました。
去年は献灯させていただきましたが、今年は思うところあり断念。でも、英霊への感謝は年々増している自分を感じます。
今月のお話は、芳賀健介氏。グアム戦没者の鎮魂神社建立を願い、それを叶えた方です。
グアムは観光地として栄えましたが、日本人は沢山の英霊がまだ日本に還れないでいることを知りません。教えてもらわなかったからです。日本国民として、とても哀しいこと、そして恥ずかしいことです。
芳賀さんが取材すると必ず生還兵の方に「どうか私達や亡くなった戦友のことを多くの人に話してあげてください」と嘆願されるそうです。
命を懸けて御国の為、未来の日本の為、子孫の為に戦った御霊を、まだ多くの日本人は知りません。英霊の行為を無駄にしたのは、私達今を生きるものなのだ、だからこの国は壊れてしまった…と痛切に感じます。
「今、私達が出来る事とは、英霊が国を愛し国民を愛するが為に示してくれた生命懸けの勇気と愛情とその心根を継承し、真実を語る事を恐れず誠実に多くの若者に伝えていくことでしょう。」(「」引用)
知らなかった、ではない。知らないのは恥ずべきこと。知らないのは罪であること、私は靖國の事を知れば知るほど、そう感じ、想いを強くしました。
また今夏、英霊が靖國神社にお集まりになります。
まだまだ日本に靖國神社に還れないでいる英霊も…。日本人として何が出来るか、何をしなくてはいけないか、今こそ本気で闘う時だと思いました。
余命様やスタッフの皆様も毎日命懸けで戦ってくださってます。ありがとうございます。英霊や皆様のように戦えない、何も出来ない無力な私ですが、それをバネに、私なりの戦いを頑張ります。これからも宜しくお願い致します。

さざれ石
余命様、チームの皆様、日本再生大和会様、すみれの会様、いつもありがとうございます。
フィリピンからの出稼ぎ労働者もたくさんいるせいでしょうか、台湾の国営中央通訊社はイスラムテロ組織のフィリピン南部侵攻についてほぼ毎日専電扱いで一進一退を、インドネシア国内等の動きも含めて詳しく伝えています。
日本の新聞テレビはドゥテルテ大統領を散々揶揄していましたが、今回のテロ攻撃については積極的に報道していないようですね。
テロ等準備罪処罰法案にプラスになるからでしょうか、それとも在日朝鮮人はフィリピン人を見下しているからでしょうか。その両方かな。
間違っていたのはオバマと新聞テレビです。

国営中央通訊社 フィリピン・マラウィ6月5日専電13:18 菲恐怖分子施暴 2越南人慘遭斬首
フィリピン軍西軍区司令部発表。イスラムテロ組織アブ・サヤフに8ヶ月拉致されていたベトナム国籍の2人は斬首され、バシラン島Sumisipに遺棄されているのを今朝発見した。
2人はベトナム船籍MV Royal16の乗組員で、昨年11月にフィリピンの南方海域で他の乗組員4人と共にアブ・サヤフに拉致されていた。
他の4人のうち1人は6月にフィリピン軍が救出したが、残る3人はまだアブ・サヤフに拉致されている。
2人が斬首殺害された理由は不明だが、家族が身代金を払えなかったからかもしれない。
アブ・サヤフはフィリピン南西諸島で暗躍するイスラムテロ組織で、現在20人以上のフィリピン国籍と外国籍を人質に取っていると伝えられる。

国営中央通訊社 ニューデリー6月5日専電15:22 遏阻中共 印美日在孟加拉灣聯合軍演
中国インド国境で両国の部隊がまさににらみ合いをし、中国人民解放軍の海軍艦艇と潜水艦がインド洋に頻繁に出没しているいま、インド・米国・日本は10日からマラバール共同軍事演習を10日に渡ってベンガル湾で行う。
今回の演習はトランプ米国大統領就任後、3ヶ国が始めて行う共同軍事演習で、印米日3ヶ国がインド洋地区における外部からの敵の侵略を共同で防ぐ戦略共同目標が不変であることを象徴する。
-中略-
日本の海上自衛隊は就役してわずか2年のヘリコプター搭載護衛艦「いずも」を今回の共同軍事演習に派遣している。
インド軍の軍事衛星と海上巡回偵察によると、中国人民解放軍はこの2ヶ月、14隻に及ぶ海上艦艇をインド洋に出没させ、元級攻撃型潜水艦の7番艦をインド洋に配備している。
潜水艦救難艦崇明島が7番艦に支援を提供し、5月末にパキスタンのカラチ港に入って休養していたそうです。
潜水艦救難艦?以上です。

