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493 選挙関連アラカルト②

選挙情報については、原則として極端な誹謗中傷でない限りはそのままアップする。日本のためにということであれば誰でも投稿していただきたい。まとまるごとに掲載する。

神奈川県のななこ
参院選前ウォッチをしている神奈川選挙区について思いついたことを投稿させていただきます。非公開で削除していただいても構いません。お手数をおかけいたします。
■衆議院 神奈川小選挙区 落選ターゲット
神奈川8区 江田憲司
神奈川16区 後藤祐一
江田憲司は妻が元TBS記者でメディアでも大変露出が多かった。選挙はテレビの影響もあり大変強い。この人物は自分の頭の良さを過信していて、橋本内閣の秘書官だったことを誇りにしながら自民党を罵詈雑言で批判する矛盾に無自覚のように見える。集会などでマイクを持つと、唯我独尊の口調と論調で「イヤな奴」という感想しかでてこない。
日本を自分が支配するという誇大な野望を持っているように感じられる。江田派の議席があればあるだけ国益を棄損する人物と思われる。本人が議席を失った場合は政治評論家として政権批判を声高に繰り返すであろうことは想像に難くないが、外野に下がっていただきたい人物である。
頭の良さを過信して人と争いを起こす性分か、みんなの党時代にも最初から浅尾慶一郎と非常に険悪で渡辺喜美とも早期に離反して、さして大きくない党を割るなど問題行動が多い。じっくりと何かを育てることにはまったくむかず、一番良い風を受ける場所に自分が立たないと気が済まない性格というのが透けて見える。
後藤祐一は素行が悪すぎる。北朝鮮べったりで酒乱。国会議員の資質を持つものではない。市民の党が全面支援し当選した民主党の後藤祐一。藤木企業の藤木さん!良く考えた方がいいですね。
http://houdoumimamoru.cocolog-nifty.com/blog/2015/06/post-ddad.html
民主党、(神奈川16区=相模原市(緑区の1部、南区の1部)、厚木市、伊勢原市、愛甲郡の有権者から選ばれた) 後藤祐一議員  泥酔トラブル
6月3日未明、東京都港区の衆議院青山議員宿舎に泥酔して帰宅し、タクシー運転手とトラブルとなり警察官が出動する騒ぎになっていたことが分かった。

「市民の党」に脱法献金か 5議員ら2団体に分散 北側と密接関係
http://www.sankei.com/affairs/news/150707/afr1507070002-n1.html
■神奈川の動向(自民党本部と県連・市連の確執)
参議院神奈川選挙区において、県連と党本部に軋轢が生じている。事の発端はおそらく定数増による複数候補者擁立だと思われる。今回改選の参議院議員に比例選出の三原じゅん子議員がいる。三原議員は選挙区を希望しており、過去2回の衆議院選挙でも神奈川県内の議員を積極的に応援し、神奈川選挙区からの立候補を念頭に置いて活動していた。
2010年に定数3で当選した小泉昭男議員は引退、定数4に増えて自民党本部は2人擁立を要請。前回の当選は自民(小泉昭男)、みんな(中西健治)、民主(金子洋一)今回は三原、金子、中西に加えて公明党が自前候補を擁立。神奈川県連は三原じゅん子に集中したところ、党本部が元みんなの中西健治に推薦を出したことで神奈川県内が二つに割れる。
中西健治は浅尾慶一郎と東大時代からの友人。浅尾の唯一信頼する子飼い議員。本人はJPモルガン証券の副社長から横浜市長への転身を図り落選、その後参議院議員になる。年収三億、実弟はもとゴールドマンサックスで辻元清美と親交がある。本人は人格円満、人望厚く爽やかなスポーツマンで努力家。非の打ちどころがない人物と言える。
浅尾慶一郎はみんなの党消滅の後、活躍の場を求めてあれだけ批判した自民党入りを熱望している。神奈川ではブランド力のある中西を手土産に自民党入りを打診した模様。受け入れ窓口は麻生元首相。党本部は県連の頭越しに推薦を決定したということ。
県連の小此木会長は、三原じゅん子の当選に注力する。県内の国会議員で中西を応援するものもいるだろうと醒めた姿勢。小此木と菅官房長官は運命共同体と言える仲であり、見方を変えれば三原じゅん子を応援するのは菅人脈(安倍支援)、中西を応援するのは麻生人脈(麻生復活または河野太郎の総裁選立候補?)でそれぞれ推薦人になる可能性がある議員と読める。
中西健治(すでに参院自民会派入り)が当選した際には麻生派入りは確定していると考えられる。浅尾慶一郎は自民党に入れるのかどうか不明だが、鎌倉逗子葉山の神奈川4区は事実上の浅尾帝国であり現在議席を持つ山本ともひろに勝ち目はない。山本は松下政経塾出身でもともとは京都で落選していた人物。前原の選挙区なのでどうしても勝てずに、4区で落選した林潤の後釜として自分から熱望して神奈川4区に国替えをした経緯がある。
麻生元首相が動いたということは、ポスト安倍を狙っているのではないかとも考えられる。中西の選対結成時に動いた神奈川選出の議員は、河野太郎、牧島かれん、赤間二郎、星野剛士、義家弘介(これは意外)。ざっとみたところ、中西氏が自民推薦で出馬した横浜市長選で裏切られた(資金を自民党が出したこともあり)との記憶から、横浜市選出の議員はひとりも動いていないことがわかる。麻生内閣の官房副長官、松本純は動けなかっただけとも考えられるが。
このことから、安倍長期政権の要であり今ではポスト安倍の呼び声さえ当然と思えるまで大きくなった菅官房長官の力を削ぎ、削いだ力をそのまま麻生派に取り込もうという党内力学が動いているようにも見える。甘利氏がつぶされたことも起因しているかもしれない。
神奈川選挙区というごく一部の動きから見えてくる、自民党内の権力闘争激化の兆しと、安倍長期政権で日本をとりもどすためには来たる選挙で何を最優先でふるい落とし、次善の策として誰に議席を与えるべきかを考える材料を集めて個人的に妄想してみました。
素人の戯言と読み流していただければ幸いに存じます。

