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2286 余命の女性軍団アラカルト30

Seraphinite
関連して、下記再投稿になりますが日弁連と朝鮮総連の密接な関係と人権擁護委員会の実態が産経新聞で昨夏記事になりました。タイムリーな内容ですので、ご参考まで。

産経新聞が日弁連と朝鮮総連の密接な関係と人権擁護委員会の実態に踏み込む記事を配信しました。
人権派弁護士の仕事は単なる北朝鮮擁護、在日朝鮮人人権協会の元日弁連会長で人権派弁護士の土屋公献が繰り返し発言した下記の北朝鮮擁護も活字になりました。
《日本政府は(過去の行為に対する)謝罪と賠償の要求に応じるどころか、政府間交渉で疑惑に過ぎない行方不明者問題や「ミサイル」問題を持ち出して朝鮮側の正当な主張をかわそうとしている。破廉恥な行動と言わざるを得ない》
 朝鮮学校補助金問題、総連と日弁連で強い影響力を持つ人権派弁護士の関係、慰安婦問題を国連に訴える日弁連をバックアップした総連、表に出なかった事実が活字になることで、懲戒請求も外患罪告発も「日本の国体を護ることであり、正当な日本人の権利であり、日本の国益を守る必要な行為」であることが裏付けられたと思われます。

■【弁護士会 矛盾の痕跡(1)】
「北朝鮮に腰が引けている」拉致に冷淡、「朝鮮人=被害者」以外は沈黙…〝人権派〟が朝鮮総連と強固なネットワーク
ttp://www.sankei.com/west/news/170724/wst1707240004-n1.html
「ブルーリボンをつけている連中は、拉致問題を政治利用して差別をあおっている」
 平成21年。日本弁護士連合会(日弁連)のシンポジウムの打ち合わせで、企画にかかわった幹部の発言を聞いたとき、その場にいた弁護士の徳永信一(59)=大阪弁護士会=は耳を疑った。ブルーリボンは北朝鮮による拉致被害者救出を祈るシンボルだ。
 この年の秋。北朝鮮の核・ミサイル開発を背景に冷静な安全保障政策を議論することを目的に、東京都内で開かれたシンポジウム「東北アジアの安全と平和を探求する-朝鮮半島の非核化を求めて」。日弁連憲法委員会(当時)に所属する徳永ら3人がパネルディスカッションを行い、人権や平和に関心を持つ弁護士らが会場を埋めた。
 壇上で弁護士の一人は「北朝鮮脅威論は敵基地攻撃論や核武装論、9条改正論に結びつき、軍事的な緊張を高めかねない。拉致問題も国交回復交渉の中で解決すべきだ」と持論を述べ、拉致問題解決のための制裁を主張する徳永を批判した。「体制の転覆がなければ拉致問題は解決しない」と徳永が反論すると、会場の弁護士から「無責任なことを言うな」などとさかんにやじが飛んだ。
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の固定資産税減免の無効確認訴訟や朝鮮学校補助金取り消し請求訴訟を手がけ、保守派を自任する徳永によると、総連側の代理人には常に、日弁連で強い影響力を持つ人権派弁護士がついた。総連と人権派は強固なネットワークで結ばれ、例えば戦時中の慰安婦問題を国連の委員会に訴える日弁連の活動も総連が背後から支えたと指摘する。
「日弁連はいわば総連の工作拠点。人権派が総連に取り込まれた影響なのか、日弁連は拉致問題には終始、消極的だった」(略)
◆日弁連元会長「疑惑に過ぎない行方不明者問題」
無関心どころか、日弁連や元幹部の対応は「拉致問題に対しては極めて冷淡」とみるのは、麗澤大教授の八木秀次(55)だ。
《日本政府は(過去の行為に対する)謝罪と賠償の要求に応じるどころか、政府間交渉で疑惑に過ぎない行方不明者問題や「ミサイル」問題を持ち出して朝鮮側の正当な主張をかわそうとしている。破廉恥な行動と言わざるを得ない》
 6年から2年間、日弁連会長を務めた人権派弁護士の土屋公献(こうけん)=21年死去=は、13年4月13日付の「朝鮮時報」でこう指摘。八木によると、講演などでも同様の発言を繰り返してきた。(略)
◆人権派弁護士が「知らん顔」
藤野は家族会の結成間もない頃、ある拉致被害者家族からこんな相談をされたことがある。「日弁連の人権擁護委員会に北朝鮮に拉致された子供のことを取り上げるよう求めたのに音沙汰がない」と。
 藤野が日弁連に内容証明を送って説明を求めると、すぐに「放置しているわけではない」と釈明の連絡があったという。
「日弁連はさまざまな人権問題に大きな声を上げているのに、北朝鮮や中国をめぐる問題にはまったく腰が引けている」。藤野はそう感じた。
 十数年前、日弁連の内部で、一部の弁護士から拉致問題の取り組みを推し進めようという動きはあったただ、藤野が東京都内で開かれた初会合の会場を訪れると、集まっていたのは20人程度。半分は報道関係者だった。
人権擁護委員会など人権関係の各委員会で、左翼的な思想やリベラル派の影響を強く受けた弁護士が声高に持論を展開する場面を多く見聞きしてきた藤野。だからこそ、「いつもは人権に熱心な弁護士たちが文字通り『知らん顔』」という現実に強い失望を覚えた。
◆複数回の要望…家族は「印象なかった」
人権擁護委員会は《弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする》とうたう弁護士法1条に基づき設置されている。個人や団体から人権救済が申し立てられた案件を調査・検討し、警告・勧告・要望などを出す日弁連の人権活動の要だ。
冤罪(えんざい)をはじめ、女性や子供の人権、さらに外国人へのヘイトスピーチ(憎悪表現)などさまざまな人権問題の中でも、北朝鮮による拉致問題は最大の人権侵害だろう。
保守派の弁護士、徳永信一は「拉致は弁護士会が取り上げるべき問題でなく、政府が解決すべき政治の問題。これが人権派弁護士の論法で、弁護士会の消極姿勢に影響を与えていた」と語る。人権派はかつて日本から甚大な被害を受けたという北朝鮮をひたすら擁護し、日本を告発することこそが正義だと信じて疑わないといい、こう続けた。
 「北朝鮮の問題は人権派・左翼の金看板。北朝鮮側の主張と同じく、拉致問題はもう解決している、というのが彼らの本音だとも感じた」
(敬称略)
 社会正義の担い手を自負する弁護士会。人権・平和の表看板とは裏腹に、偏向と矛盾を内包してきたと指摘される。戦後の弁護士会の動きをつぶさに見ると、その左傾的闘争体質の原点が浮かび上がってくる。

