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2424 余命の女性軍団アラカルト四季の移ろい

四季の移ろい
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
もう「正当な権利の行使をした懲戒請求者である一般『日本国民』への対応は普通なら本来なら本当なら議決書での個々の弁明等と決定書の結果の回答by各弁護士会with綱紀委員会(結果今回懲戒委員会の出番無し)であるべき所を民間人扱いで罰せられないからやったのかは知らないがお手軽公共ツールTwitterでしかもいつかこの先お客様にもなり得る可能性にすら考えが至らないとは何事な一般『日本国民』相手に上から目線で威嚇威圧圧力圧迫オラオラ&『日本国民』を上から目線で小馬鹿にした程度の低い態度&挙げ句それを咎めるどころか一緒になってお手軽Twitterでオラオラしまくり弁護士さんだらけ&あーこんな『日本国民』相手にオラオラする弁護士さん方じゃ良心の弁護士さんも咎めるとか諌めるとか注意するのに怖くて腰が引けてしまうか…仕方無いのか…な結果懲戒請求者である一般『日本国民』に多大なる恐怖をトラウマを抱えさせ更に今後の人生において何か問題が生じた際にも弁護士さん『そのもの』に相談するのに躊躇躊躇いどころか不安を恐れを恐怖を感じるそれはつまり良心の弁護士さんへの風評被害をも生じさせ更に更にこの事態を知った一般『日本国民』にまでも弁護士さんへの不信を恐怖を与えかねない脅迫恐喝恫喝やくざ文言【落とし前】ささき弁護士」さんの投稿を(完全被害者とは云え未だ消化出来ない自分の不甲斐なさと)『くずYouTuberとごみ頭のせいで』やる気を無くして辞めた嘘つき人間です。
『処分請訓規程』がず〜〜〜〜〜っと心に引っかかって離れません。一体今後検察さん方はどうするのでしょうね。正直弁護士さん方には失望しきりです。良心の『日本国民』弁護士さんもきっとたくさんいらっしゃるとは思います、でもあのささき弁護士さんを始めとしたオラオラ団を思うと…吃驚ですよ、あれのどこに弁護士さんの『品位』が?

弁護士法『第八章 懲戒』より↓
☆『(懲戒事由及び懲戒権者)
第五十六条 弁護士及び弁護士法人は、この法律又は所属弁護士会若しくは日本弁護士連合会の会則に違反し、所属弁護士会の秩序又は信用を害し、その他職務の内外を問わずその品位を失うべき非行があつたときは、懲戒を受ける。
2 懲戒は、その弁護士又は弁護士法人の所属弁護士会が、これを行う。
3 弁護士会がその地域内に従たる法律事務所のみを有する弁護士法人に対して行う懲戒の事由は、その地域内にある従たる法律事務所に係るものに限る。』(e-Gov法令データより)
↑あのオラオラ、充分『品位を失うべき非行』にあたりますよね。
品位評価の審査を必要とする行為として充分だし相当だし相当に相当じゃないのかな?
しかも『所属弁護士会の秩序又は信用を害し』てますし(ご自身が所属の弁護士会さんは勿論の事、他の良心弁護士さん、及び良心弁護士さんが所属なさる各弁護士会さんへの風評被害もはなはだしい←「風評被害」が適切且つ的確な単語かは判りませんが云いたい事判って頂けます?)。
『その他職務の内外を問わず』だって明らかに『職務の内』だし。
お手軽簡便公共ツールTwitterによる行為、もし業務外時間だったとしてもその内容は『職務の内』ですものね。
(刑事訴訟法第二百三十九条の告発の条文には無い『その事由の説明を添えて』の条件付けがある)弁護士法第五十八条では、『何人も』『懲戒の事由があると思料するときは』『これを懲戒することを求めることができる。』とある日本国民の法に沿った&則った正当な権利行使に対する弁護士さんとしての反応、対応ですものね。
更に云うなら『所属弁護士会の秩序又は信用を害し』だけで無く、他の良心の弁護士さんへの信用や職務にも影響が無いとは言い切れませんし。上に書きましたよね、被害を受けた『日本国民』が今後弁護士さんに相談する事柄が生じた際にも二の足を踏むどころか怖くて悩んじゃうかも、って。
そして正当な権利行使の結果で届いた通知書と議決書と決定書の三部からなる結果通知書とは別に、何故か【落とし前】をつける羽目になった当事者の国民皆さんだけじゃ無いです。今回の懲戒請求において当事者では無い日本国民の、弁護士さんに対する不信、弁護士さんと云う職業に対する不信も生じているかも知れません。
