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ぱよぱよ雑談~20171219

金曜から出かけてましたが昨晩戻ってきました。余命さんの更新と適当にTwitterくらいしか見てないし、ニュースも全然追えてません(^_^;)基本的に情報収集は家でしかやってないし、出先だとニュース関係は殆ど見てないです、ハイ。

長距離の移動で疲れましたので今回の更新は少なめです。記事の引用はしてないので水増しが出来てないのもある(汗)明日からは通常営業?とさせていただきたくwww

どうでもいいが、ポケ森がアップデートしてましたね。どうぶつは今いるのは全員キャンプに招待出来る状態になりましたので、オブジェの完成を待つのみです。来週にはオブジェの最終形態が揃う状況ですが、72時間は長いですねwww

まずは余命さんから。”ささきバニ郎”ってwwwそれはさておき、まずはお知らせから。とはいっても、どうでもいいコメントで補足の類ではないです。

おしらせ2 – 余命三年時事日記

余命さんの完全参戦表明の内容ですが、余命さんがある程度関与した形の方が機能すると思いますし、「うずしお」という形で集約(目的を考えると別個の機能ではないと思う)でいいと思います。詳報は待つとして、独立した組織を作っても、余命さんだったり支援者の意向がイコールの関係というのは難しいことからしても、一定の関与がないと本末転倒な方向に向かう可能性が高いとは思います。余命さんのファンサイトという立ち位置で考えた場合、客観的に見ないといけないし、そういう立ち位置でないといけないと考えてます。だからこそ、余命ブログは読者皆様のものですので、余命ブログに掲載する必要のある情報は避けての余興というのが当ブログのスタンスなわけですね。

「保守速報」さまの判例においては、一つの判例が出来たので一つのモデルケースになったと思いますので、ある意味、誹謗中傷の判例のモデルケースともなった一例と言えよう。懲戒請求の事後処理についても、継続することに意味があるし、一度ヒットすればなし崩し的になるだけの話ですし、弁護士法改正の過程の一つでもあり、裁判法関係にメスを入れる効果がありますので、これは持久戦ともいえますね。ここらへんは東京地検にも関連しますがww

余命さんのお知らせから。以降の段取り構築に忙しいようですので、今後のアップデートを待ちましょう。 今回は東京地検関係の件となります。記事としては短め。。。 望月衣塑子 @ISOKO_MOCHIZUKI 政府の経済財政諮問会議の委員...

続いては小室哲哉氏??(隠語になってるww)について触れておきます。

ここは弱小の個人サイトでしかないのですが、悪魔ブログに並ぶ当ブログのアンチという一面もあるかと思いますが、個人的に余命さんの投稿でしか判断していませんし、他所のブログの運営についてコメントする立場にはないです。自らの言葉で読者に伝えることが大事で、他所のブログを取り上げて何の意味があるのかは正直分からないです。余命ブログに取り上げられた官邸メールの件についても有益な意見だし、ブログ運営のスタイルは多種多様ですし、少しでも本来の道筋に導くことが大事で、枝葉の問題に拘っても仕方ないです、ハイ。

最後に全国の余命ファンクラブの集いについてです。書籍も期待したいのですが、個人的には興味あったりもします。まぁ、ブログ主は参加資格はないし、表舞台に出るだけの価値もないことだけは確かでしょうし、エラだったり耳に特徴的な一面もあるかもしれないし、9cmではないことの確認が必要になってくるからなぁ(ぉぃ

てなわけで、ブログ主が通名の可能性が、通名の変更が出来るか役所に問い合わせてみることから始めてみます。←こんなこと書いてるから変な疑いがかかるのかもしれないwww

『ぱよぱよ雑談~20171219』へのコメント

  1. 名前:そういえば 投稿日:2017/12/20(水) 01:40:08 ID:2d46ee4ee

    自分が余命ブログを読み始めたのは、例のSonet事件があった後、しばらくしてからです。新参者です。
    最初はなかなか全体像がつかめず、花菱さんのところとかにお世話になりがら読み解いていました。
    で、少しずつ内容が分かってきて、「これは自分でも保管しておこう」と思ったのですが、そのときは余命ブログが新サイトに移った後だったので、過去記事がいつアップされたかが不明だったのですね。
    そのとき、こちらの前身サイト(すみません、名前失念w)のアーカイブでは余命記事のアップ日付まで表示されており、非常に助かりました。