Seraphinite
テロ等準備罪、パレルモ条約、外国人生活保護について渡邉哲也氏のツイートをご参考まで投稿いたします。共謀罪反対の弁護士会を筆頭とする集団はテロリストの味方として頑張っていることがわかります。
■渡邉哲也‏認証済みアカウント@daitojimari
渡邉哲也さんがるるいえ@MHWゆかりさんをリツイートしました
はい、国連安保理決議が通ったので、テロリストやテロ予備群に分類された人は、もうすぐ飛行機に乗れなくなる。渡邉哲也さんが追加
るるいえ@MHWゆかりさん@mizutorlyeh
「今まで出来なかった、やらなかったから未来永劫それは変わらないのだ」は危険ですよね。
現に犯罪者包囲網は仕上がってきている。
ttps://twitter.com/daitojimari/status/951060363029565440 …
4:01 – 2018年1月10日
ttps://twitter.com/daitojimari/status/951061360707756033
■渡邉哲也‏認証済みアカウント@daitojimari
外国人への生活保護
判例上権利はないとされているわけで、行政上の裁量の話でしかない。つまり、世論次第で政府が廃止に動けば終わる話なんですね。出来ないではなく、いつでも出来るなんですね。
4:05 – 2018年1月10日
ttps://twitter.com/daitojimari/status/951062394884603904
■渡邉哲也‏認証済みアカウント@daitojimari
国際的な犯罪やテロ、マネーロンダリング対策
犯罪面は国連薬物犯罪事務所、金融面はFATFを中心に国際共助体制が構築されている。日本はテロ等準備罪がないので、この輪に完全には入れなかったわけです。法律の成立でこれが変わったという話
4:14 – 2018年1月10日
ttps://twitter.com/daitojimari/status/951064686560124933
■渡邉哲也‏認証済みアカウント@daitojimari
被害の救済と犯罪を取り締まる法律と条約の話をしているのに、それを必死に否定したい人が湧いてくる。
不思議だなぁ、、、こちらは被害者救済と犯罪撲滅という立場 で、それをするなというのは テロリストや犯人の立場で物事を考えているということになるんだけどなぁ
21:01 – 2018年1月9日
ttps://twitter.com/daitojimari/status/950955622459047936