行為を咎める弁護士さんも現れませんし(でもこれは…あのオラオラを見たら他の良心弁護士さんはやっぱりびびってしまうかもですし…やっぱ仕方無いのかな)、あの行為を放置している所属弁護士会さんのしつけ?教育?教習?倫理観念?は、そして自治は益々一体どうなっているの?て事でもあります。
私みたいなお粗末末端頭パー日本国民には、弁護士法第二条にある弁護士さんの『深い教養の保持と高い品性の陶やに努め』な教養とか素養なんて難しいし、さっぱり判りません。でもあの【落とし前】文言を始めとするご対応、そして一緒にオラオラなさった弁護士さん方のご対応はそれ以前のレベル、そう思います。

弁護士法『第一章 弁護士の使命及び職務』より↓
☆『(弁護士の使命)
第一条 弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。
2 弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。』
☆『(弁護士の職責の根本基準)
第二条 弁護士は、常に、深い教養の保持と高い品性の陶やに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。』
☆『(弁護士の職務)
第三条 弁護士は、当事者その他関係人の依頼又は官公署の委嘱によつて、訴訟事件、非訟事件及び審査請求、再調査の請求、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件に関する行為その他一般の法律事務を行うことを職務とする。
2 弁護士は、当然、弁理士及び税理士の事務を行うことができる。』(e-Gov法令データより)
☆「使命とは→
1 使者として受けた命令。使者としての務め。
2 与えられた重大な務め。責任をもって果たさなければならない任務。」
☆「使命とは→
① 使者として命ぜられた命令・任務。
② 与えられた重大な任務。天職。」(コトバンクより)
↑民間人扱い(だからあの様な行為も出来るのかな?)とは云え、『基本的人権を擁護』し、『社会正義を実現』することを『使命』とし、『社会秩序の維持』の努力を求められ、そして第三条にあるように司法の一端を担ってらっしゃる法の専門家さんから見たら、法の知識の無い『一般』の『日本国民』に対する、綱紀委員会による審査や査問とその結果以外につける【落とし前】とは一体どの様なものでしょうか。そこの明確な説明は簡便ツールTwitterでなさったのかな?
そして【落とし前】をつける事になるのなら、結果通知書を出された意味は何だったのでしょう。綱紀委員会もだし、結果を出すまでのその過程、出した結果回答の存在とは一体何なのでしょう。
あのTwitter行為による一般『日本国民』への対応、影響を考えると上にも書きましたが、最早当事者同士だけの話じゃ無いと思います。
挙げ句に各単位弁護士会さん、会則も会規も規則もなんもサイトに掲載なさっていないのだもん。
全ての単位弁護士会さんがそうなのかは知りませんが、私が検索した幾つかの弁護士会さんはどんなに検索しても出てこなかったし、すんなり出ない時点でおかしいです。『何人も』が見られないよう隠していると取られても仕様が無いです。
流石に日弁連さんは掲載なさっていましたが、その中に↓
「日本弁護士連合会会則」より↓
★「(会規及び規則)
第六条
本会は、この会則を実施し、その他法令に基づいて必要な措置を行うため、会規又は規則を定める。
2 会規は総会の決議により、規則は理事会の決議により定め、又は変更するものとする。
3 本会は、会則、会規又は規則を定め、又は変更したときは、本会のウェブサイトに掲載して公示する。」
★「(情報の提供)
第二十九条の三
本会及び弁護士会は、弁護士の使命及び業務の内容を国民に対し広く知らせるとともに、国民が弁護士を活用するため、弁護士の報酬その他の情報の提供に努めなければならない。」(日弁連さんサイトより)
↑とありましたから、↓
★「 (会則を守る義務等)
第二十九条
弁護士は、所属弁護士会及び本会の会則、会規及び規則を守らなければならない。
2 弁護士は、その職務を行う場合には、本会の制定した記章を携帯しなければならない。ただし、本会の発行した身分証明書の携帯をもってこれに代えることができる。」(同じく日弁連さんサイトより)
↑に抵触しないのかな?
そもそも非公開の各単位弁護士会さんの会則等にも「公示」や「情報の提供」等の義務条文はあるのかな?
非公開だから(当たり前ですが)条文有無も何にも確認出来ない。ましてや懲戒請求における『何人も』が確かめられないこの状況、弁護士会さんへの信用にもつながらないのかな?
