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476 2016年2月28日時事

放談会のメンバーと一泊温泉だったのだが、疲れがたまっていたのか2泊になってしまった。現在はOKだが投稿が80も入っている。なにかまた具合が悪くなりそう(笑い)

米国メールは2月25日で一応締め切った。ご協力本当にありがとう。数が少ないと思われるかもしれないが、今回は結果よりも、問題提起が目的で、相手先を驚かせないようにして、実際に可能かどうかのテストでもあった。おかげさまで十分つかえることがわかった。今後はTV、新聞等のルートを整備して官邸メールのように発展させていきたいと思っている。
受信側の状況がまだ完全に把握できていないので、これからも制限付きという対応になるかと思うが、よろしくお願いしたい。

もう実感されていると思うが、今年に入ってから行政の在日や反日に対する締め付けがかなりきつくなっている。反日メディアの報道を見ても、力関係もあるが、現実に取り締まりが厳しくなり、いろいろな事案が摘発されて報道せざるを得なくなっているのである。
ブログでも書籍でも結構だが、官邸メール余命1号~40号の要望案件をごらんいただければおわかりのように、余命が年明けの通常国会は在日や反日勢力に対する国会と位置づけた事案については目立たぬところからいろいろとはじまっている。
7月9日からの外国人登録法廃止による集団通報から、懸案の安保法制、マイナンバー改正法成立、そして10月からテロ3法がそろい踏みの施行、またこれに加えて特定秘密保護法により三権のチェックもはじまっている。もうここまでくれば安倍総理が在日だけでなく、少なくとも反日勢力についても一括駆逐を目指していることは隠しようがないだろう。表向きはまったく関与していないようだが、現実、在日や反日勢力の最大武装支持集団である山口組は支離滅裂状態となり、3月までは混乱させておきたいとした年末日韓外相慰安婦合意から野党分断工作まで完璧にシナリオ通り進んでいる。これで国民世論を取り込んで、消費税延期プラス衆参ダブル選挙にでもなれば野党の壊滅は必至だろう。
まあ、安倍総理の強運にはあきれるばかりで、相変わらず政敵が次から次へと自爆していく。一応次期総理候補であった石破など、この時勢に難民、移民歓迎なんて言ってたらもう目はない。また石原も甘利のあとでは影が薄くなるだけでこれも終わりだろう。
野党の離合集散は消滅の危機逃れにすぎず、党名変更など目先を変えても、もう国民はだまされない。このような状況下で民主と維新が合流、共産も野党連合で共闘というスタイルは、標的がまとまって大きくなっただけの話で、選挙では反自民は反日ということで実にわかりやすくなった。当然、結果は目に見えている。

最悪の時期に最悪の選択とはまさにこのようなことである。
2014年の9月とまるで一緒。自民党閣僚の不祥事を追求する野党に死んだふり作戦で
結局、電光石火、一気にテロ3法を成立させてしまった。今回もその不祥事で防戦一方のかたちをとりながらやりたいことはすべてやっている。(笑い)
今、安倍政権は世論作りと、在日や反日勢力のあぶり出しをしているが、みなさんの官邸メールは行政への猛烈なバックアップとなっているだけではなく、要望というかたちの攻撃で安倍政権への強力な援護と防御になっているのだ。

昨年12月から目立つShieldsやしばき隊、李信恵、香山リカ、有田等の動きは、単にマイナスイメージであるだけでなく、その本質は事実の隠蔽という守りに過ぎない。日本人が覚醒すればすべては終わる。
すでに攻守は逆転していて、余命の知る限りではあるが、桜井誠氏のデモ実働部隊はもとより、言論書籍でも先般ご紹介した「井上太郎最前線日記」の発売は共産党が発狂する内容だ。3月17日発売予定の余命三年時事日記ハンドブックも実戦本である。余命本出版の青林堂は隔月でJAPANISMという書籍を発行しているが、今月29号のテーマは「共産党の正体」である。この本は日本の保守の動きをまとめている。幅が広い内容であるから是非一度は読んでいただきたいと思う。これに加えてじゃあの氏の「先生質問です」は絶好のタイミングである。
オンライン書籍関係の余命反日包囲網は崩壊している。不買運動、米国メール作戦開始!
官邸メールの見直し追加に参院選落選運動開始と波状攻撃が予定されている。「日本をとりもどす」までもうすこしである。油断せず緩まず頑張ろう!