さざれ石
余命様、チームの皆様、日本再生大和会様、すみれの会様、いつもありがとうございます。
台湾の国営中央通訊社配信のニュースから報告致します。

国営中央通訊社 東京/ワシントンD.C.6月16日総合外電17日10:12
美太平洋司令2018任滿 替補人選受關注
ハリー・B・ハリス・ジュニア米国太平洋軍司令官は来年5月にその任期を迎える。
正式な決まりはないが、これまでの多くの太平洋軍司令官の任期は3年なので、トランプ大統領が前例に倣うのなら、9月前後に後継者を指名し、年末前に上院での承認を通す。
トランプ大統領は、北朝鮮に核とミサイルの計画を放棄させる圧力をかけるために、中国の支持を得られる後任人事を考える(はずである)。
後継候補として太平洋艦隊司令官のスコット・H・スイフト海軍大将、アメリカ艦隊総軍司令官のフィリップ・S・デイビッドソン海軍大将、 海軍副作戦部長のビル・モラン少将の名前が上がっている。
太平洋軍司令官は海軍出身者が担当してきたが、太平洋空軍司令官のテレンス・C・オショーネシー空軍大将も後継候補者リストにあるかもしれない。

このニュースが配信された時と現況は同じではありませんが、米国が決めることですので、どなたになろうが日本は日本でしっかりと備えるしかありません。
でも事前に漏れてくる人事の話はどうなのでしょうか。
中国共産党建党記念日の今月1日から中国共産党第19回全国代表大会まで、中国の映画館では本編上映前に「光荣与梦想——我们的中国梦」という3分間の「中国の夢」シリーズのCMを流さないといけないそうです。

国営中央通訊社 台北6月30日電19:11 中共黨員近9千萬人 增幅放緩
中国共産党党員の総数は2016年末時点で8,944万7,000人。中国の総人口13億8,611万人(とした場合)に占める割合は、約6.45%。
中国共産党の基礎組織は451万8,000個で、2015年と比べて10万5,000個の増加。
党員になれない中国人があの手この手を使って大挙して日本に流れてきては、尖兵となり中国の日本侵食に貢献しているのでしょうね。以上です。

けいちん
トランプ大統領がツイッターでハッキリと「韓国は信用できない」と言っていますね。
アメリカ大統領が発信するのはおそらく初めてではないかと。笑
また余命ブログの韓国切り捨てが証明されました。
トランプ大統領
North Korea has just launched another missile. Does this guy have anything better to do with his life? Hard to believe that South Korea…..
追記
トランプに一杯食わされました。笑

ななこ
関係あるかどうかわかりませんが、小池百合子都知事はマイナンバー担当で韓国政府とも折衝していた内閣府大臣補佐官と政策面で重なり、議連などで関係がありました。元大臣補佐官は小池氏の補佐を務めていました。NSC関連でもご一緒だったように記憶しております。

中華腫にはトンケツを朝鮮腫にはトンスルを
いつだって
全てを活かすが日本人
全てを盗むが超汚染陣
全てを奪うが中華陣
私の様に先を読むのに難儀して左右に揺さぶられる未熟者もおりますが余命軍師殿や追従する皆様方のお側にいられます様に…そして近いうちに勝ち名乗りを皆であげられます様に。

ななこ
7月6日の虎ノ門ニュースで、小川榮太郎さんが東京都議会選挙における安倍首相演説にて行われた選挙妨害について詳しく解説されました。
秋葉原の安倍やめろコールが行われた、演台間近の報道用スペースの隣は本来立ち入り禁止場所であること、都民でも有権者でもない活動家による組織的妨害があったと思われること(しばき隊に言及)、ネットではTBSの関与が言われているが(要検証)、これは単なる偏向報道を超えてもしかするとテレビによる倒閣運動が組織的に行われたと言えるかもしれない(これから籠池夫妻を呼んだとおぼしき関係者に取材)。
許認可事業の報道機関とは言えない。あまりにも度を越して政治活動化しているため国民運動として放送法第四条に基づいて許認可に関する問題を打ち出していく。言論の自由の範疇ではない。これまでも一線を越えてきたけれど、100メートルは超えてしまっただろう。概略このように解説されました。
また、有本香さんはTBSへの言及があった流れで、当選直後の小池都知事との「握手を拒否した」と報道され落選した都議会議長は、握手をしていたにもかかわらずカットされて「握手を拒否した」とTBSで捏造されたらしいことがネットで検証されている。ビデオを買ってでも検証していく。とお話されました。

◆500円@_500yen
【計画的選挙妨害】大阪市民の籠池夫妻は都議選の選挙権がないのに上京して、TBS記者と横川圭季がタクシーに同乗。秋葉原演説会場では、籠池泰典を謎のメガネ男が、籠池諄子を青木まり子が、しばき隊の野間易通たちが陣取る場所まで案内してる。籠池泰典の掌には、事前にセリフまで書かれている
17:33 – 2017年7月4日

◆500円@_500yen
【編集による印象操作】TBSのひるおびが、意図的に映像編集して「自民党で落選した川井重勇都議会議長が、小池百合子知事の初登庁時に握手拒否した」と完全な捏造報道www実際には川井重勇は小池百合子と握手していて、拒否したのは記者から指示された記念撮影でしたwww #ひるおび #tbs
18:56 – 2017年7月4日

ご参考まで、虎ノ門ニュースのURLを貼らせていただきます。(安倍やめろコールについての検証を頭出しにしています)
【DHC】7/6(木) 有本香・小川榮太郎・居島一平【虎ノ門ニュース】

虎ノ門ニュースの放送後、TBSがひるおびで川井都議会議長が握手を拒否したと捏造を放送したことについて大変軽い謝罪が行われたようです。
◆ひるおび 2017/07/06 捏造訂正 失礼しました