ってこの事は前にも投稿しましたね、すみません。
話を戻しますがだから以上諸々だけ鑑みても、あの【落とし前】Twitterでも懲戒請求出来そうですね。と云ってもきっとまた「懲戒しない。」になるのでしょうけど。
昨年末の日弁連会長さんの「談話」を思い出します。
『朝鮮人学校補助金支給要求声明』(会長さん曰く「一定の意見表明」)と「市民」の前では、『日本国民』、特に一般の『日本国民』は「者(もの)」だしどうでも良いのだなって思いました。しかも懲戒請求へのストレート対応はご自分は回避なさり、後はそれぞれの弁護士会さん宜しくなあのご対応。各弁護士会さんに丸投げなのだもん。会長さんとしてのご自覚も責務も見えなかったですから。
だから自分的にはあとは…やっぱり良心検察官さんにエールを送りたい(まだ諦めてないw)です。
私前に書きましたよね、「公訴権を持つ唯一のお立場、中立公正で不偏不党のお立場を求められそれを貫く一方で、時に加害者側やそれに関わる側からの圧力にも耐えなければいけないお立場。
何より被害者側の心を受け止められる人格や器や、ご自身の人間としての質も常に問われるお立場。事件に関わる全ての人間の人生を行く末を左右し、直接関わる土台に大本におられる。全ての正否は行く末は、公訴の提起から始まる。」って。
そんな検察官さんです、良心を持つ一定の方々は必ずおられる筈。と、未だ微かな期待を持つ私は結局単なるお人好し?
(第六次のは見ていないので知りませんが)東京地検さんからの返戻書ですが、検察官さんも「外患罪適用下」ではあっても現状、外患罪を適用出来る「状況では無い」、として返戻なさったと自分は考えますし。確か以前余命さんもその様にお書きになられてませんでしたっけ?あ、でも結局「外患罪適用下」云々を省いてしまわれたのでしたっけ…。やっぱり微かな期待はもう無理なのかな。
でもネットで検索した他の返戻書(確か10通程でした)では一切見なかった単語、最初の『疎明』『証明』もだし、そしてあの『不見当』に私は検察官さんのお心を見ましたから。
以前の自分投稿より↓
☆「不見当とは→探し調べたが見当たらない。見当たらないから無いとは断言出来ないが、見当たらない以上、無いとして扱うしかない。」の意味合いで使うとありました。(by四季)
あ、これもきっと意味があったのかな?↓
☆それと前回理由書の「刑罰法令」と今回の『刑罰法規』との違いも関係あるのかな、と今回思いました。因みに他の方々の理由書には「刑罰法規」「刑法等」はありましたが「刑罰法令」は無かったです。今回は他の方々の理由書同様、一般刑事事件の返戻理由に使われる『刑罰法規』の方ですね。(by四季)
↑ただの勘ですが、良心の検察官さん方は外患罪に関わる法整備を待っておられたのかな?と当時思いました。
よく判りませんが「法令」時は法整備もうちょっと待って欲しい、で『法規』では目処が付いた?とか何とか。みたいな。
それはそれこそかずさんが仰られていた様な外患罪をスムーズに実現?実行?させる為の法整備だったり、あとは今思うと共謀罪だったり。だから検察官さんはまだ今は時期尚早、と教えて下さっていたのかな?って。だからやっぱり官邸メールは大切ですね。
各々のご意思を以て行う、日本国民による日々の意思表示でもありますものね。一回こっきりではご意見で終わっちゃうし。官邸の皆さん政府の皆さんへ平時有事の法整備をお願いします、日本の為にならない事は辞めて下さい、逆はどんどんお願いします、
日本人がのびのびと暮らし生きてゆける環境を求め、改善のあらゆるアイディアをどんどん提起提示し、実現を願う意思表示を国民側から粘り強く示し、諦めず毎日お願いする。どれだけの国民皆さんによる切なる願いが毎日続いているのか。どうかその意思表示を受け取って下さいって。
各メールの内容を見ると、反日本の人間は絶対に参加することの無い内容ばかりですね。毎日毎日諦める事無く参加なさるのは、真摯な国民の皆さんばかり。
国民側による自発行動の為、不都合等が生じる場合はきちんと官邸のご担当さん側から意思表示をしてくると思います。でも何も無いですね。逆に受け取り手の官邸が、国民の自発行動に合わせてくれていると感じます。(システムの事は私にはさっぱりですが。)
もし不都合等があってもそれも言わずに、しかも話し合いなどによる不都合解決の模索も段階も踏まずに、いきなり国民皆さんによる行動を無視する事は、国民の皆さんそのものを無視する事です。逆に参加なさった国民皆さんの不信を買う事になりますから。