慶子
余命様、スタッフの皆様、関係者の皆様、集う皆様お疲れさまです。
赤い文字で埋め尽くされるとは弁護士会も本望と言ったところでしょうか?
何を思って声明文をこしらえているのか摩訶不思議な思いでいます。
憲法に拘るメリットは何処に利するのか、日本の国力を削ぎ落とす目的に見えて仕方がないので、中国と韓国の憲法をチラ見したら、意外に読み易いので日本も見習えば?と思ってしまいました。
韓国など憲法そのものが反日を基盤にしているようです。人様の国の憲法を真面目に読んでも幸せにはなれませんのでやめましたが、単なる覚え書きというブログ?の2014年8月16日にある「大韓民国憲法.前文|建国の理念が「反日」である韓国」が分かり易く面白かったです。
個人的に今年はミラーサイトさんの官邸メールだけをこれまで通り送って、直のお願いは控えるつもりで新年を迎えましたが、10日目にシツコイ韓国に切れてしまいました。
ちょうどYouTubeで北条時宗のあれこれと乃木希典のあれこれを見て考える事があった時だったので、上記二人の事を詳しく述べよと言われても、日本人ですと応えるのが精一杯なのですが、手短に言うと、韓国のような国にダラダラと向き合うと日本人そのもの迄が煮え切らない民族と見なされ、日本の姿勢が芯のないものとなるのは許されないし、原爆を2度(発)落とされているので3度目は無しの覚悟を国内外に発せよと…北条時宗は使者を無視で対応しつつ策を練り、乃木希典は国の為にならない者は死んでしまえと言っていますと送信。
送ってから思ったのは、政府に対する苛立ちで、外交は直情では成し得ないという事ですが、再度の被爆国にならない為にも核武装しますよというしたたか(強)さが欲しいと思いました。既に準備万端の気もしますが、私としては不満が膨らむのです。
9度目の暗殺未遂で緊急入院のキンペイさんが微笑みかけてきても、嬉しそうですね何か良い事でもありましたか?くらいの挨拶で済まして欲しいと思います。北条時宗の死因はストレス説もあるようですから、自分の事は棚に上げた方は余程の用心が必要ですね。namu
弁護士会会長さん達は未来を担う少年を余程案じて居られるのか、少年法に意見があるようですが、私はドラえもんとか言い出す気が知れないので、18歳でも人を殺したら問答無用で死刑判決に賛成です。
もうじき真冬の夜に裸で泳がされ暴行を受け複数人から切られて放置されて亡くなった遼太君の命日が来ます。酒鬼薔薇聖斗は街中で暮らしています。他にも残忍な少年少女が起こした事件があるのです。
車の免許証を手に入れた時点で事故の恐ろしさ悲惨さと交通安全のルールを叩き込まれます。弁護士こそが少年法を維持したいなら声明文に割く時間を人命の尊さを説く事に充てられないものかと思います。
各家庭や学校で教えられない事を伝え導くのも少年法に向き合う方法のひとつと思いますが、金にならない事はやらないとはねられそうですね。
私達は負けるとどうなるか、嘘っぱちな民族とどう向き合うか、本当の国益は何か、日本人のための教育と享有の意味深さを改めて学び、後世に語り継ぐための時代に生かされているのかも知れません。普段はテキトーに生きてますが、文字にする事はテキトーが御法度になるので姿勢を正し物事を糺す目を養う機会をこのブログから学んでいるとも言えそうです。
ROM専の人をROM衆と言ってる人を見かけました。なかなか良いなと思いました。今年ははじめてコメントしますという人が増えると良いですね。
これからますます寒くなるので体調にはくれぐれも気をつけてください。私は無視しても執拗なら叩き斬るのみと書いたり送ったりしないように気をつけます。

.....余命ファンクラブとプロジェクトチームで「月刊余命三年時事日記」の発刊準備が進んでいる。文字通りの月刊誌でベースは単行本であるが、プラス読者のコラムや写真、インタビュー、また漫画その他いろいろな企画がある。近々、ファンクラブ参加の呼びかけがあるだろう。
青林堂が攻撃を受ける中、自費出版となるが、これも闘いである。会員限定の予約販売となるので期待される部数は激減しても、書店販売よりリスクも激減する。
2月中には発刊したい旨、昨日連絡を受けた。ざっと仮であるがタイトルをあげておく。
1.川崎デモのテロリスト
2.東京地検の対応
2.懲戒請求アラカルト
3.五十六パパかく戦えり
4.官邸メールと号外メール
5.日弁連弁護士会会長声明
6.余命のコメント集
7.放談会シリーズ
8.戦争シリーズ
どれも並行して進めており、順序も決まっていないが、めどがつき次第表紙とともに予約受付のご案内となる。以上、取り急ぎお知らせまで。