    なんでこんなことを書いているかといえば、久しぶりに小室さんのブログを見てきたわけですよ。
    まあ、自分が頭悪いんだろうけど、何を言いたいのかサッパリでした。というか、何を言いたのかは分かるが、その根拠がまったく理解できないというか。
    「愛国」「国を守りたい」という気持ちは皆同じのはず。細かな違いとか違和感みたいのを針小棒大にあげつらってどうすんだ、と。
    自分だって、日本の伝統は守りたいけど、どちらかと言えばリベラル愛国です。もちろん、愛国 >>>> リベラルなので、反日連中に対しては徹底して非寛容ですよ。
    人それぞれいろんなポジションがあります。でも、繰り返しますが、「愛国」という点では皆一致できるはずです。

    優秀なスパイは99%の真実をかたりつつ、1%のところで人をあざむく、と小室さんは言いたいのでしょう。
    当然自分もその程度の認識は持ちつついろいろなブログなどを読んでますし、こちらを訪問されている方々もその点は同じだと思います。
    でも、yoshさんがしばしば書いている「トランキーロ」という言葉に、自分は信頼を置いていますよ。

    というわけで、まとまりのない投稿になりますが、今後とも「トランキーロ」でよろしくお願いします。

  2. 名前:yosh 投稿日:2017/12/22(金) 00:15:49 ID:0f542551c

    >そういえばさま
    お返事が遅くなりまして申し訳ございません。昨日は風邪ですこぶるヤラれてました……orz

    >自分が余命ブログを読み始めたのは、例のSonet事件があった後、しばらくしてからです。
    ・・・・・
    Sonet事件から2年半近く過ぎるのですね。自分が読み出したのは初代の終わりらへんだったかな。

    >最初はなかなか全体像がつかめず、花菱さんのところとかにお世話になりがら読み解いていました。
    ・・・・・
    自分はざっと読んでたので理解を深めるためにも、花菱さんのトコを参考にしてました。自分が動いたのはSonet事件があって、花菱さんトコもといった警戒感だったり、一時更新が止まった時の繋ぎとして余興として立ち上げた程度ではあったのですが・・・(汗)

    >そのとき、こちらの前身サイト(すみません、名前失念w)のアーカイブでは余命記事のアップ日付まで表示されており、非常に助かりました。
    ・・・・・
    前身というか、単に消されない事&余命さんの軌跡を余命プロジェクトが終わっても残すためにアーカイブすることだけが目的だったので、当時の日付も重要と思ってたので、いろんなところからかき集めました。あくまでこっちは今でも余興なんだけどねwww

    >なんでこんなことを書いているかといえば、久しぶりに小室さんのブログを見てきたわけですよ。
    まあ、自分が頭悪いんだろうけど、何を言いたいのかサッパリでした。というか、何を言いたのかは分かるが、その根拠がまったく理解できないというか。
    ・・・・・
    小室さんのブログ(隠語が妥当w)ですが、最初に何度か目を通しましたが、読解するのが面倒だし、そもそも理解する必要がないという結論になりました。

    >「愛国」「国を守りたい」という気持ちは皆同じのはず。細かな違いとか違和感みたいのを針小棒大にあげつらってどうすんだ、と。
    自分だって、日本の伝統は守りたいけど、どちらかと言えばリベラル愛国です。もちろん、愛国 >>>> リベラルなので、反日連中に対しては徹底して非寛容ですよ。
    人それぞれいろんなポジションがあります。でも、繰り返しますが、「愛国」という点では皆一致できるはずです。
    ・・・・・
    本来そこなんだよね。枝葉の違いなどどうでもよくて、その先の道に何があるかだと思います。
    愛国に保守もリベラルも関係ないです。それと反日は別であって、立ち位置の違いと目的を履き違えてはいけないし、こういったノイズも警戒が必要です。一種の内ゲバ狙いも兼ねてるように思うのですが、多分気の所為でしょう(笑)

    >優秀なスパイは99%の真実をかたりつつ、1%のところで人をあざむく、と小室さんは言いたいのでしょう。
    当然自分もその程度の認識は持ちつついろいろなブログなどを読んでますし、こちらを訪問されている方々もその点は同じだと思います。
    でも、yoshさんがしばしば書いている「トランキーロ」という言葉に、自分は信頼を置いていますよ。
    ・・・・・
    多分、その通りでバカとスパイの法則というのはありますし、読み解くことは大事で、個人的に100%の理解を求めてはいませんし、書いてる事の少しでも伝わってプラスになればいいだけだし、「トランキーロ」というのは大事だと思います。
    戦後70年以上の時間の歪みを本筋のものに正すことは相応の時間が必要となりますし、短絡的な結論というのが結構怖い要素があります。
    結果が出なければ次の手を考えればいいし、その過程を過度な評価で騒ぐ方が敵の思う壺のように思います。