メール件数がとても増えた今日、どなたでも簡単にメール出来ますね。だからより多くの国民の皆さんが参加なさるにはやっぱり同じ文章が一番だし正解。ご意見なさりたくても文章が苦手だしだから勇気ないな…って方だって楽に参加出来ますし。人数が増える事を考えたら、統一文章はホント正解と思います。お相手にも優しいですし。官邸側のご担当さんだって楽ですよね、内容の確認も一回で済むし。要望が同じでも文章がバラバラだと送る人数が人数だけに、一つ一つの確認に膨大な時間を要しますし。あとはどの内容が特に求められているかの送信量確認で済みますし。累計が飛び抜けて高いのありますね。
ご意思さえあればどなたでも参加出来ますし、多くの有志の方によるあらたな問題提起号外メール、ホント助かります。知らない事もあって勉強にもなりますし。国民の皆さんが色んな形で参加出来る。メリットばかりですね。ミラーサイトさんには感謝しきりです。国民皆さんの要望を集めた努力の結晶ですし、ホント良く上手く出来ているなって思います。
入管通報だってそうですね。外国人対応の窓口である入管の皆さんにもお願いします、頑張って下さいって。いざ有事の時に発生する難民対応は最重要な事柄の一つだし、日本国内での便衣兵や過激派等のテロによる日本国民の混乱もだし、海保や自衛隊の皆さん、機動隊や(良心な)警察の皆さんの負担軽減や連携の為にも予行演習?心構え?も兼ねた危機感シミュレーション、且つ事前に有事便衣兵となる不法滞在者を宜しくねのリアル通報として現行で実行。全国の皆さんによる真っ当な権利の行使である情報提供はその地域ごとの超ローカルな情報ですし、有事を考えるとより事前の情報提供はとても重要ですものね。喫緊の問題ですね。しかし24応援さんのリストアップてホント凄いですね。
官邸メールもそうですが、そんな真摯な日本国民皆さんの意思をどう受け取めるかは向こうの皆さん次第。国民の意思を受け取り、有事にも備えた意識を高めて下さっている事を期待します。
少し前にT.K.さん宛てにも書きましたが、余命さんは一般国民だけじゃ無い、各方面の全ての日本国民を動かし、一致団結させたいのだなって感じます。
入管通報にしろ官邸メールにしろ、政府機関への訴えは難しいとか勇気ないとか文章力が無いとか何をどう訴えたら良いか判らないなどの壁を、余命さんはとって払われた。そして国民による行政の長への訴え、告発や懲戒請求によりマスコミや売国政治家のみならず、司法や地方自治へ訴え、いざの時には日本人を守る気があるのか、検察官さん含めてその態度を事前に求めている。更に子供達の為、未来の為に教育にも訴えている。
やっぱり余命さんがなさる事は、根幹を突き動かす事。そのお心とは、国防に繋がるもの。いざな時の為にもいざな前から国民が一致団結しなくてどう国を守るの、って。国の存立存続に関わる。国を守る為の一人一人の自衛心、自立心を育てる事をなさっている。
だから日本国民の生命財産を未来を行く末を左右する根幹へ直接、国民が訴える。だって国を構成する国民一人一人が気付き、動かないと現状は何も変わらない。受け取る側のお役所系国民もそうだけど、先ずは訴える側となる大多数の一般国民が気付かないとって思う。
そして武力を持たない一般国民だからこその正攻法な敵国人勢力排除手法だし、生命財産を守る為の自衛方法だし。そして有事における自衛隊の皆さんへの事前のアシストでもあると思うし。
海空封鎖もだし、難民対策もだし、国内便衣兵やテロリスト連中もだし、あたふた混乱国民もだし、いざの有事は結局は自衛隊の皆さん頼り一辺倒の負担は限り無い。だから事前の負担軽減もだし、国民皆さんの事前の備えも心構えも必要だし。判っていると判っていない、これだけでもだいぶん違うし。
そしてやっぱり余命さんて根っからの武人故のお考えと云いますか、国民を一致団結的まとめられ、備え含めて国難にあたろうとなさっているのもだし、有事を見据えての行動はまさにですものね。(それが必然であろうとなかろうと)武人さんていつもどんな時も、一番最後を最悪を真っ先に想定して動くのですものね。
本来ならこんな大変な事、国をあげてやるべきなのかもですね。でも余りにも日本が蚕食され、国民の意識も所謂お花がいっぱい咲いた現状。潰されない様にの地道な活動じゃ無いと無理なのかもですね。
あ、余命さん本6&7、先日届きました♡思ったより早く頂けて嬉しい&申し訳無かったです。とてもありがとうございました。私以前から読者さん皆さんのたくさんのご投稿も書籍になると良いなって思ってましたから、とても嬉しいです。個人的には余命さんのコメントオンリーな発言集の巻も欲しいです。(四季の移ろい)