シェアする

1991 第六次告発⑤

城内乃野良みけ
レターパックを23日の夜に投函。
本日(25日)朝 ◇お届け先にお届け済み
先程、確認を致しました。
それと、縦スクロールが重いのは、あの後、解消されました。
まずは、ご報告のみにて失礼致します。m(__)m

ottotto
余命様、お願いします。
これから我々に対して、弁護士会等から訴訟の対象にするとの便りが増えるかもしれません。
その際における対応について、ご助言をいただけますならありがたい限りです。

.....さすがにそこまでバカではないだろう。しかし、弁護士という職業は法律に疎いからあきらかな犯罪であっても、犯罪は弁護士法で言う懲戒請求には当たらないのである。
彼らの理屈は「品行と非行は犯罪ではない」のである。
まあ、憲法第89条と刑事訴訟法第239条に違反し、外患罪とテロリストとして告発されている集団が日本国民が権利として保障されている懲戒請求を求めた行為に対していかなる理由をつけようとも対抗のしようがない。
第六次告発では外患罪告発と朝鮮人学校補助金支給要求声明を日弁連とともに発出した弁護士会傘下の弁護士約34000人全員が懲戒請求されている。
弁護士資格を持つ国会議員ももちろん対象である。
訴訟の恫喝には、すでに脅迫罪で告発している。この訴訟は国民に国が保障している権利の行使であるから負けはないが、彼らは憲法違反だけではなく利敵行為とともにテロリスト売国奴として外患罪の対象というリスクまで抱えているのである。
無理を承知で自爆攻撃の可能性がないわけではないが、在日コリアン弁護士協会も表だっては動けまい。
ちなみに弁護士会会長の発出した声明の有効性であるが、発出の責任は3年であっても、組織としては声明内容に拘束されているので傘下の弁護士全員は、この声明が廃止あるいは取り下げられるまで当然のことながら責任は問われることになる。

告発状
東京地方検察庁 検事正殿      平成 年 月 日 No228
被告発人
佐々木亮 (弁護士)
別添ツイッター投稿者

第二 告発の罪名
(脅迫)
第222条  生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、2年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処する。
(組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律)
別表第二の三十二
公衆等脅迫目的の犯罪行為の実行のための資金等の提供等の処罰に関する法律第五条(公衆等脅迫目的の犯罪行為の実行のために利用されるものとしての資金等の提供等)の罪

告発状
東京地方検察庁 検事正殿      平成 年 月 日 No231

被告発人
佐々木亮 東京弁護士会      
悪魔の提唱者@6CLW77Y102
小倉秀夫 東京弁護士会
嶋﨑量(弁護士) 神奈川弁護士会
竹島宗和 (生存ユニオン広島)
神原 元 (弁護士) 神奈川弁護士会     
福島瑞穂 (弁護士) 第二東京弁護士会
鈴木 剛 (東京ユニオン)     
野間易通 (しばき隊) 

第二 告発の罪名
(脅迫)
第222条  生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、2年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処する。
(組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律)
別表第二の三十二
公衆等脅迫目的の犯罪行為の実行のための資金等の提供等の処罰に関する法律第五条(公衆等脅迫目的の犯罪行為の実行のために利用されるものとしての資金等の提供等)の罪

第三 告発の事実関係と証拠
明らかに首謀者佐々木亮、悪魔の提唱者@6CLW77Y102を首謀者とする共謀脅迫事案である。
◇ささきりょう@ssk_ryo
刑事は検討中だけど、民事はいけると思うんだよね。弁護士に対する不当な懲戒請求に関する最高裁判決や下級審判例を見れば十分いけそう。ちなみに橋下氏の事件は煽った責任を問うものだったけど、私は懲戒請求した当人たちの責任を問うつもりだから同事件は射程外。
18:41 – 2017年9月18日
ttps://twitter.com/ssk_ryo/status/909955562611253248
◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102
返信先: @ssk_ryoさん
虚偽告訴罪(刑事)と民事損害賠償請求の可能性を私はブログで指摘して、警告しましたから、彼らの自業自得です。しかし、実体としては余命の煽動にのせられた弱者たちです。私のブログを読んで撤回したのは200名程度とのこと。末端のみが罪に問われ、首謀者は全くおとがめなしだとしたら哀れ過ぎる
20:06 – 2017年9月18日
ttps://twitter.com/6CLW77Y102/status/909976885487996929

東の羊☀
余名さま
皆様おつかれさまです。
今回の弁護士の懲戒請求ですが、当該弁護士会傘下弁護士全員を対象にしてありました。(笑) ちなみに…
弁護士白書 2016年版 144ページ ⑦
弁護士登録をしている国会議員等 資料2-3-23によりますと…
衆参自民党国会議員で弁護士登録者が20名おります。
これでは、日弁連の声明と自民党国会議員の立場は相いれないと思われ矛盾いたします。
弁護士登録した自民党国会議員は、少なくても現弁護士会を離脱して第二弁護士会を構築する最大の責任があるのではないでしょうか?

