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423 第三次攻撃にはいります

まず書籍横断検索システムをググってみよう。とんでもないことがおきている。おそらく戦後初めてのことである。
12月17日、「余命三年時事日記」発売にあたり、オンライン書店の動向を調べたところ14社のうち販売するのはアマゾンだけ、余命本販売阻止包囲網は13社と完璧であった。
この12月16日における「1vs13」の図式が崩壊した。1月20日現在「14vs0」である。

2015年7月9日は余命の集団通報開始日であるが、この日はまた安倍政権の「日本と取り戻す」作戦の発動日でもあった。8月10日に余命のネットが遮断され、12日に復活後、政権の安保法制、マイナンバー法成立、テロ3法施行にシンクロして11月19日、余命書籍化予告、予約受付開始という反撃ののろしを上げることとなった。水面下での余命本販売阻止活動はすさまじく上述の包囲網となったのであるが、余命本の販売妨害については「不売には不買をもって対応する。1月19日までに何らかの対応をしなければ20日には不買運動開始の予定」 というメッセージを出しておいたので、それが効いたのかどうかはわからないが、ほとんどが年明けには取り扱いのスタイルとなっていた。
その中で最後まで抵抗していたのがTSUTAYAとヨドバシで、在日企業であることから、みな不買突入確定と思っていたところ
....ヨドバシ
「17日には余命本在庫あり、はすみ本販売停止中」と状況が変わり、18日に、はすみ本取り扱い開始となった。
ただし、いずれも出荷が確認されておらず、販売実態と実績が見えない。おそらくは不買運動回避の対策であろう。
.... TSUTAYA
19日の期限になって、突然、「1~2日で発送」となっていた。販売実績ゼロで明らかに不買運動回避である。はすみ本は「在庫なし」の対応だ。
このヨドバシとTSUTAYAは「何らかの対応」をとったことから20日の不買指定はしないが、これは単なる執行猶予である。明らかな販売促進の動きが見えない限り、遅くとも1月中には発動するつもりである。
反撃の一次攻撃の目的は在日、反日勢力の販売妨害ネット網の突破であった。予想外の早期突破が実現して、第二次攻撃はネット網の破壊であったが、これも完全に破壊した。
在日、反日企業と認定されて無期限の不買運動となれば、日本においての企業活動は不可能、消滅しかない。
第三次攻撃の目標は反日メディアと反日、在日企業である。韓国に歓迎される大阪市ヘイトスピーチ条例によって反日の旗幟が鮮明となり、遠慮することがなくなった。
それにしても馬鹿な奴らだ。慰安婦が~とかヘイトが~とか騒いでいる間に、余命は第一次攻撃、第二次攻撃を成功させて、第三次攻撃に入ろうとしている。手をつないで表に出てきたゴキブリなどははえたたきでつぶせる。
さて不買運動は集中させなければ効果が期待できない。よってメディアのうちTVはフジ、TBS、テレビ朝日とし、新聞は朝日と毎日に限定した。
これは直接指定しても効果がないので、このスポンサー企業を反日企業として不買の標的とする。よって本日より424ファイルは上記メディアスポンサー企業の情報ファイルとするので投稿にはご注意願いたい。なお、情報の投稿期限は1月25日までとする。
また「安全保障関連法成立から4カ月の19日、同法を批判する憲法学者の樋口陽一東大名誉教授や小林節慶応大名誉教授らが国会内で記者会見し、市民団体「立憲政治を取り戻す国民運動委員会」を結成したと発表した。
委員会には、若者グループ「SEALDs(シールズ)」の奥田愛基さんや精神科医の香山リカさん、俳優の宝田明さん、弁護士の宇都宮健児さんら、幅広い層の約200人が参加」。
という動きに対抗して、425ファイルを自衛隊専用ファイルとした。これは421ファイルと同様に極秘ファイルとするので一般投稿はご遠慮いただきたい。間違って投稿の場合はいったん削除させたいただくので、再投稿願いたい。

なお「421 在日、反日、暑中見舞い、年賀状リスト」への大阪市議会議員情報受け付けは終了。即日、完了していたのだが連絡が遅れた。みなさんどうもありがとう。他の関連情報は受付中である。日本人の生活だけでなく、在日のみなさんのために奮闘されている方々の奮闘の応援に暑中見舞いを送っていただきたいので、5月か6月には住所を公開する予定である。その際は「在日のためにありがとう」と感謝メッセージをつけていただきたい。よろしくお願いする。

もうヘイト条例は日本人に対する宣戦布告ととらえているので、出稿回数を増やす対応に切り替える。今回はとりあえずここまで。