なにしろ共産党そのものが公安の監視団体であるから、関連組織は有事における拠点となる恐れがある。いざという時は近づかないように平時からチェックしておくことだ。
これからも適宜、情報は提供していくので少なくとも居住されている関連の組織は確認しておこう。なお、集団通報の際に提供された情報も活用されたい。

ドサンピン@量産壱号
爺様並びに皆様、量産壱号ことドサンピンです。
本日は通販生活ことカタログハウスの特大ネタをご提供いたします。
伊達にカミカゼ氏の元亜種を名乗っておりませんぜ。
通販生活ことカタログハウスもかなりやばいですよ。
かつてこの通信販売会社は、「憲法を変えて戦争へ行こう という世の中にしないための18人の発言」という付録の小冊子を本体のカタログの中に混ぜ込んでいた経歴がございます。
あいにくその実物は廃棄していま手元にございませんが、この小冊子に寄稿している連中の顔ぶれがまたすごい。

井筒和幸,井上ひさし,香山リカ,姜尚中,木村裕一,黒柳徹子,猿谷要,品川正治,
辛酸なめ子,田島征三,中村哲,半藤一利,ピーコ,松本侑子,美輪明宏,森永卓郎,
吉永小百合,渡辺えり
ありゃぁ??? それとなくチョロッと在日が混じっとるやないけ、一発役満ですなぁHAHAHA^p^

Wikipediaより:
姜 尚中(カン サンジュン。朝鮮語: 강 상중。英語: Kang Sang-jung。1950年(昭和25年)8月12日 – )は熊本県熊本市出身の政治学者。東京大学名誉教授。専門は政治学・政治思想史。特にアジア地域主義論・日本の帝国主義を対象としたポストコロニアル理論研究。
在日韓国人二世。通名は永野 鉄男(ながの てつお)。姜尚中の日本式の音読みはキョウショウチュウ。
発行年は2005年8月3日。
単行本(ソフトカバー): 62ページ
出版社: 岩波書店 (2005/8/3)
言語: 日本語
ISBN-10: 4000093576
ISBN-13: 978-4000093576
発売日: 2005/8/3
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/00/6/0093570.html

書評掲載案内
高校生新聞 2005年11月10日号
諸君 2005年10月号
週刊エコノミスト 2005年9月20日号
日本農業新聞 2005年9月5日
サンデー毎日 2005年9月4日号
日刊ゲンダイ 2005年9月3日
週刊朝日 2005年9月2日号
広告批評 2005年9月号
MORGEN 2005年9月号
東京新聞(夕刊) 2005年8月30日
山梨日日新聞 2005年8月28日
東京新聞(夕刊) 2005年8月27日
新聞都教組 2005年8月25日号
しんぶん赤旗 2005年8月21日
毎日新聞(朝刊) 2005年8月17日
ふぇみん 2005年8月15日号
東京新聞(朝刊) 2005年8月14日
十勝毎日新聞(WEB版) 2005年8月12日
山形新聞(朝刊) 2005年8月7日
奈良新聞 2005年8月7日
岐阜新聞(朝刊) 2005年8月7日
福島民報 2005年8月7日

いやぁすさまじい。書評掲載案内の新聞各社のアカいことアカいことwww
どうして岩波書店はこのようなヴツを今から10年前に出版したのでしょうな?
調べてみると、これがまた、クソやばい案件が出るわ出るわwwwww
「15年版 カタログハウスの商品憲法」
https://www.cataloghouse.co.jp/company/constitution/
第9条
できるだけ、核ミサイル、原子力潜水艦、戦闘機、戦車、大砲、銃器のたぐいは販売しない。
これ、1条から7条まではあるんですが、なぜ8条が欠文でそこを飛ばして9条なんですかね?w
しかも、この条文自体がアレだしwwwwwwwwwwwwww
この会社、ドイツ国際平和村へのカンパもやっているのですが、本拠がドイツにあるためこのZENIの流れがいまいちつかめん。
日本の税金控除の対象とはならんことは明記されておるのですが……。
それにしたって↓のこれは許せんやろ。何が沖縄独立だふざけやがってド腐れが!