.....谷垣も瑞穂も国会議員で弁護士だ。「日本第二弁護士連合会」の音頭は谷垣以外にはとれまい。日弁連をつぶすより、新たに作るほうがはるかに楽である。新規は弁護士会には既成の利権擁護勢力として存在するだけで、もはや自浄能力がないとしての動きであるから抵抗がしにくいのだ。谷垣が憲政史に残る働きができるかどうかだな。

昭彦
毎日 お疲れ様です、本日レターパックにて第6次告発状を送りました。結果が楽しみです。

アブラゲ
本日第六次告発状署名捺印してブルーパックにて返送しました。

日本を日本人の手に
余命翁様、スタッフの皆様
遅ればせながら先週末に告発状を返送させて頂きました、宜しくお願い致します。
ところで今朝の『TBSニュースバード』を観てみますと北朝鮮で国際マラソンが開催され・・とか北朝鮮のプロパガンダ放送局としての正体を露見するようなニュースを流している有様で外患罪で告発されている自覚が全く無いらしいふてぶてしさに呆れかえりました。
『どうせ弱腰の日本政府には何も出来ない』とたかを括っているのでしょうか。報道の自由を盾にするのも限界があると思い知らせてやりたいモノです!!

地方公務員法における分限処分と懲戒処分

1.処分について 職員は、全体の奉仕者として、公共の利益のために勤務しなければならない責務を 負っている。これを確保し、担保する制度として、分限あるいは懲戒の処分がある。
2.分限処分と懲戒処分の違い (1) 分限処分とは 職員の身分保障の限界。公務能率の維持を目的として、一定の事由により科せられ る職員の意に反する処分 (2) 懲戒処分とは 職員の一定の義務違反に対する道義的責任を問うことにより、公務員関係における 規律ないし秩序の維持を目的として、任命権者が科す職員の意に反する処分
1.分限処分 (1) 意義:職員が一定の事由により、その職責を十分に果たすことが期待しえない場合 に、職員の意に反する不利益な身分上の変動をもたらす処分
(2) 目的:公務能率の維持及び公務の適切な運営の確保を目的とする
(3) 種類及び処分事由
ア.免職(職員としての身分を失わせる処分) 勤務実績不良、心身の故障による職務遂行への支障等適格性欠如、職制・定数の改廃又は予算減少による廃職等
イ.降任(現に占めている職より下位の職に任命する処分) ※処分事由は、アと同じ ウ.休職(職を保有しつつ一定期間職務に従事させない処分)病気休職、起訴休職、条例で定める事由
エ.降給(給料を現在より低い額に決定する処分) 条例で定める事由(※ 大阪市(条例)では規定なし)

2.懲戒処分 (1) 意義:職員の一定の義務違反に対して科せられる制裁としての処分 (2) 目的:職員の道義的責任の追及による服務規律及び秩序の維持を目的とする
(3) 種類
ア.免職(職員としての身分を失わせる処分)
イ.停職(職員を一定期間職務に従事させない処分)
ウ.減給(職員の給与の一定割合を一定期間減額して支給する処分)
エ.戒告(職員の規律違反の責任を確認するとともに将来を戒める処分)
(4) 処分事由
・法律、条例、規則、規程に違反した場合
・職務上の義務違反及び職務怠慢の場合
・全体の奉仕者に相応しくない非行があった場合

