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468 民主党???

民主党の岡田克也代表は18日、文化放送のラジオ番組に出演し、低迷する民主党について「支持はこれから上がっていく」と自信をのぞかせた。
岡田氏は野党の現状について「第三極と言われていたものがなくなった。おおさか維新の会は与党だと思う」と指摘。さらに「共産党は考え方があまりにも違う」と述べ、安倍晋三政権に対抗しうる勢力は民主党と強調した。
国会審議では民主党議員によるスキャンダル追及や、放送局が放送法違反を繰り返した場合の「電波停止」の可能性に言及しただけの高市早苗総務相に過剰に反発する質問が目立つが、岡田氏は「国会審議をちゃんと見ている方は、いかに民主党の議員がしっかりした議論をしているかが理解いただけると思う」とアピールした。
自身が1月に行った首相の施政方針演説に対する代表質問も取り上げ、「私の代表質問に目を通していただければ、いかに多くの提案に満ちているか理解していただけるはずだ。 ちゃんと読んでいる方が少ないし、伝わっていないのが悩みだ。われわれの伝え方にも問題がある」と述べた。
岡田氏は、約3年3カ月の民主党政権について「いいこともたくさんしたが、いいことよりは失敗のことが残る。そうすり込まれている方もたくさんいる」と述べた。「まだ引きずっているが、国会などでしっかり頑張っていく中で払拭していくしかない。言い訳しても無理だ」とも語った。
http://www.sankei.com/politics/news/160218/plt1602180027-n1.html

民主党への吸収を維新が受け入れることが条件で、岡田氏としては協議の落とし所としたい考えだ。ただ、双方の解党を訴える維新側が受け入れるメドは立っておらず、党名変更には民主党内の反対論も根強いため、実現は容易ではない。岡田氏の発言は、複数の関係者が明らかにした。
維新の今井幹事長も17日の非公開の両院議員懇談会で、新党協議の経過を説明し、
「岡田さんは解党は受け入れないが、党名(変更)は柔軟に考えるとのことだった」と明らかにした。
新党名は「立憲民主党」など略称が「民主党」になる案が浮上している。新党名を浸透させる手間が省け、夏の参院選への準備を進めている改選組の理解も得られるとの思惑もある。
民主党のロゴマークも継続して使用するとみられる。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20160217-OYT1T50119.html

民主党の中川正春元文部科学相は16日、民主、維新両党の合同代議士会で、金銭授受問題で辞任した甘利明前経済再生担当相が睡眠障害で自宅療養していることを引き合いに、「いよいよ攻勢を掛けていきたい。安倍晋三首相の睡眠障害を勝ち取ろう」とあいさつした。
中川氏はこの後、取材を受け、不適切との指摘に、「政府に対して反転攻勢を掛けたいという趣旨だった。表現が誤解を招いたとすれば、取り消したい」と釈明した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00000129-jij-pol

不倫&路チューのモナ男こと民主・細野政調会長がゲス質問攻め!「私の責任ですから」と歯切れ悪く…
【“不倫問題”宮崎氏が議員辞職】
民主党の細野豪志政調会長の16日午前の記者会見で、女性タレントとの不倫で議員辞職願を提出した宮崎謙介衆院議員に関する質問が相次いだ。細野氏といえば、平成18年にタレントの山本モナさんとの路上キスを写真週刊誌に報じられた不倫騒動の“先達”だが、今回の不祥事をどう受け止めたのか。
--宮崎氏の件への受け止めと、辞職という決断への評価を
「まあ、それは、ご本人が判断したことですからね。そういうご判断をされたということだと思います」
--宮崎氏の件に関連して「ゲスは民主党では細野」ということが出ている。自身のイメージについてはどうか
「まあ、あの、それについては、いろいろ私に対して言われるのは、これはもう私の責任ですからね。そう思っています」
--宮崎氏は政治生命を絶ったが、細野氏は10年前の件の後、かえって票を増やしている。この差はいったい何だと思うか
「それは、ちょっと、私がコメントする話ではないと思いますので…」
http://www.sankei.com/politics/news/160216/plt1602160028-n1.html

民主党の山尾国会対策副委員長は、放送行政における政治的公平性の解釈についての政府統一見解に関して、
「これまでどの政権においても、1つの番組で政治的公平性を判断するという解釈を示した政権はないが、なぜ解釈を変えたのか」と質問しました。
これに対し、高市総務大臣は、「放送法4条の政治的な公平性について、番組全体で判断するという従来からの解釈には何ら変更はない。ただ、番組全体を見て判断するとしても、番組全体は1つ1つの番組の集合体なので、1つ1つの番組を見なければ全体の判断もできない」と述べました。
また、高市大臣は、放送事業者が政治的な公平性を欠く放送を繰り返した場合、電波法に基づく電波の停止を命じる可能性があると答弁したことに関して、
「民主党政権だった平成22年11月26日の参議院総務委員会で、当時の平岡総務副大臣からも、放送法4条が法規範性を有することや、番組準則に違反した場合には総務大臣が業務停止命令や運用停止命令ができることなど、私が述べた内容について、民主党政権下でも同じように答弁されている」と述べました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160215/k10010410131000.html

