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1972 衆院選関連⑤

安倍首相応援!
余命様や私含め、多数の愛国者の方々も、散々口を酸っぱくして奴等には「危ないよー、マズイよー、改心?したら?」等言ってきましたが、奴等には無駄でしたね。縁なき衆生は度し難し、仏様でも奴等を救うことは無理でしょう。流石人擬き、というべきか。
明後日、結果が出ます。期日前投票した身から言えば、後はもう待つだけ…。選挙結果がどうであろうと、日本人は動き出したんですから。第六次告発状も届いたし。行き着く処は決まっている。後はどう行き着くかだけ。
余命様、スタッフの皆様、愛国活動者の皆様、ありがとうございました。たった二年でガラッと変わった日本。これからの一年が日本の未来を決める。私も気を引き締めて頑張ります。失礼致しました。

五省
余命さま、プロジェクトの皆様、余命読者の皆様、いつも勇気を頂いておりますありがとうございます。
報告を二つ程いたします。本日期日前投票に行って参りました。もちろん小選挙区、比例共にどの党とも申しませんが、皆様か思うところです(笑)最高裁に関しては読者の方が書き込みされたのを参考にさせて頂きました。
また、残念なことに出口前調査のマスゴミさんがおりませんでしたので、詰り相手がおらず楽しくなかったですね。
皆さま投票は忘れずに!

雲海ちゃん
余命様、スタッフの皆様、読者の皆様いつも有難う御座います。
本日、期日前投票行って来ました!
台風の影響もあってか、会場はかなりの人数来てました。
平日の午前中という事もあってか、年齢層は60歳以上の方がほとんどではないかといった感じです。
いや~しかし、多かった!びっくりです。
少しというか、かなり気になったのがやはり半島顔が多かった事です。
前にいた半島顔のおばちゃん、比例区の投票箱に半折で用紙を入れたのだけど、投票箱の入り口で票が詰まり中身が見えていました。
しっかりと「立憲民主党」と書かれていました。
期日前投票は今回が初めてだったので、いつもこんな感じなのかと少々あせりましたが、一番あせったのは半島顔の多さです。
私の想いとしては今回の選挙、是非とも自民党単独過半数での勝利→自公連立解消!というのがありますので、投票所での状況には少し不安を覚えました・・・が!
まぁしかし、泣いても笑ってもあと2日!いまさらイジイジ考えても仕方がないので、最後に一発、言っておきます!
日本人の皆様~~~!
今回の選挙は日本にとって、とてつもなく大切な選挙ですからね~~~!
この美しい日本を守ってくれるのは、安倍政権ですからね~~~!
しっかり、投票お願いしますよ~~~~~~!
以上でございます。

マンセー名無しさん
衆院選と同日投票の川崎市長選ですが、元市議の新人吉沢章子氏(53)、再選を目指す現職福田紀彦氏(45)、この二人は外患罪で告発されてるし、市民団体事務局長の新人市古博一氏(69)=共産推薦=ってのは論外。だれがなっても同じですなあ。
元市議の新人吉沢章子という人は自民党から市議会議員になったのに、今回は「完全無所属」とわざわざ言ってるのが変ですね。
川崎市長選、22日に投開票 現職に新人2人が挑む | 2017/10/20 – 共同通信 47NEWS
ttps://this.kiji.is/294030952182563937
任期満了に伴う川崎市長選は22日投票、即日開票される。立候補しているのは、いずれも無所属で、元市議の新人吉沢章子氏(53)、再選を目指す現職福田紀彦氏(45)、市民団体事務局長の新人市古博一氏(69)=共産推薦=の計3人。現市政の評価が主な争点。
福田氏は待機児童解消など1期4年の実績を強調し、継続して子育て支援に力を入れる政策を掲げる。自民、民進、公明各党の地元組織が支援。業界団体の支持も集めて選挙戦をリードする。
吉沢氏は、組織からの支援を受ける福田氏を批判し、市財政の見直しを主張。市古氏は大規模開発の中止や、少人数学級の実現を訴える。
吉沢氏は自民党川崎市議会議員団団長を務めている人物。福田氏を推す「川崎の発展を考える会」が、党支部連に協力を呼び掛けていて、自民党川崎市議団が最終的な判断をする、と記事にはあります。
福田氏を市長にしたところでもう一度選挙をすることになるかも知れないし、金がかかる事を2度もするのはやめた方がいいと思いますけど、自民党はどうするんでしょうか。
川崎市長選出馬に2人が意欲 自民・嶋崎市議と吉沢市議
2017年5月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201705/CK2017052302000171.html