国家公務員の分限制度について
○ 国家公務員の分限制度は、成績主義の原則の下、職員が全体の奉仕者として情実 に左右されないで公正に職務遂行ができるよう、免職、降任等の処分を行うことができる事由を法令で明定することにより、公務の適正かつ能率的な運営を図ろうとするもの。したがって、分限処分は、職員の服務義務違反に対して行われる懲戒処分とは異なり、制裁的な性格をもつものではない。
○ 国家公務員法(昭和22年法律第120号)(抄)
(本人の意に反する降任及び免職の場合)第78条 職員が、左の各号の一に該当する場合においては、人事院規則の定めるところにより、その意に反して、これを降任し、又は免職することができる。
一 勤務実績がよくない場合
二 心身の故障のため、職務の遂行に支障があり、又はこれに堪えない場合
三 その他その官職に必要な適格性を欠く場合
四 官制若しくは定員の改廃又は予算の減少により廃職又は過員を生じた場合
○ 人事院規則11-4(職員の身分保障)(抄)
(本人の意に反する降任又は免職の場合) 第7条 法第78条第1号の規定により職員を降任させ、又は免職することができる 場合は、法第72条の規定による勤務評定の結果その他職員の勤務実績を判断する に足ると認められる事実に基き、勤務実績の不良なことが明らかな場合とする。
3 法第78条第2号の規定により職員を降任させ、又は免職することができる場合は、任命権者が指定する医師2名によつて、長期の療養若しくは休養を要する疾患又は療養若しくは休養によつても治ゆし難い心身の故障があると診断され、その疾患又は故障のため職務の遂行に支障があり、又はこれに堪えないことが明らかな場合とする。
4 法第78条第3号の規定により職員を降任させ、又は免職することができる場合は、職員の適格性を判断するに足ると認められる事実に基き、その官職に必要な適格性を欠くことが明らかな場合とする。
4 法第78条第4号の規定により職員のうちいずれを降任し、又は免職するかは、任命権者が、勤務成績、勤務年数その他の事実に基き、公正に判断して定めるものとする。

目的と実施
処分は公務の効率性を保つために行なわれる。そのため、職場内の綱紀粛正を目的とした懲戒処分とは異なり、懲罰的な意味合いは含まれておらず、免職となった場合でも、退職手当(退職金)が支給される。つまり「あなたは公務員(またはこの職種)には向いていないのではないか、あなたのためにも民間(他所)に移った方がいい」という意味の処分である。
日本の公務員については、身分が保証され、国家公務員については国家公務員法または人事院規則、地方公務員については地方公務員法または条例に定める事由による場合でなければ、その職員は意に反して、降任、休職、降給、又は免職されることはない。

轟木龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
遅くなりましたが告発状と懲戒請求書に署名しましたので、明日には投函致します。2枚は保留しました。
どうぞよろしくお願いします。
できる事をひたおしに。
日本を取り戻しましょう。
龍藏拝

T.K.
悪魔ブログ魚拓
909+.なりすまし論
ttp://archive.is/IK8Q6http://archive.is/IK8Q6

『凸っちゃおっかなー』祝・初登場!!追記あり
ttps://web.archive.org/web/20171024181037/http://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh
の中に次のような記述があります。
「あと、ナイショなんだけどね、
実は、五十六パパの住所も割ってます。家賃の相場もね。
ヒントの欠片を積み上げた結果です。
五十六ちゃん、白内障が出てたみたいだから、
抱っこして3階まで連れて上がるの大変だろうなあ。」
これは、このブログの筆者であるterumi_satoh氏が五十六パパさんの身元を調べていたことを示しています。そうすると、「909+.なりすまし論」の末尾にある余命スレへのコメント投稿者は、terumi_satoh氏もしくは、彼女の仲間である可能性が高いことになります。以下にID:ftWci0akのコメントを引用します。
余命三年時事日記って真に受けていいの? 125 より
ttps://www.logsoku.com/r/2ch.sc/korea/1496805619/
引用開始——-
60 : マンセー名無しさん[sage] 投稿日:2017/06/08(木) 12:46:09.00 ID:ftWci0AK.net [1/3回]
大和会に無関係のはずの尚武会、五十六パパの徘徊してるとこが割れた。
スターマーク左から、犬の散歩の公園
大和会
犬の散歩の神社
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1274984.jpg

128 : マンセー名無しさん[sage] 投稿日:2017/06/08(木) 22:26:56.23 ID:ftWci0AK.net [2/3回]
津崎=尚武会の現住所が割れた。
2DKで85,000、まあ1991年築なら妥当なところか。
大和会の方は140,000くらいの家賃だな。
徒歩圏内に、北見方郵便局もある。
ここから、ありがたい色紙入りのレターパック送ったのかね。

169 : マンセー名無しさん[sage] 投稿日:2017/06/08(木) 23:58:44.82 ID:ftWci0AK.net [3/3回]
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1275436.png
——-引用おわり
コメントに五十六パパさんの行動範囲を示す地図まで添付してあり、非常に悪質です。(現在、画像は削除されています。)
五十六パパさんについては、悪魔の提唱者が執拗に記事に書いており、上記の余命スレへの投稿は、悪魔の提唱者自身か仲間のものであると考えられます。これらのことは、terumi_satoh氏が悪魔の提唱者を構成しているうちの一人であることの傍証になると考えられます。

.....207 伏見顕正(ブログ管理人)及びそのグループ
この運営会社をテロ企業として告発しているから、今後何らかのアクションがあるだろう。

フォローする