辺境の観察人
稚拙な初コメントをお許しください。
余命様やブログ読者の皆様は既に御存知か,それ以上の有用な情報ソースをお持ちかと思いますが,私が選挙の際に利用する情報ソースの一つである下記のサイトを紹介させて下さい。
選挙前.com
選挙へ行く前に知りたい、放送されない政治家の思想と実績
http://senkyomae.com/
各議員の所属組織や施政に対する賛否方針表明、実際の行動内容に関する情報を網羅的に把握でき,一覧性に優れていると思います。皆様の選挙の際の一助になれば幸いです。
余命様、スタッフや読者の皆様のご健勝を一介の日本人ながらお祈り申し上げます。

神奈川県のななこ
初めて投稿したコメントをご掲載いただき驚いております。何らかの形で皆様のお役にたてれば幸いに存じます。
さて、来たる参議院議員選挙ですが、安倍首相と自民党を応援するために反日勢力との戦いを象徴する議員を重点候補として押していくのも一案ではないかと思いました。
参議院議員選挙は皆さまご存知かと思いますが、比例は非拘束名簿方式となっています。比例候補の順位は定めず、名前を書いてくれた人が多い順に当選が決まります。比例候補の中での順位争いですね。自民党候補の名前は自民党への投票と見做されます。
今年改選の議員には、航空自衛隊出身の宇都隆史参議院議員がいます。国益を守ることを肌身に染みてわかっている数少ない人材であり、人間的にも大変バランスの良い方と伺っております。ご本人のHPに記載された政治理念は以下の通りです。
参議院議員 宇都隆史
http://www.utotakashi.jp/

私の政治理念
私たち日本人は、山紫水明の国土に生まれ、悠久の自然に活きる神々を畏敬し、人間の死の儚さと生の美しさを良く理解しながら、「調和」を基本として繁栄してきた民族です。
私達の祖先は、歴史と伝統を重んじ、祖国に忠を尽くし、親に孝行し、兄弟姉妹は力を合わせ、夫婦仲良くし、朋友は信じ合い、皆が心を一つにして、幾多の国難を乗り越えてきました。
「保守」とは、「日本らしい国柄」を護り、育み、継承する精神です。
そのためには、独立国家としての日本の「国益」と「尊厳」を守り、共同体の核である家族を尊重する絆ある社会を理想とし、祖国の経(たていと)を紡いでいく、強く温かい政治を実現しなければなりません。
私は日本に生まれたすべての国民が「生まれ変わるなら、また日本がいい」そう思える国造りに全力を尽くします。
この方ならば「日本をとりもどす」戦いを安心してお任せできると個人的に考えています。例えば、日本奪還の象徴的な人材としてこちらの方に票を集中することで順位を上げ自民党のなかでの発言力を高めることは、その後の自民党の浄化に良い影響を与える布石になるのではないかと感じる部分がございます。
また、緩やかながら確実な集票が可能になるならば、余命読者が日本を守るためのロビーとして機能することも将来的には可能ではないかと一縷の望みをいだいております。それは安倍総理にも大きな支援になっていくのではないでしょうか。
思い付きの段階ですので、このまま非公開のままでお目通しだけ戴ければ嬉しく存じます。また選挙に際してどのような意思表示ができるのかゆっくり考えてみたいと思います。