.....まあ、川崎市民を馬鹿にした話で、このご両人市民は何も知らないと思っているのだろうか。この二人は市議会議員としてなんと外患誘致罪で告発されているのである。
<被告発人
神奈川県川崎市市議会議員全60名
日本国憲法における外患罪は対外存立法である。その法意はいかなる事態においても国家の存立と国民の安全と平和を守るというところにある。この法の施行に際しては、自由、人権その他が制限されることがあるし、特に紛争相手国や関係国については、国益上、反日行為は厳しく罰せられる。
紛争相手国や関係国国民への生活保護その他の援助や補助金についても明らかな利敵行為として停止されるのは当然のことである。
それに公然と反対する行為はまさに明らかな反国家、売国行為であり、また意図して日本人を貶める行為は外患誘致罪をもって罰するしかない。
そもそも外患誘致罪告発第1号「ヘイトデモ禁止仮処分命令申し立て書」における告発理由を見てみれば明らかなように、本件デモ申請に対する禁止申し立ては6月5日「日本浄化と題した共産党に対する政治アピールデモ」とはまったく関係のないものである。
デモのテーマは「川崎発!日本浄化デモ第三弾!」「ヘイトスピーチ解消法は反日勢力の罠!」として在日関係へのアピールを逆に徹底的に封印するものであった。
にもかかわらず、過去歴からヘイトデモと決めつけ、国民の権利である主張の場を意図的に提供せず、また妨害した行為は許されるものではない。
すでに日本は韓国、北朝鮮とは紛争状態にあり、外患罪が適用される環境下にある。当局には、この意図的な日本人を貶める売国行為をなす者に対して外患誘致罪をもって厳正に処罰されるようここに告発するものである。

以下別紙参考資料1
日本浄化のための川崎デモをヘイトにすり替えたのは「川崎市議会」だったことがわかる要望書を発見しました。川崎市議会議員60名は全員アウトですね。5月25日に公園使用を許可しないように求めたのは、共産党川崎市議団と明記されています。また神奈川県警の島根悟本部長に共産党の神奈川県議団が道路使用許可で圧力をかけています。

川崎市におけるヘイトスピーチへの断固たる措置を求める要望書
http://www.city.kawasaki.jp/980/cmsfiles/contents/0000077/77444/yobosho.pdf
上記の要望書を別紙のとおり、提出いたします。
平成28年5月30日
川崎市長 福田紀彦様
川崎市議会議長 石田康博

川崎市におけるヘイトスピーチへの断固たる措置を求める要望書
今月24日、「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取り組みの推進に関する法律」が国会で成立したことは、人権を尊重し、あらゆる差別の撤廃にむけたまちづくりを推進するための第一歩となるものと考えます。
しかし、このような国の動きにも関わらず、6月5日に川崎市でデモを行うという予告がされています。
デモの主催者は、過去にもヘイトスピーチを伴うデモを市内で繰り返しておりもやは本市議会としてもこれを看過することはできません。今回成立した法律には、罰則や禁止事項がなく、非常に難しい判断になると考えられますが、川崎市におかれましては、市内におけるたび重なるヘイトスピーチを根絶すべく、断固たる措置を講ぜられるよう、強く要望いたします。
魚拓
https://web.archive.org/web/20161031214611/http://www.city.kawasaki.jp/980/cmsfiles/contents/0000077/77444/yobosho.pdf
「ヘイトスピーチを許すな!」日本共産党川崎市議団が市長へ要望・・・しんぶん赤旗
2016.05.31
http://www.jcp-kanagawa.jp/archives/63080

川崎市議会(石田康博議長)は30日、川崎区で実施が告知されているヘイトスピーチ(差別扇動行為)の問題で、ヘイトスピーチ根絶のため断固たる措置を講じるよう求める要望書を福田紀彦市長に提出しました。
2016年5月31日付 赤旗