国会では衆議院の予算委員会で集中審議が行われていますが、野党側は除染の長期目標を巡る発言の撤回に追い込まれた丸山環境大臣を追及しました。国会記者会館から報告です。
丸川環境大臣は年間1ミリシーベルトの除染の長期目標をめぐり、「何の科学的根拠もない」などとした自身の発言を国会でも撤回しました。
「反放射能派がわあわあ騒いだ中で、何の科学的根拠もなく、細野さんという環境大臣が1ミリシーベルトまで下げますとかですね、これは根拠があるわけであります。発言は事実なのかということと、撤回をされたということなのか」(民主党 長妻昭 代表代行)
「金曜日にメモを報道関係の方から入手をしていただきまして、私の発言で間違いなかろうということで、そのメモを確認をさせていただいて、その結果、福島に関連する部分については発言を撤回させていただいた」(丸川珠代 環境相)
また、民主党の古川元久議員は、消費税率の引き上げに合わせて導入が予定されている軽減税率について、「ファストフード店で飲み物とハンバーガーとポテトを買い、飲み物だけは店内で飲む場合、税率はどうなるのか」と質したところ、財務省は、「飲み物は外食扱いで10%、ハンバーガーとポテトはテイクアウト扱いで8%となる」と答弁しました。古川氏は「混乱が生じるのは明らかで、本当に軽減税率の導入を強行するのか」と批判しました。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160215-00000013-jnn-pol

民主党、党名を「民主党・国民連合」あるいは「民主党・改革連合」に変更へ
日テレ24
民主党と維新の党の合流問題を巡り、交渉が難航する中、民主党内では両党の合流を夏の参議院選挙後に先送りする案が浮上していることがわかった。
民主党内には、維新の党の求めに応じて参院選前に解党した場合、全国の地方組織を解散する手続きが必要で、混乱を招くなどの慎重論が根強くある。そのため民主党内では、維新の党が「解党・新党」にこだわる場合、両党の合流を参院選後に先送りする案が浮上していることがわかった。
こうした中、維新の党の松野代表や今井幹事長らは16日午後、国会近くで会談し、新党が結成できない場合、参院選は独自で戦う方針を確認した。
維新の党・今井幹事長「参議院選挙を戦うためには、早く結論出した方がいいって言っているんです」
両党は今週中にも協議をまとめたい考えだが、合意の見通しは立っていない。

.....馬鹿さ加減は毎日も朝日も一緒。丸山発言ではブーメラン。

丸山議員奴隷発言:止まらぬ失言…自民、緩みっぱなし – 毎日新聞
丸山議員は委員辞任 選挙戦略への影響懸念の声も
自民党の丸山和也参院議員は18日、オバマ米大統領を念頭に「黒人の血を引く。奴隷ですよ」などと発言した責任を取り、参院憲法審査会の委員を辞任した。谷垣禎一幹事長らが引き締めに躍起になっているのに、同党議員の失言は止まらない。安倍晋三首相が描く選挙戦略への影響を懸念する声も出始めた。
http://mainichi.jp/articles/20160219/k00/00m/010/121000c

自民、止まらぬ失言・不祥事
民主や社民、生活の野党3党は、丸山氏の議員辞職勧告決議案で「看過できない」と指摘。
http://www.asahi.com/articles/ASJ2L4SPQJ2LUTFK00B.html

「奴隷が大統領」発言、丸山議員の辞職勧告決議案を提出
民主党と社民党、生活の党と山本太郎となかまたちの野党3党は18日
http://www.asahi.com/articles/ASJ2L61Y9J2LUTFK016.html
↓4年前の朝日
オバマ大統領の祖先「米国最初の奴隷」
オバマ米大統領は、実は米国で最初の奴隷の血をひいていた――。
http://www.asahi.com/special/us_election/TKY201208010217.html

縄田
初めて投稿します。余命チームの皆様、読者の皆様、おつかれさまです。いつもありがとうございます。
今回は自民党の丸山和也議員の発言に対するマスメディアことマスゴミの悪意に満ちたバッシングに我慢しきれず筆をとりました。
今回の経緯はまとめサイトの中ではNews U. S. さんが最も核心を突いた記事をまとめてくれています。
http://www.news-us.jp/s/article/434036833.html
最近ではサヨクオールスターズがなりふり構わなくなってきました。野党にも「首相を睡眠障害になるまで追い込んでやる」との問題発言をした議員がいましたが、マスゴミはいつものごとく報道しない権利を行使しています。
今回は覚醒した国民の総反撃ということで、以下の提案をさせて頂きます。

1. 丸山発言を恣意的に編集し内容を悪意あるものに歪曲した放送局には抗議のメールを送りましょう。同じような内容のメールが多いほど国民の監視の目の広がりを相手に実感させることになるでしょう。怒りに任せた感情的な文面よりも事実を淡々と列挙したものの方が効果的だと思います。

2. 海外には朝日新聞・毎日新聞が過去オバマ大統領やファーストレディを「奴隷の子孫」と無神経に報じていた記事を指摘します。これはサヨクオールスターズが記事を世界中に拡散させるでしょうから、その先手をくじくためです。ホワイトハウスがより効果的でしょう。

3. 官邸メールではTBSやNHKの報道が明らかに放送法の精神に違反していることを指摘し、停波の検討の要望を伝えます。

4. 最後に自民党や丸山議員にはマスゴミにはこういう報道があるが、まともな国民はこう考えていると激励のメールを送ります。

以上簡単に述べさせて頂きました。皆様のご検討を宜しくお願いします。