◇画像4枚◇ 雑誌『通販生活/株式会社カタログハウス』がヤバい! 反原発、福島、憲法9条、沖縄 etc…【反日機関誌不買】
http://www.honmotakeshi.com/archives/40931016.html

通販生活の「沖縄は日本から独立したほうが幸せではないのか」という記事への反応、関連記事
http://matome.naver.jp/odai/2135753461807874501

自民党政権時代から基地を押しつけられ、民主党政権にも裏切られました。
独立しないかぎり 米軍基地も米兵の犯罪も琉球からなくなりません
出典
「沖縄は日本から独立したほうが幸せではないのか」『通販生活』|ヘリオス40の沖縄(琉球)裏情報

大橋巨泉さん 「沖縄は独立して、米軍基地を全て本土に移転させ、日本政府は「お詫び」として、沖縄を経済支援すべきです。」(沖縄独立・私はこう考える ・カタログハウス)
出典
米軍 本土と沖縄で運用に差【twipota】

沖縄にだけ本土決戦を押し付けた歴史は、その後の米軍基地を沖縄に押し付ける腰ぬけの政治につながる。
潔く米軍を認めるなら、なぜ本土にも米軍を移転できないのか。全部沖縄人に押し付ければいいという醜い発想。
まさに醜い日本人と大田昌秀がいったとおり。全然変わっていない。醜い日本人なのだ。
出典
米軍 本土と沖縄で運用に差【twipota】

シートン俗物記
http://d.hatena.ne.jp/Dr-Seton/20130114/1358137583
「(前略)沖縄の独自性について当然払うべき認識に関する締約国(日本政府のこと)の態度を遺憾に思うと共に、沖縄の人々が被っている根強い差別に懸念を表明する。
委員会はさらに、沖縄への軍事基地の不釣り合いな集中が、住民の経済的・社会的・文化的な権利の享受に否定的な影響を与えているという、現代的形態の人種主義に関する特別報告者の分析をここで繰り返す。
委員会は締約国に対し、沖縄の人びとの被っている差別を監視し、彼らの権利を推進し適切な保護措置・保護政策を確立することを目的に、沖縄の人々の代表と幅広い協議を行うよう奨励する。
(中略)委員会は締約国に対し、義務教育の中で、アイヌ語・琉球語を用いた教育、
そして両言語についての教育を支援するよう奨励する。」
(通販生活2013年春号 より引用 原文は『琉球独立への道』松島泰勝著)
通販生活 株式会社カタログハウスの実態は左翼運動
http://bbs.unionbbs.org/test/read.cgi/news/1358144755/1-100

通販生活=未来の党=おひさまファンド=反原発
★渡邉哲也
飯田哲也氏が関わっていたおひさまファンド
http://www.ohisama-fund.jp/contents/corp_aboutus.html …
は通販生活のビルの中にあり、事務所もそこにあった
RT @a_nightbreed:
通販生活誌上で掲載された『さようなら原発1000万人署名』運動
http://togetter.com/li/437950

飯田哲也氏の環境エネルギー政策研究所もおひさまファンドも通販生活のビルの中にあり、表裏一体の関係なのですよ。
未来の党の事務所をどこにするかという際にも問題となった
RT @a_nightbreed: 疑惑とはスポンサーが誰か、とか?

金主ですからね
RT @hakofuguf: 知事選の時も彼の資金力が話題になってましたね、
家族が先日カタログハウスの出店で買ったら通販生活と変な反原発CDがついてきました@daitojimari
2013.1.14

未来の党と言ったら、小沢率いる生活の党と山本太郎と仲間たちのあそこです。 中共の手先やないけ!
はっきり言ってこの会社、クッソヤバイことこの上ございません。
俺も当時読んでいて、この会社のスタンスを疑いました。
これは調べてみると、次から次へと闇が暴かれそうですな。