ヘイトに断固たる措置を 川崎市議会市長に要望書
公園使用許すな 共産党申し入れ
川崎市議会(石田康博議長)は30日、川崎区で実施が告知されているヘイトスピーチ(差別扇動行為)の問題で、ヘイトスピーチ根絶のため、断固たる措置を講じるよう求める要望書を福田紀彦市長に提出しました。
国会では「不当な差別的言動は許されない」と宣言する反ヘイトスピーチ法が成立しましたが、同区では6月5日にヘイトデモが告知されています。
要望書は市議会議員全60人の賛同を得て提出したもの。デモ主催者がこれまでもヘイトスピーチを伴うデモを繰り返していることから「市議会としてもこれを看過することはできません」としています。
日本共産党市議団は25日、福田市長に申し入れ、公園の使用を許可しないことも含めて対応するよう求めていました。
同県議団も同日、県警本部の島根悟本部長に、道路使用許可について、厳格に対応するよう申し入れています。
20160531付「赤旗」
魚拓
ttps://web.archive.org/save/http://www.jcp-kanagawa.jp/archives/63080
過去の行動歴から活動を許すなというのなら、共産党の戦後の暴力革命、騒擾行為の履歴から共産党の政治活動も許すなということになる。こんな簡単な中学生程度でも理解できる理屈と矛盾がわからないのだろうか。
少なくとも公安から監視されている団体から誰も言われたくはないだろう。
川崎市議会
自由民主党川崎市議会議員団(19名)
松原 成文
橋本  勝
青木 功雄
浅野 文直
石田 康博
老沼  純
大島 明
鏑木 茂哉
斎藤 伸志
坂本 茂
嶋崎 嘉夫
末永  直
野田 雅之
林  浩美
原  典之
廣田 健一
矢沢 孝雄
山崎 直史
吉沢 章子>

熊蔵
小平市による朝鮮大学校への資金提供の件が盛り上がっておりますが、
折角ですから、現職市長である小林正則にまつわる話をご紹介いたします。

「多選自粛宣言」一転、小平市の小林正則市長4選出馬へ(2016.12.21 産経ニュース)
http://www.sankei.com/region/news/161221/rgn1612210049-n1.html
「多選自粛」を宣言している小平市の小林正則市長(64)が20日、来年4月の市長選に4選を目指して無所属で立候補すると表明した。
すでに民進の推薦を得ており、共産、自由、社民などにも推薦を求める。
小林氏は同日の記者会見で、子育て支援や貧困対策、駅前再開発、公共施設マネジメントなどの行政課題を挙げ、「12年かけた事業もようやく緒に就いたところ。
引き続き、課題に正面から向き合いたい」と決意を語った。
小林氏は平成17年4月の市長選で「多選自粛」を公約に掲げて初当選。同年5月の臨時市議会では3期12年を限度とする「多選自粛宣言」を行っていた。
このため、小林氏は会見で自らの公約破りについて「申し訳ない」と陳謝。
一般論として首長の多選には政策のマンネリ化、人事の硬直化などの問題があるものの、「私の過去の選挙はいつも新鮮で、初当選の気持ちで闘った。一般論は当たらない」と批判を退けた。
「私の過去の選挙は~」なる発言は、支援者による固定票で当選出来る前提でお話しされたのでしょうが、
それ以外の有権者を舐めてかかっている事にはお気付きなのでしょうかね?
外患罪告発→売国奴認定なる流れで、小林正則本人がどう動くかが見物でございます(笑)。

24応援(@24oueninfo1)
立憲民主党の候補者を調べていたところ、立候補している弁護士がいましたのでご報告致します。
立憲民主党から比例北陸信越ブロック単独候補として立候補した
松平浩一(弁護士/32843),ベーカー&マッケンジー法律事務所外国法共同事業,東京都,港区六本木1-9-10アークヒルズ仙石山森タワー28階 TEL03-6271-9900 FAX03-5549-7720

.....HPが開けない。借金返済のご相談...ということで東京弁護士会所属であるからアディーレ絡みかもね。よくわからない。

以心伝心尾張の虎
余命翁、日々の更新お疲れ様です。
先日当方にも第六次告発の書類が届きましたので出来るだけ早めに仕上げて送付致します。
さて、選挙も終盤。今日は私が住む地域に安倍総理が来るとの事。
私も安倍さんと自民党候補者を応援しつつ演説を聴きに行って来ます。
各地で反日勢力の連中による安倍さんや自民候補者への嫌がらせや妨害がある様です。
もし私の目の前でそういう事態が発生したなら、そんな奴には一言二言三言言ってやりたい。
一刻でも早く、道理の通った日本を日本人の手に取り戻す事を願っております。
これからも日本再生の為に余命翁には牽引していただきたい。が、お身体も大事にして下さい。
失礼致します。

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