16分の1アイヌ(二番目の山羊)体調崩して静養中
「アベガー!」のお一人は、遂にこんな本を出されましたね。
◆日本「新」社会主義宣言
~「構造改革」をやめれば、再び高度経済成長がもたらされる
(三橋貴明/徳間書店/2016年02月/271p;19)
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
消費税増税、実質賃金4年連続マイナス、「マイナス金利」導入…相次ぐ経済失政で、日本史上最も個人消費を減らした総理大臣、それは安倍晋三だ!国民経済を貧しくする「新自由主義」に対抗できるのは「新社会主義」だけだ。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章「金融政策」ではデフレは脱却できない/第2章「新」社会主義宣言で日本は再び成長する/第3章「構造改革」主義者たちがこの国をだめにした/第4章「グローバリズム」がもたらした「絶対零度の世界」/第5章「豊かさ」とはなにか/第6章 TPPは帝国主義のシステム/終章 日本国繁栄への道
※以下、テレビじゃ流さないニュースより(ツイッター文)
@nevermore1dream NEVERMORE 2016-02-28 13:27
多くの保守層が、水島社長や三橋について「とてもついていけん!」と痛感したのが、先の日韓合意だったかとおもいますが、合意を機に露呈したのが、合意を最も口汚く罵っていた「真正保守」論者が、実際にはコインの裏表としての社会主義者にしかすぎなかった“喜劇”です
http://brief-comment.com/blog/news/51611/

剛田たけし
小泉一家の記事が目立つので、参戦。
薩摩の山伏・鮫島圓成坊、池口(俗名鮫島)恵観氏、小泉(旧姓鮫島)純也氏。みんな鮫島。
池口恵観氏は自身の恵観塾の講師に平石クリニック(清原にニンニク注射ASUKAにアンナカ処方)の院長や一水会の鈴木邦夫氏などを招いてます。
薩摩には「文禄・慶長の役」(1592~ 1598年)で朝鮮半島から連行された朝鮮人の集落(旧鹿児島県加世田市、現鹿児島県南さつま市)有り。
小泉家の地元選対部長は竹内清氏(稲川会大幹部)です。
アウトですね。

水玉
余命の皆様
いつも日本のために情報を発信して下さりありがとうございます。
本日、毎日新聞の記事で「民主党と維新の党は3日、新党名を検討するチームの会合を開き、新しい党名の候補をインターネットなどで公募することを決めた。」とありした。インターネットのヤフコメでは売国民主党など様々な素晴らしい候補が挙がっていました(笑)
余命読者で売国民主党を応募しませんか(笑)
つまらないコメントして失礼しました。

おかちゃん
ここの皆様ならすでにご存じかと思いますが、、
自民党の木村義雄議員が三月中旬にも、移民を含む外国人労働力確保の為の議論を進める特命委員会を立ち上げるとのことです。
参院選を踏まえ、移民、という単語を隠して議論をしようとしているとのことです。
まだまだ自民内にと反日売国奴が紛れ込んでいます。
さっそく官邸にメールと、木村氏自身に抗議メールを送りました。
抗議メール等にご協力いただける方はよろしくお願いいたします。
断固反対、阻止しなくてはいけません。
議論すらする余地もないのはEUを見てわからないのか、と。
そもそも日本には在日というのがただでさえいるのに。

today
こんにちは
公安調査庁が『内外情勢の回顧と展望(平成28年度版)』をホームページに
掲載しました。
http://www.moj.go.jp/content/001177471.pdf
国内情勢2
63ページに、SEALDsが日本共産党と一緒に掲載
64ページに、辺野古には革マル派
65ページに、反原発活動に過激派
国内情勢3(過激派)
68ページに、革マル派が市民層、労働組合を取り込み
中核派は原発労働者、SEALDsとの関わり
69ページに、革労協解放派は、普天間反対の市民層に
69ページに、日本赤軍は危険な体質を維持
国内情勢4(共産党)
72ページに、共産党がSEALDsなどが主催する集会に参加

.....これはSEALDsが公安の監視団体に認定されたということだね。